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京成杯 2013

【G3】中山競馬場・芝2000m


【スプリングステークス】ロゴタイプかフェイムゲームか、はたまたタマモベストプレイか?今年のスプリングSは強豪揃いで非常に難解だが、我々にはすでに勝利馬の見当がついている!巷で言われるような大接戦ではない。◎印を打つのは、某馬1頭でOK!潜在能力の高さもここへ向けた調整過程でも、ロゴタイプより遥かに上!

 京成杯ニュース・予想

[2013/01/21(月)]
21日(月)中山競馬場で行われたG3・京成杯(芝2000m)は7番人気F.ベリー騎手騎乗のフェイムゲーム(牡3・父ハーツクライ)が道中中団から最後の直線で伸び、5番人気アクションスターをクビ差抑え重賞初制覇。3着は1馬身1/4差で9番人気ケイアイチョウサン。1番人気フラムドグロワールは10着。フェイムゲームは通算4戦2勝とした。また、鞍上のベリー騎手は昨日AJCCをダノンバラードで制しており2日連続の重賞制覇となった。 ⇒結果(全着順&払戻)


[2013/01/20()]
京成杯の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 1-1 フラムドグロワール 2.3
2 8-12 マイネルマエストロ 7.4
3 8-11 アクションスター 8.1
4 7-9 ノウレッジ 8.8
5 5-6 フェイムゲーム 9
6 4-4 ワンダーロード 9.3
7 3-3 マイネルストラーノ 12.5
8 6-8 クロスボウ 17.9
9 6-7 ケイアイチョウサン 21.9
10 2-2 ワールドレーヴ 37
11 7-10 ホワイトフリート 46.1
12 5-5 アポロソニック 139.8



[2013/01/19()]
京成杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【京成杯2013競馬予想】外の関西馬2頭に注目。出世街道のエリカ賞を制した(12)マイネルマエストロ、ラジオNIKKEI杯2歳S4着の(11)アクションスター。共に先行力があり魅力十分。2頭を軸に3連複で全流し10点勝負。


京成杯の出走馬が発表された。⇒枠順・出馬表


[2013/01/18(金)]
京成杯に登録のラウンドワールド、リグヴェーダは回避。14日(祝)のレースが降雪で中止、順延となり、栗東からの再度輸送による疲れを考慮。リグヴェーダはきさらぎ賞へ。




[2013/01/14()]
14日(祝)の中山競馬は降雪のため第5レース以降が中止、またWIN5も中止となり出馬投票等をやり直して21日(月)に代替競馬として開催される。従って京成杯が21日(月)に順延となった。⇒登録馬・出走予定馬


[2013/01/13()]
京成杯の前日最終オッズは以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-3 フラムドグロワール 3.0
2 8-11 ラウンドワールド 4.3
3 6-7 マイネルマエストロ 6.5
4 1-1 リグヴェーダ 6.9
5 5-5 アクションスター 9.2
6 8-10 フェイムゲーム 13.9
7 2-2 ノウレッジ 14.6
8 7-9 マイネルストラーノ 18.7
9 6-6 クロスボウ 22.8
10 4-4 ケイアイチョウサン 36.8
11 7-8 ホワイトフリート 52.7



[2013/01/12()]
京成杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【京成杯2013競馬予想】前走ラジオNIKKEI杯2歳Sで重め残りだった(11)ラウンドワールドに期待。少頭数で外枠の不利もなさそう。馬連全流しで10点買い。


[2013/01/11(金)]
京成杯の出走馬が発表された。⇒枠順・出馬表


【京成杯2013競馬予想(5)】京成杯では過去5年、優勝馬5頭中4頭が前走で1着。また2着馬も5頭中2頭が前走1着。


[2013/01/10(木)]
【京成杯2013競馬予想(4)】京成杯では直近3走でOP以上で芝1800m以上のレースで3着以内に入っていた馬が6勝2着6回で連対率が4割を超える。直近実績は重要なポイントとなろう。一方、500万下の芝2000mで優勝した馬も3着内率が4割を超えている。


[2013/01/09(水)]
【京成杯2013競馬予想(3)】京成杯では過去10年、前走芝2000mの馬が7勝2着5回と連対馬20頭中12頭を占めている。一方前走芝1600mで連対馬が5頭いるが内4頭は該当レースが朝日杯FSだった。


[2013/01/08(火)]
【京成杯2013競馬予想(2)】京成杯では過去10年、1番人気が3着内率8割で4勝2着2回、3着2回。2番人気が4勝2着1回3着1回で1,2番人気で8勝を挙げている。3-5番人気で2勝2着5回で優勝は4番人気以内から輩出、2着馬も8頭が5番人気以内の決着となっている。一方3着は半数の5頭が6番人気以下。3連単購入時は注意が必要。


