CBC賞予想

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CBC賞 2013

【G3】中京競馬場・芝1200m


【セントライト記念】例年、本番に直結しない菊花賞トライアル!!今年は特に、ここ本番の陣営と叩き台の陣営の思惑がクッキリ!!某陣営は「ウチのはGIがどうとかの器じゃない。ここを確実に獲りに行く」と断言!!この夏を順調に越せなかった有力馬も多く、今年も大波乱必至!!

 CBC賞ニュース・予想

[2013/06/30()]
30日(日)に中京競馬場で行われたG3・CBC賞(芝1200m)は1番人気福永騎手騎乗のマジンプロスパー(牡6・アドマイヤコジーン)が道中先団追走から最後の直線で伸びて逃げた2番人気ハクサンムーンを捕えクビ差でゴール、1.08.0のレコードタイムで連覇、重賞3勝目を飾った。3着は2馬身半差で3番人気サドンストーム。マジンプロスパーはJRA通算23戦7勝とした。 ⇒結果(全着順&払戻)


[2013/06/29()]
CBC賞の枠順が発表された⇒枠順・出馬表。CBC賞登録のファリダットは回避して武豊騎手でプロキオンステークスへ。同じくCBC賞登録のラトルスネークも豊明ステークスへ。


[2013/06/23()]
CBC賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/06/14(金)]
マイラーズC6着のマジンプロスパーは福永騎手でCBC賞へ。


[2013/06/13(木)]
高松宮記念12着のツルマルレオンはCBC賞へ。ヴィクトリアマイル16着のザッハトルテは松山騎手でCBC賞へ。




[2013/06/06(木)]
NHKマイルC16着のザラストロはCBC賞へ。


[2013/05/31(金)]
高松宮記念12着のツルマルレオンはCBC賞へ。


[2013/05/08(水)]
鞍馬S8着のハノハノはCBC賞へ。NHKマイルC16着のザラストロもCBC賞へ。NHKマイルC18着のローガンサファイアはCBC賞を視野に。


[2013/05/02(木)]
マイラーズC6着のマジンプロスパーはCBC賞を視野に。


[2013/04/04(木)]
高松宮記念3着のハクサンムーンはCBC賞へ。


[2012/07/01(日)]
1日(日)に中京競馬場で行われたG3・CBC賞(芝1200m)は2番人気浜中騎手騎乗のマジンプロスパー(牡5・父アドマイヤコジーン)が道中好位追走から最後の直線で早めに抜け出して、外から迫る7番人気スプリングサンダーに3/4馬身差をつけ重賞2勝目。3着は3/4馬身差で1番人気ダッシャーゴーゴー。マジンプロスパーは通算18戦8勝。オーナーは元大リーガー佐々木主浩氏。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/06/30(土)]
CBC賞前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 8-17 エーシンヒットマン 3.3
2 6-12 ダッシャーゴーゴー 4.3
3 8-16 マジンプロスパー 7.2
4 2-4 エーシンダックマン 8.5
5 1-1 グランプリエンゼル 9.5
6 2-3 シゲルスダチ 10.4
7 8-15 スプリングサンダー 16.5
8 7-13 オウケンサクラ 20.3
9 5-10 リーチザクラウン 32
10 3-6 オールブランニュー 35
11 6-11 サンダルフォン 42.1
7-14 ホットチリペッパー 71.4
3-5 ドラゴンファング 74.3
5-9 コパノオーシャンズ 77.5
4-7 ファインチョイス 80.2
4-8 アキノパンチ 89.1
1-2 イセノスバル 162.2



[2012/06/29(金)]
CBC賞の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【CBC賞競馬予想】ダッシャーゴーゴーの負担重量59kgはさすがにいかがなものか。ここは近年しばしば連対する軽量ハンデの3歳馬2頭、(3)シゲルスダチ、(7)ファインチョイスからそれぞれ馬連で全流し。


