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2012年重賞レース結果

オールカマー2012

【G2】中山競馬場・芝2200m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 オールカマー2012ニュース・予想

[2012/09/23()]
23日(日)に中山競馬場で行われたG2・オールカマー(芝2200m)は2番人気柴田善騎手騎乗のナカヤマナイト(牡4・父ステイゴールド)が道中好位から最後の直線で早めに先頭に立ち、4番人気ダイワファルコンに1馬身半差をつけ重賞2勝目。3着は3/4馬身差で6番人気ユニバーサルバンク。1番人気ルルーシュは4着。ナカヤマナイトは通算17戦5勝。昨年の暮れのディセンバーS以来の勝利。結果(全着順&払戻)


[2012/09/22()]
オールカマーの前日最終オッズは以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 1-2 ルルーシュ 2.4
2 7-13 ナカヤマナイト 3.5
3 5-9 ダコール 9.2
4 4-8 ユニバーサルバンク 10.4
5 4-7 ラッキーバニラ 15.1
6 2-3 ダイワファルコン 16.2
7 2-4 コスモラピュタ 20.1
8 6-12 ヒットザターゲット 23.1
9 8-16 コスモファントム 34.6
10 3-6 マイネルキッツ 43
11 3-5 メイショウカンパク 47.9
12 8-15 マイネルスターリー 68.4
13 5-10 サンテミリオン 75.7
14 1-1 アースシンボル 97.1
15 7-14 ネヴァブション 113.7
16 6-11 スノークラッシャー 213.9



[2012/09/21(金)]
オールカマーの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【オールカマー競馬予想】中山得意の(13)ナカヤマナイトから馬連全流し。同馬は中山4戦2勝2着2回の連対パーフェクト。ここは外せない。問題は相手。対抗は(2)ルルーシュだが中山未出走ということで不安要素も有りここはナカヤマナイトから馬連全流し。


[2012/09/20(木)]
【オールカマー競馬予想傾向と対策(4)】オールカマーでは過去9年の中山開催で準オープン以上の優勝経験のある馬は4勝2着6回3着4回。3着内馬27頭中14頭と半数以上を占めるが好走率では出走頭数の少ない中山準OP以上のV経験馬が圧倒的に高く。中山芝の実績は考慮したほうがよさそう。また中山芝に関わらず準OP以上で芝2200mの優勝経験のある馬はこの中山開催のオールカマーで過去9年、5勝2着6回と連対馬18頭中11頭を占めるが好走率では該当馬が連対率5割強。3着内率6割と驚異の数値。


[2012/09/19(水)]
【オールカマー競馬予想傾向と対策(3)】オールカマーでは02年の新潟開催を除く過去9年で優勝馬9頭は全て4角3番手以内。2着馬は3頭のみだが連対馬18頭中12頭と3分の2を占める馬が4角3番手以内。先行馬はかなり有利。




[2012/09/18(火)]
【オールカマー競馬予想傾向と対策(2)】オールカマーでは過去10年、前走G1だった馬が3勝2着4回3着2回着外8回と3着内率が5割を超え非常に高い好走率。また前走G2だった馬は5勝2着1回3着2回。前走3だった馬は2勝2着4回3着4回。調査の結果前走G3以上だった馬で10勝2着9回と連対馬20頭中19頭を占め、3着が8頭なので3着内馬30頭中27頭を占める。前走は重賞だった馬が非常に優位でグレードが高いほど好走している。


【オールカマー競馬予想傾向と対策(1)】オールカマーは天皇賞・秋の前哨戦として位置づけられ、ジャパンカップ有馬記念といった古馬中長距離G1戦線の前哨戦でもある。最近はGI馬の参戦も多い伝統の一戦。過去10年、優勝馬10頭は全て前走2000-2200mに出走。また連対馬20頭中17頭は前走2000-2200m。


[2012/09/17()]
オールカマーの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬。有力馬はナカヤマナイト、マイネルキッツ、ユニバーサルバンク、ルルーシュ、コスモファントムなど計16頭が登録。


[2012/09/06(木)]
宝塚記念14着のホエールキャプチャはオールカマーをパスして府中牝馬ステークスへ向かう公算が高い。


[2012/09/05(水)]
新潟記念18着のアースシンボルはオールカマーへ。札幌日経OP優勝のルルーシュもオールカマーへ。


[2012/08/30(木)]
日経賞9着以来のマイネルキッツはオールカマーで復帰。


[2012/08/24(金)]
天の川S優勝のコスモラピュタはオールカマーへ。


日経賞9着以来のマイネルキッツはオールカマーへ。


[2012/08/20(月)]
天の川S優勝のコスモラピュタは新潟記念かオールカマーへ。


[2012/08/15(水)]
宝塚記念14着のホエールキャプチャはオールカマーへ。釜山S優勝のダコールもオールカマーへ。 札幌日経OP優勝のルルーシュはオールカマーかアルゼンチン共和国杯へ。




