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金杯 2013

【G3】中山・京都競馬場・芝中山2000m/京都1600m


【皐月賞】桜花賞は波乱、皐月賞も粒ぞろいで混戦必至!負けられないロゴタイプは距離が不安視!そこに刺客発見!?

 金杯ニュース・予想

[2013/01/05()]
5日(土)に中山競馬場で行われたG3・中山金杯(芝2000m)は2番人気横山典騎手騎乗のタッチミーノット(牡7・父ダンスインザダーク)が道中中団に待機し、最後の直線で鋭伸、4番人気アドマイヤタイシに1.3/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着は半馬身差で1番人気ジャスタウェイ。タッチミーノットは通算22戦5勝とした。⇒結果(全着順&払戻)。5日(土)に京都競馬場で行われたG3・京都金杯(芝1600m)は1番人気ルメール騎手騎乗のダノンシャーク(牡5・父ディープインパクト)が道中中団待機から最後の直線で一気に伸びて、6番人気トライアンフマーチに2馬身半差をつけ重賞初制覇。3着はハナ差で7番人気ヤマニンウイスカー。2番人気サウンドオブハートは4着。ダノンシャークは通算19戦5勝、前走はマイルCSで6着。昨年の京都金杯で2着で重賞に2着は3度、今回悲願の重賞初制覇だった。⇒結果(全着順&払戻)


[2013/01/04(金)]
東西金杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【金杯2013競馬予想】まず中山金杯。(6)タッチミーノット、(9)ジャスタウェイ、(10)ダイワマッジョーレ、(11)アドマイヤタイシの4頭馬単BOX。(10)は金鯱賞で有馬記念2着のオーシャンブルーと接戦を演じた。常に安定した着順で成長も著しい。(6)(9)は毎日王冠で実力馬に先着。枠もちょうどいい中ほどで文句なし。(11)は2戦連続重賞2着。特に(10)(11)はハンデに恵まれ買い。京都金杯は開幕週で内枠を中心に買い。昨年2着の(1)ダノンシャーク、京都1600mは得意で重賞勝ち鞍もある(2)ショウリュウムーン、復活の兆しを見せる(3)トライアンフマーチと(4)キングストリート、そして復帰戦を鮮やかに勝った(11)サウンドオブハートまで5頭馬連BOXで勝負。


[2013/01/03(木)]
【中山金杯2013競馬予想(6)】中山金杯では過去5年3着内馬15頭全てが牡馬。そして15頭中12頭が5歳以上で4歳は苦戦。連対馬では10頭中9頭が5番人気以内。斤量では連対馬10頭中8頭が56kg以上で残りの2頭は55kg。


【京都金杯2013競馬予想(6)】京都金杯では過去5年、連対馬10頭中9頭が牡馬で1頭がせん馬。牝馬は過去5年で3着に2頭まで。年齢では4歳が4頭、6歳が5頭で5歳が1頭。全て4-6歳。人気では3着内馬15頭中9頭が3番人気以内。連対馬10頭中7頭が3番人気以内。斤量では連対馬10頭中7頭が57kg以上とハンデ戦だが重ハンデでもよく連対している。


【京都金杯2013競馬予想(5)】京都金杯注目馬情報。ダノンシャークは降雪で重い栗東坂路で500万下を2馬身追い。ラスト1F併せ併入4f56.2-13.3。重賞2着3回の実績から念願の重賞獲りを狙う。関東からは桜花賞4着以来でターコイズS優勝のサウンドオブハートが年末に追い切り。




[2013/01/02(水)]
【中山金杯競馬予想(5)】2013中山金杯競馬予想傾向まとめ。過去10年で連対馬20頭中19頭が1カ月半以内のレース間隔。休養明けは割引。年齢では5-7歳馬が連対馬の7割をしめ14頭。4歳馬や8歳以上は苦戦。連対馬20頭中16頭が重賞連対実績あり。内訳は9頭が1800m以上の重賞ウィナー、7頭が重賞2着経験あり。芝OP実績は考慮したほうがよさそう。そして連対馬20頭中19頭が中山芝経験ありでその内14頭は、中山芝1800m以上で優勝あり。ハンデ戦だが連対馬20頭中大半の17頭が斤量が牡馬・せん馬で55kg以上、牝馬で53kg以上。軽ハンデは苦戦しておりトップハンデは15頭中4頭が連対。この4頭はいずれも中山重賞を制していた。中山重賞連対馬は特に注意。今回では中山重賞勝ちの馬はいない。注目は中山3勝のヤングアットハート、弥生賞を制したコスモオオゾラ、有馬記念2着のオーシャンブルーと金鯱賞で接戦を演じたダイワマッジョーレ、2走連続重賞2着のアドマイヤタイシなど。


