阪神大賞典予想

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阪神大賞典 2013

【G2】阪神競馬場・芝3000m


【愛知杯】繊細な牝馬達による、大波乱必至のハンデ重賞!!今年も一見すると中心馬不在の混戦ムードだが・・・!!『どうしても負けられない』ワケあり陣営から飛び込んできた、驚愕の厩舎事情!!この一頭だけは見逃し厳禁!!

 阪神大賞典ニュース・予想

[2013/03/17()]
17日(日)に阪神競馬場で行われたG2・阪神大賞典(芝3000m)は1番人気内田騎手騎乗のゴールドシップ(牡4・父ステイゴールド)が道中後方待機から徐々に進出し、最後の直線で抜け出すと3番人気デスペラードに2馬身差をつけ優勝。3着は1馬身差で5番人気フォゲッタブル。2番人気ベールドインパクトは5馬身差の4着。⇒結果(全着順&払戻)。ゴールドシップは通算11戦8勝で重賞は昨年暮れの有馬記念以来の6勝目。


[2013/03/16()]
阪神大賞典の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 7-7 ゴールドシップ 1.1
2 8-8 ベールドインパクト 13.5
3 6-6 デスペラード 13.8
4 1-1 トウカイトリック 52.8
5 3-3 フォゲッタブル 61.3
6 8-9 マカニビスティー 96.8
7 4-4 コスモヘレノス 133.4
8 5-5 モンテクリスエス 167.1
9 2-2 ピエナファンタスト 188.4



[2013/03/15(金)]
阪神大賞典の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【阪神大賞典2013競馬予想】ここは(7)ゴールドシップが手堅く優勝。相手探しも(6)デスペラード、(8)ベールドインパクト、(1)トウカイトリックまでか。3連単(7)を1着固定で2、3着を(1)(6)(8)のマルチフォーメーションで計6点勝負。


[2013/03/14(木)]
【阪神大賞典2013競馬予想(4)】過去4年の阪神大賞典で3着以内馬12頭中12年3着のナムラクレセントを除く延べ11頭は前走JRAのレースで出走メンバー中5位以内の上がり3Fをマーク。末脚は重視したほうがいい。また過去10年の優勝馬全てG2以上で4着以内に入った経験馬で前走重賞で5着以内に好走。ここでも該当馬はゴールドシップとベールドインパクトに絞られよう。過去5年に絞って検討すると連対馬10頭中7頭が5歳以下で3着内馬15頭全て1-6番人気。


[2013/03/13(水)]
【阪神大賞典2013競馬予想(3)】阪神大賞典では過去10年、3着内馬30頭中延べ20頭が前走G2以上に出走。それ以外の馬は3着内率が約15%にとどまり苦戦。また前走G2以上だった馬で、当該レースで5着以内だった馬は3着内率が5割を超える。該当馬はゴールドシップとベールドインパクトに絞られてしまう。一方前走G3以下で6着以下に敗れた馬は3着内がゼロ。デスペラードは外せないか。




[2013/03/12(火)]
【阪神大賞典2013競馬予想(2)】阪神大賞典では過去10年、3着内馬30頭中21頭はJRA芝3000mのレースで3着以内の経験がある馬。該当馬は3着内率が約4割。過去の阪神大賞典や菊花賞、万葉ステークスの好走例はチェック。そして過去10年の3着以内馬30頭中延べ22頭は5歳以下。該当馬はこちらも同じく3着内率約4割。実は今年登録馬10頭中5歳以下はゴールドシップ、ベールドインパクトの4歳馬にデスペラード、準OPクラスのマイネルメダリストの5歳とわずか4頭に絞られる。ちなみに6歳以上で3着以内となった8頭中延べ5頭は、過去の阪神大賞典で3着以内となった馬。該当馬はトウカイトリックとモンテクリスエスの2頭。


[2013/03/11(月)]
【阪神大賞典2013競馬予想(1)】天皇賞・春への前哨戦、阪神大賞典は今年で61回目。今年の登録馬はわずか10頭。過去10年でG1優勝馬が延べ18頭も出走している長距離戦線の主役候補が集う天皇賞・春の最重要前哨戦。ちなみにG1馬が多数出走しているが過去10年G1馬が勝ったのは06年のディープインパクトと09年のアサクサキングスのみ。昨年は断トツの1番人気のオルフェーヴルが逸走し追い込むも2着に敗退。ちなみに昨年の優勝馬ギュスターヴクライ、一昨年の優勝馬ナムラクレセントは重賞初制覇だった。


[2013/03/10()]
阪神大賞典の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/02/21(木)]
京都記念2着のベールドインパクトは福永騎手で阪神大賞典へ向かう。


