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富士ステークス 2012

【G3】東京競馬場・芝1600m


【きさらぎ賞】多くのGIホースが誕生した淀の出世レース。今年もクラシックを狙う素質馬が多数参戦!!本番を意識した調整不足の有力馬も多いなか、『ここに来てガラッと馬が良くなった。今回はまず勝ち負けだよ』と伏兵陣営が強気発言!!ついに目覚めたアノ馬が波乱を演出!!

 富士ステークスニュース・予想

[2012/10/20()]
20日(土)に東京競馬場で行われたG3・富士ステークスは5番人気岩田騎手騎乗のクラレント(牡3・父ダンスインザダーク)が道中中団待機で最後の直線半ばから抜け出し3番人気ファイナルフォームに半馬身差をつけ優勝。3着はハナ差で14番人気ヒットジャポット。クラレントは通算9戦3勝で重賞2勝目。1年前にデビュー2連勝を飾ったデイリー杯2歳ステークス以来の勝利だった。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/10/19(金)]
富士ステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【富士ステークス競馬予想】多頭数で逃げ馬が3頭ほどいるのでハイペースは必至。休養明けは除外して(13)ダノンヨーヨーを選択。一昨年の勝ち馬で勝ち星から遠ざかっているがG1では善戦しており、安田記念4着、昨年のマイルCSは4着、一昨年のマイルCSでは1番人気2着。前走休養明けの毎日王冠でも8着も上がり3Fは33.4と強烈。(13)から馬連全流しで。


富士Sに出走するコスモセンサーは柴田大知騎手から中谷雄太騎手に乗替。18日(木)の川崎競馬で柴田大知騎手が落馬負傷したことによるもの。


[2012/10/18(木)]
【富士ステークス競馬予想傾向と対策(4)】富士ステークスでは過去5年、1番人気が3着内に入ったのは昨年優勝のエイシンアポロンのみ。2番人気は一昨年優勝のダノンヨーヨーのみ。3番人気はゼロで直近5年に関していえばかなり荒れるレースと考えて良いだろう。ちなみに過去5年の3着内馬15頭中6番人気以下の馬は9頭、うち4頭が10番人気以下。


[2012/10/17(水)]
【富士ステークス競馬予想傾向と対策(3)】富士ステークスでは直近3走以内でOP・芝1600-1800mで1着経験のある馬3着内率で3割を超えており最高2着だった組が2割強、3着だった組が25%と比較的同距離で実績のある馬は信頼したい。そして優勝馬10頭中9頭、連対馬20頭中17頭がこの直近3走以内でOP以上のレースで芝1600m-1800mに出走し最高着順が1-3着。




[2012/10/16(火)]
【富士ステークス競馬予想傾向と対策(2)】富士ステークスでは01年以降の東京競馬場で行われた過去10回で4角2-6番手だった馬が3着内馬30頭中約半分の13頭を占める。次に11番手以下の追込馬が12頭を占めており、先行逃げ切りか追込タイプが3着内に絡むという両極な結果が出ている。そして過去10年の単勝人気では1、2番人気が3着内率で5割と信頼が厚い一方、6馬人気以下が13頭占めており比較的荒れやすい。特に10番人気以下が6頭存在し、要注意だ。


富士S登録のダイワファルコンは回避して天皇賞・秋へ。


[2012/10/15(月)]
【富士ステークス競馬予想傾向と対策(1)】富士SはマイルCSのステップレース。昨年の優勝馬エイシンアポロンは本番のマイルチャンピオンシップで優勝、一昨年の優勝馬ダノンヨーヨーはマイルCS1番人気2着と、ここ2年連続で富士S勝ち馬がマイルCSで連対しており今年も目の離せない一戦になりそう。今年は夏の中京記念を制したフラガラッハや安田記念4着で一昨年の勝ち馬ダノンヨーヨー、安田記念3着のコスモセンサー、5着のガルボなど春のマイル戦線で活躍した馬達が参戦予定。