[2012/08/08(水)]
札幌日経OPのルルーシュは毎日王冠かオールカマーへ。


[2012/07/26(木)]
NHKマイルC優勝のカレンブラックヒルはセントライト記念、オールカマー、毎日王冠で始動し天皇賞・秋へ。


[2011/09/25(日)]
25日(日)に中山競馬場で行われた秋の天皇賞前哨戦・G2・オールカマー(芝2200m)は佐藤哲騎手騎乗の1番人気アーネストリー(牡6・父グラスワンダー)が好位追走から直線伸び、6番人気ゲシュタルトに1馬身半差をつけ2連勝を飾った。3着は半馬身差で2番人気カリバーン。⇒結果(全着順&払戻)。アーネストリーは通算21戦10勝で重賞は5勝目。


[2011/09/24(土)]
オールカマーの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
7-7 アーネストリー 1.4
6-6 カリバーン 5.8
4-4 マイネルラクリマ 9.6
8-9 シャドウゲイト 13.2
3-3 マコトギャラクシー 14.4
2-2 コロンバスサークル 19.3
1-1 ゲシュタルト 25.4
8-8 ムラマサノヨートー 57.3
5-5 ダイワジャンヌ 68.3



オールカマーの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。ダントツ人気の(7)アーネストリーから中山実績ありの(3)マコトギャラクシー、3歳で未知数の(4)マイネルラクリマ、叩き二走目で上積み期待の(6)カリバーンの馬連3頭流し。


オールカマーに登録のアドマイヤコマンドは回避してポートアイランドSへ。


[2011/09/23(祝)]
オールカマーでは過去の傾向から3着馬に穴馬が食い込む。過去10年で連対馬20頭中18頭が単勝5番人気にも関わらず、3着馬の10頭中8頭が6-9番人気。また面白いことに6-9番人気馬が、09年以外の9年間で必ず3着以内に入っている。特にオールカマーで3連単や3連複を狙うなら注意が必要。


[2011/09/22(木)]
過去のオールカマーの傾向から、前々走より前走の人気が同じか上回っている馬が好成績。オールカマーを目指す宝塚記念優勝馬アーネストリーは栗東坂路4F51.5-12.4をマークし順調な仕上がり。


[2011/09/21(水)]
オールカマーでは過去10年、近2走において芝G1出走馬は25頭いて3着内に入った馬が13頭と好走している。今回このオールカマーに参戦してくる馬で近2走以内にG1を出走した対象馬は前走宝塚記念を制したアーネストリー、前走天皇賞(春)17着だったゲシュタルトの2頭のみ。オールカマーをパスしたヤングアットハートは京都大賞典かアイルランドTへ。札幌記念7着のマイネルスターリーはアイルランドTへ。


[2011/09/20(火)]
57回目を迎えるオールカマー。07年からはマツリダゴッホが3連覇、09年から2年連続でドリームジャーニーが2着、09年3着のシンゲンは昨年オールカマー優勝、08年3着のトウショウシロッコは10年3着と、複数年にわたって実績を残すケースが多く、今年も過去にオールカマーに出走した馬や、中山で実績のある馬を中心に注目していきたい。




[2011/09/19(祝)]
オールカマーの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/09/15(木)]
札幌記念5着のカリバーンはオールカマーへ。ラジオNIKKEI賞2着以来のマイネルラクリマはオールカマーで復帰する予定。 札幌記念回避のアーネストリーはオールカマーから天皇賞・秋へ。


