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2012年重賞レース結果

デイリー杯2歳ステークス2012

【G2】京都競馬場・芝1600m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 デイリー杯2歳ステークス2012ニュース・予想

[2012/10/06()]
6日(土)に京都競馬場で行われたG2・デイリー杯2歳S(芝1600m)は6番人気池添騎手騎乗のテイエムイナズマ(牡2・父ブラックタイド)が道中中盤から先頭に立ち、その後直線も逃げ切って3番人気クラウンレガーロに3/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で2番人気マイネルエテルネル。1番人気メイケイペガスターは折り合いがつかず11着。テイエムイナズマは通算3戦2勝とした。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/10/05(金)]
デイリー杯2歳ステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【デイリー杯2歳S競馬予想】小倉2歳S1,2着の(1)マイネルエネルテル、(2)クラウンレガーロが上位人気しそうだが、ここは未勝利勝ちの(11)ダンツアトラス、新馬勝ちの(7)メイケイベガスターの馬単ウラオモテを本命で。ダンツアトラスは新馬戦で後の札幌2歳Sを制したコディーノの2着。メイケイベガスターは新馬戦豪快に差し切った脚が魅力。両馬からそれぞれ馬連全流しで穴狙いも面白い。


[2012/10/04(木)]
【デイリー杯2歳ステークス競馬予想傾向と対策(4)】デイリー杯2歳Sは過去10年、7月までに阪神、京都、小倉で勝ち鞍がある馬が過去10年で8頭連対。このシーズンは専ら北海道や新潟、福島などの北でデビュー戦を飾る馬が多いなか、この数字は多いはず。今年は出走予定馬13頭中10頭が該当馬。


[2012/10/03(水)]
【デイリー杯2歳ステークス競馬予想傾向と対策(3)】デイリー杯2歳Sは京都芝外回り1600mで行われるが、過去10年で1枠の馬が5頭連対。そして4枠が4頭連対している。一方気になるのが外枠の7,8枠で8頭連対している点。内の馬場が良いところを抜けていくか、大外を回って差し切る馬が有利か、その当日の馬場状態を見ながらの判断も必要となりそうだが、このデータはチェックしておいたほうがよさそう。


[2012/10/02(火)]
【デイリー杯2歳ステークス競馬予想傾向と対策(2)】デイリー杯2歳Sは過去10年の傾向から上位人気馬が優勢。連対馬20頭中18頭が単勝10倍未満。一方3着には5頭が10倍以上の馬が絡んでいる。そして際立つのが単勝3倍未満の馬。過去10年で10頭いて9頭が連対。一方気になるのが3-5倍未満の馬が8頭いて1頭しか連対していない。




【デイリー杯2歳ステークス競馬予想傾向と対策(1)】朝日杯FS阪神JFの前哨戦も担うこのデイリー杯2歳Sは過去5年で07年優勝のキャプテントゥーレ、10年優勝のレーヴディソールなど後のG1馬を輩出したほか、09年2着のエイシンアポロンは古馬に入ってマイルCSを制するなど、後の重賞戦線で活躍する馬が多い。今年は13頭と頭数が少なく、また小倉2歳Sを2連勝で制したマイネルエネルテル以外は全て1勝馬。


[2012/09/30()]
デイリー杯2歳ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬。。


[2012/09/28(金)]
小倉2歳S2着のクラウンレガーロは幸騎手でデイリー杯2歳ステークスへ。新潟2歳S3着のサウンドアリーナも浜中騎手でデイリー杯2歳Sへ。未勝利勝ちのネオウィズダムは萩Sへ。


[2012/09/26(水)]
ききょうS3着のドリームマークス、7着のアウトシャインはかえで賞へ。


[2012/09/14(金)]
阪神新馬勝ちのメイケイペガスターはデイリー杯2歳ステークスへ。


[2012/09/07(金)]
小倉2歳S優勝のマイネルエテルネルはデイリー杯2歳ステークスから朝日杯フューチュリティステークスへ。 2着のクラウンレガーロは幸騎手とのコンビに戻って芙蓉Sへ。


