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2012年重賞レース結果

シリウスステークス2012

【G3】阪神競馬場・ダ2000m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 シリウスステークス2012ニュース・予想

[2012/09/29()]
29日(土)に阪神競馬場で行われたG3・シリウスステークス(ダ2000m)は2番人気小牧騎手騎乗のナイスミーチュー(牡5・父キングカメハメハ)が道中中団から最後の直線で伸び、3番人気ヤマニンキングリーに3/4馬身差で重賞初制覇。3着は3馬身半差で1番人気グレープブランデー。⇒結果(全着順&払戻)。ナイスミーチューは通算29戦6勝で前走準OPの宮崎ステークスから2連勝。


[2012/09/28(金)]
シリウスステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【シリウスステークス競馬予想】準OPから参戦する馬が連対するケースが多くさすがはハンデ戦の影響も多分にある。また微妙に長い2000mという距離は、ダート戦でよくある1800mとはやや違う結果ももたらす。(2)ナイスミーチュー、(14)メイショウエバモア、(16)グラッツィアの準OP勝ち馬に、1000万下を快勝し斤量有利の(5)クラブトゥギャザー、そして重賞常連になりつつある(4)メイショウタメトモの5頭馬連BOXで勝負。(10)グレープブランデーは斤量58kgから評価を下げた。


[2012/09/27(木)]
【シリウスステークス競馬予想傾向と対策(4)】シリウスS追い切り情報。スプリンターズSで連覇を狙うカレンチャンと併走したグレープブランデーは栗東坂路で53.9-12.3と半馬身遅れも相手を考えれば上々の仕上がり。坂路で動くタイプではなくここは状態上向きとみて良いだろう。宮崎Sを制したナイスミーチューは坂路53.1-13.6で2歳500万下に半馬身遅れもこちらも坂路で動くタイプではなく好調キープ。


[2012/09/26(水)]
シリウスSに登録のあるボレアスは回避して毎日王冠へ。


【シリウスステークス競馬予想傾向と対策(3)】シリウスステークスでは過去5年、連対馬10頭中5頭が6歳馬。4歳馬が3頭。ちなみに昨年は6歳のワンツーフィニッシュ。今年登録している有力な6歳馬は1年ぶりだが昨年3着のフサイチセブン。そして前走勝利を飾って臨んでいる有力馬は準OPを勝利したメイショウエバモア、グラツィア、ナイスミーチューの3頭に、東海Sを制したソリタリーキング、阿蘇Sを制したグレープブランデー。前走ダートで2着だった馬がおらず、前走の過程から選ぶならこの5頭は要注意だろう。シリウスS登録のソリタリーキングは回避して船橋で行われる交流G2日本テレビ盃へ。




[2012/09/25(火)]
【シリウスステークス競馬予想傾向と対策(2)】シリウスステークスでは過去5年、前走がダート1600万下条件だった馬が4勝。つまり昨年優勝のヤマニンキングリーが前走朝日CCだったので、それ以外は前走準OPだった。2着に関しては全てが地方含むダートOP以上のレース。またシリウスSでは過去5年の傾向から、比較的ダートキャリアの浅い馬が優勝している。昨年優勝のヤマニンキングリーはダート初参戦、そして一昨年のキングスエンブレムもダートは5戦目だった。


[2012/09/24(月)]
【シリウスステークス競馬予想傾向と対策(1)】ジャパンパカップダートに向けて、その前哨戦と位置づけられるシリウスS。暮れの大一番に向け当レースが16回目。重賞に格上げとなって6回目を迎えるこのシリウスステークスは阪神ダ2000mを舞台に争われるハンデキャップレース。ここ3年、09年ワンダーアキュート、10年キングスエンブレム、11年ヤマニンキングリーはいずれも同年のJCダートに出走。重賞格上げとなった過去5年では07年から3年間はハンデ53-54kgの馬が優勝、昨年、一昨年は56kg。2着は5頭すべてが55kg以上の斤量。


[2012/09/23()]
シリウスステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/09/20(木)]
昨年のシリウスS3着以来のフサイチセブンはシリウスステークスで復帰する予定。


