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セントウルステークス2012

【G2】阪神競馬場・芝1200m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 セントウルステークス2012ニュース・予想

[2012/09/09()]
9日(日)に阪神競馬場で行われたG2・セントウルステークス(芝1200m)は6番人気武豊騎手騎乗のエピセアローム(牝3・父ダイワメジャー)が道中中団やや前目を追走し最後の直線で伸びゴール直前で1番人気ロードカナロアをアタマ差交わし重賞2勝目。3着はクビ差で12番人気アンシェルブルー。⇒結果(全着順&払戻)。エピセアロームは通算9戦3勝で小倉2歳ステークス以来の勝利。前走北九州記念では3着だった。


[2012/09/08()]
セントウルステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 5-9 ロードカナロア 2.8
2 3-6 カレンチャン 3.6
3 2-3 マジンプロスパー 5.1
4 8-15 スギノエンデバー 12.3
5 4-7 ヘニーハウンド 13.8
6 1-2 サンカルロ 14.1
7 2-4 エピセアローム 15.1
8 5-10 エーシンヴァーゴウ 16.9
9 3-5 エーシンホワイティ 50.5
10 7-13 エーシンヒットマン 66.8
11 4-8 マコトナワラタナ 98
12 7-14 サドンストーム 129.8
13 6-12 アウトクラトール 134.8
14 8-16 アンシェルブルー 147.2
15 6-11 エーシンリジル 177.9
16 1-1 ベイリングボーイ 197.8



[2012/09/07(金)]
セントウルステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【セントウルステークス競馬予想】夏使われた(3)マジンプロスパー、(15)スギノエンデバーの馬単ウラオモテが本命。2頭からそれぞれ、休養明けだが調整十分の(9)ロードカナロア、(6)カレンチャン、(2)サンカルロの3頭と、穴で(7)ヘニーハウンドを馬連で流し、計10点勝負。゛


[2012/09/06(木)]
【セントウルステークス競馬予想傾向と対策(6)】セントウルステークスの過去10年の傾向から、7、8月に重賞に出走し、2着以上を確保した馬は北九州記念を制したスギノエンデバー、CBC賞を制したマジンプロスパーの2頭のみ。休養明けのカレンチャンやサンカルロ、函館SS2着で約3カ月ぶりの出走となるロードカナロアらも人気の一角を占めるも過去のデータからは厳しいが果たしてどうか。


[2012/09/05(水)]
セントウルステークスでは過去10年、サマースプリントシリーズが開催される前の02-05年の4年間、優勝馬4頭すべて近2走以内に芝1200m以下の重賞レースに出走していない。またサマースプリントシリーズが始まった06年以降では優勝馬6頭はすべて近2走以内に芝1200m以下の重賞レースに出走し、3着以内の経験がある馬だった。ちなみに過去6年、連対馬12頭中10頭は近2走以内の芝1200m以下の重賞で2着以上を確保。




【セントウルステークス競馬予想傾向と対策(4)】セントウルステークスでは過去10年、優勝馬8頭は前走8月に出走、残る2頭も7月に出走しており、休養明けには厳しいデータ。また2着を含めた連対馬でも、7、8月に出走した馬が16頭を占めており、基本は休養明け以外の馬が中心となり、今回注目のカレンチャンやサンカルロ、ロードカナロアなど高松宮記念1、2、3着馬には厳しいデータ。


[2012/09/04(火)]
【セントウルステークス競馬予想傾向と対策(3)】セントウルステークスでは過去10年、まずサマースプリントシリーズ創設前の02-05年は前走OP特別からの参戦が3勝2着2回と優位だが、06年以降は過去6年で前走北九州記念組が3勝2着2回、キーンランドC組が1勝2着1回、アイビスSD組が2勝と、前走サマースプリントシリーズ組が6勝2着3回と非常に優位な成績。その他で気になるのは外国馬の参戦の影響で前走海外組が2着3回と、これらで連対馬を占める結果となっている。ちなみに前走海外組は過去4頭しか参戦しておらず、連対率は7割5分と高い好走率を示している。