[2012/10/14()]
富士ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/10/11(木)]
毎日王冠8着のダノンヨーヨーは富士ステークスへ。


[2012/10/05(金)]
中京記念優勝馬フラガラッハは中京記念へ。秋風S勝ちのサトノタイガーも富士Sへ。


[2012/10/04(木)]
ポートアイランドS3着のミキノバンジョー、5着のダローネガ、8着のクラレントは富士ステークスへ。


[2012/10/03(水)]
ポートアイランドS10着のモンストールは富士ステークスかカシオペアSへ。


[2012/09/26(水)]
中京記念優勝のフラガラッハは富士ステークスへ。


[2012/09/20(木)]
京成杯AH4着のコスモセンサーは富士ステークスへ。




[2012/09/18(火)]
京成杯AH4着のコスモセンサーは富士ステークスへ。


[2012/09/12(水)]
朱鷺S14着のレオプライムは岩田騎手とのコンビで富士ステークスへ。


[2012/09/07(金)]
ラジオNIKKEI賞優勝のファイナルフォームは富士ステークスへ。


[2012/08/31(金)]
安田記念5着のガルボは毎日王冠か富士Sで復帰する予定。エプソムC4着のセイクレットレーヴは富士ステークスから始動する予定。


[2012/08/30(木)]
札幌記念9着のアリゼオは富士ステークスへ。


[2012/08/23(木)]
ヴィクトリアマイル18着以来のアプリコットフィズは府中牝馬Sか富士ステークスで復帰。 札幌記念9着のアリゼオは毎日王冠か富士ステークスか福島記念へ。


[2012/08/15(木)]
中京記念優勝のフラガラッハは京成杯AHに出走してサマーマイルチャンピオンを狙っていたが見送って富士ステークスか毎日王冠へ。


[2012/06/07(木)]
安田記念5着のガルボは放牧へ。秋は富士ステークスから始動する予定。


[2011/10/22(土)]
22日(土)に東京競馬場で行われたG3・富士ステークス(芝1600m)は田辺騎手騎乗の1番人気エイシンアポロン(牡4)が道中後方待機で最後の直線外から伸びて、6番人気アプリコットフィズをアタマ差抑え優勝。3着は1馬身差で5番人気マイネルラクリマ。⇒結果(全着順&払戻)


[2011/10/21(金)]
富士ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。(14)ゴールスキーから馬連全流し。昨年のマイルCS3着馬はここを勝たないと賞金加算できず出走は微妙に。他の有力馬のローテーションを考えると本気度合が違う。外枠で揉まれずにいけば圏内。




富士ステークスでは過去10年で5走前までに1600mのG3で3着以内に入った馬が毎年連対しており、人気を落としていても1600mの重賞で実績のある馬は要注意。


[2011/10/20(木)]
富士ステークスでは過去10年、3着以内馬30頭中20頭が前走1600mで、優勝9頭、2着7頭を占める。また前走1800m-2000mの馬は2着2回、3着4回と3着以内が6頭。1600m未満は3着に1頭のみと不利な傾向。


富士S登録のダイワファルコンは回避しカシオペアSへ。ダービー8着以来のオールアズワン、16着以来のエーシンジャッカルはカシオペアSで復帰する予定。


[2011/10/19(水)]
富士ステークスでは過去10年で10倍台が3着内に8頭、20倍以上が7頭と3着内の半数を占める。穴党には妙味なデータだ。


富士S注目はゴールスキー。昨年のマイルCS3着馬でその後の重賞で1,2,2番人気も賞金加算はならず前走準オープン西宮Sを勝ったばかり。


[2011/10/18(火)]
富士ステークスは過去4、5歳と7歳以上が好成績。5歳馬は4勝、2着6回で3着内率も25%強。4歳も出走馬は少ないが、5歳とほぼ互角の3着内率。