[2012/09/06(木)]
新潟未勝利勝ちのモオプナツヨシはデイリー杯2歳ステークスへ。札幌未勝利勝ちのダンツアトラスもデイリー杯2歳Sか芙蓉Sへ。札幌2歳S5着コスモシルバード、10着のアポロカーネルも芙蓉Sへ。


[2012/09/05(水)]
未勝利勝ちでスリープレスナイトの全弟、スクワドロンはデイリー杯2歳ステークスへ。新潟新馬勝ちのアースゼウスはヤマボウシ賞へ。小倉2歳S7着のスマートアレンジはヤマボウシ賞へ。9着のクロフネサプライズはりんどう賞へ。10着のマルシゲサムライはききょうSへ。小倉新馬勝ちのラブリーデイは野路菊Sへ。


[2012/08/30(木)]
中京未勝利勝ちでディープインパクト産駒のタイセイドリームはデイリー杯2歳ステークスへ。


[2012/08/29(水)]
新潟2歳S3着のサウンドアリーナはデイリー杯2歳ステークスかりんどう賞へ。




[2012/08/15(水)]
連勝中のエーシントップはデイリー杯2歳ステークスから京王杯2歳ステークス、朝日杯フューチュリティステークスへ。


[2011/10/15(土)]
15日(土)に京都競馬場で行われたG2・デイリー杯2歳ステークスは小牧騎手騎乗の4番人気クラレント(牡3・父ダンスインザダーク)が道中中団追走から最後の直線で馬群を割って伸び、1番人気ダローネガに半馬身差をつけデビュー2連勝で重賞初制覇。3着は2馬身差で3番人気ゲンテン。⇒デイリー杯2歳S結果(全着順&払戻)


[2011/10/14(金)]
デイリー杯2歳ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。前走の着差や実力から(1)クラレント(2)マコトリヴァーサル、(8)ゲンテン、(11)シンゼンレンジャーの4頭馬単BOXで勝負。


デイリー杯2歳Sで過去キャリア2戦以上臨んだ馬の成績から、デビュー2戦目以降のレースで「着順が単勝人気順を下回った経験がない」馬が、「着順が単勝人気順を下回った経験がある」馬より優秀な好走率。期待以上の結果を残した馬成績を挙げている。


[2011/10/13(木)]
デイリー杯2歳ステークスでは初勝利が1番人気だった馬が優勝7回、2着12回。新馬勝ちのゲンテンは福永騎手でデイリー杯2歳Sへ。


[2011/10/12(水)]
デイリー杯2歳ステークス優勝馬10頭はすべてキャリア3戦以内で、連対馬20頭中19頭がキャリア3戦以内。昨年のデイリー杯2歳S優勝馬レーヴディソールもこれに該当し、デビュー戦を勝った後の当レースで優勝。


[2011/10/11(火)]
デイリー杯2歳ステークスは昨年レーヴディソールが優勝して、その後、阪神ジュベナイルフィリーズを優勝。その他このデイリー杯2歳Sの覇者では07年優勝のキャプテントゥーレが皐月賞を制し、03年優勝のメイショウボーラーが朝日杯フューチュリティSで2着、皐月賞で3着、06年デイリー杯2歳S2着のローレルゲレイロは朝日杯フューチュリティS2着、NHKマイルC2着に好走と、このレースで活躍した馬から実績馬が多数輩出されている。


[2011/10/10(祝)]
デイリー杯2歳ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/10/05(水)]
野路菊S勝ちのダローネガは佐藤哲騎手に替わり岩田騎手でデイリー杯2歳ステークスへ。


