[2010/04/25(日)]
24日(土)に福島競馬場で行われた福島牝馬ステークス(4歳上牝・G3・芝1800)は中舘騎手騎乗の5番人気レジネッタ(牝5・父フレンチデピュティ)が中団追走から直線鋭く伸び、先に抜け出した4番人気ブラボーデイジーをアタマ差捕らえて優勝。3着はウェディングフジコ。
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福島牝馬S結果(全着順&払戻)勝ったレジネッタは08年桜花賞以来の勝利で通算24戦4勝(重賞2勝)。
[2010/04/23(金)]
枠順(16)ブラボーデイジーが本命も中山牝馬S上位組はほぼ互角。対抗は一応(8)レジネッタ。G1馬にして54kgは恵量。しかも前走中山牝馬Sではメンバー最速の上がり34.2でしかも斤量が前走アイナス1kg。さらに鞍上は福島巧者中館。復調の兆しが見えるだけに大いに期待。その他は同レース1番人気で4着だった(13)コロンバスサークル。同レース2着の(4)ウェディングフジコ、3着(1)チェレブリタに大穴で福島巧者の(14)アルコセニョーラまで6頭馬連BOXで。
福島牝馬ステークスの枠順が発表された。
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出馬表福島牝馬S過去6回中4歳馬が4勝、2着3回。今回はオークス9着以来のダノンベルベールや中山牝馬S1番人気だったコロンバスサークルなど。
[2010/04/22(木)]
福島牝馬ステークスは過去出走馬データから前走中山牝馬S参戦で優勝した馬は4頭、3着以内馬も8頭おり、レース間隔からも好材料。
[2010/04/21(水)]
Vマイル前哨戦福島牝馬Sに昨年覇者ブラボーデイジーが出走。ここをステップにヴィクトリアマイルで2着。得意の荒れ馬場で連覇に期待。その他注目はムードインディゴや、コロンバスサークル、アルコセニョーラなど。
[2010/04/20(火)]
ダノンベルベールは三浦騎手、ブラボーデイジーは北村友一騎手、レジネッタは中舘騎手で福島牝馬Sへ。
[2010/04/18(日)]
福島牝馬テークスの登録馬が発表された。
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登録馬20頭が登録。
[2010/04/16(金)]
中山牝馬S5着のレジネッタは福島牝馬Sへ。
[2010/04/15(木)]
阪神牝馬Sを除外となったジェルミナルは福永騎手で福島牝馬Sへ。7着のウエスタンビーナスも福島牝馬Sへ。1000万下を勝ちのキシュウグラシアは福島牝馬Sへ格上挑戦。
[2010/04/10(土)]
10日(土)に阪神競馬場で行われた阪神牝馬ステークス(4歳上牝・G2・芝1400)は秋山騎手騎乗の9番人気アイアムカミノマゴ(牝4・父アグネスタキオン)が先団から直線抜け出し優勝。2着は2馬身差プロヴィナージュ、3着はカノヤザクラ。1番人気ラドラーダは6着。
阪神牝馬S結果アイアムカミノマゴは通算12戦4勝で重賞初V。このあとヴィクトリアマイルへ駒を進める。
[2010/04/09(金)]
阪神牝馬Sの枠順が発表された。
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出馬表フルゲート18頭と多頭数で大荒れの雰囲気。(2)ストリートスタイル、(3)サンクスノート、(4)ベストロケーション、(9)ワンカラット、(15)ブロードストリート、(17)ラドラーダの馬連6頭BOXで単価抑えめで手広く穴狙い。阪神1400mの特性を意識し、差し脚が切れるタイプで、比較的牡馬との混合戦でも実績があり選んだ。
愛知杯11着のムードインディゴは福島牝馬Sで復帰。
[2010/04/08(木)]
阪神牝馬ステークスの出走馬および騎手が確定
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出走馬情報 阪神牝馬ステークスの傾向として前走牝馬限定戦からの参戦よりも混合レースからの参戦馬のほうが好成績を残している。
