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金鯱賞 2012

【G2】中京競馬場・芝2000m


【スプリングステークス】ロゴタイプかフェイムゲームか、はたまたタマモベストプレイか?今年のスプリングSは強豪揃いで非常に難解だが、我々にはすでに勝利馬の見当がついている!巷で言われるような大接戦ではない。◎印を打つのは、某馬1頭でOK!潜在能力の高さもここへ向けた調整過程でも、ロゴタイプより遥かに上!

 金鯱賞ニュース・予想

[2012/12/01()]
1日(土)に中京競馬場で行われたG2・金鯱賞(芝2000m)は6番人気ルメール騎手騎乗のオーシャンブルー(牡4・父ステイゴールド)が道中中団から最後の直線で伸び、8番人気ダイワマッジョーレに3/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で4番人気アドマイヤラクティ。1番人気サトノギャラントは6着、2番人気ダノンバラードは8着。オーシャンブルーは通算13戦6勝とした。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/11/30(金)]
金鯱賞の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【金鯱賞競馬予想】(1)ダノンバラードが人気しそうだが安定味に欠けるので3歳馬(7)エアソミュールに期待。馬連全流しで勝負。


[2012/11/29(木)]
【金鯱賞競馬予想傾向と対策(4)】金鯱賞では過去5年3着内馬15頭中11頭が5,6歳。そして12頭が5番人気以内。連対馬では10頭中7頭が3番人気以内で8頭が5歳以上。ちなみに前走1着だった登録馬は5頭いるが全て3,4歳。金鯱賞が行われる改装後の中京競馬場芝2000mでは外枠が不利な傾向がでている。


金鯱賞登録のオウケンブルースリは回避して有馬記念へ。


[2012/11/28(水)]
【金鯱賞競馬予想傾向と対策(3)】金鯱賞注目はダノンバラード。ラジオNIKKEI杯2歳Sを制し皐月賞3着と善戦したが3,4着が多くこの春に準OPに降格シテイタ。しかし降格後の関ヶ原Sで優勝し前走アンドロメダSで優勝と目下2戦連対中。15戦して14戦が4着以内と非常に安定も2-4着が10回と勝ち切れなかった同馬がここでゴール版を最初に駆け抜けることができるか注目したい。




[2012/11/27(火)]
【金鯱賞競馬予想傾向と対策(2)】金鯱賞では過去4年に同時期に行われた中日新聞杯を参考に。この4年の中日新聞杯では3着内馬12頭中半数の6頭が3歳馬で4歳馬が4頭。5,6歳が1頭ずつ。そして連対馬8頭全てが3走前までにG1かG2に出走。ちなみに今回3歳馬は4頭が登録し1頭は4走前に弥生賞を制したコスモオオゾラで前走休養明けの菊花賞が17着。ほか3頭は全て前走準OP勝ちと上昇馬が占める。うち一頭サトノギャラントは2連勝で金鯱賞に挑む。3走前に青葉賞13着、4走前の皐月賞では6着と善戦している。


[2012/11/26(月)]
【金鯱賞競馬予想傾向と対策(1)】金鯱賞は宝塚記念の前哨戦として初夏に実施されてきた。過去の優勝馬は11年がルーラーシップ、10年がアーネストリー、09年がサクラメガワンダー、08年がエイシンデピュティなどG1優勝馬を中心にその年のG1戦線で活躍した馬が目立つ。しかし今年から金鯱賞は12月開催に変更。同時期に行われていた芝2000mの重賞としては中日新聞杯が有名。(中日新聞杯は2007年以前は父内国産馬限定レース。)


佐藤哲騎手落馬負傷のため、アーネストリーは吉田隼人騎手が騎乗する。


[2012/11/25()]
金鯱賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/11/22(木)]
福島記念10着のアスカクリチャンは金鯱賞へ。


[2012/11/16(金)]
アンドロメダS優勝のダノンバラードは岩田騎手で金鯱賞へ。アルゼンチン共和国杯5着のオーシャンブルーもルメール騎手で金鯱賞へ。 菊花賞4着のベールドインパクトはデムーロ騎手でディセンバーSへ。


[2012/11/15(木)]
アンドロメダS5着のアドマイヤメジャーは金鯱賞かディセンバーSへ。菊花賞17着のコスモオオゾラは金鯱賞へ。比叡S勝ちのエアソミュールも武豊騎手で金鯱賞へ。アンドロメダS4着のマルカボルトはディセンバーSへ。秋華賞11着のミッドサマーフェアはターコイズSへ。


[2012/11/14(水)]
ノベンバーS勝ちのサトノギャラントは金鯱賞へ。スティンガーの仔で注目。


[2012/11/09(金)]
菊花賞4着のベールドインパクトは金鯱賞へ。


アルゼンチン共和国杯5着のオーシャンブルーは金鯱賞へ。




[2012/11/07(水)]
天皇賞・秋11着のアーネストリーは金鯱賞へ。菊花賞17着のコスモオオゾラも金鯱賞へ。八坂S勝ちのデスペラードも金鯱賞へ。


[2012/11/01(木)]
天皇賞・秋6着のジャスタウェイは金鯱賞へ。


天皇賞・秋11着のアーネストリーは金鯱賞へ。15着のフェデラリストは放牧へ。中山金杯、中山記念を連勝し大阪杯2着と好走も、その後宝塚記念10着、毎日王冠16着、天皇賞・秋15着と惨敗続きで立て直しが図られる。