[2011/09/30(金)]
未勝利勝ちのセフティオリビエトはデイリー杯2歳ステークスへ。




[2011/09/29(木)]
新馬勝ちのヒシワイルドはいちょうSかデイリー杯2歳ステークスへ。


[2011/09/27(火)]
小倉2歳S2着のマコトリヴァーサルは武豊騎手でデイリー杯2歳ステークスへ。


[2011/09/23(祝)]
新馬勝ちのゲンテンはデイリー杯2歳ステークスへ。小倉2歳S2着のマコトリヴァーサルもデイリー杯2歳Sへ。


[2011/09/21(水)]
野路菊S優勝のダローネガはデイリー杯2歳ステークスへ。


[2011/09/09(金)]
新潟2歳S4着のダローネガはデイリー杯2歳ステークスか芙蓉ステークスへ。小倉2歳S2着のマコトリヴァーサルはデイリー杯2歳Sへ。


[2011/09/08(木)]
未勝利勝ちのニシノビークイックはデイリー杯2歳ステークスへ。


[2011/08/12(金)]
新馬戦圧勝のリディルの半弟クラレントはデイリー杯2歳ステークスから東京スポーツ杯2歳ステークス朝日杯フューチュリティステークスへ。


[2010/10/17(日)]
16日(土)に京都競馬場で行われた2歳限定G2デイリー杯2歳ステークス(芝1600m)は福永騎手騎乗の1番人気レーヴディソール(牝2・父アグネスタキオン)が道中後方待機。最後の直線大外に持ち出して鋭伸、5番人気アドマイヤサガスに1.1/4馬身差をつけデビュー2連勝で重賞初制覇。⇒デイリー杯2歳S結果(全着順&払戻)。3着は1馬身差で2番人気メイショウナルト。勝ったレーヴディソールは半姉にレーヴダムール(阪神JF2着)、半兄にアプレザンレーヴ(青葉賞)、レーヴドリアン(きさらぎ賞2着)がいる良血馬。その末脚と勝負服から早くもブエナビスタと重ねられ、阪神JFへの出走に期待がかかる。デイリー杯2歳Sを制したレーヴディソールは阪神JF(ジュベナイルフィリーズ)へ直行。


[2010/10/15(金)]
デイリー杯2歳ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。(6)メイショウナルトに注目。今年注目の新産駒ハーツクライ。過去の傾向から条件も合い(6)から馬連総流しでヒモ荒れに期待。


[2010/10/14(木)]
デイリー杯2歳Sの注目は新種牡馬ハーツクライ産駒のメイショウナルト。出走頭数が比較的少ないながらすでに22頭中12頭が勝ち上がり。新種牡馬重賞制覇に期待がかかる。


デイリー杯2歳ステークスは過去5年、連対馬10頭すべて中3週以上のローテーション。臨戦過程にも注意を払ったほうがよさそうだ。


[2010/10/13(水)]
デイリー杯2歳ステークスでは過去10年、3着以内馬30頭中、6割以上にあたる19頭は、前走で単勝2番人気以内。連対率では実に8割を占める16頭(1着9頭、2着7頭)が前走2番人気以内。好走率の面でも前走2番人気以内だった馬の結果はいい。デビューしたての2歳だけにかかったり、出遅れたりして凡走するケースは多々あるだけに、前走の結果よりも下馬評が良かった馬に注目したい。


[2010/10/11(祝)]
デイリー杯2歳ステークスでは前走1600m以下に出走した馬は、3着以内馬数では19頭と多いが、1700m以上のレースに出走した馬は少ないものの好走率では前走1600m以下の馬よりも上回る。近年は顕著で一昨年の3着以内馬はすべて前走が1700m以上、昨年も該当馬がエイシンアポロンとダノンパッションの2頭しかいなかったが、それぞれ2着、3着。今回該当馬はメイショウナルト1頭のみで大いに注目したい。


