エプソムカップ予想

今週のレース

最近のレース結果

それ以前の重賞レース結果

エプソムカップ 2013

【G3】東京競馬場・芝1800m


北九州記念は『人気になるだろうけど、今回は掲示板でもあれば上出来・・・。まず馬券にはならないよ』と陣営も既に白旗ムード!!有力馬の不安情報が混戦に拍車をかけ、見た目以上の大波乱も!!大混戦を制する今年の主役は・・・!! 夏競馬で予告通りの的中ラッシュ!!マスコミの注目が薄い、夏のローカル開催は情報競馬の独壇場!!今週も先週以上の儲け話の数々を独占スクープ!!その中でも最大級の熱い勝負話とは・・・!!

 エプソムカップニュース・予想

[2013/06/09()]
9日(日)に東京競馬場で行われたG3・エプソムカップ(芝1800m)は番人気岩田騎手騎乗のクラレント(牡4・父ダンスインザダーク)が道中先団に取り付いて最後の直線で早めに抜け出し内を突いた番人気ジャスタウェイの猛追をハナ差退け重賞4勝目。3着は3/4馬身差で外から追い込んだ7番人気サンレイレーザー。1番人気サトノアポロは8着、2番人気ファイナルフォームは5着。クラレントは通算14戦5勝。重賞はデイリー杯2歳S、富士S、東京新聞杯に続く4勝目。⇒結果(全着順&払戻)


[2013/06/08()]
エプソムカップの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-3 クラレント 3.3
2 6-9 ファイナルフォーム 4.8
3 8-13 ジャスタウェイ 6.2
4 8-14 サトノアポロ 7
5 5-7 アドマイヤタイシ 8.5
6 2-2 リルダヴァル 10.2
7 1-1 サンレイレーザー 13.4
8 4-5 サクラアルディート 20.8
9 6-10 タムロスカイ 29.6
10 7-12 シルクアーネスト 41.4
11 5-8 セイウンジャガーズ 42
12 4-6 ドリームバスケット 100.1
13 3-4 アカンサス 102.5
14 7-11 スズジュピター 260.8



[2013/06/07(金)]
エプソムカップの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【エプソムカップ2013競馬予想】(7)アドマイヤタイシが悲願の重賞制覇へ向けて必死。重賞5走連続2着と記録的な数字だが過去に遡っても非常に安定した成績。調教過程も問題なく期待。(1)サンレイレーザー、(2)リルダヴァル、(3)クラレント、(13)ジャスタウェイ、(14)サトノアポロまでの馬連5点流しで勝負。


[2013/06/06(木)]
エプソムC出走予定だったトーセンレーヴは追い切り後に歩様が乱れたたため回避して放牧へ出ることになった。


[2013/06/05(水)]
エプソムCに登録のあるホッカイカンティは回避し巴賞へ。




【エプソムカップ2013競馬予想(3)】エプソムCでは過去5年、連対馬10頭中7頭が4歳馬で残る3頭中2頭は5歳と若い馬が有利。そして連対馬10頭中7頭が1-2番人気、残る3頭中2頭が3,4番人気といずれにしても堅い決着が多い。そして連対馬10頭中7頭が1-4枠と内枠が有利な傾向。


[2013/06/04(火)]
【エプソムカップ2013競馬予想(2)】エプソムCでは過去10年、連対馬20頭中11頭が前走京都または阪神開催のG2か新潟大賞典からの参戦。そして過去10年の出走馬について4走前までに斤量57kg以上で、準OPで勝ったかOPで2着以内経験馬が毎年1頭以上連対。また4年連続で2走前が同年の2月以前だった馬が勝利。そこそこのローテーションで臨んできている馬に注目したい。


[2013/06/03(月)]
【エプソムカップ2013競馬予想(1)】エプソムカップは今年区切りの30回目。過去10年中9回がフルゲート18頭で実施と毎年大混戦。激戦が予想や傾向をどのように掴むか。まず人気別1番人気馬の3着内率が9割と好調、2-3番人気も半数以上が3着以内で多頭数だが上位人気馬が安定。ちなみに6番人気以下で連対は2頭しかいないが3着は半分の5頭がいる。そして年齢的には4-5歳で連対馬20頭中18頭を占める。ただし3着馬は6歳以上が6頭と3連複、3連単購入時は注意が必要。


[2013/06/02()]
エプソムカップの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/06/01()]
エプソムカップ出走予定だったダノンヨーヨーは右第1指骨剥離骨折が判明。現在全治は未定。ここ数日でジョワドヴィーヴル、フィフスペトルと重賞馬の故障馬が相次いでいる。