【セントウルステークス競馬予想傾向と対策(2)】セントウルステークスでは過去10年、3着内馬のうち、牡・せん馬が3.6.8、牝馬が7.4.2と3着内馬では牡馬が17頭、牝馬が13頭で牡馬・せん馬が優位だが、連対馬では牝馬が11頭と優位で優勝馬は7頭もいる。また出走頭数では過去10年で、牡馬・せん馬が96頭に対し、牝馬は半数の47頭なので、牝馬の好走率は非常に高く、連対率は2割を超え、3着内率では3割弱と非常に優位である。


[2012/09/03(月)]
【セントウルステークス競馬予想傾向と対策(1)】サマースプリント最終戦第26回セントウルステークス。今年は既にキーンランドCとアイビスSDを制したオアドトロワがチャンピオンに決定しているが、6月の函館スプリントSに始まった今年のサマースプリントシリーズはこのセントウルSで最終戦。ちなみにこのレース勝ち馬から06年優勝のシーイズトウショウ、07年サンアディユ、08年カノヤザクラ、11年エーシンヴァーゴウが、同年のサマースプリントシリーズチャンピオンに輝いている。サマースプリントシリーズから参戦してくる馬は北九州記念を制したスギノエンデバー、函館SS2着で高松宮記念3着のロードカナロアなど。もともと今年は高松宮記念優勝のカレンチャン、2着のサンカルロ、CBC優勝で高松宮記念5着のマジンプロスパーなどが出走予定しており、サマースプリントシリーズというよりもスプリンターズステークスの前哨戦という色が濃いメンバーとなっている。


[2012/09/02()]
セントウルステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/08/31(金)]
北九州記念6着のエーシンヒットマンは幸騎手とのコンビでセントウルステークスへ。


[2012/08/30(木)]
北九州記念5着のヘニーハウンドはセントウルステークスへ。14着のマコトナワラタナも松山騎手でセントウルSへ。安土城S2着のエーシンホワイティは福永騎手でセントウルSへ。


[2012/08/29(水)]
北九州記念14着のマコトナワラタナはセントウルステークスへ。


[2012/08/24(金)]
北九州記念8着のエーシンヴァーゴウはセントウルステークスへ。


北九州記念2着のシゲルスダチはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。




[2012/08/23(木)]
北九州記念優勝のスギノエンデバーはセントウルステークスへ。3着のエピセアロームも引き続き武豊騎手でセントウルSへ。


[2012/08/22(水)]
北九州記念14着のマコトナワラタナはセントウルステークスへ。


[2012/08/21(火)]
北九州記念15着のエーシンダックマンはセントウルステークスへ。10着のツルマルレオンは北九州短距離Sへ。


[2012/08/16(木)]
京王杯SC10着のサンカルロはセントウルステークスへ。


[2012/08/10(金)]
安土城S2着のエーシンホワイティはセントウルステークスへ。


[2012/08/09(木)]
安土城S2着のエーシンホワイティはセントウルステークスへ。


[2012/07/27(金)]
CBC賞を疝痛で回避したエーシンホワイティはセントウルステークスへ。


[2012/07/26(木)]
高松宮記念優勝後、休養中だったカレンチャンは25日に帰厩した。次走はセントウルステークスで始動しスプリンターズステークス連覇を狙う。


[2012/07/25(水)]
アイビスSD10着のビウイッチアスはキーンランドカップかセントウルステークスへ。


[2012/07/05(木)]
CBC賞優勝のマジンプロスパーはセントウルステークスへ。




[2012/07/02(月)]
CBC賞優勝のマジンプロスパーは北九州記念かセントウルステークスへ。


[2012/06/26(火)]
函館スプリントS2着のロードカナロアは福永騎手から岩田騎手へ乗り替わりキーンランドカップかセントウルステークスへ。


[2012/06/20(水)]
函館スプリントS2着ロードカナロアはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2012/05/16(水)]
京王杯SC10着のサンカルロは秋まで休養しセントウルステークスかたスプリンターズステークスで初G1獲りを狙う。