富士S登録のアクシオンは天皇賞・秋へ賞金的に出走が可能となり、天皇賞・秋へ。


[2011/10/17(月)]
富士ステークスといえば菊花賞同様、ここ最近は高配当が続いている。昨年は2番人気のダノンヨーヨーが優勝し、14番人気、13番人気の決着で3連単は1,718,480円。一昨年は6番人気アブソリュートが制し、11番人気、15番人気の決着で3連単2,192,750円だった。


[2011/10/16(日)]
富士ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/10/12(水)]
毎日王冠4着のエイシンアポロンは富士ステークスへ。韓国馬事会杯勝ちのダイワファルコンは富士SかカシオペアSへ。


[2011/10/08(土)]
朱鷺S4着のスズジュピターは富士ステークスへ。


[2011/10/06(木)]
オールカマー6着のマイネルラクリマは菊花賞参戦は見送り、富士ステークスへ。


[2011/10/05(水)]
毎日王冠登録のスズカコーズウェイは富士ステークスへ。同じく毎日王冠登録のカワキタコマンドはアイルランドTへ。ポートアイランドS3着のダンスファンタジアは富士Sへ。


[2011/09/30(金)]
安田記念2着のストロングリターンは石橋脩騎手で富士ステークスへ。昨年のNHKマイルC2着以来のダイワバーバリアンは富士ステークスかスワンステークスへ。


[2011/09/28(水)]
西宮S勝ちのゴールスキーは富士ステークスへ。


[2011/09/24(土)]
京成杯AH3着のレインボーペガサスは富士ステークスへ。


[2011/09/22(木)]
西宮S勝ちのゴールスキーは富士Sへ。昨年のNHKマイルC2着以来のダイワバーバリアンはスワンステークスか富士ステークスで復帰する予定。


[2011/09/21(水)]
京成杯AH2着のアプリコットフィズは富士ステークスへ。


[2011/09/15(木)]
京成杯AH2着のアプリコットフィズはスプリンターズSに登録も出走できない場合は富士ステークスへ。


[2011/09/14(水)]
京成杯AH5着のエアラフォンは富士ステークスかスワンSへ。


[2011/09/08(木)]
NHKマイルC15着以来のダンスファンタジアは富士ステークスで復帰する予定。


[2011/09/01(木)]
NHKマイルC15着以来のダンスファンタジアは富士ステークスで復帰する予定。


[2011/08/25(木)]
クイーンステークス13着のカウアイレーンは富士Sへ。


[2011/08/19(金)]
クイーンS13着のカウアイレーンは富士ステークスへ。


[2011/08/16(火)]
関屋記念8着のアブソリュートは毎日王冠か富士ステークスへ。


[2011/08/11(木)]
関屋記念8着のアブソリュートは富士ステークスへ。


[2011/06/22(水)]
京王杯SC12着のガルボは富士ステークスへ。


[2011/06/09(木)]
安田記念4着のクレバートウショウはスワンステークスか富士ステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2010/10/23(土)]
23日(土)に東京競馬場で行われたG3富士ステークス(芝1600m)は2番人気北村友一騎手騎乗のダノンヨーヨー(牡4・父ダンスインザダーク)が道中やや後方に待機、最後の直線で坂を上ってから外目を一気に鋭伸、2着ライブコンサートに1.1/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差ガルボ。1番人気リルダヴァルはさらにクビ差の4着、今年安田記念優勝のショウワモダンは14着。⇒富士ステークス結果(全着順&払戻)。ダノンヨーヨーは通算11戦6勝。マイルチャンピオンシップに向け期待大。


[2010/10/22(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(9)ダノンヨーヨーが本命。前走ポートアイランドSでは直線後方内ラチ沿いから一気に鋭伸、一頭だけ次元の違う脚を見せた。大原Sを圧勝した(5)リルダヴァルが対抗。今年の3歳馬はレベルが高いとみており、同じ東京1600mではNHKマイルC3着の実績。その他巻き返し必至の(7)ショウワモダンまでを厚めに、一息入れて得意の左回りに照準を合わせた(2)セイクリッドバレー、昨年2着の(6)マルカシェンクまで5頭馬単BOX。