ダイヤモンドS7着のフォゲッタブル、11着のコスモヘレノスは阪神大賞典へ。


[2013/02/13(水)]
京都記念4着のビートブラックは阪神大賞典か日経賞へ。9着のジャミールは大阪ハンブルクCへ。


[2013/01/31(木)]
万葉S10着のトウカイトリックは阪神大賞典へ。


[2013/01/18(金)]
万葉S10着のトウカイトリックは阪神大賞典へ。


万葉S10着のトウカイトリックは阪神大賞典へ。万葉S優勝のデスペラードは引き続き武豊騎手で日経賞か阪神大賞典から天皇賞・春を目指す。


[2013/01/03(木)]
有馬記念優勝のゴールドシップは阪神大賞典から天皇賞・春を目指し宝塚記念に出走する予定。




[2012/03/18()]
18日(日)に阪神競馬場で行われたG2・阪神大賞典(芝3000m)福永騎手騎乗のは3番人気ギュスターヴクライ(牡4・父ハーツクライ)が道中中団に位置し、最後の直線で内から抜け出し、迫る断トツ1番人気オルフェーヴルを半馬身差退け重賞初制覇。3着は2馬身半差で5番人気ナムラクレセント。1番人気オルフェーヴルは道中先頭に立ちながらも3コーナーで突然外に走り出し後方2番手まで落としてから最後の直線に入って盛り返したが届かなかった。ギュスターヴクライは通算16戦5勝。母は初代秋華賞馬ファビラスラフィン。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/03/17(土)]
阪神大賞典の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
8-12 オルフェーヴル 1.1
2-2 ヒルノダムール 8.3
1-1 ギュスターヴクライ 12.6
4-4 ジャガーメイル 32.8
7-10 ビートブラック 38.3
5-6 ナムラクレセント 41.9
8-11 オウケンブルースリ 54.2
3-3 トウカイトリック 80.5
6-7 ピエナファンタスト 112.9
7-9 リッカロイヤル 156.7
5-5 コスモヘレノス 156.9
6-8 コパノジングー 184.4



阪神大賞典の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【阪神大賞典競馬予想】(12)オルフェーヴルが圧倒的支持を得るはずだが馬券的に面白くないのでここは(2)ヒルノダムールから馬連全流しで穴狙い。調教過程もいいオルフェーヴルだが休養明けで連勝がいつまで続くか、一方ヒルノダムールは一度京都記念を使っており、得意な長丁場で一瞬のキレ脚に期待したい。


[2012/03/16(金)]
【阪神大賞典競馬予想傾向と対策(5)】阪神大賞典では別定戦で負担重量が56kgから重い馬で59kgになり殆どが57か58kgで出走する。過去に重めの負担重量で好走したかどうか要チェック。


[2012/03/15(木)]
【阪神大賞典競馬予想傾向と対策(4)】阪神大賞典では過去の傾向から、前走京都記念組から3勝2着1回で3着内率が3割弱。また有馬記念、日経新春杯からそれぞれ2勝2着2回、3着内率も5割超えで連対率は4割超え。前走ダイヤモンドS組も2勝2着2回、3着2回と優秀。前走はこれらの4重賞を中心に検討してよさそう。


阪神大賞典に登録のあるアクシオン、ゴールデンハインド、ケイアイドウソジンは回避し、次週の日経賞へ。同じく阪神大賞典登録のモンテクリスエスは大阪ハンブルクCへ。


[2012/03/14(水)]
ギュスターヴクライは主戦の蛯名騎手が落馬負傷のため福永騎手に乗り替わり阪神大賞典へ。阪神大賞典登録のスマートロビンは回避。


【阪神大賞典競馬予想傾向と対策(3)】阪神大賞典では過去10年の傾向から4歳馬が9連対、5歳馬が5連対。5歳馬は3着に6頭が入っており3着内率も4割弱と好走率が高い。


[2012/03/13(火)]
【阪神大賞典競馬予想傾向と対策(2)】阪神大賞典では過去10年、連対馬20頭中16頭が単勝10倍未満。中でも単勝4倍未満は連対率8割弱と非常に安定し、14頭中11頭が連対。


[2012/03/12(月)]
【阪神大賞典競馬予想傾向と対策(1)】天皇賞・春の前哨戦、阪神大賞典。昨年の阪神大賞典優勝馬ナムラクレセントは天皇賞・春で3着。過去には06年阪神大賞典優勝のディープインパクト、08年阪神大賞典優勝のアドマイヤジュピタが春の天皇賞馬を制している。




[2012/03/11()]
阪神大賞典の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/03/09(金)]
オルフェーヴルは阪神大賞典に向け1週前追い切り。栗東坂路53秒台で1番時計。