[2013/01/07(月)]
【京成杯2013競馬予想(1)】皐月賞と同じ中山芝2000mで行われる京成杯はその年最初のクラシック戦線の第一関門として位置付けられる。3年前に同レースを制したエイシンフラッシュは皐月賞3着で日本ダービーを優勝。09年2着のナカヤマフェスタは10年宝塚記念を優勝。07年優勝のサンツェッペリンは皐月賞で2着、05年優勝のアドマイヤジャパンは菊花賞で2着、04年3着のキングカメハメハは日本ダービーで優勝後に種牡馬として活躍するなど、歴史に名を刻んできた馬が多い。


[2013/01/06()]
京成杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬




[2013/01/04(金)]
新馬勝ちでゴールドアリュールの半弟、リグヴェーダは福寿草特別を見送り、マクドノー騎手で京成杯へ進む。


[2013/01/03(木)]
朝日杯FS4着のフラムドグロワールは横山典騎手で京成杯へ。500万下勝ちのホワイトフリートはビュイック騎手で京成杯へ。未勝利勝ちでオルフェーヴルの全弟リヤンドファミユは若駒Sへ。新馬勝ちのワンダーロードは黒竹賞か京成杯へ。デイリー杯2歳S11着のメイケイペガスターは武豊騎手で若駒Sへ。


[2012/12/28(金)]
朝日杯FS6着のノウレッジは京成杯へ。ラジオNIKKEI杯2歳S4着のアクションスターは内田騎手で京成杯へ。ラジオNIKKEI杯2歳S5着のアドマイヤドバイは福寿草特別へ。万両賞勝ちのアドマイヤオウジャは若駒Sへ。未勝利勝ちのリヤンドファミユも若駒ステークスへ。


[2012/12/19(水)]
朝日杯FS4着のフラムドグロワールは横山典騎手で京成杯へ。ひいらぎ賞優勝のマイネルホウオウはジュニアCへ。新馬戦圧勝のケイティープライドは若竹賞へ。


[2012/12/13(木)]
500万下勝ちのホワイトフリートは京成杯へ。


[2012/12/12(水)]
エリカ賞優勝のマイネルマエストロは引き続き和田騎手で京成杯へ。


[2012/11/21(水)]
東京スポーツ杯2歳S2着のレッドレイヴンは一息いれて京成杯か共同通信杯から始動する予定。


[2012/01/15()]
15日(日)に中山競馬場で行われたG3京成杯(芝2000m)は、蛯名騎手騎乗の2番人気ベストディール(牡3・父ディープインパクト)が道中中団から最後の直線外に持ち出し鋭伸、5番人気マイネルロブストに半馬身差をつけ重賞初制覇。3着は1.1/4馬身差で1番人気アドマイヤブルー。ベストディールは通算4戦2勝とした。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/01/14(土)]
京成杯の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
4-7 アドマイヤブルー 3.4
4-8 ベストディール 4.2
3-5 レッドシャンクス 6.8
8-16 アーデント 7.9
8-15 マイネルロブスト 8.6
7-13 ブライトライン 13
5-9 キネオピューマ 19.2
6-11 コスモアンドロメダ 24
2-3 スノードン 27.1
2-4 ロジメジャー 27.4
3-6 ジョウノバッカス 43.7
1-1 カフェコンセール 44.6
7-14 マナウス 48.2
5-10 フレージャパン 105.1
1-2 プーラヴィーダ 117.3
6-12 キープビリービング 284.7



京成杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。(8)ベストディールから馬連全流し。レベルの高かった札幌2歳Sで4着。ディープ産駒で距離延長に期待。外枠に回った(15)マイネルロブストは少々割引。




[2012/01/13(金)]
京成杯情報。朝日杯FS2着マイネルロブストが最終追い切り。美浦W単走で5F66.7からラスト12.8。


[2012/01/12(木)]
京成杯競馬予想と傾向。京成杯では過去10年で東西所属別の連対はほぼ互角も関西馬が出走数が少なく好走率は高い。また騎手では関西所属騎手が2勝2着3回だが好走率は関東所属の倍以上を誇る。


[2012/01/11(水)]
京成杯競馬予想と傾向。皐月賞と同じ中山芝2000mで行われる京成杯。一昨年優勝馬エイシンフラッシュは日本ダービーを制覇、09年2着ナカヤマフェスタは翌年宝塚記念を制覇してフランス凱旋門賞2着。また、08年優勝のマイネルチャールズは皐月賞3着、07年優勝のサンツェッペリンは皐月賞2着など春のクラシックとの関連が深い。その京成杯は単勝3倍未満が優秀で、過去10年で02年が同着だったので優勝馬が11頭いるが、内10頭が単勝一ケタ桁。2着も9頭中6頭が単勝一ケタ、ただ3着は7頭が単勝10倍以上。