[2010/10/10(日)]
デイリー杯2歳ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/10/08(金)]
札幌新馬勝ちのグランプリボスは四位騎手とのコンビで、阪神未勝利勝ちのミッキーマスカットは安藤勝騎手でデイリー杯2歳ステークスへ。


[2010/09/30(木)]
野路菊S2着のメイショウナルトはデイリー杯2歳ステークスへ。


[2010/09/29(水)]
ミッキーマスカットはデイリー杯2歳ステークスへ。ステイゴールドの半弟ザルグーン(父ディープインパクト)は今週阪神でデビュー予定だったが、熱発で回避。


[2010/09/26(日)]
新馬勝ちのグランプリボスは予定していた札幌2歳Sは見送り、デイリー杯2歳Sへ。函館2歳S5着のタイセイファントムはききょうSへ。26日(日)のメイクデビュー情報。中山芝1600は蛯名騎手騎乗の2番人気アッパーイースト(牡2・父マンハッタンカフェ)が先団追走から直線抜け出し、猛追した1番人気シャイニンロミオをハナ差抑えて優勝。アッパーイーストの全兄は弥生賞2着、目黒記念2着のココナッツパンチ。同じく芝1200mでは松岡騎手騎乗の2番人気エクメーネ(牝2・父ネオユニヴァース)が2番手追走から直線抜け出し、5番人気ルービンシュタインに1/2馬身差をつけ優勝。1番人気サトノタイクーンは7着。阪神芝1600mは福永騎手騎乗の4番人気キタサンカムイデン(牡2・父ファンタスティックライト)が2番手追走から直線抜け出し、急襲したスマートロビンをクビ差抑えて優勝。さらに1.1/2馬身差の3着に2番人気ゼンノルジェロ。同じく阪神ダ1800mは高倉騎手騎乗の9番人気ペガサスフラッシュ(牡2・父サンライズペガサス)が先団追走から直線抜け出し、2番人気グレープブランデーに1.1/4馬身差をつけ優勝。1番人気エーシンジェイワンは3着。札幌芝1500mは秋山騎手騎乗の3番人気タイキパーシヴァル(牡2・父ゴールドアリュール)が好位追走から著億戦伸び、1番人気ギンザアキレスに1.3/4馬身差をつけ優勝。


[2010/09/24(金)]
札幌デビュー戦を快勝したレーヴディソールは福永騎手とのコンビでデイリー杯2歳ステークスへ。阪神新馬勝ちのサンライズポパイはかえで賞へ。


[2010/09/23(祝)]
未勝利勝ちのエイシンオスマンはデイリー杯2歳Sかかえで賞へ進む。新馬勝ちのグランプリボスはデイリー杯2歳Sへ。新馬勝ちのレーヴディソールは近く栗東入り。デイリー杯2歳Sから阪神JFへ。


[2010/09/21(火)]
20日(祝)のメイクデビュー情報。阪神ダ1200mは小牧騎手騎乗の5番人気セトノシャンクス(牡2・父ブライアンズタイム)が先団追走から直線抜け出し、3番人気バージニアキャットをクビ差抑えて優勝。同じく阪神の芝1400mでは藤岡佑介騎手騎乗の4番人気サンライズポパイ(牡2・父サクラバクシンオー)が2番手追走から直線抜け出し、2番人気ダノンハローに1.1/4馬身差をつけ優勝。札幌芝1800mは三浦騎手騎乗の2番人気マリアビスティー(牝2・ハーツクライ)が中団追走から直線伸び、1番人気ロードハリアーに2馬身差をつけ優勝。オークス馬シルクプリマドンナの仔・アドマイヤコリンは競走除外。