[2012/09/12(水)]
オークランドRCT優勝のメイショウエバモアはシリウスステークスへ。エルムS6着のクリールパッションもシリウスSへ。


[2012/09/07(金)]
東海S2着のニホンピロアワーズはシリウスステークスへ。


[2012/09/05(水)]
宮崎S勝ちのナイスミーチューはシリウスステークスへ。丹頂S9着のマカニビスティーもシリウスSへ。ブリーダーズGC5着のダイシンオレンジは白山大賞典へ。プロキオンS4着のワールドワイドはエニフSへ。


[2012/08/28(火)]
エルムS7着のヤマニンキングリーはシリウスステークスへ。宮崎S勝ちのナイスミーチューもシリウスSへ。エルムS8着のセイリオスはブラジルCへ。


[2012/08/23(木)]
東海S優勝のソリタリーキングはシリウスステークスへ。ブリーダーズGC4着のピイラニハイウェイはシリウスステークスか白山大賞典へ。


[2012/08/13(月)]
阿蘇S優勝のグレープブランデーはシリウスステークスか白山大賞典へ。




[2012/06/28(木)]
大沼S勝ちのスマートタイタンはエルムステークスかシリウスステークスへ。


[2012/06/22(金)]
東海S優勝のソリタリーキングはシリウスステークスへ。


[2011/10/01(土)]
1日(土)に阪神競馬場で行われたG3・シリウスステークス(ダ2000m)は武豊騎手騎乗の5番人気ヤマニンキングリー(牡6・父アグネスデジタル)が道中2番手から直線で抜け出し、4番人気キングスエンブレムに2馬身半差をつけ初ダートで重賞3勝目。3着は1馬身半差で2番人気フサイチセブン。ヤマニンキングリーは通算28戦7勝。⇒結果(全着順&払戻)


[2011/09/30(金)]
シリウスステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。軽量ハンデの(1)タナトス、準OP勝ちの(6)タガノロックオンに、OPで実績のある(5)キングスエンブレム、(11)フサイチセブンの4頭馬単BOXで勝負。


シリウスステークスでは過去9年連続で前走が条件クラスだった馬が連対。とくにその前走が9月阪神開催であれば要注意。


[2011/09/29(木)]
ハンデ戦のシリウスステークス。過去10年では58.5kg以上は苦戦も、53kg以下も苦戦。54-56kgで優勝馬が6頭、2着5頭、3着7頭と全体の6割を占める。一方56.5-58kgの馬は3着内率が4割弱とハンデの割に好走率が高い。


[2011/09/28(水)]
シリウスステークスでは過去10年、4・5歳馬が3勝ずつ。6歳は優勝1頭だが2着は5頭、3歳が2勝で7歳以上は分が悪い。好走率では4歳が連対率約25%、3着内率4割弱とずば抜けている。


[2011/09/27(火)]
過去10年のシリウスステークスでは単勝1番人気が連対率8割。中でも単勝1倍台だった馬は4頭いるが全て優勝。07年にダ2000mに変更されてからは09年の1番人気ワンダースピードが5着以外は連対。一方このシリウスSの2・3番人気はイマイチで4・5番人気は2着5頭、3着5頭。


[2011/09/26(月)]
阪神開催の最終週に行われるシリウスステークス。07年から2000mに変更されジャパンカップダートのステップレースとして位置付けられているハンデ戦。