[2010/04/07(水)]
阪神牝馬Sでは過去4年、3着以内馬の3分の2の8頭は、中4週以上で臨んでおり臨戦過程にも注目。
[2010/04/06(火)]
阪神牝馬Sが行われる阪神1400mは追込や差しが有利とされ、日程変更された過去4年は3着に食い込んだ殆どが先行中団以下の位置取り。
[2010/04/05(月)]
阪神牝馬Sの登録馬が発表された
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登録馬・出馬表中山牝馬S9着のジェルミナル、六甲S8着のブロードストリートは阪神牝馬Sへ。阪神牝馬Sは日程が変更された過去4年で、3着以内馬はすべて前走6着以内。前走の実績は重要視したほうがよさそう。
[2010/03/31(水)]
高松宮記念15着のカノヤザクラは阪神牝馬Sへ。17着のグランプリエンゼルは東京スプリントと阪神牝馬ステークスの両にらみ。
[2010/03/26(金)]
オークス9着以来戦列を離れているダノンベルベールは福島牝馬Sで復帰の予定。
[2010/03/25(木)]
六甲S3着のプロヴィナージュは栗東に滞在し、阪神牝馬Sからヴィクトリアマイルへ。
[2010/03/24(水)]
サンレイジャスパー、ブロードストリートは阪神牝馬ステークスへ。
[2010/03/21(日)]
熱発で中山牝馬Sを見送ったヒカルアマランサスは阪神牝馬Sへ。
[2010/03/18(木)]
オークス9着以来戦列を離れているダノンベルベールは福島牝馬Sで復帰、ヴィクトリアマイルへ。中山牝馬S4着のコロンバスサークル、13着のアルコセニョーラは福島牝馬Sへ。東風S5着のデリキットピース、うずしおSを勝ったストリートスタイルは阪神牝馬ステークスへ。中山牝馬S9着のジェルミナルは福島牝馬ステークスへ。
[2010/03/15(月)]
中山牝馬S2着のウェディングフジコはマリーンC(4/14・船橋)か福島牝馬Sへ。
[2010/03/14(日)]
14日中山で行われた中山牝馬S(4歳上牝・G3・芝1800)は北村宏騎手騎乗の4番人気ニシノブルームーン(牝6・父タニノギムレット)が中団追走から直線伸び、8番人気ウェディングフジコに3/4馬身差をつけ優勝。3着は9番人気チェレブリタ。1番人気コロンバスサークルは4着に敗れた。勝ったニシノブルームーンは通算16戦6勝で重賞初制覇。
中山牝馬S結果
[2010/03/13(土)]
中山牝馬S出馬表(14)ブラボーデイジーから馬連総流し。G12着実績もあり不良馬場でのG3勝ちや先日の川崎記念(G2ダートなど)最近の荒れた中山の馬場も上手く捌けそう。
[2010/03/12(金)]
中山牝馬Sのの枠順が発表された。
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出馬表中山牝馬S登録のアスクデピュティは同レースを回避し、引退、繁殖入りする予定。
[2010/03/11(木)]
中山牝馬ステークスは過去10年連対馬20頭中14頭が前走1700m以下レースに出走。距離延長の馬は要チェック。
[2010/03/10(水)]
中山牝馬Sで過去10年、3着以内馬延べ30頭中の約半分はGI5着以内経験馬。昨年も桜花賞馬キストゥヘヴンが制し、NHKマイルCを制したピンクカメオが2着と、GI優勝の2頭が好走。G1馬はダテではないということを抑えておきたい。中山牝馬Sを熱発で見送ったヒカルアマランサスは阪神牝馬Sへ。ベストロケーションは阪神牝馬Sへ。
[2010/03/09(火)]
中山牝馬Sは過去10年3着以内馬ほとんどが4角で5番手以下。差し、追込馬に注目。
[2010/03/08(月)]
中山牝馬Sの登録馬が発表された
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登録馬・出馬表アスクデピュティは左海騎手、ウェディングフジコは吉田隼人騎手、ブラボーデイジーは松岡騎手、マイネレーツェルは三浦騎手で中山牝馬Sへ。