[2010/09/20(祝)]
19日(日)に阪神で行われた2歳オープン野路菊S(芝1800m)は福永騎手騎乗の2番人気ウインバリアシオン(牡2・父ハーツクライ)が後方から直線伸びて1番人気メイショウナルトに2.1/2馬身差をつけ優勝、デビュー2連勝。ウインバリアシオンは放牧を挟んでラジオNIKKEI杯2歳Sへ。19日(日)のメイクデビュー情報。中山芝1800mは横山騎手騎乗の1番人気トーセンケイトゥー(牡2・父ハーツクライ)が中団追走から直線伸び、2番人気メイショウオオゾラをクビ差捕らえて優勝。同じく中山のダ1200mでは松岡騎手騎乗の1番人気バルデュソワール(牝2・父songandaprayer)が先手を取ると、2番人気フェアユースに1.3/4馬身差をつけ優勝。 阪神芝1800mでは柴田善騎手騎乗の3番人気ビップセレブアイ(牡2・父ゼンノロブロイ)が好位追走から直線抜け出し、4番人気レッドデイヴィスに1.1/4馬身差をつけ優勝。注目のリフトザウイングスは4着、ヴィジャイは5着。


[2010/09/19(日)]
18日(土)のメイクデビュー情報。中山芝1600mでは松岡騎手騎乗の8番人気コスモバタフライ(牝2・父ソングオブウインド)が出遅れながらも直線外から伸びて、4番人気ツインエンジェルズをゴール手前で差し切り1.1/2馬身差をつけ優勝。阪神ダ1700mでは四位騎手騎乗の1番人気エイブルブラッド(牡2・父ネオユニヴァース)が中団追走から直線抜け出し、6番人気ヴァルナビスティーに5馬身差をつけ圧勝。エイブルブラッドの半姉はクイーンC3着のエイブルインレース。


[2010/09/17(金)]
19日(日)には中山・芝1800 mでメイショウレガーロの半弟メイショウオオゾラ(牡・父アグネスタキオン)が、阪神・芝1800mではブラックシェルの半弟ヴィジャイ(牡・父ディープインパクト) 、レインダンスの甥リフトザウイングス(牡・父ハーツクライ) がデビューする。リフトザウイングスは蛯名騎手が騎乗。父と同じく橋口厩舎。坂路51秒台をマークし期待大。ヴィジャイはディープ産駒の期待馬で松田国厩舎。こちらは安藤勝己騎手が騎乗する。


[2010/09/16(木)]
ひまわり賞を勝ったテイエムキューバ、小倉2歳S15着のドレッドノートはききょうSへ。スモス賞2着のロビンフットはいちょうSへ。新潟2歳S7着のニシノクエーサーは芙蓉Sへ。中山未勝利勝ちのツクババレーはサフラン賞へ。阪神未勝利勝ちのアルゴリズムはプラタナス賞へ。中山新馬勝ちのアイアムエレガントは短期放牧を挟んで東京開催の500万下へ。新潟2歳S1番人気10着のクリーンエコロジーは引き続き後藤騎手でデイリー杯2歳ステークスで巻き返しを期す。


[2010/09/14(火)]
注目新馬情報。メジロダイボサツは17日に函館に入厩する。父はディープインパクト、母はメジロドーベルと父母合わせるとG1はなんと12冠。メジロドーベル産駒のなかでは6番目の仔で待望の牡馬となる。夏場にはウイルス性の熱発や脚元の腫れなどのアクシデントもあったが、現在はキャンターを乗り込まれ、年内にデビューできる様子。また、ビービーガルダンの半妹レッドマーベル(牝2・父シンボリクリスエス)は3週目の阪神・芝1200でデビュー予定。鞍上は武豊騎手。フサイチエアデールの仔ゼンノルジェロ(牡2・父シンボリクリスエス)は武豊騎手で3週目の阪神・芝1600m、シャイニンレーサーの仔シャイニンロミオ(牡2・父ディープインパクト)は3週目の中山・芝1600mでデビュー予定。