[2012/03/08(木)]
仁川S4着のマカニビスティーは阪神大賞典か日経賞へ。


[2012/03/07(水)]
ダイヤモンドS6着のビートブラックは阪神大賞典へ。


[2012/03/02(金)]
ダイヤモンドS2着のギュスターヴクライは阪神大賞典へ。


[2012/03/01(木)]
有馬記念11着のジャガーメイルは阪神大賞典へ。ダイヤモンドS14着のオウケンブルースリも阪神大賞典へ。


[2012/02/25(土)]
ダイヤモンドS6着のビートブラック、9着のリッカロイヤルは阪神大賞典へ有馬記念優勝のオルフェーヴルは阪神大賞典から始動し天皇賞・春へ。


[2012/02/24(金)]
京都記念3着のヒルノダムールは阪神大賞典から天皇賞・春へ。


[2012/02/23(木)]
ダイヤモンドS9着のリッカロイヤルは阪神大賞典へ。


[2012/02/22(水)]
日経新春杯10着のナムラクレセントは阪神大賞典へ。ダイヤモンドS5着のピエナファンタスト、14着のオウケンブルースリも阪神大賞典へ。ダイヤモンドS優勝のケイアイドウソジンは阪神大賞典か日経賞へ。


[2012/02/21(火)]
ダイヤモンドS2着のギュスターヴクライは阪神大賞典か日経賞へ。


[2012/02/15(水)]
京都記念6着のウインバリアシオンはノーザンファームしがらきへ短期放牧へ出て阪神大賞典か日経賞から天皇賞・春を目指す。


[2012/02/09(木)]
有馬記念11着のジャガーメイルは阪神大賞典へ。


[2012/01/18(水)]
日経新春杯10着のナムラクレセントは阪神大賞典へ。


[2012/01/07()]
年度代表馬オルフェーヴルはドバイ遠征を見送って凱旋門賞を最大目標とし、阪神大賞典から天皇賞・春へ。


[2011/12/17()]
17日(土)に阪神競馬場で行われたG2・阪神カップ(芝1400m)は4番人気吉田豊騎手騎乗のサンカルロ(牡5・父シンボリクリスエス)が道中中団から最後の直線で馬群を割って伸び、先に抜け出した5番人気グランプリボスをハナ差で差し切り重賞3勝目。3着は2馬身差で13番人気フラガラッハ。⇒結果(全着順&払戻)。サンカルロは通算28戦5勝。


[2011/12/16(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(11)マルセリーナから馬連全流し。恵量54kgで直線の長い阪神1400mなら追込必至。


阪神C登録のエアラフォンは回避してファイナルSへ。


[2011/12/15(木)]
阪神Cでは過去5年、3着以内馬15頭中9頭が関東馬。関東馬の連対率や3着内率は、関西馬より高く要チェック。


阪神Cに出走予定だったビービーガルダンは最終追い切り後に歩様が乱れ、検査の結果、右前脚の骨折が判明。全治は未定。阪神カップ登録のレッドスパーダはディセンバーSへ。スワンS10着のフラガラッハは阪神C除外ならファイナルSへ。


[2011/12/14(水)]
阪神カップでは過去5年、3着以内馬15頭中10頭が前走が1600m以上。長い直線でスタミナも必要な阪神芝1400mならではの傾向。


[2011/12/13(火)]
阪神カップは過去5年、3着以内馬15頭中9頭は前走GI。好走率も高く評価したほうがいい。まずは前走G1だった馬から。


阪神カップは過去5年、3番人気以内は3着以内馬15頭中たった4頭のみ。ちなみに3番人気以内で3着以内に入った4頭中3頭はG1連対経験あり。


[2011/12/12(月)]
阪神カップは今年で6回目。過去5年の阪神CはG1クラスのスプリンターとマイラーが激突する芝1400m。しかし3連複は5年連続で100倍以上、3連単は4年連続で1000倍以上と波乱含みの激戦。


[2011/12/11(日)]
阪神カップの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/12/08(木)]
マイルCS5着のリアルインパクトは福永騎手で阪神カップへ。


[2011/12/07(水)]
キャピタルS2着のガルボは阪神カップへ。除外ならファイナルSへ。6着のレッドスパーダはディセンバーSか阪神Cへ。福島記念7着のモンテエンはディセンバーSへ。


[2011/12/02(金)]
ジャパンC5着のウインバリアシオンは阪神大賞典から始動、天皇賞・春から宝塚記念へ。


京阪杯3着のワンカラットは阪神カップへ。


[2011/11/30(水)]
マイルCS11着のスマイルジャックは阪神カップへ。14着のリディル、15着のエーシンフォワードも阪神Cへ。キャピタルS2着のガルボは阪神CかファイナルSへ。


[2011/11/25(金)]
マイルCS15着のエーシンフォワードは岩田騎手で阪神カップへ。


[2011/11/24(木)]
マイルCS2着のフィフスペトルは放牧へ。マイルCS6着のマルセリーナは阪神カップへ。8着のシルポート、11着のスマイルジャック、13着のグランプリボスは阪神Cへ。17着のクレバートウショウは阪神カップかファイナルSへ。