[2012/12/29()]
【中山金杯競馬予想(4)】中山金杯では過去10年、前走斤量よりも増えた馬の3着内率が4割を超え、同じか軽くなった馬と比べて約3倍の開きがある。そして優勝した馬は過去5年で全て55kg以上。55kg以上の馬は過去10年で20頭が出走し、5勝2着3回と連対率4割。


[2012/12/29()]
【京都金杯競馬予想(4)】京都金杯は2000年に距離が2000mから1600mに変更された。近年では両方の金杯がハンデ戦で距離適性を鑑みて出走するケースが多いが過去10年で5走前までに芝2000m以上の重賞に出走して5着以下に敗れた馬がほぼ毎年連対。例えば昨年の優勝馬マイネルラクリマは3走前がオールカマーで6着、一昨年優勝のシルポートは3走前が天皇賞・秋で12着、3年前の2着馬スマートギアは2走前がアルゼンチン共和国杯12着。そして過去5年の優勝馬には前年秋に東京芝2000m以下のレースに出走した成績が共通してあった。


[2012/12/28(金)]
【中山金杯競馬予想(3)】中山金杯では過去10年、3着以内馬30頭中18頭が前走2000m未満のレースに出走。やや距離延長組が有利。逆に前走が2000m以上の距離が同じか短縮組は好走率も低い。そして前走4着以下だった馬で前走2000m以上の馬の優勝はなく好走率も低い。


【京都金杯競馬予想(3)】京都芝1600mというと外枠有利に見えるが開催初日に行われる金杯は7,8枠の外枠の成績が過去10年でわずか1連対とイマイチ。好成績は真ん中の3,4枠で4勝2着7回と連対馬20頭中半数以上の11頭を占めている。


京都金杯登録のシルポートは回避して北村宏騎手で中山記念へ。


[2012/12/27(木)]
【中山金杯競馬予想(2)】中山金杯では過去10年、3着内馬30頭中半分の15頭が前走3着以内。該当馬は好走率も高い。かつ3番人気以内だった馬で前走3着以内だった馬の3着内率は過去10年で5割強。人気があって前走好走している馬は本レースでも好走する可能性がある。


【京都金杯競馬予想(2)】京都金杯では過去10年、単勝人気で1番人気が1勝2着3回と人気の割にはイマイチ。そして2番人気は2着1回3着3回と連対率は1割。3番人気は3勝2着2回と連対率が5割。11番人気以下で連対は1頭のみだが、4-10番人気で6勝2着3回と連対馬20頭中約半数の9頭を占めている。特に6-7番人気で4勝2着1回が目立っている。


[2012/12/26(水)]
【中山金杯競馬予想(1)】今年は1/5(土)の年明け最初の開催日に施行される中山金杯。G1並みに有名なレースでかつハンデ戦で直線が短い中山競馬場とあって僅差の決着が多い。そしてオッズも一点集中ではなく5倍未満が過去10年でわずか11頭しかおらず、単勝以外でも人気が割れて面白い配当が楽しめる一戦。


【京都金杯競馬予想(1)】西高東低と言われる競馬界の中で、京都金杯は2年連続で関東馬が連対中(12年マイネルラクリマ優勝、11年ガルボ2着)。




[2012/12/25(火)]
中山金杯・京都金杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/12/21(金)]
愛知杯10着のアスカトップレディは京都金杯へ。