[2011/09/25(日)]
シリウスステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬




[2011/09/22(木)]
エルムS9着のスターシップはシリウスステークスへ。


[2011/09/16(金)]
朝日CC4着のヤマニンキングリーはシリウスステークスへ。


[2011/09/09(金)]
祇園S勝ちのニホンピロアワーズはシリウスステークスへ。


[2011/08/31(水)]
阿蘇S勝ちのフサイチセブンはシリウスステークスへ。


[2011/08/13(土)]
ブリーダーズGC圧勝のシビルウォーはシリウスステークスか白山大賞典へ。


[2011/07/20(水)]
スパーキングレディーC優勝のラヴェリータは日本テレビ盃、シリウスステークス、南部杯からJBCレディスクラシックへ。


[2011/06/02(木)]
東海S優勝のワンダーアキュートはシリウスステークスへ。


[2010/10/02(土)]
2日(土)に阪神競馬場で行われたG3シリウスステークス(ダ2000m)は福永騎手騎乗の1番人気キングスエンブレム(牡5・父ウォーエンブレム)が道中中団から直線で抜け出し4番人気ラヴェリータに3/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で9番人気チョイワルグランパ。キングスエンブレムは通算14戦5勝(重賞1勝)でヴァーミリアンの半弟という超良血馬でデビュー当初から注目を集めていたが、今回重賞初挑戦での優勝だった。⇒シリウスステークス結果(全着順&払戻)


[2010/10/01(金)]
シリウスステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。(8)グリッターウィング、(9)キングスエンブレム、(10)ラヴェリータ、(11)モンテクリスエスの4頭馬単BOX。阪神に実績があり、過去傾向から中団より後ろで競馬できる馬をチョイス。


[2010/09/30(木)]
シリウスステークスは過去3年の3着以内馬9頭中、08年優勝のマイネルアワグラスを除けば、阪神開催の準オープンやオープン特別、重賞で連対経験がある。09年3着のゴールデンチケットは、阪神ダートは出走していなが、阪神・芝1800mで行われた毎日杯2着。坂のある特徴的な阪神コースの経験は抑えておいた方がよさそうだ。


[2010/09/29(水)]
シリウスステークスの傾向として前走上がりが速い馬に注目。前走で上がり3ハロンが上位の馬は勝率、3着内率は好成績。コース特性からもとりわけ差しや追込に注意を払ったほうがよさそうだ。


[2010/09/28(火)]
シリウスステークスの過去3年の連対馬6頭中5頭は、4コーナー6番手以下と中団より後方から差して結果を残している。先行して残ったのは昨年優勝のワンダーアキュートのみ。4角6番手以下通過の馬は好走率でも5番手以内を上回る。先行馬よりも中団から後ろ目で攻められる馬に注目だ。


[2010/09/27(月)]
シリウスステークスは過去3年の3着以内馬9頭中、07年2着のラッキーブレイクを除く8頭は、前走1800m以上に出走。ダートでは2000m以上の距離で開催されるレースは少なく、その重賞だけに前走で中・長距離のレースを選んできた馬の方が好走しやすい傾向にある。


[2010/09/26(日)]
シリウスステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/24(金)]
オークランドRCTを勝ち上がったキングスエンブレムはシリウスステークスへ。


[2010/09/17(金)]
名古屋グランプリ2着以来戦列を離れているワンダースピードはシリウスSで復帰する予定。


[2010/09/09(木)]
レパードS2着のグリッターウイングはシリウスSへ。


[2010/09/03(金)]
阿蘇S8着のマルブツリードはシリウスSへ。


[2010/09/02(木)]
東海S2着のトランセンドはシリウスステークスか白山大賞典へ。


[2010/09/01(水)]
阿蘇S勝ちのクリーンはシリウスSが有力も、日本テレビ盃にも登録。ジャパンダートダービー3着のバトードールはシリウスSへ。ジャパンダートダービー2着のコスモファントムは白山大賞典へ。


[2010/08/20(金)]
関越Sを勝ったシビルウォーは日本テレビ盃かシリウスSの両にらみ。


[2010/08/19(木)]
スパーキングレディーCを勝ったラヴェリータは日本テレビ盃かシリウスSをステップにJBCクラシックを目指す。テスタマッタは21日に帰厩、日本テレビ盃が目標だが、除外の場合はシリウスステークスへ向かう。


[2010/08/11(水)]
タマモホットプレイは渡辺薫騎手、ミリオンディスクは蛯名騎手でクラスターCへ。スーニは川田騎手、ダイショウジェットは柴山騎手でサマーチャンピオンへ。


[2010/08/04(水)]
休養中のワンダースピードはシリウスSで復帰する予定。




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