[2012/04/05(木)]
高松宮記念優勝のカレンチャンはシンガポール遠征を見送りセントウルステークスからスプリンターズステークスで連覇を狙う。


[2012/03/28(水)]
高松宮記念優勝のカレンチャンは次走シンガポールG1のクリスフライヤーインターナショナルスプリント(5/20・クランジ)で調整中。その後休養を経てセントウルステークスからスプリンターズステークスで連覇を狙う。


[2011/09/11(日)]
11日(日)に阪神競馬場で行われたG2セントウルステークス(芝1200m)は田辺騎手騎乗の2番人気エーシンヴァーゴウ(牝4・父ラフブラヴ)が道中先行集団から最後の直線で抜け出し、5番人気の香港馬ラッキーナインをアタマ差抑え重賞2勝目サマースプリントシリーズの優勝も決定。3着は半馬身差で1番人気ダッシャーゴーゴー。⇒セントウルステークス結果(全着順&払戻)。エーシンヴァーゴウは通算15戦7勝。4位入線のグリーンバーディー(香港)は14着降着。


[2011/09/10(土)]
セントウルステークスの前日最終オッズ人気順は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
8-14 ダッシャーゴーゴー 2.3
5-9 エーシンヴァーゴウ 7.2
1-1 エーシンリジル 8.4
3-5 テイエムオオタカ 11.2
4-7 サンカルロ 11.2
7-13 ラッキーナイン 13.1
5-8 トウカイミステリー 15.2
2-2 ヘッドライナー 15.5
3-4 グリーンバーディー 16.7
7-12 エーシンホワイティ 22.6
2-3 ファリダット 23.1
8-15 スギノエンデバー 118.8
6-10 ベイリングボーイ 151.7
4-6 マジカルポケット 178.6
6-11 シゲルキョクチョウ 254.3



[2011/09/09(金)]
セントウルステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。昨年の覇者(14)ダッシャーゴーゴーは負担重量が3kgも増。ここは(7)サンカルロから。1200mはG1の3走のみで4,3,2着の実績。ポン駆けも利く。馬連で全流し14点で勝負


[2011/09/08(木)]
セントウルステークスでは過去の傾向から前走上位人気の馬がセントウルS本番でも好成績。前走1,2番人気馬で8勝。前走1番人気は過去10年で24頭中5勝、2着5回、3着4回と3着内率が5割を超えている。


[2011/09/07(水)]
セントウルステークスでは単勝5倍未満の人気馬が堅実。過去10年間のセントウルSの単勝人気別成績でも、連対20頭中15頭が単勝5番人気以内。まれに07年11番人気のサンアディユが優勝や、0811番人気シンボリグランが2着などもある。


今週のセントウルステークスでサマースプリントシリーズが終了。現在函館スプリントS、キーンランドC連勝のカレンチャンが20Pでトップ。セントウルS優勝の場合は12点、2着は6点が加算されるため、逆転の可能性は現在14ポイントのエーシンヴァーゴウ(アイビスSD優勝、北九州記念3着)と10ポイントのトウカイミステリー(北九州記念優勝)。 セントウルステークスに出走出走予定のダッシャーゴーゴーはスプリンターズステークスから香港スプリントを予定。


[2011/09/06(火)]
セントウルステークスでは過去10年、優勝馬10頭中8頭が4、5歳馬。昨年のセントウルSは3歳のダッシャーゴーゴーが優勝したが果たして今年は…?逆に7歳以上は過去10年間で3着以内が4頭いる。今年のセントウルSで3歳注目は函館SS2着のテイエムオオタカなど。


[2011/09/05(月)]
サマースプリントシリーズ最終戦のセントウルステークス。06年からはG2に格上げされ、スプリンターズSのステップレースにも位置付けられている。