[2012/12/19(水)]
ディセンバーS11着のベストディールは中山金杯かニューイヤーSへ。


朝日CC優勝のショウリュウムーンは秋山騎手で京都金杯へ。リゲルS6着のダローネガも幸騎手で京都金杯へ。


ディセンバーS4着のトップカミングは中山金杯へ。5着のモンテエン、7着のヤングアットハートも中山金杯へ。


ターコイズ優勝のサウンドオブハートは阪神Cを回避し京都金杯か京都牝馬ステークスへ。


[2012/12/13(木)]
朝日CC2着のアドマイヤタイシは中山金杯へ。


金鯱賞2着のダイワマッジョーレは中山金杯へ。美浦S優勝のドリームセーリングも中山金杯へ。朝日CC11着のトライアンフマーチは京都金杯へ。


[2012/12/11(火)]
朝日CCを勝ったショウリュウムーン、4着のキングストリートは京都金杯へ。8着のフレールジャックも京都金杯へ登録するが除外ならニューイヤーSへ。朝日CC回避のジャスタウェイは内田騎手で中山金杯へ。朝日CC6着のサトノパンサーは中山金杯か白富士Sへ。


[2012/12/11(火)]
朝日CCを勝ったショウリュウムーン、4着のキングストリートは京都金杯へ。8着のフレールジャックも京都金杯へ登録するが除外ならニューイヤーSへ。朝日CC回避のジャスタウェイは内田騎手で中山金杯へ。朝日CC6着のサトノパンサーは中山金杯か白富士Sへ。




朝日CC優勝のショウリュウムーンは京都金杯へ。


[2012/12/07(金)]
金鯱賞8着のダノンバラードは中山金杯へ。金鯱賞11着のコスモオオゾラも中山金杯へ。セントライト記念11着のベストディールは蛯名騎手でディセンバーSへ。


朝日CCに出走予定だったジャスタウェイは熱発のため回避、京都金杯に照準を変更。


[2012/12/04(火)]
ターコイズS優勝のサウンドオブハートは阪神カップか京都金杯へ。


[2012/11/29(木)]
キャピタルS8着のスマイルジャックは京都金杯へ。キャピタルS7着のブライトラインは阪神カップか京都金杯へ。


キャピタルS3着のトーセンレーヴは京都金杯へ。福島記念優勝のダイワファルコンは有馬記念に登録も、中山金杯へ向かう可能性も。


[2012/11/22(木)]
マイルCS16着のガルボは京都金杯へ。


[2012/11/21(水)]
マイルCS6着のダノンシャークは京都金杯を視野に。また、外傷でマイルCSを回避したダノンヨーヨーは京都金杯へ。


[2012/11/02(金)]
毎日王冠3着のタッチミーノットは年内は休養して中山金杯へ。


[2012/10/31(水)]
スワンS4着のダノンシャークはマイルチャンピオンシップへ。除外ならは京都金杯へ。


[2012/01/05(木)]
5日(木)中山競馬場で行われたG3・中山金杯(芝2000m)は蛯名騎手騎乗の2番人気フェデラリスト(牡5・父EmpireMaker)が4番人気ダイワファルコンをクビ差抑え重賞初制覇。3着は2馬身半差で5番人気コスモファントム。⇒結果(全着順&払戻)。フェデラリストは通算9戦6勝。母はオークスエリザベス女王杯を優勝した名牝ダンスパートナー。なおアドマイヤコスモスはレース後の診断で、右第3中手骨複骨折が判明した。全治は不明。5日(木)に京都競馬場で行われたG3・京都金杯(芝1600m)は松岡騎手騎乗の3番人気マイネルラクリマ(牡4・父チーフベアハート)が2番人気ダノンシャークに1.1/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で10番人気アスカトップレディ。マイネルラクリマは通算12戦3勝。新潟2歳S2着、ラジオNIKKEI賞2着、富士S3着など善戦してきたが今回初重賞制覇となった。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/01/04(水)]
東西金杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。中山金杯は5連勝中の(5)アドマイヤコスモス、昨年の覇者(6)コスモファントム、前走人気で侮れない(11)ダイワファルコン、OP初参戦の2頭(12)フェデラリスト、(15)ネオサクセスを絡め、5頭馬単BOXで勝負。京都金杯は(16)シルポートの逃げに注目もここは(10)サダムパテックが勝機。ここに恵量追込必至の(2)ヤマカツハクリュウ、エイシンアポロンと善戦した(4)マイネルラクリマ、昨年京都1600m重賞勝ち鞍のある(9)ショウリュウムーンを加え5頭馬単BOX。