[2013/05/30(木)]
都大路S優勝のリルダヴァルは引き続きウィリアムズ騎手でエプソムカップへ。六甲S6着のトーセンレーヴも内田騎手でエプソムCへ。


[2013/05/24(金)]
安田記念の出走順補欠1番手のダノンシャークはこのまま回避馬が出ず除外された場合、エプソムカップへ。


[2013/05/23(木)]
新潟大賞典2着のアドマイヤタイシはエプソムカップへ。昨年の新潟記念10着以来のナリタクリスタルはエプソムCで復帰。メイSを優勝のタムロスカイはエプソムカップへ。4着のフレールジャックは米子Sへ。安田記念登録のクラレントは除外濃厚なためエプソムCへ。


[2013/05/22(水)]
新潟大賞典6着のダノンヨーヨーは三浦騎手でエプソムカップへ。メイステークス優勝のタムロスカイもエプソムCへ。4着のフレールジャックは米子ステークスへ。17着のフェデラリスト山元トレセンに放牧へ。


[2013/05/17(金)]
都大路優勝のリルダヴァルはウィリアムズ騎手でエプソムカップへ。




[2013/05/16(木)]
新潟大賞典2着のアドマイヤタイシはエプソムカップへ。


[2013/05/08(水)]
湘南S優勝のフジマサエンペラーはエプソムカップへ。


新潟大賞典4着のサトノアポロは鳴尾記念かエプソムCへ。


[2013/04/24(水)]
中日新聞杯8着のジャスタウェイは福永騎手でエプソムカップへ。


[2012/06/10()]
10日(日)に東京競馬場で行われたエプソムカップ(芝1800m)は1番人気C.ウィリアムズ騎手騎乗のトーセンレーヴ(牡4・父ディープインパクト)が道中先団に取り付き最後の直線で抜け出し、迫る2番人気ダノンシャークをクビ差退け重賞初制覇。3着は1.1/4馬身差で15番人気マイネルスターリー。結果(全着順&払戻)。トーセンレーヴは通算11戦6勝。母は名牝ビワハイジで半姉にブエナビスタ。


[2012/06/09(土)]
エプソムカップの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-6 トーセンレーヴ 4.2
2 7-14 ダノンシャーク 5.3
3 8-18 レッドデイヴィス 7.3
4 1-1 セイクレットレーヴ 7.8
5 7-13 ダイワファルコン 7.9
6 7-15 モンテエン 10.2
7 8-17 シルクアーネスト 10.9
8 5-10 ダノンスパシーバ 14.8
9 4-8 メイショウカンパク 25.5
10 3-5 レディアルバローザ 26.1
11 6-11 ヤマカツハクリュウ 38
12 8-16 レッツゴーキリシマ 44.3
13 4-7 トップゾーン 49.7
14 1-2 キングストリート 114
15 2-3 マイネルスターリー 122.5
16 6-12 オセアニアボス 126.8
17 5-9 サンライズベガ 140
18 2-4 アクシオン 180.1



エプソムカップの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【エプソムカップ競馬予想】(1)セイクレットレーヴから馬連全流し。坂路調教が抜群に良かったのと3歳だけに斤量がわずか52kgと恵量で出走可能。


[2012/06/08(金)]
【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(7)】エプソムカップでは08年以降の3着以内馬12頭中10頭は4角8番手以下。例外は08年2着のヒカルオオゾラと10年2着のシルポート。前述の通り直線長い東京競馬場。先行してバテる傾向にあり差し、追い込みは有利。


[2012/06/07(木)]
【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(6)】 エプソムCの追い切り情報。レッドデイヴィスは栗東坂路単走4F52.9-13.4。先週は坂路4F51.5。セイクレットレーヴは美浦坂路で4歳500万下を追いかけ4F50.0-12.9。エプソムC注目はトーセンレーヴ。母は阪神牝馬S優勝の名牝ビワハイジでブエナビスタの半弟。半兄アドマイヤジャパンが京成杯、アドマイヤオーラが京都記念など重賞を3勝、ブエナビスタがジャパンCなど重賞8勝、全妹のジョワドヴィーヴルが阪神JF優勝。ほかに4兄妹重賞制覇はダンシングキィの仔エアダブリン、ダンスパートナー、ダンスインザダーク、ダンスインザムードなど過去に10例あるがトーセンレーヴが勝てば史上初となる5兄妹重賞制覇となる。