[2012/01/10(火)]
京成杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2012/01/06(金)]
ホープフルS4着のレッドシャンクスは横山典騎手で京成杯へ。


[2012/01/04(水)]
朝日杯FS12着のスノードンは京成杯へ。ホープフルS3着のコスモアンドロメダ、4着のレッドシャンクスも京成杯へ。500万勝ちのプーラヴィーダも勝浦騎手で京成杯へ。


[2012/01/03(火)]
ホープフルS勝ちのアドマイヤブルーは後藤騎手とのコンビで京成杯へ。


[2012/01/01(祝)]
未勝利、いちょうSを連勝中のアーデントはルメール騎手で京成杯へ。


[2011/12/30(金)]
新馬勝ちのキネオピューマは京成杯へ。 朝日杯FS2着のマイネルロブストはシンザン記念を見送り京成杯へ。


[2011/12/23(祝)]
朝日杯FS12着のスノードンは京成杯へ。


[2011/12/22(木)]
新馬勝ちのキネオピューマは京成杯へ。


[2011/12/21(水)]
新馬勝ちのジョングルールは京成杯へ。未勝利勝ちのマイネルエクレウスはラジオNIKKEI杯2歳Sを回避し、京成杯へ。


[2011/12/15(木)]
500万勝ちのプーラヴィータは京成杯へ。


[2011/12/08(木)]
いちょうS勝ちのアーデントはルメール騎手で京成杯へ。


[2011/11/24(木)]
東京スポーツ杯2歳S2着のフジマサエンペラーは京成杯か共同通信杯へ。


[2011/11/09(水)]
百日草特別を勝ちのベストディールは京成杯へ。


[2011/09/11(日)]
11日(日)に中山競馬場で行われたG3・京成杯オータムハンデ(芝1600m)は横山典騎手騎乗の2番人気フィフスペトル(牡5・父キングカメハメハ)が道中中団から直線伸びて7番人気アプリコットフィズに3/4馬身差をつけ優勝。3着は1馬身差で3番人気レインボーペガサス。1番人気エアラフォンは5着。⇒京成杯オータムハンデ結果(全着順&払戻)。フィフスペトルは通算17戦5勝で08年函館2歳S以来3年ぶりの重賞2勝目を飾った。


[2011/09/10(土)]
京成杯オータムハンデの前日最終オッズ人気順は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
4-5 エアラフォン 2.5
5-8 フィフスペトル 3.1
5-7 レインボーペガサス 6.4
2-2 オセアニアボス 11.8
1-1 コスモセンサー 13.9
8-14 アプリコットフィズ 16.9
7-12 メイビリーヴ 24.2
6-9 タマモナイスプレイ 27
7-11 マイネルファルケ 36
4-6 ムラマサノヨートー 52
3-3 スズカコーズウェイ 75.4
6-10 ドモナラズ 81.1
3-4 マイネルフォーグ 113.1
8-13 フライングアップル 121.3



[2011/09/09(金)]
京成杯オータムハンデの枠順が発表された。⇒出馬表。坂が苦手そうな(7)レインボーペガサス、差し・追込の(5)エアラフォンも軸から外し、中山得意で先行力のある(8)フィフスペトルを軸に馬連全流し13点で勝負


[2011/09/08(木)]
京成杯オータムハンデでは比較的前走4角で逃げ、先行馬が連対する傾向にある。京成杯AHは例年中山開幕週に行われるとあって、直線の短い中山コースで前残りするケースを想定しておいた方が良いかもしれない。京成杯AH登録のプレイはレインボーSへ。


[2011/09/07(水)]
京成杯オータムハンデでは過去の傾向から、前々走より前走の着順が上位だった馬から優勝7頭。


[2011/09/06(火)]
京成杯オータムハンデの過去10年から、5番人気以内で優勝馬8頭、2着5頭。しかし最近5年以内の京成杯AHで1番人気は連対なしで6番人気以下が1勝2着4回。連対の半分が6番人気以下である。今年の京成杯AHの人気は関屋記念優勝のレインボーペガサスや2着のエアラフォンが中心となりそうだ。


[2011/09/05(月)]
京成杯オータムハンデキャップは過去10年で関東馬が連対馬延べ14頭。また、ハンデ戦だけに3連単が過去7回で10万馬券が3回も飛び出すなど波乱含み。


[2011/09/04(日)]
京成杯オータムハンデの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/08/31(水)]
小倉日経OP7着のドモナラズは京成杯オータムハンデへ。