京都金杯登録のレーヴディソールは追い切り後に右後脚跛行で回避。 京都金杯回避のダノンヨーヨーは放牧へ。安田記念を目標に立て直し。5戦4勝のムーンリットレイクは右前球節炎のため中山金杯を回避し手術予定。復帰まで3-4カ月程度。 中山金杯登録のリベルタスは回避して日経新春杯へ。 中山金杯回避のゲシュタルトはAJCCへ。


[2012/01/03(火)]
中山金杯では近走下位人気ながら好走した馬が連対。昨年の優勝馬コスモファントムは前走中日新聞杯を6番人気で2着、2着のキョウエイストームは3走前の京成杯AHで7番人気で2着など。また中山金杯では過去10年、前走単勝1番人気の勝利はなく2番人気だった馬が4勝。前走3番人気も不振。


京都金杯は京都芝外回りの1600mで追込必至。過去10年で、4角先頭で優勝馬は3頭(いずれも下位人気)いるが、4角10番手以下から7頭連対。


[2012/01/02(祝)]
中山金杯では過去10年、優勝馬全て単勝15倍未満で10頭中9頭が単勝10倍未満。一方2着は10頭中8頭が単勝10倍以上でうち7頭が10-30倍台。ちなみに3着は10頭中7頭が10倍以下。


京都金杯は過去10年、連対馬20頭中15頭が斤量56kg以上で優勝馬が8頭。過去9回で56kg以上の出走馬が連対。特に直近4年の連対馬8頭はすべて56kg。


中山金杯は過去10年、連対20頭中17頭は芝1800m以上OP戦で連対あり。また、連対20頭中14頭がハンデ55キロ以上。直近4年の連対8頭はすべて55キロ以上。また02年東京開催を除き連対18頭中17頭は中山芝への出走経験あり。8歳以上の連対はアサカディフィートによる2回のみ。牝馬は1着がなく2着が2回のみ。


[2012/01/01(祝)]
中山金杯ではハンデ戦ながら過去10年で斤量57kg以上が4勝2着3回と優秀。57kg台は3着内率が約3割と好走率も高い。


京都金杯は過去10年、優勝馬10頭すべて4-6歳。4-6歳は好走率も高い。ちなみに08年以降の過去4年は6歳馬が4連勝中。


[2011/12/31(土)]
2012年JRA最初の重賞「中山金杯」。過去10年間でほぼ毎年3着以内に人気薄が食い込む大荒れのレース。伏兵馬の台頭に注意。


中山金杯登録のあるゲシュタルトは回避して日経新春杯かAJCCへ。


京都金杯は過去10年で05年優勝ハットトリックが同年マイルCS優勝、08年の優勝馬エイシンデピュティが同年宝塚記念を制覇など、のちにGIウイナーとなった優勝馬が2頭いる。


京都金杯登録のダノンヨーヨーはハ行のため回避。


[2011/12/30(金)]
中山金杯に登録のネコパンチは万葉Sへ。


[2011/12/29(木)]
ファイナルS勝ちのコスモセンサーは京都金杯を見送りニューイヤーSへ。


[2011/12/26(月)]
中山金杯・京都金杯の登録馬が発表された⇒中山金杯登録馬・出走予定馬/京都金杯登録馬・出走予定馬


[2011/12/23(祝)]
ステイヤーズS16着のビッグウィークは京都金杯か中山金杯へ。


[2011/12/22(木)]
阪神C5着のシルポートは京都金杯で連覇を狙う。マイルCS4着のダノンヨーヨーは京都金杯へ。逆瀬川Sを勝ちのダノンシャークは京都金杯へ。サダムパテックは京都金杯へ。ディセンバーS2着のスマートステージ、9着のダイワファルコンは中山金杯へ。


[2011/12/21(水)]
天皇賞・秋12着のアクシオンは中山金杯へ。ディセンバーS4着のミステリアスライトは中山金杯へ。ディセンバーSを勝ったナカヤマナイトは中山金杯を視野に入れていたが、AJCCへ。 愛知杯4着のレーヴディソールは京都金杯へ。ゴールデンホイップT勝ちのアスカクリチャンも京都金杯へ。マイルCS16着のブリッツェンも京都金杯へ。