[2010/09/12(日)]
12日(日)のメイクデビュー情報。札幌芝1200mでは藤田騎手騎乗の8番人気ノブヴィクトリー(牝2・父スウェプトオーヴァーボード)が2番手追走から直線抜け出し、9番人気カリステジアをハナ差抑えて優勝。阪神芝1600mでは柴田善騎手騎乗の1番人気トウシンイーグル(牡2・父ハーツクライ)が2番手追走から直線抜け出し、2番人気セイカプリコーンに1.1/2馬身差をつけ優勝。中山芝1600mは後藤騎手騎乗の4番人気ダイワモービル(牡2・父スウェプトオーヴァーボード)が2番手追走から直線伸び、逃げた1番人気ダイワベルベをアタマ差抑えて優勝。 同じく中山ダ1800mは内田騎手騎乗の1番人気アイアムエレガント(牝2・父マンハッタンカフェ)が先手を取ると、7番人気クリーンイメージに1馬身差をつけ優勝。


[2010/09/11(土)]
12日(日)にデビュー予定の注目馬はジャパンダートダービーを制したマグフィニカの半弟アイアムエレガント(牡・父マンハッタンカフェ)が中山・ダ1800mで、同じく中山・芝1600mではセントライト記念優勝のダイワワイルドボアの半弟ダイワベルベ(牡・父ステイゴールド)や、アンタレスSを制したワイルドワンダーの半弟メルトアウェイ(牡・父ジャングルポケット)がデビュー。阪神・芝1600mでは母クイーンSを制したレインボークイーンの仔ナリタデリゲート(牡・父シンボリクリスエス)、)札幌・芝1200mではチューリップ賞を制したエイシンルーデンスの半妹アースエンブレム(牡・父エアジハード)がデビューする。


クローバー賞6着のエーシンジャッカルは野路菊Sへ。ハーツクライ産駒の注目の新馬リフトザウイングス(父ハーツクライ)は蛯名騎手騎乗で次週19日(日)の阪神芝1800mでデビュー。11日(土)メイクデビュー情報。中山芝1200mでは内田騎手騎乗の1番人気ジョーアラマート(牝2・父キングヘイロー)が中団追走から直線伸び、先に抜け出した3番人気タカラバクシンオーにアタマ差をつけ優勝。勝ったジョーアラマートの半姉は06年のフェアリーSを制したアポロティアラ。阪神芝1400mでは福永騎手騎乗の1番人気クエルクス(牝2・父フジキセキ)が好位から直線伸びて2番人気ハギノハートフルをハナ差抑えて優勝。同じく阪神ダ1400mでは国分騎手騎乗の4番人気ラプターセイハート(牝2・父トワイニング)が中団追走から直線抜け出し、2番人気ハネムーンゴシップに2馬身差をつけ優勝。1番人気カリスマミッキーは7着。 札幌芝1500mは中舘騎手騎乗の圧倒的1番人気レーヴディソール(牡2・父アグネスタキオン)が中団追走から直線鋭く伸び、先に抜け出した2番人気ノーザンリバーに1.1/4馬身差をつけ優勝。レーヴディソールの半兄は青葉賞を制したアプレザンレーヴ、半姉はレーヴダムール。


[2010/09/09(木)]
小倉新馬勝ちのオースミイージーはききょうSへ。


[2010/09/08(水)]
新潟2歳S4着のエーシンブラン、小倉2歳S15着のドレッドノートはききょうSへ。


[2010/09/05(日)]
5日(日)のメイクデビュー情報。小倉芝1200mでは1番人気オースミイージー(牡2・父ハーツクライ)が先手を取り追い込む5番人気パワフルキリシマに1馬身差をつけ優勝。新潟芝1800mは石橋脩騎手騎乗の5番人気サトノフローラ(牝2・父アグネスタキオン)が先行から直線後続を突き放し、1番人気リーガルファルコンに9馬身差をつけ圧勝。札幌芝1800mでは横山騎手騎乗の圧倒的1番人気ルルーシュ(牡2・父ゼンノロブロイ)が先団追走から直線抜け出し、3番人気アドマイヤバートンをハナ差抑えて優勝。