[2011/08/25(木)]
北九州記念11着のスズカコーズウェイは京成杯AHへ。関屋記念優勝のレインボーペガサスは京成杯オータムハンデかオールカマーへ。


[2011/08/24(水)]
北九州記念11着のスズカコーズウェイは京成杯オータムハンデへ。クイーンS12着のアプリコットフィズも京成杯AHへ。


[2011/08/19(金)]
関屋記念2着のエアラフォンは京成杯オータムハンデへ。


[2011/08/17(水)]
北九州記念5着のヘッドライナー、タマモナイスプレイは京成杯オータムハンデへ。


[2011/08/11(木)]
関屋記念12着のマイネルファルケは京成杯オータムハンデへ。夏至S勝ちのフィフスペトルも京成杯AHへ。


[2011/08/10(水)]
関屋記念Vで3年半ぶりに重賞を制したレインボーペガサスはマイル路線が濃厚。次走は未定。2着のエアラフォンは京成杯オータムハンデ、7着のリザーブカードは障害へ転向。


[2011/07/14(木)]
巴賞2着のブリッツェンは京成杯オータムハンデへ。


[2011/07/13(水)]
夏至S勝ちのフィフルペトルは京成杯オータムハンデへ。


[2011/06/28(火)]
夏至S勝ちのフィフスペトルは京成杯オータムハンデへ。


[2011/06/22(水)]
安田記念3着のスマイルジャックは京成杯オータムハンデを視野に。


[2010/09/12(日)]
12日(日)に中山競馬場で行われたG3京成杯オータムハンデ(芝1600m)は津村騎手騎乗の4番人気ファイアーフロート(牡4・父スペシャルウィーク)が好位追走から直線伸び、7番人気キョウエイストームをハナ差抑えて重賞初制覇。3着は1馬身差で5番人気キョウエイアシュラ。ファイアーフロートは通算12戦6勝、前走1600万下の長岡Sを勝ったばかりだった。⇒京成杯AH結果(全着順&払戻)


[2010/09/11(土)]
京成杯AHの前日最終オッズはセイクリッドバレーが3.6倍で1番人気、2番人気はキョウエイアシュラが5.7倍、フライングアップルとファイアーフロートが同じ8.2倍で3番人気。サンカルロが5番人気で8.3倍となっている。


枠順。(10)セイクリッドバレーから馬連総流し。中山では掲示板を殆ど外しておらず、前走の関屋記念の末脚を発揮できれば圏内確実か。


[2010/09/10(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。京成杯オータムハンデに出走予定のテイエムアタック栗東Pで追い切り、6F80.6-12.9をマーク。前走の関屋記念の上がりは32.0で4着。今回斤量は54kgと好都合で期待大。ファイアーフロートは津村明秀騎手で重賞Vを狙う。前走7カ月の休養明けでながら逃げ切り勝ちの当馬のペースが展開のカギを握る。


[2010/09/09(木)]
重賞初Vを狙うセイクリッドバレーは、坂路4F51.8-12.1で好調キープ。関屋記念で見せた上がり32.1の末脚に期待。 安田記念着以来のサンカルロは坂路4F55.1-12.1。ほぼ仕上がったとみられている。


[2010/09/08(水)]
開幕週に行われている京成杯AHは8月に一度叩かれた馬が多く連対している。ちなみに昨年の1着ザレマはクイーンS(8/16)、2着アップドラフトは小倉日経OP(8/23)に出走していた。


[2010/09/07(火)]
京成杯オータムハンデは3カ月以上休養明けで過去10年4連対あるが、うち3頭は前走春GI。夏場にレースに出走しているほうが連対率は高い。またハンデ戦ながら57キロが最多の7連対で4勝している。トップハンデは過去10年で4勝2着2回。年齢では5歳が8連対で5勝、4歳が4連対で3勝。中心は4、5歳。連対馬20頭中15頭は芝のマイル重賞レースでの連対実績がある。牝馬はここ2年連続優勝(08年キストゥヘヴン、09年ザレマ)だが過去10年でわずか3頭(先にプラス、シャイニンルビ-)と大苦戦 。データではサンカルロが有利で、安田記念以来のレースとなる。続いてセイクリッドバレー。関屋記念2着だが差し脚が鋭く、過去傾向から侮れない。その関屋記念からの参戦組は過去10年で6連対。3着内では10頭。


[2010/09/06(月)]
京成杯オータムハンデは開幕週でかつ小回り中山芝1600mということも影響するのか、内枠有利という結果が出ている。中山芝1600mは1コーナー奥からスタートし約200mほどでカーブがあるコース。ロスを考慮すると内枠有利という傾向が全体的に見られる。過去10年で02年新潟開催を除く9年、馬番で1-8番で優勝馬9頭中7頭に3着以内馬27頭中20頭と偏りを見せている。大外はかなり厳しいが、優勝した03年のブレイクタイム(14番)と08年のキストゥヘヴン(16番)はともにマイルGI連対実績がある馬。G1実績があれば別格だが、基本は内枠にかなり有利に働くコースと考えてよさそうだ。


[2010/09/05(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/01(水)]
キーンランドカップ除外のフライングアップルは京成杯AHへ。新潟記念9着ダイワジャンヌも同レースへ。




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