[2011/12/20(火)]
キャピタルS3着のマイネルラクリマは京都金杯へ。中日新聞杯4着のエクスペディションは中山金杯へ。


[2011/12/19(月)]
中日新聞杯3着のダノンバラードは中山金杯へ。ディセンバーS勝ちのナカヤマナイトは中山金杯へ。


[2011/12/17()]
ステイヤーズS16着のビッグウィークは京都金杯へ。


[2011/12/16(金)]
12/11(日)の国際G1・香港スプリントでカレンチャンに騎乗し5着だった池添騎手は、不注意騎乗として香港ジョッキーズクラブから12/26-1/4までの騎乗停止処分。ただ12/25の有馬記念で中央競馬は終了となり、金杯は1/5となるため影響はない。


[2011/12/15(木)]
中日新聞杯4着のエクスペディションは中山金杯へ。6着のエーシンジーライン、11着のダンスインザモアも中山金杯へ。 中日新聞杯2着のゲシュタルトは中山金杯か日経新春杯へ。


[2011/12/14(水)]
鳴尾記念9着のスマートギアは京都金杯へ。


[2011/12/12(月)]
中日新聞杯を制したコスモファントムは松岡騎手で中山金杯へ。


[2011/12/08(木)]
鳴尾記念7着のダンツホウテイは京都金杯かファイナルSへ。中日新聞杯登録のムーンリットレイクは中山金杯かAJCCへ。


[2011/12/07(水)]
鳴尾記念2着のショウナンマイティは中山金杯か京都金杯へ。3着のサダムパテック、4着のフレールジャックは京都金杯へ。


[2011/12/01(木)]
福島記念優勝のアドマイヤコスモスは中山金杯へ。


[2011/11/30(水)]
キャピタルS3着のマイネルラクリマは中山金杯か京都金杯へ。東京ウェルカムP勝ちのフェデラリストは中山金杯へ。


[2011/11/24(木)]
マイルCS16着のブリッツェンは京都金杯へ。3連勝中のムーンリットレイクは中山金杯へ。


[2011/11/23(祝)]
マイルCS6着のマルセリーナは阪神カップか京都金杯へ。


[2011/11/22(火)]
福島記念14着のヤングアットハートは中日新聞杯か中山金杯へ。福島記念優勝のアドマイヤコスモスは京都金杯へ。7着のモンテエンはディセンバーSか中山金杯へ。


[2011/11/18(金)]
エリザベス女王杯11着のレーヴディソールは愛知杯か京都金杯へ。


[2011/11/11(金)]
カシオペアS3着のショウリュウムーンは京都金杯へ。


[2011/11/09(水)]
アルゼンチン共和国杯7着のアブソリュートは中山金杯へ。


[2011/11/03(祝)]
菊花賞8着のショウナンマイティは鳴尾記念か中山金杯へ。


[2011/11/02(水)]
カシオペアS3着のショウリュウムーンは京都金杯へ。


[2011/01/06(木)]
5日(水)に中山競馬場で行われたG3中山金杯(芝2000m)は松岡騎手騎乗の1番人気コスモファントム(牡4・父StephenGotEven)が先団追走で最後の直線でやや内よりの馬群を割って抜け出すと11番人気キョウエイストームに半馬身差をつけ重賞初制覇。3着はハナ差で5番人気ナリタクリスタル。コスモファントムは通算13戦3勝。⇒中山金杯結果(全着順&払戻)


5日(水)に京都競馬場で行われたG3京都金杯(芝1600m)は小牧騎手騎乗の7番人気シルポート(牡6・父ホワイトマズル)が先行策かた直線も逃げ粘り、3番人気ガルボをクビ差抑えて重賞初制覇。3着は1.1/4馬身差で2番人気ライブコンサート。⇒京都金杯結果(全着順&払戻)


[2011/01/05(水)]
金杯枠順。中山金杯は(9)マッハヴェロシティから馬連総流しで万馬券狙い。青葉賞で2着した後降格したが徐々に力をつけてきて今回54kgに恵まれた。京都金杯は紅一点の(11)ショウリュウムーンから馬連総流し。元々末脚が切れる。53kgで長い京都の直線と材料は揃った。