レディアルバローザは次週マーメイドSと両にらみだったがエプソムCへ。




【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(5)】東京競馬場改修後の03年以降、エプソムカップでは前走出走メンバー中3位以内の上がり3Fをマークしていた馬が、3着内率が3割を超える。直線長い府中の競馬場だけあって、末脚には要注目。


[2012/06/06(水)]
【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(4)】NHKマイルカップ5着のセイクレットレーヴは3歳馬としてエプソムC史上初参戦。52の斤量でかなり有利にレースが運べそう。3走前のクロッカスSでは上がり3F33.3秒の末脚を出しており好勝負に期待したい。 レディアルバローザはエプソムカップとマーメイドSと両にらみで調整中。1800mが適性距離でエプソムCが濃厚。


【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(3)】過去10年のエプソムカップでは3着以内馬30頭中19頭は関東馬で7勝2着4回、3着8回。出走頭数がほぼ同じの関西馬と比べて好走率が高い。単勝10倍以上の3着内馬について11頭中9頭は関東馬。


[2012/06/05(火)]
サンデーサイレンス産駒は残りアクシオンのみとなった。SS産駒2頭のうち一頭、1000万条件のサクラオールイン(牡9)が2日付けで競走馬登録を抹消。これによりJRA所属の現役SS産駒はアクシオン1頭のみとなった。同馬は今週、エプソムカップに出走予定。


【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(2)】エプソムカップは過去10年、優勝馬10頭中9頭は4or5歳馬。2着も8頭が4or5歳で連対馬20頭中17頭を占める。そして4、5歳馬の好走率は6、7歳以上の馬より高く若い馬中心に検討を進めたい。


[2012/06/04(月)]
【エプソムカップ競馬予想傾向と対策(1)】春の東京開催最終週に行われるエプソムカップ。イギリスのエプソム競馬場との交換競走として1984年に設立され今年で29回目。中一週で宝塚記念に臨む馬もいれば、七夕賞などのサマー2000シリーズの前哨戦、そして秋のGI戦線への賞金稼ぎなど、各馬目的は様々。ここ2年は1番人気馬が優勝しているが01年から09年までの9年間の1番人気は連対した馬が3頭のみ。


[2012/06/03(日)]
エプソムカップの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/06/01(金)]
安田記念除外のトーセンレーヴはウィリアムズ騎手エプソムカップへ。同じく安田記念除外のダノンシャークはエプソムCへ。同じくマイラーズC5着のレッドデイヴィスは安田記念をパスして浜中騎手でエプソムカップへ。昨年の京都新聞杯以来のコンビ。


[2012/05/30(水)]
鳴尾記念に登録のあるサンライズベガ、オセアニアボスは回避しエプソムカップへ。同じく鳴尾記念に登録のタマモクリエイトは回避してアハルテケSへ。


[2012/05/24(木)]
中日新聞杯15着以来のサンライズベガはエプソムカップで復帰。


[2012/05/23(水)]
マイラーズC5着のレッドデイヴィスは安田記念は除外対象のためエプソムCへ。 メイS10着のオセアニアボスはエプソムカップへ。


[2012/05/18(金)]
マイラーズC8着のトーセンレーヴはウィリアムズ騎手で安田記念へ。除外ならエプソムカップへ。大阪杯優勝のショウナンマイティは安田記念を予定しているが、賞金的に除外の可能性もあり、その場合は鳴尾記念かエプソムCへ回る見込み。


[2012/05/16(水)]
都大路S2着のスピリタスは安田記念を予定しているが,除外の場合はエプソムカップへ。


[2012/05/11(金)]
新潟大賞典3チャックのメイショウカンパク、6着のダノンスパシーバ、8着のマイネルスターリーはエプソムカップへ。湘南S勝ちのシルクアーネストもエプソムカップへ。


[2012/05/10(木)]
新潟大賞典9着のスマートギアは鳴尾記念かエプソムカップへ。


[2012/05/09(水)]
湘南S勝ちのシルクアーネストは安田記念へ。除外ならエプソムカップへ。


[2012/04/12(木)]
連勝中のアドマイヤラクティはエプソムカップへ。


[2011/06/12(日)]
12日(日)に東京競馬場で行われたG3・エプソムカップ(芝1800m)は福永騎手騎乗の1番人気ダークシャドウ(牡4・父ダンスインザダーク)が道中先団に取り付き、直線馬群を割って抜け出し、エーブチェアマンを2馬身半差抑え重賞初制覇。3着は半馬身差でセイクリッドバレー。ダークシャドウは通算8戦4勝。前走格上挑戦の大阪杯でハナ差の2着だった。⇒エプソムカップ結果(全着順&払戻)