[2011/09/09(金)]
札幌記念回避のアーネストリーはオールカマーから天皇賞・秋へ。


[2011/09/08(木)]
札幌日経OP4着のネコパンチはオールカマーへ。


[2011/09/03(土)]
新潟記念優勝のナリタクリスタルはオールカマーか毎日王冠から天皇賞・秋へ。


[2011/09/01(木)]
七夕賞12着のキャプテントゥーレはオールカマーへ。


[2011/08/25(木)]
関屋記念優勝のレインボーペガサスは京成杯オータムハンデかオールカマーへ。


[2011/08/24(水)]
札幌記念回避のアーネストリーはオールカマーから天皇賞・秋へ。みなみ北海道S2着のコロンバスサークルはオールカマーへ。


[2011/08/19(金)]
小倉記念14着のコスモファントムはオールカマーへ。


[2011/08/17(水)]
七夕賞12着のキャプテントゥーレはオールカマーへ。


[2011/08/16(火)]
左前脚捻挫で札幌記念回避のアーネストリーはオールカマーか、天皇賞・秋へ直行。


[2011/08/11(木)]
七夕賞4着のシャドウゲイトはオールカマーへ。


[2011/08/10(水)]
小倉記念14着のコスモファントムはオールカマーへ。


[2011/07/08(金)]
宝塚記念12着のシンゲンはオールカマーか毎日王冠へ。


[2010/09/26(日)]
26日(日)中山競馬場で行われたG2オールカマー(芝2200m)は藤田騎手騎乗の5番人気シンゲン(牡7・父ホワイトマズル)が中団から最後の直線で伸び、1番人気ドリームジャーニーをクビ差抑えて優勝。3着はクビ差で6番人気トウショウシロッコ。シンゲンは通算17戦9勝で重賞3勝目。昨年の天皇賞・秋5着後に骨折が判明し約11ヶ月ぶりのレースだった。⇒オールカマー結果(全着順&払戻)


[2010/09/25(土)]
中山で行われるG2オールカマー(芝2200m)の前日最終オッズはドリームジャーニーが単勝1番人気で2.6倍。次いでジャミールが5.4倍、以下ミステリアスライトが6.0倍、シルポートが6.7倍、シンゲンが7.9倍。


[2010/09/24(金)]
オールカマー枠順。注目はやはり(3)ドリームジャーニーだが馬体の軽い当馬には59kgは分が悪い。一方対抗視される(2)トウショウシロッコも57kgで連対ゼロは気になる。そこで本命を(10)ジャミールにし馬連総流しで中穴狙い。短い直線の中山だけに差し脚が届くか心配だが、少頭数で(4)ミッキーミラクルや(6)シルポートが逃げを打てば十分追い込み可能。


[2010/09/24(金)]
オールカマーの枠順が発表された。⇒出馬表


[2010/09/23(祝)]
オールカマー過去10年の連対馬の殆どが前走札幌記念、新潟記念、宝塚記念のいずれかに出走。中でも前走札幌記念、宝塚記念から出走した馬の3着内率は非常に高い。今年は札幌記念5着のジャミール、宝塚記念4着のドリームジャーニーを中心に、新潟記念2着のトウショウシロッコ、3着サンライズベガが対象。重賞2週連続勝利中の津村騎手はオールカマーでデストラメンテに騎乗。当馬は1年以上勝利から遠ざかっているが、今回初コンビとなる鞍上の勢いに乗って重賞初制覇を狙う。


[2010/09/22(水)]
オールカマーで復帰するシンゲンは昨年の天皇賞・秋5着でレース中に骨折。10ヵ月半ぶりの復帰に期待がかかる。夏場のレースでの復帰も検討されていたが、十分に乗り込んでいる。8勝中7勝が左回りで苦手の右回りだが、昨年のオールカマーではドリームジャーニーと僅差の3着で決して侮れない。


[2010/09/21(火)]
オールカマーは過去10年、優勝馬10頭中9頭は単勝6.9倍以下。残る一頭は9頭立て9番人気トーセンダンディが優勝した2004年のみ。また2着馬は単勝オッズが4.0-19.9倍、3着馬は10.0-49.9倍。オッズ通りに決着する傾向が強いレースと言えそうだが、注意しなければならないのはここ3年は中山巧者マツリダゴッホが優勝しており、絶対王者が不在のようなら面白みは増すだろう。


[2010/09/20(祝)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/16(木)]
オールカマーを目指すドリームジャーニーは宝塚記念4着以来。追い切りでは坂路4F52.7-12.2(一杯)。新潟記念2着のトウショウシロッコは坂路4F54.4-12.6(馬なり)3頭併入。


[2010/09/10(金)]
札幌記念5着のジャミールはオールカマーへ。


[2010/09/09(木)]
エプソムC2着のシルポートはオールカマーか毎日王冠へ向かう。札幌日経OP4着のミッキーミラクル、天の川S勝ちのミステリアスライトはオールカマーへ。


[2010/09/08(水)]
新潟記念3着のサンライズベガはオールカマーへ。


[2010/09/03(金)]
新潟記念3着のサンライズベガはオールカマーへ。


[2010/09/02(木)]
天の川Sを勝ったミステリアスライトはオールカマーへ。


[2010/09/01(水)]
宝塚記念4着のドリームジャーニーは1日に帰厩。予定通りオールカマーで始動する。




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