[2011/01/04(火)]
金杯の枠順が発表された。⇒出馬表


[2011/01/03(月)]
中山金杯の出走馬が確定し、以下の通り調教後馬体重が発表された。
アクシオン(+18)
アブソリュート(+14)
アルコセニョーラ(+4)
イケドラゴン(+10)
キョウエイストーム(+4)
ケイアイドウソジン(0)
コスモファントム(+10)
セイクリッドバレー(+12)
ダイワジャンヌ(+8)
トウショウウェイヴ(0)
ナリタクリスタル(+20)
マイネルスターリー(+10)
マッハヴェロシティ(+10)
ミステリアスライト(+6)
モエレビクトリー(+6)
ロードキャニオン(+8)


また京都金杯の出走馬も確定し、以下の通り調教後馬体重が発表。 オセアニアボス(+4)
ガルボ(+21)
サンディエゴシチー(+24)
ショウリュウムーン(+6)
シルポート(+10)
スズカコーズウェイ(+8)
スマートステージ(+11)
ダンツホウテイ(0)
ネオヴァンドーム(+16)
バトルバニヤン(-8)
マイネルファルケ(+18)
マヤノライジン(+8)
ライブコンサート(+4)
リクエストソング(0)
リザーブカード(+12)
リーチザクラウン(+8)




京都金杯に登録のあるジョーカプチーノは回避し、シルクロードステークスへ。 中山金杯に登録のあるゴールデンダリアは追い切り後に古傷の左前繋側靱帯炎を発症。同レースを回避。


[2011/01/02(日)]
中山金杯は過去10年、トップハンデ馬の成績は2勝2着2回3着1回。意外と重ハンデ馬も好走が目立ち、特にここ6年では勝ち馬の5頭が57キロ以上。1番人気は3勝2着ゼロ3着1回とさみしい。一方5番人気以下が9連対人気薄の好走が大いにある。


京都金杯は過去10年1番人気馬は3勝2着3回。前走1600m以上からの参戦が連対20頭中18頭。前走1400m以下の連対は06年ビッグプラネット、07年マイネルスケルツィのみだが、いずれも重賞勝ちの実績あり。


[2010/01/01(土)]
ディセンバーS11着のトーセンキャプテンは中山金杯を回避、ニューイヤーSへ。


ラピスラズリS4着のショウナンカザンは京都金杯を回避、淀短距離Sへ。


[2010/12/31(金)]
京都金杯の過去10年の傾向1番人気は3勝2着3回とまずまず、3番人気は2勝2着2回もそこそこだが2番人気は連対ゼロ。面白いのが6-9番人気で4勝2着3回。一方単勝2.9倍以下は連対率100%だが3.0-4.9倍は連対ゼロ。圧倒的な人気なら買いだが、微妙なオッズであれば要注意。


[2010/12/30(木)]
京都金杯に出走予定のリーチザクラウンはドバイデューティフリーに登録。選出されれば参戦の方向。


[2010/12/29(水)]
中山金杯は07年3番人気で優勝のシャドウゲイトが、同年の5月に行われたシンガポール国際G1を優勝。このレースを機に優秀な成績を残す馬もいる。02年に東京で代替開催された過去10年を含めた中山金杯の傾向では、前走G1・G2だった馬は延べ21頭中、優勝は09年のアドマイヤフジのみ。しかも前走はJCダート14着。3着は08年のメイショウレガーロのみ。ちなみに前走はセントライト記念で14着。ハンデ戦の影響か、中山金杯では前走格上レースの馬は期待外れの結果となっている。


[2010/12/27(月)]
中山金杯、京都金杯の登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/12/23(祝)]
阪神C4着のガルボ、7着のリーチザクラウン、8着のリザーブカードは京都金杯へ。菊花賞13着のネオヴァンドームは京都金杯へ。アクシオンは内田騎手とのコンビで中山金杯へ。ディセンバーS4着のヒットジャポットは松岡騎手で中山金杯へ。