富士ステークス注目馬情報。重賞初Vを狙うテイエムアタックはP単走で78.4-12.5。ライブコンサートはCW6F82.1-12.5。


[2010/10/21(木)]
富士ステークス注目は日本ダービー12着以来の4ヵ月半ぶりで準OP大原Sを圧勝したリルダヴァル。富士S追い切りではポリトラック6F76秒台からラスト11秒台の1番時計。富士Sと同じ東京1600mではNHKマイルCで3着に好走した。


[2010/10/20(水)]
富士Sに登録のあるアブソリュートは夏場の疲れが抜け切らないため、マイルCSへ直行。京成杯AH優勝のファイアーフロートは右肩跛行で富士ステークスを回避して放牧へ。マイルチャンピオンシップ参戦は白紙に。次走は未定。


[2010/10/19(火)]
10/24 (日)に京都競馬場で行われる第71回菊花賞は、23日(土)・24日(日)の前当日発売に加えて22日(金)も発売。あわせて23日(土)に行われるG3富士ステークスも発売。


[2010/10/18(月)]
富士ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/10/17(日)]
安田記念を優勝し、先日毎日王冠9着だったショウワモダンは引き続き後藤騎手で天皇賞・秋ではなく、富士ステークスへ。今後マイルCSへコマを進めるとみられる。


[2010/10/15(金)]
昨年の菊花賞16着以来戦列を離れているブレイクランアウトは富士ステークスで復帰する予定。


[2010/10/13(水)]
大原Sを勝ったリルダヴァルは富士ステークスへ。


[2010/10/11(祝)]
毎日王冠9着のショウワモダンは天皇賞・秋も検討されるが、富士ステークスが濃厚。その後は目標のマイルチャンピオンシップへコマを進める。


[2010/10/07(木)]
ポートアイランドSを格上挑戦で制したダノンヨーヨーは富士ステークスへ。賞金を加算してマイルチャンピオンシップを狙う。天皇賞・秋の選出馬だったイギリスのジターノエルナンド、マックラブ、サミットサージ、スワンステークスと富士ステークスの選出馬だったザユージュアルキューティーは出走を辞退。天皇賞(秋)、スワンS、富士Sの外国馬の参戦はなくなった。


[2010/10/06(水)]
ポートアイランドS2着のフライングアップルは富士ステークスかオーロカップへ。


[2010/10/01(金)]
毎日王冠を見送ったアブソリュートは富士ステークスを目標に。調整が間に合わない場合は、マイルチャンピオンシップに直行も。


[2010/09/29(水)]
七夕賞11着以来のサニーサンデーは富士ステークスで復帰する予定。オールカマー9着のシルポートは毎日王冠か富士Sへ。


[2010/09/24(金)]
菊花賞16着以来戦列を離れているブレイクランアウトは富士ステークスで復帰する予定。


[2010/09/23(祝)]
京成杯AH1番人気9着のセイクリッドバレーは富士ステークスへ。米子S2着のオセアニアボスは富士ステークスかスワンステークスへ。


[2010/09/22(水)]
京成杯AHを勝ったファイアーフロートは富士Sへ。


[2010/09/16(木)]
ラジオNIKKEI賞8着のガルボは富士ステークスで復帰を予定。京成杯AH4着のフライングアップルは富士SかオーロCへ。京成杯AH2着のキョウエイストームは富士ステークスかスワンSへ。


[2010/08/20(金)]
安田記念15着のライブコンサートは富士Sへ。関屋記念6着のスピリタスは富士ステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2010/08/13(金)]
関屋記念3着のリザーブカードは一息入れてから、富士ステークスが有力か。




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