[2011/09/04(日)]
セントウルステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/09/02(金)]
セントウルステークスに出走予定の香港所属のグリーンバーディー、ラッキーナインは、関西空港に到着。この後、輸入検疫のため三木ホースランドパークに入厩。セントウルS後はスプリンターズステークスを目指す。


[2011/08/29(月)]
キーンランドカップが終了しサマースプリントシリーズは残りセントウルステークスを残すのみとなった。ポイントランキングではカレンチャンが20Pで1位、2位がエーシンヴァーゴウで14P、トウカイミステリーが10Pで3位、テイエムオオタカが8Pで4位。


[2011/08/24(水)]
キーンランドC登録のマジカルポケットは除外濃厚なためセントウルステークスへ。


[2011/08/23(火)]
セントウルステークス、スプリンターズステークスに選出された香港馬グリーンバーディーとラッキーナインは9/1に関西空港に到着後、三木ホースランドパークで輸入検疫を終えた後、9/7に阪神競馬場へ移動。


[2011/08/17(水)]
北九州記念2着のエーシンリジル、3着エーシンヴァーゴウ、4着テイエムオオタカ、14着シゲルキョクチョウはセントウルステークスへ。


[2011/08/16(火)]
北九州記念を優勝のトウカイミステリーはセントウルステークスへ。


[2011/08/12(金)]
CBC賞優勝のダッシャーゴーゴーはセントウルステークスで連覇を狙う。


[2011/08/11(木)]
安田記念13着のサンカルロはセントウルステークスへ。


[2011/08/03(水)]
彦根Sを勝ったエーシンホワイティはセントウルステークスへ。


[2011/07/27(水)]
彦根S勝ちのエーシンホワイティはセントウルステークスへ。


[2011/07/21(木)]
サンカルロはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/07/01(金)]
安田記念5着のジョーカプチーノはセントウルステークスで復帰する予定。


[2011/06/18(土)]
CBC賞優勝のダッシャーゴーゴーは放牧へ出て、セントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/06/14(火)]
CBC賞優勝のダッシャーゴーゴーはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/06/09(木)]
安田記念5着のジョーカプチーノはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/04/07(木)]
高松宮記念11着降着のダッシャーゴーゴーはCBC賞へ。秋はセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2010/09/12(日)]
12日(日)に阪神競馬場で行われたG2セントウルステークス(芝1200m)は川田騎手騎乗の4番人気ダッシャーゴーゴー(牡3・父サクラバクシンオー)が道中中団から最後の直線で伸びて、2番人気グリーンバーディーをクビ差抑えて重賞初制覇。3着は5番人気メリッサ。1番人気スカイノダンは6着だった。優勝したダッシャーゴーゴーは通算10戦3勝。小倉2歳SやCBC賞で2着の実績あり。これでサマースプリントシリーズが終了しチャンピオンは函館スプリントS、キーンランドCを制したワンカラットに。褒賞金として馬主には4000万円、厩舎関係者に1000万円が贈呈される。⇒セントウルS結果(全着順&払戻)


[2010/09/11(土)]
セントウルSに出走予定だったキンシャサノキセキは疝痛のため出走取消。前日最終オッズでは1番人気は香港馬グリーンバーディが4.6倍、2番人気がスカイノダン、3番人気がショウナンアルバで8.5倍と続く。


枠順。(1)グリーンバーディ、(2)キンシャサノキセキ、(16)スカイノダンの3頭馬単BOXで勝負。(1)グリーンバーディは香港でローレルゲレイロと2戦して先着。馬場さえ合えば実力上位。(2)キンシャサノキセキは鉄砲成績もいいし調教内容からスプリント春秋制覇へ視界良好。そしてこのレースは牝馬。その中から好位から仕掛けられる馬で上昇馬の(16)スカイノダンを選択。