[2010/12/22(水)]
阪神C5着のガルボは京都金杯へ。7着のリーチザクラウンも京都金杯へ。また鳴尾記念5着のショウリュウムーンも京都金杯へ。尼崎Sを勝ったリクエストソングも京都金杯へ。愛知杯6着のトゥニーポートも京都金杯を目指すも除外の場合は自己条件戦へ。ディセンバーS6着のミステリアスライトは中山金杯へ。


[2010/12/18(土)]
ディセンバーS優勝のケイアイドウソジンは状態次第で中山金杯へ。


[2010/12/17(金)]
新潟記念優勝のナリタクリスタルは幸騎手で中山金杯へ。


[2010/12/16(木)]
札幌記念13着以来戦列を離れているシャドウゲイトは東京大賞典か中山金杯へ。中日新聞杯2着のコスモファントムは中山金杯へ。中日新聞杯3着のゲシュタルトは中山金杯か日経新春杯へ。


中日新聞杯5着のバトルバニヤンは京都金杯へ。


[2010/12/15(水)]
鳴尾記念10着のアクシオンは中山金杯連覇を狙う。美浦S勝ちのモエレビクトリーは中山金杯へ。中日新聞杯12着のダンスインザモアも中山金杯へ。


[2010/12/09(木)]
鳴尾記念10着のアクシオンは中山金杯へ。


[2010/12/08(水)]
日本ダービー直前で骨折し休養していたダノンシャンティは京都金杯での復帰を目指す。すでに栗東坂路で強めのキャンターを行っており、ハンデ次第で金杯出走を判断。後はドバイ遠征を視野に、夏場は英アスコット遠征などが検討されている。鳴尾記念5着のショウリュウムーンは京都金杯へ。


鳴尾記念3着のリルダヴァルは京都金杯か中山金杯のいずれかへ。ステイヤーズS11着のロードキャニオンは中山金杯へ。福島記念3着のトウショウシロッコは中山金杯へ。


[2010/12/07(火)]
マイルCS5着のライブコンサートは京都金杯へ。 キャピタルS4着のスマートステージも京都金杯へ。


新潟記念優勝のナリタクリスタルは中山金杯か小倉大賞典で復帰する予定。逆瀬川Sを勝ったマッハヴェロシティは中山金杯へ。


[2010/12/02(木)]
マイルCS12着のアブソリュートは引き続き田中勝騎手で中山金杯へ。14着のキョウエイストームも中山金杯。 キャピタルS4着のスマートステージは中山金杯へ。


[2010/11/30(火)]
キャピタルSを制したサンディエゴシチーは京都金杯へ。


[2010/11/26(金)]
マイルCS14着のキョウエイストームは中山金杯へ。


[2010/11/24(水)]
マイルCS5着のライブコンサートは阪神カップか京都金杯へ。マイルCS12着のアブソリュートは年内休養。次走は京都金杯か中山金杯を視野に。 福島記念3着のトウショウシロッコは中山金杯へ。


[2010/10/27(水)]
NHKマイルカップを優勝したダノンシャンティは馬場入り再開、東西どちらかの金杯で復帰。日本ダービー直前で骨折が判明、休養していた。


[2010/10/19(火)]
JRAは2011年度開催日割および重賞競走について発表。中京競馬場のスタンド改築および馬場改修工事により、中京開催ができないため京都、阪神、小倉などに振替予定。年初は1/5 (水)から中山・京都競馬を開催、東西で金杯(中山金杯、京都金杯)が行われ1/10 (祝)に中山・京都競馬を開催当該週は3日開催。ほか、第4回中山・第5回阪神・第2回札幌競馬の第2節は、9/17 (土)-9/19 (祝)まで3日開催で各日とも2場開催。開催日数については京都6開催52日、阪神6開催40日、東京・中山各5開催40日、小倉4開催36日、福島・新潟各3開催24日、札幌・函館競馬各2開催16日。


[2010/10/15(金)]
今年のNHKマイルカップを制したダノンシャンティが、約4ヵ月半ぶりに坂路入り。NHKマイルCを制した後、ダービー直前で骨折を発症していた。金杯で復帰する予定。


[2010/08/19(木)]
NHKマイルCを優勝しながらダービー出走直前で骨折したダノンシャンティは乗り運動を再開。年明けの金杯で復帰する予定。




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