【CBC賞競馬予想傾向と対策(5)】 CBC賞では過去6年に面白いデータがあり、連対馬12頭中7頭、3着内馬18頭中8頭が前走1400mだった。昨年は2着のヘッドライナーが前走TV愛知OP(芝1400m)、一昨年は優勝したヘッドライナーが同じく前走TV愛知OP、2着のダッシャーゴーゴーが前走マーガレットS(芝1400m)だった。距離短縮組には要注意。


[2012/06/28(木)]
【CBC賞競馬予想傾向と対策(4)】CBC賞優勝馬は過去6年全て斤量が55kg以上とハンデを気にすることなく制している。また2着の6頭中3頭も55kg以上で、54kg以下のうち2頭は3歳馬。ただトップハンデで連対は、昨年優勝のダッシャーゴーゴーだけ。




[2012/06/27(水)]
【CBC賞競馬予想傾向と対策(3)】CBC賞は過去6年で4歳が3勝、6歳が3勝。2着は3歳が2回、7歳以上が2回。5歳は2着に1回と分が悪い。3着は6歳以上が5回で高齢でも侮れない。また3歳は過去6年で7頭が出走して2着に2回で連対率は高く好走している。ちなみに2頭ともにハンデが52kgで軽量ハンデには要注意。


[2012/06/26(火)]
CBC賞は過去6年、3番人気までは結果が伴わず、1番人気の優勝は昨年ののダッシャーゴーゴーのみ。4番人気以下が連対馬12頭中9頭を占める。


[2012/06/25(月)]
CBC賞はハンデ戦だが、サマースプリントシリーズ6戦のうちハンデ戦はこのCBC賞と北九州記念。昨年はトップハンデのダッシャーゴーゴーが優勝、2着は2番目に重いハンデのヘッドライナーとなったが、例年は軽ハンデの伏兵馬の食い込みが多い。3年ぶりに舞台を中京競馬場に戻し左回り坂ありの電撃6ハロン戦でどのような結末が訪れるのか。


[2012/06/24(日)]
CBC賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/06/19(火)]
バーデンバーデンC8着のリーチザクラウンはCBC賞へ。転厩し初戦が初のスプリント戦とあってスタートで出遅れてしまい上がり3Fはメンバー最速も8着。リニューアル後の中京競馬場で復活に期待。


[2012/06/14(木)]
高松宮記念4着のダッシャーゴーゴーはCBC賞で始動しサマースプリントシリーズのチャンピオンを狙う。


[2012/06/08(金)]
ヴィクトリアマイル13着のスプリングサンダーはCBC賞へ。


[2012/06/07(木)]
高松宮記念5着のマジンプロスパーはCBC賞へ。17着のエーシンダックマンもCBC賞へ。


[2012/06/06(水)]
高松宮記念16着のサンダルフォンはCBC賞へ。


[2012/05/30(水)]
安土城S2着のエーシンホワイティはCBC賞へ。3着のオウケンサクラはバーデンバーデンCへ。 高松宮記念4着のダッシャーゴーゴーはCBC賞からキーンランドカップへ。




[2012/05/24(木)]
NHKマイルカップで競走中止となったシゲルスダチはCBC賞へ。


[2012/05/17(木)]
京王杯SC6着のエーシンホワイティはCBC賞へ。12着のシセイカグヤはバーデンバーデンCかCBC賞へ。


ヴィクトリアマイル17着のグランプリエンゼルはCBC賞へ。


[2012/05/11(金)]
鞍馬S勝ちのヘニーハウンドはCBC賞へ。


[2012/04/20(金)]
高松宮記念5着のマジンプロスパーはCBC賞で復帰しサマースプリントシリーズチャンピオンを狙う。アルクオーツスプリントで12着に終わったエーシンヴァーゴウはサマースプリントシリーズを目指す。


[2012/04/05(木)]
高松宮記念4着のダッシャーゴーゴーはCBC賞へ。


[2011/06/12(日)]
12日(日)に阪神競馬場で行われたG3・CBC賞(芝1200m)は川田騎手騎乗の1番人気ダッシャーゴーゴー(牡4・父サクラバクシンオー)が道中中団から最後の直線で伸び、4番人気ヘッドライナーに3/4馬身差をつけ重賞3勝目。3着はクビ差で13番人気タマモナイスプレイ。ダッシャーゴーゴーは通算15戦5勝。⇒CBC賞結果(全着順&払戻)