[2010/09/10(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表スプリンターズS前哨戦セントウルSに出走予定のグリーンバーディー(香港)は9日阪神競馬場で調教。動きは軽快。4か月前の前走GI初制覇を決めた7歳のせん馬だが、08と09年のGI香港スプリントではローレルゲレイロに先着している実力馬で決して侮れない。レディルージュは栗東坂路で4F49.6-12.3の一番時計。ここ最近ではメリッサが50.0が最高タイムで40秒台は8月以降初。


[2010/09/09(木)]
キンシャサノキセキは美浦P単走。ラスト1F12.2。斤量がカギだがここで弾みをつけ、スプリンターズステークスへ向かいたい。北九州記念Vのメリッサは坂路単走。4F53.4-12.3とこちらも好タイム。セントウルS登録のモルトグランデは同レースを回避し、福島民友Cへ。佐世保S勝ちのブライドルアップも福島民友Cへ。


[2010/09/08(水)]
セントウルステークスに出走予定のグリーンバーディー(香港)は競馬学校で調整。ダート4F60.3からしまい13.9をマーク。約4カ月ぶりの実戦も、万全の臨戦態勢。コパノオーシャンズは藤岡佑介騎手、ショウナンアルバは柴田善騎手が騎乗決定。今週のセントウルSでサマーシリーズが終了するが、スプリントシリーズは函館スプリントS、キーンランドC連勝のワンカラットが20ptでトップを独走。最終戦のセントウルSではG2のため12ptが与えられるが、逆転できるのはアイビスSD勝ちのケイティラブ、北九州記念勝ちのメリッサの2頭のみ。優勝賞金は5000万円。


[2010/09/07(火)]
セントウルステークス注目は高松宮記念制したキンシャサノキセキ。春秋連覇を狙う同馬がいよいよスプリンターズSに向け始動。約半年ぶりだが、休養明けの実績もあり。斤量の59kgがカギ。北九州記念を制したメリッサは勝てばサマースプリントチャンピオンだが坂克服がカギ。その他香港のグリーンバーディー、CBC賞を制したヘッドライナー、北九州記念2着の上昇馬スカイノダンなどが注目。


[2010/09/06(月)]
セントウルステークスは過去10年、優勝馬10頭中、04、05年のゴールデンキャスト(牡)を除けば残り8頭は全て牝馬。牝馬は好走率でも牡馬・せん馬を上回る。昨年の結果はその典型的な例といえ、1着アルティマトゥーレ、2着スリープレスナイト、3着コスモベル、4着カノヤザクラと、牝馬が4位まで独占。秋競馬開幕といえど、暑さが残る時期であり、特に今年は残暑も厳しいため、牝馬に活躍に注目すべきかもしれない。


[2010/09/05(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/03(金)]
セントウルS、スプリンターズSに参戦する香港のグリーンバーディー(セン7)が来日。千葉県白井の競馬学校に到着。


[2010/09/01(水)]
朱鷺Sを感冒のため取消したショウナンアルバは柴田善騎手でセントウルSへ。


[2010/08/31(火)]
キーンランドカップを優勝したワンカラットはサマースプリントシリーズでトップに立ち、最終戦のセントウルSは使われないため、サマースプリントシリーズの優勝は他馬の動向次第。今後はスプリンターズステークスに直行。4着のビービーガルダンはレース後も問題なく、予定通り同レースへ進む。


[2010/08/30(月)]
サマースプリントシリーズ1位は函館SS、キーンランドCを制したワンカラット。9/12セントウルSが最終戦。


[2010/08/29(日)]
29日(日)札幌競馬場で行われたG3キーンランドカップ(芝1200m)は藤岡佑介騎手騎乗の2番人気ワンカラット(牝4・父ファルブラヴ)が道中3番手外目からじっと内を見ながら、最後の直線で抜け出し、6番人気ジェイケイセラヴィを1/2馬身差おさえて重賞2連勝。3着は8番人気ベストロケーション。1番人気ビービーガルダンは4着だった。ワンカラットは通算18戦4勝で重賞はG2フィリーズレビュー、前走のG3函館スプリントステークスに続き3勝目とした。⇒キーンランドC結果(全着順&払戻)




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