[2011/11/23(祝)]
マイルCS6着のマルセリーナは阪神カップか京都金杯へ。


[2011/11/17(木)]
パラダイスSを勝ったトライアンフマーチは阪神カップへ。


[2011/11/03(祝)]
スワンS10着のフラガラッハは阪神カップへ。


[2011/11/02(水)]
スワンS4着のサンカルロは阪神カップへ。5着のエアラフォンはキャピタルSへ。


[2011/11/01(火)]
スワンS2着のジョーカプチーノは阪神カップか京阪杯へ。


[2011/10/18(火)]
来年は12/23に有馬記念が実施され、翌24日(月)に阪神カップが施行される。


[2011/10/13(木)]
スプリンターズステークス優勝のカレンチャンは年内休養予定を返上して香港スプリントか阪神カップへ。


[2011/09/16(金)]
京成杯AH13着のタマモナイスプレイは阪神カップへ。


[2010/12/18(土)]
18日(土)に阪神競馬場で行われたG2阪神カップ(芝1400)はスミヨン騎手騎乗の2番人気キンシャサノキセキ(牡7・父フジキセキ)が道中先団から最後の直線で伸び、5番人気レッドスパーダをクビ差抑え昨年に続き連覇。3着は1.1/4馬身差で15番人気マイネルフォーグ。⇒阪神カップ結果(全着順&払戻)。キンシャサノキセキは通算29戦11勝(重賞6勝)。


[2010/12/17(金)]
阪神カップの枠順が発表された。⇒出馬表。(10)ゴールスキーが中心。やはり夏場から3連勝でマイルCS3着の実績は軽視できない。(10)から(2)リビアーモ、(5)ファリダット、(7)ガルボ、(8)リーチザクラウン、(12)サンカルロ、(14)キンシャサノキセキの6頭馬連流しで勝負。


[2010/12/16(木)]
阪神C登録のファイングレインは回避、兵庫GTへ。


[2010/12/15(水)]
阪神カップ過去4年の3着以内馬12頭中6頭が前走マイルチャンピオンシップ。次いで3頭が前走京阪杯。また3着以内の12頭中前走2着以下の馬は9頭で、うち7頭が前走GI。残り2頭は京阪杯5着以内。前走G1か重賞で掲示板に載った実力馬中心の決着か。


[2010/12/12(日)]
阪神Cの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/12/09(木)]
骨折休養明けのリーチザクラウンは阪神カップへ向け調整。坂路51秒台をマークし、順調に調整中。マイルCS11着のファイングレインは阪神Cへ。


[2010/12/07(火)]
マイルCS3着のゴールスキー、9着のジョーカプチーノは阪神カップへ。13着のキンシャサノキセキはスミヨン騎手で阪神カップへ。


[2010/12/02(木)]
マイルCS15着のガルボは阪神カップへ。キャピタルS12着のオセアニアボスは阪神カップへ。オーロC6着のキョウエイアシュラは阪神Cへ。7着のアーバニティも阪神C へ。


キャピタルSを勝ったサンディエゴシチーは阪神CかファイナルSへ。マイルCS13着のキンシャサノキセキは香港遠征を回避、阪神カップへ。レッドスパーダは阪神Cで復帰。


[2010/11/26(金)]
マイルCS9着のジョーカプチーノは阪神カップへ。


武蔵野S8着のスズカコーズウェイは阪神カップへ。


[2010/11/24(水)]
マイルCS3着のゴールスキーは阪神カップへ。霜月S11着のサンカルロは阪神カップへ。安田記念14着後に骨折、休養中だったリーチザクラウンは阪神カップで復帰する予定。 マイルCS5着のライブコンサートは阪神カップか京都金杯へ。


[2010/11/19(金)]
安田記念14着後、骨折が判明し休養していたリーチザクラウンは阪神カップで復帰する予定。


[2010/11/18(木)]
オーロCを勝ったリビアーモは阪神カップへ。13着のショウナンアルバも阪神Cへ。


[2010/11/17(水)]
マイルCSを回避したエイシンアポロンは厩舎で調整し、回復次第で鳴尾記念か阪神カップへ。


[2010/10/27(水)]
富士S8着のサンカルロは阪神カップを視野に。


[2010/10/14(木)]
プリンターズS2着のキンシャサノキセキはマイルチャンピオンシップか阪神カップか、香港スプリントのいずれかへコマを進める。毎日王冠を勝ったアリゼオは天皇賞・秋かマイルCSの両睨み。2着のエイシンアポロンは引き続き蛯名騎手でマイルチャンピオンシップへ挑む。


[2010/10/06(水)]
スプリンターズS10着のビービーガルダン、13着のヘッドライナーは阪神カップへ。




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