[2011/06/11(土)]
エプソムカップ枠順。(3)ダークシャドウから。格上挑戦で挑んだ大阪杯では2着。優勝馬が後の天皇賞馬ヒルノダムール、3着はエイシンフラッシュ、4着はダノンシャンティ、5着はキャプテントゥーレとG1馬と互角の勝負をした実績は高く評価に値する。(3)から馬連で(2)スズジュピター、(5)マッハヴェロシティ、(6)セイクリッドバレー、(11)ダンツホウテイ、(16)アクシオン、(17)ミッキーパンプキン、(18)アロマカフェの計7点流しで。


[2011/06/10(金)]
エプソムカップの枠順が発表された。⇒出馬表。土曜午後から東京地方は雨が上がり、日曜まで雲におおわれるが雨の心配はない様子。あとは馬場がどこまで回復するかがカギ。過去5年の傾向では連対馬は10頭中9頭が5番人気以内で、レース中盤から先行か差しで連対。


[2011/06/09(木)]
エプソムカップでは過去の傾向から前走4角で差し、追い込みでも当エプソムCで連対するケースがある。雨が多いこの季節に前目でレース運びをしたいという意識が生まれるかもしれない。決して差し、追い込みでも前目でレース運びできる実力馬は、このエプソムカップでは要注意。


エプソムC登録のリリエンタールは五稜郭Sへ。


[2011/06/08(水)]
エプソムカップでは過去10年、連対した馬で逃げ馬はおらず、先行か差しが多い。優勝馬10頭はすべて4角で2-9番手、2、3着馬のほとんどは2-5番手。梅雨の季節に行われるこのエプソムCでは追い込みは厳しい結果に。


[2011/06/07(火)]
エプソムカップでは過去10年、優勝馬10頭すべて前走1500-2000m。マイラーズカップやダービー卿CT、新潟大賞典からの参戦組に注目。


エプソムカップ注目はアクシオン。中山金杯12着以来の復帰。わずか3頭となった数少ない現役SS産駒だがサンデーサイレンス産駒は94年の初産駒デビュー以来17年連続重賞制覇を続けている。その他ハンソデバンドがエプソムカップで昨年の日本ダービー16着の復活を目指す。今回のエプソムCは自身が制した共同通信杯同じ舞台。


[2011/06/06(月)]
エプソムカップは96年にハンデキャップから別定戦に変更。その年の優勝はマーベラスサンデーで、翌年宝塚記念を優勝。07年にエプソムカップを優勝したエイシンデピュティも、翌年の宝塚記念を優勝している。今年は将来のG1ホースが登場するのか注目したい。


[2011/06/05(日)]
エプソムカップの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/06/03(金)]
安田記念除外のドリームゼニスはエプソムカップへ。目黒記念14着のイコピコはエプソムCへ。金鯱賞9着のサンライズベガはエプソムカップをパスして七夕賞へ。


[2011/06/01(水)]
中山金杯12着のアクシオンはエプソムカップで復帰する予定。きぼう賞勝ちのエーブチェアマンもエプソムカップへ。金鯱賞9着のサンライズベガエプソムCへ。


[2011/05/27(金)]
大阪杯2着のダークシャドウはエプソムカップへ。メイS優勝のダンツホウテイ、5着のインフォーレストもエプソムCへ。


[2011/05/24(火)]
ダービー卿CTを勝ったブリッツェンはエプソムカップか五稜郭Sへ。


[2011/05/20(金)]
昨年の日本ダービー16着以来のハンソデバンドはエプソムCに登録。大阪杯2着のダークシャドウはエプソムカップへ。


[2011/05/18(水)]
新潟大賞典優勝のセイクリッドバレー、2着のマッハヴェロシティ、12着のアロマカフェはエプソムカップへ。みらい賞勝ちのシルクアーネストもエプソムCへ。谷川岳S2着のスズジュピターもエプソムCへ。