[2010/03/07(日)]
京都牝馬Sを勝ったヒカルアマランサスは熱発のため中山牝馬Sは回避。今後は福島牝馬Sか阪神牝馬Sからヴィクトリアマイルへ。条件戦3連勝中のラドラーダは安藤勝騎手で阪神牝馬Sへ。
[2010/03/04(木)]
3連勝中のラドラーダはダービー卿CTか阪神牝馬Sで復帰。
[2010/02/26(金)]
TCK女王杯2着のウェディングフジコ、エリザベス女王杯13着のジェルミナルは中山牝馬Sで復帰。
[2010/02/25(木)]
初音Sを勝ったブライティアパルスは中山牝馬Sへ。
[2010/02/24(水)]
3連勝を飾った後休養中のラドラーダは阪神牝馬ステークスで復帰。レパードSで14着後休養中のディアジーナは中山牝馬Sで復帰。都大路S14着後、戦列を離れているポルトフィーノは中山牝馬Sでの復帰を目指す。除外の場合は、うずしおSへ。
[2010/02/18(木)]
白富士S3着のアスクデピュティは中山牝馬Sへ。
[2010/02/17(水)]
エリザベス女王杯13着ジェルミナルは中山牝馬Sあたりを視野に調整。
[2010/02/12(金)]
白富士S3着のアスクデピュティは中山牝馬Sが有力。その後は繁殖入りする。箱根特別を勝ったマイネルーチェはサンシャインSか中山牝馬Sへ。その後は繁殖入り。小倉大賞典12着のピエナビーナスは放牧を挟み、福島牝馬Sへ。
[2010/02/05(金)]
京都牝馬S5着チェレブリタ、13着のサンレイジャスパー、14着ショウナンラノビアは中山牝馬Sへ。早春Sを勝ったコロンバスサークルは中山牝馬Sへ。
[2010/02/03(水)]
京都牝馬Sで重賞初Vのヒカルアマランサスは中山牝馬Sへ。京都牝馬S3着ザレマはフェブラリーSから中山牝馬Sか東風Sへ。京都牝馬S7着のブラボーデイジーはエンプレス杯から中山牝馬Sへ。
[2010/02/02(火)]
京都牝馬S10着のレインダンスは中山牝馬Sへ。同レースがラストランとなる見込み。
[2010/02/01(月)]
31日(日)に京都競馬場で行われた京都牝馬ステークス(4歳上牝・G3・芝1600)はデムーロ騎手騎乗の1番人気ヒカルアマランサス(牝4・父アグネスタキオン)が直線大外から伸び、7番人気ベストロケーションを1/2馬身差捕らえて優勝。3着はハナ差でザレマ。ヒカルアマランサスは通算8戦4勝で重賞初V。
京都牝馬S結果
[2010/01/29(金)]
京都牝馬ステークスの枠順が発表された。
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出馬表上昇馬(8)ヒカルアマランサスに注目。前走愛知杯では4着も優勝したリトルアマポーラと差のない0.1秒差。今回の斤量も52kgと非常に有利で馬連で総流し。
[2010/01/28(木)]
京都牝馬ステークスは前走1番人気馬が好成績とくに前走1600万下クラス以上で単勝1番人気馬は4・1・3・2で3着内率80.0%。また5走前までに重賞またはオープン特別で連対実績があった馬が活躍。
[2010/01/27(水)]
京都牝馬Sに登録したピエナビーナスは小倉大賞典へ。
[2010/01/26(火)]
京都牝馬ステークスでは伏兵馬の好走が多く、過去10年間単勝10倍台の馬が好成績。一方、上位人気馬は期待を裏切る成績。単勝3倍未満の馬は6頭中4頭は惨敗。優勝した2頭はスティンガーとディアデラノビアと当時の実力馬。
[2010/01/22(金)]
デリキットピースは短期放牧の後、中山牝馬Sか、同日の東風Sを目標に調整。
[2009/12/23(祝)]
愛知杯5着のニシノブルームーンは中山牝馬Sへ。
[2009/11/25(水)]
福島記念9着のアルコセニョーラは放牧へ。中山牝馬Sで復帰の予定。
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