[2010/09/04(土)]
4日(土)のメイクデビュー情報。新潟芝1400mでは田中博騎手騎乗の4番人気タガノラヴキセキ(牝2・父フジキセキ)が1番人気エアギベオンに1.3/4馬身差をつけ優勝。札幌芝1200mでは丸山騎手騎乗のカイシュウコロンボ(牡2・父マンハッタンカフェ)が2番手追走から直線抜け出し、3番人気ボンベイダックを1/2馬身差抑えて優勝。1番人気アンシャンタンは5着。同じく札幌のダ1700mでは池添騎手騎乗の2番人気シヴァルリー(牡2・父シンボリクリスエス)が先団追走から直線抜け出し、7番人気ヨイチサークルに3馬身差をつけ優勝。1番人気ヘラルドリーは5着。


[2010/09/03(金)]
ジョーカプチーノの半弟ジョーアポロン(父ネオユニヴァース)は9/20阪神・芝1800mでデビュー予定。5日(日)にデビュー予定の注目馬は、マーメイドSを制したトーホウシャインの半妹スカイホーク(牡・父バランスオブゲーム)と、ステイヤーズS2着エルノヴァの仔ヴァーチュスター(牝・父シンボリクリスエス)が小倉・芝1800 m、米G3を制した母リアリーハッピーの仔サトノフローラ(牝・父アグネスタキオン) が新潟・芝1800mでデビューする。また札幌・芝1800mは 菊花賞を制したソングオブウインドの半弟プリンスヴィル(牡・父キングカメハメハ)や秋華賞2着レインダンスの姪アドマイヤバートン(牡・父ジャングルポケット)などが出走する。


[2010/09/02(木)]
ザルグーン(ステイゴールド半弟、父ディープインパクト)は9/26の阪神・芝1600mでデビュー予定。新潟2歳S登録のメイショウナルトは回避、野路菊Sへ。小倉未勝利勝ちのエーティーガンダムはききょうSへ


[2010/09/01(水)]
新馬勝ちのヒラボクインパクト、ショウナンバーズはいちょうSへ。


[2010/08/29(日)]
29日(日)のメイクデビュー情報。メイクデビュー札幌芝1800mは横山騎手騎乗の圧倒的1番人気プランスデトワール(牡2・父ディープインパクト)が出遅れながらもすぐに好位に取り付き、直線で2番人気マイネクイーンを1/2馬身差抑えて優勝。プランスデトワールの母は名牝スキーパラダイス(G1ムーランドロンシャン賞)、半姉にエアトゥーレ(阪神牝馬S)がいる。ディープインパクト産駒は6頭目の勝ち上がり。新潟芝1200mは田辺騎手騎乗の7番人気ブラウンマシーン(牡2・父タイキファイヤー)が中団やや後方追走から直線豪快に追い込み、4番人気ハワイアンシュガーをクビ差捕らえて優勝。1番人気セイシュンノヒビは9着。父はタイキシャトルの半弟。 小倉芝1200mは福永騎手騎乗の1番人気オウケンウッド(牡2・父アドマイヤコジーン)が先団追走から直線伸び、3番人気シンボリストームに3/4馬身差をつけ優勝した。


[2010/08/28(土)]
28日(土)のメイクデビュー情報。札幌芝1500mは小林騎手騎乗の3番人気トップモデル(牝2・父ロックオブジブラルタル)が先手を取ると、直線もそのまま、1番人気ダンシングロイヤルに2馬身差をつけ優勝。新潟芝1600mは江田騎手騎乗の12番人気フレンドミー(牝2・父タニノギムレット)が好位追走から直線伸び、1番人気スノードラゴンに1.1/4馬身差をつけ優勝。ハーツクライ産駒の期待馬リフトザウイングス(牡2)は武豊騎手騎乗で9/19の阪神芝1800mでデビューする予定。




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