[2011/05/11(水)]
新潟大賞典優勝のセイクリッドバレー、12着のアロマカフェはエプソムカップへ。みらい賞勝ちのシルクアーネストもエプソムCへ。


[2011/05/05(祝)]
谷川岳S2着のスズジュピターはエプソムカップへ。


[2011/05/04(祝)]
谷川岳S優勝のリディルは安田記念を狙うも除外ならエプソムカップへ回る。


[2011/04/27(水)]
マイラーズC18着のアブソリュートは安田記念かエプソムCへ。


[2011/04/19(火)]
マイラーズカップ9着のリーチザクラウンは安田記念を目指すが除外ならエプソムカップへ。


[2010/06/13(日)]
13日(日)に東京競馬場で行われたエプソムカップ(G3・芝1800m)は福永騎手騎乗の1番人気セイウンワンダー(牡4・父グラスワンダー)が中団から最後の直線で鋭伸、逃げる3番人気シルポートをハナ差抑えて優勝。さらにハナ差の3着はキャプテンベガ。セイウンワンダーは通算12戦4勝(重賞3勝)。2歳G1朝日杯FS以来の勝利となった。⇒エプソムC結果(全着順&払戻)


[2010/06/11(金)]
エプソムカップの枠順が発表された。⇒出馬表。(2)セイウンワンダー、(8)シルポートの馬単ウラオモテが本命。(2)セイウンワンダーは実力上位。2歳時にG1朝日杯FSを制した後は勝利から遠ざかっているが、皐月賞3着、菊花賞3着の実力は上位。(8)シルポートは1800m7戦3勝2着3回、東京6戦2勝2着2回と外せない。ヒモは新潟大賞典優勝の(15)ゴールデンダリア、2着の(3)セイクリッドバレー、連勝中の(14)ストロングリターンまでを含め馬連5頭BOXでも勝負。


[2010/06/10(木)]
エプソムカップでは過去優勝馬10頭中7頭が、前走1or2番人気。残る3頭は全て5番人気。また、前走6番人気以下で連対したのは、2004年2着のダンツジャッジ(前走の安田記念は14番人気で8着)のみ。また、前走着順別成績では、02年優勝のジョウテンブレーヴは前走8着、08年優勝のサンライズマックスは前走8着など、前走の着順にこだわる必要はなく。前走人気を確認したい。


[2010/06/09(水)]
エプソムカップではハナを切りそうなシルポートがレースのカギを握る。4月に準オープンを圧勝後、マイラーズCでは大敗も、都大路Sでは5馬身差の圧勝。前走メイSでは先週の安田記念を制したショウワモダンの2着。1800mは7戦3勝2着3回、東京6戦2勝2着2回と馬場・距離ともに絶好の舞台。


エプソムカップでは前走4コーナー先頭だった馬と差し、追込だった馬は好走傾向にある。


[2010/06/08(火)]
エプソムC中心はセイウンワンダー。安田記念を除外。朝日杯FS以来勝ち星から遠ざかっているが皐月賞菊花賞3着の実力は上位。結果次第で宝塚記念へ。新潟大賞典を制したゴールデンダリアも目が離せない。3歳時にプリンシパルS1着、セントライト記念2着などの実績。この後は七夕賞へ。


[2010/06/07(月)]
エプソムカップでは近年の連対馬は直近4走以内で優勝経験あり。3着馬では優勝経験なしでも絡んでくる傾向にある。


[2010/06/06(日)]
エプソムカップの登録馬が発表された。22頭が登録⇒登録馬


[2010/06/04(金)]
安田記念除外のセイウンワンダーは福永騎手でエプソムCへ。


[2010/06/03(木)]
東京クラウンPを勝ったストロングリターンはエプソムカップへ。昨年暮れのステイヤーズS16着以来戦列を離れているブレーヴハートはエプソムCで復帰。


[2010/05/29(土)]
京都記念10着のサンライズマックスはエプソムCへ。


[2010/05/26(水)]
メイS2着のシルポートはエプソムカップへ。


[2010/05/19(水)]
新潟大賞典を勝ったゴールデンダリアはエプソムCへ。


[2010/05/18(火)]
京王杯SC8着のタケミカヅチ、烏丸Sを勝ったコパノジングー、東京ロイヤルプレミアム勝ちのルールプロスパーはエプソムCへ。


[2010/05/14(金)]
都大路Sを勝ちのシルポートはメイSからエプソムCへ。新潟大賞典5着のデストラメンテもエプソムCへ。


[2010/05/12(水)]
新潟大賞典を勝ったゴールデンダリアはエプソムCへ。


[2010/05/06(木)]
休養中のサンライズマックスはエプソムCで復帰の予定。


[2010/04/23(金)]
マイラーズC4着のセイウンワンダーは安田記念へ。除外の場合はエプソムCへ。




Copyright (C) 2007-2013 無料競馬予想ウマトモ All Rights Reserved.