[2011/06/11(土)]
CBC賞枠順。(11)ダッシャーゴーゴーが中心だが、過去人気馬不振の傾向からBOXで攻めたい。未知数ということで3歳馬(13)ツルマルレオン、(5)エーシンホワイティ、(6)アーリーロブスト、(7)エーシンリジルまで計5頭馬連BOXで勝負。


[2011/06/10(金)]
CBC賞の枠順が発表された。⇒出馬表


[2011/06/09(木)]
CBC賞過去5年の連対馬10頭中7頭が前走3番人気以内。そして前走3番人気以内の馬の好走率は高い。


CBC賞登録のパドロワは回避して函館スプリントステークスへ。


[2011/06/08(水)]
CBC賞では過去5年、3着以内馬15頭中9頭が距離短縮組。逆に1200m以下は好走率でも劣勢。前走1200m以下で2着以下の馬は連対率でも非常に低く。1着以外は割引が必要。


[2011/06/07(火)]
CBC賞の過去5年の傾向では優勝馬5頭すべて単勝4番人気以下と上位人気は期待を裏切る結果に。07年は10番人気ブラックバースピン、09年には12番人気プレミアムボックスが優勝。逆に3番人気以内の3着以内はわずか4頭。


[2011/06/06(月)]
06年からCBC賞は開催時期が移行し、3歳馬から古馬など多彩なメンバーで争われるレースとなった。このCBC賞はここ4年で3連複が全て万馬券決着、3連単は07-09年が2000倍以上、10年も964倍と高配当決着と波乱含み。今年のCBC賞で注意すべき点は舞台が阪神芝1200mある点。


[2011/06/05(日)]
CBC賞の登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/05/27(金)]
テレビ愛知OP11着のセイコーライコウはCBC賞かバーデンバーデンCへ。昨年ポートアイランドS3着以来のタマモナイスプレイはCBC賞で復帰する予定。


[2011/05/25(水)]
テレビ愛知OP優勝のヘッドライナーはCBC賞へ。淀短距離S6着のエイシンタイガーもCBC賞へ。


[2011/05/24(火)]
ヴィクトリアマイル4着のグランプリエンゼルはCBC賞へ。


[2011/05/19(木)]
葵S2着のサクラベルはCBC賞へ。


[2011/05/18(水)]
高松宮記念11着のダッシャーゴーゴーはCBC賞へ。15着のワンカラットはツメ不安でCBC賞は回避。葵S8着のツルマルレオン、14着のシゲルキョクチョウもCBC賞へ。京王杯SC9着のサンカルロはCBC賞、函館スプリントSなどを視野にスプリント路線を歩む。


[2011/05/06(金)]
高松宮記念15着のワンカラットは挫石で京王杯SCをパスしCBC賞へ。


[2011/05/04(祝)]
高松宮記念12着のヘッドライナーは引き続き幸騎手でCBC賞で連覇を狙う。オーストラリアT5着のトウカイミステリーもCBC賞へ。


[2011/04/29(祝)]
オーストラリアT6着のサンダルフォンはCBC賞へ。


[2011/04/14(木)]
阪神牝馬S8着のレディルージュはCBC賞へ。


[2011/04/07(木)]
高松宮記念11着降着のダッシャーゴーゴーはCBC賞へ。秋はセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/03/30(水)]
高松宮記念11着降着のダッシャーゴーゴーはCBC賞か北九州記念へ。


[2010/06/13(日)]
13日(日)に京都競馬場で行われたCBC賞(G3・芝1200m)は幸騎手騎乗の4番人気ヘッドライナー(セン6・父サクラバクシンオー)が道中先手を取り、最後の直線2番手以下を離し逃げ切り重賞初制覇。2着は7番人気ダッシャーゴーゴーで3/4馬身差。3着はクビ差で3番人気ワンカラット。1番人気シンボリグランは6着。ヘッドライナーは通算25戦7勝。⇒CBC賞結果(全着順&払戻)