[2012/10/26(金)]
天皇賞・春18着以来のクレスコグランドは金鯱賞か朝日チャレンジカップへ。


[2012/10/25(木)]
菊花賞4着のベールドインパクトは香港ヴァーズへの出走が厳しければ金鯱賞へ。


[2011/05/28(土)]
28日(土)に京都競馬場で行われたG2・金鯱賞(芝2000m)は福永騎手騎乗の1番人気ルーラーシップ(牡4・父キングカメハメハ)がスタートで出遅れるも3角あたりから徐々に進出、最後の直線逃げる2番人気キャプテントゥーレを捕え、3/4馬身差で重賞3勝目。3着は2馬身半差で3番人気アーネストリー。一昨年の皐月賞馬で1年半ぶりに出走したアンライバルドは5着。⇒金鯱賞結果(全着順&払戻)


[2011/05/27(金)]
金鯱賞の枠順が発表された。⇒出馬表。(12)アンライバルドに◎。もともと3週前の都大路Sに騎乗予定だったが、ここまで延ばして乗り込み量は豊富な様子。復活に注目したい。(12)から(5)キャプテントゥーレ、(7)ナリタクリスタル、(9)アーネストリー、(11)サンライズベガ、(13)ルーラーシップの馬連5点流しで勝負。


[2011/05/26(木)]
金鯱賞は2年連続京都芝2000mで行われるが、その京都2000m芝コースでは先行馬が優勝するケースが多いが、ついで追込馬が優勝頭数が多い。


[2011/05/25(水)]
今年の金鯱賞には一昨年の皐月賞馬アンライバルドが出走予定。一昨年の有馬記念15着以来、約1年半ぶりの復帰。屈腱炎で長期休養を余儀なくされたが、3月末に帰厩し、当初は都大路Sを予定していたが回避。新馬戦で年度代表馬ブエナビスタを下した逸材が金鯱賞でどのような復活を遂げるか注目したい。


金鯱賞で過去10年、優勝は単勝4番人気以内のみ。1番人気馬は5勝で、連対率でも8割で高い信頼性。一方2着の半分、5頭が単勝6番人気以下。ここ3年では6番人気以下が3年連続で2着。人気薄の好走にも要注意。




[2011/05/24(火)]
金鯱賞では過去の傾向から近3走で2000-2500mのレースをより多く走った馬が好成績。3回ともこの距離の範囲で出走した馬が6勝2着3回、2回出走した馬が3勝、2着6回。金鯱賞を占ううえでは重要なファクターである。


[2011/05/23(月)]
金鯱賞では昨年に続き京都で行われる。04年優勝のタップダンスシチー、08年優勝のエイシンデピュティが次走の宝塚記念で優勝。02年優勝のツルマルボーイ、09年優勝のサクラメガワンダーが宝塚記念で2着、昨年金鯱賞優勝のアーネストリーは宝塚記念3着と宝塚記念に大きな影響を与える重要な一戦である。


[2011/05/22(日)]
金鯱賞の登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/05/18(水)]
新潟大賞典13着のアドマイヤメジャーは金鯱賞へ。


[2011/05/13(金)]
都大路S6着のブラストダッシュは目黒記念か金鯱賞へ。


[2011/05/12(木)]
新潟大賞典3着のサンライズベガは金鯱賞へ。


[2011/05/11(水)]
新潟大賞典13着のアドマイヤメジャーは金鯱賞へ。


[2011/05/04(祝)]
ドバイシーマクラシックで6着だったルーラーシップは福永騎手で金鯱賞へ。昨年秋の天皇賞3着アーネストリーは金鯱賞で復帰、中山金杯12着のアクシオン、大阪杯5着のキャプテントゥーレも金鯱賞へ。


[2011/04/28(木)]
屈腱炎により長期休養中だったアンライバルドは金鯱賞で復帰する予定。ウインズ八代開設記念勝ちのハートビートソングは目黒記念か金鯱賞へ。


[2011/04/27(水)]
ドバイシーマクラシック6着のルーラーシップは金鯱賞から宝塚記念へ。


[2011/04/20(水)]
昨年の小倉記念優勝以来、休養中のニホンピロレガーロは金鯱賞で復帰する予定。


[2011/04/13(水)]
中京記念を制したナリタクリスタルは引き続き武豊騎手で金鯱賞から宝塚記念へ。


[2011/04/08(金)]
大阪杯5着のキャプテントゥーレは金鯱賞へ。


[2011/04/06(水)]
天皇賞・秋3着以来のアーネストリーは金鯱賞から宝塚記念へ。


[2011/04/01(金)]
昨年の天皇賞・秋3着以来のアーネストリーは金鯱賞へ。


[2011/03/31(木)]
一昨年の有馬記念15着後に屈腱炎を発症し休養だったアンライバルドが帰厩。新潟大賞典、金鯱賞あたりを経由して宝塚記念へ。


[2011/03/23(水)]
中京記念優勝のナリタクリスタルは新潟大賞典か金鯱賞から宝塚記念へ。2着のシャドウゲイトはシンガポール国際競走、新潟大賞典、金鯱賞のいずれかへ。


[2010/12/31(金)]
ジャパンカップ14着の後、脚部不安で放牧中のナカヤマフェスタは、金鯱賞から宝塚記念でグランプリ連覇を目指し再度凱旋門賞に参戦を目論む。




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