[2010/06/11(金)]
CBC賞の枠順が発表された。⇒出馬表。京都芝1200mといことで、比較的先行力がある内枠を中心に狙いたい。(5)エーブダッチマン、(6)ヘッドライナー、(7)ベストロケーション、(8)ワンカラット、(9)シンボリグランの5頭馬単BOX。(5)エーブダッチマンは目下2連勝の上昇馬。斤量面から外せない。(6)ヘッドライナーは逃げのかたちを取れれば侮れない。(7)ベストロケーションはこの距離がベスト。芝1200mの連対率からも外せない。(8)(9)は実力から。(18)カノヤザクラは外枠で56kgから連対は厳しいか。


[2010/06/10(木)]
CBC賞が行われる京都芝1200mのハンデ戦では単勝5番人気までの優勝より6番人気以下で優勝した数値が上回っている。3着内率では上位人気馬が優勢も、ハンデ戦だけに伏兵馬の好走もある。


[2010/06/09(水)]
CBC賞注目の一頭ベストロケーション。9戦4勝2着3回と得意の1200m戦で巻き返し。直近3戦のスプリント戦で2着1回3着2回のシンボリグラン。05年にCBC賞を制しているが8歳になり安定味を増してきた京都は9戦で7回の掲示板。 CBC賞に登録のあるアポロドルチェ、アンバージャック、シンボリウエストはバーデンバーデンCへ。ピサノパテック、スズカサンバは回避、函館競馬場グランドオープン記念へ。


京都芝1200mのハンデ重賞(2・3歳限定除く)では過去10年、計16レース中、ハンデ54kg以上の馬が以下の馬を圧倒的に上回る。CBC賞を占う上で重要な要素か。


[2010/06/08(火)]
CBC賞に出走するカノヤザクラは2ヶ月ぶりの出走。サマースプリントシリーズ3連覇を狙う


[2010/06/07(月)]
今年のCBC賞が行われる京都競馬場1200mでは、4コーナーで先頭に立っている馬が粘る傾向にあり、3着内率では約4割。続いて2~6番手は3着内率が約4分の1。先行力のある馬に注目したいところだ。


[2010/06/06(日)]
CBC賞の登録馬が発表された。42頭が登録⇒登録馬


[2010/06/04(金)]
安田記念除外のスズカコーズウェイは浜中騎手でCBC賞へ。


[2010/06/01(火)]
駿風S勝ちのテイエムカゲムシャはCBC賞へ。


[2010/05/26(水)]
テレビ愛知OP2着のヘッドライナー、16着のコスモベルはCBC賞へ。


[2010/05/21(金)]
春雷S勝ちのアポロフェニックスはCBC賞へ。


[2010/05/20(木)]
京王杯SC6着のテイエムアタックはCBC賞へ。


[2010/05/19(水)]
京王杯SC16着のリキサンファイターはCBC賞へ。


[2010/05/18(火)]
ヴィクトリアマイル15着のベストロケーションはCBC賞へ。


[2010/05/07(金)]
春雷Sを勝ったアポロフェニックスは放牧を挟みCBC賞へ。


[2010/04/30(金)]
オーストラリアT2着のシンボリグランはCBC賞へ。


[2010/04/29(祝)]
オーストラリアT17着のセブンシークィーンはCBC賞へ。


[2010/04/27(火)]
オーストラリアT勝ちのサンダルフォンはCBC賞へ。


[2010/04/21(水)]
淀屋橋Sを勝ったエーブダッチマンはCBC賞へ。


[2010/04/16(金)]
春雷Sを勝ったアポロフェニックスはCBC賞へ。


[2010/04/14(水)]
阪神牝馬S3着のカノヤザクラはCBC賞へ。その後はサマースプリントシリーズ3連覇を狙う。


[2010/04/08(木)]
マーガレットS8着のダッシャーゴーゴーは放牧を挟みCBC賞へ。




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