無料競馬予想とレース結果情報満載のウマトモ

今週のレース

最近のレース結果

2012年重賞レース結果

小倉2歳ステークス2012

【G3】小倉競馬場・芝1200m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 小倉2歳ステークス2012ニュース・予想

[2012/09/02()]
2日(日)に小倉競馬場で行われたG3・小倉2歳ステークス(芝1200m)は和田騎手騎乗の2番人気マイネルエテルネル(牡2・父Tamayuz)が道中中団追走から最後の直線で鋭伸、連れて伸びた6番人気クラウンレガーロをゴール前でハナ差差し切りデビュー2連勝で重賞初制覇。3着は2馬身差で7番人気ラヴァーズポイント。1番人気エーシンセノーテは直線伸び切れず4着。→結果(全着順&払戻)


[2012/09/01()]
小倉2歳ステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-5 マイネルエテルネル 2.4
2 5-9 エーシンセノーテ 4.5
3 6-11 マイネヴァイザー 9.5
4 7-13 メイショウユウダチ 9.6
5 2-3 メジャーミノル 15.3
6 3-6 クラウンレガーロ 15.5
7 4-7 クロフネサプライズ 21.5
8 5-10 ラヴァーズポイント 34.1
9 2-4 エピカ 35.3
10 4-8 ジェネクラージュ 37.2
11 8-17 トルークマクト 39.3
12 1-1 スマートアレンジ 40.9
13 7-14 マルシゲサムライ 41.1
14 8-15 スイートドーナッツ 54.6
15 6-12 ピンゾロ 56.9
16 1-2 テイエムシングン 60.6
17 8-16 ケイアイウィルゴー 74



[2012/08/31(金)]
小倉2歳ステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【小倉2歳ステークス競馬予想】着差やタイムで5頭をセレクト。本命は(9)エーシンセノーテ、で(5)マイネルエテルネル、(6)クラウンレガーロ、(10)ラヴァーズポイント、(13)メイショウユウダチ、以上5頭で馬連BOX。


[2012/08/28(火)]
【小倉2歳ステークス競馬予想傾向と対策(6)】小倉2歳ステークスでは過去10年、連対馬20頭中15頭が外枠で7勝2着8回と外枠有利。特に6-8枠で6勝2着8回と全体の7割を占める。


【小倉2歳ステークス競馬予想傾向と対策(5)】小倉2歳ステークスでは過去10年、優勝馬10頭中9頭が前走上がり3F1位。ちなみに2、3着も5頭ずつが上がり3F1位。ちなみに前走上がり3F上位3位までの馬で、過去10年の3着内馬30頭中29頭を占め、連対馬では上がり3F4位以下はゼロ。




【小倉2歳ステークス競馬予想傾向と対策(4)】小倉2歳ステークスでは過去10年、前走未勝利勝ちだった馬の2着とのタイム差で0.3秒差だった馬は5勝2着3回と好成績。それ以外の僅差で勝利した馬は優勝一頭のみの2着ゼロと連対はわずか1頭。そして前走OPだった馬は3着以内だった馬が3勝2着3回3着4回。一方4着以下は3着以内に一頭もいない。


小倉新馬勝ちのクラウンレガーロは連闘で小倉2歳Sへ。


【小倉2歳ステークス競馬予想傾向と対策(3)】小倉2歳ステークスでは過去10年、前走小倉芝1200mだった馬は2着2頭のみの連対。逆に小倉以外で芝1200mだった馬は1勝2着2回3着2回と頭数が少なかっただけに好走率も高い。


[2012/08/27(月)]
【小倉2歳ステークス競馬予想傾向と対策(2)】小倉2歳ステークスは過去10年、優勝馬10頭中6頭が前走が新馬戦2走目か未勝利勝ち。3頭が前走がOP特別。前走新馬勝ちの馬にとってはやや不利なデータ。


【小倉2歳ステークス競馬予想傾向と対策(1)】小倉2歳ステークスは今年で32回目。過去10年、1番人気は優勝2回のみ。さらに単勝1倍台は過去10年で4頭いたが、連対1頭のみ。


[2012/08/26()]
小倉2歳ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/08/23(木)]
小倉新馬勝ちのピンゾロは小倉2歳ステークスへ。


[2012/08/22(水)]
小倉未勝利勝ちのジェネクラージュは小倉2歳ステークスへ。中京2歳S7着のアップトゥデイトはヤマボウシ賞へ。


[2012/08/17(金)]
フェニックス賞優勝のエーシンセノーテは小倉2歳ステークスへ。同じく小倉新馬勝ちのスマートアレンジは小倉2歳Sへ。


[2012/08/11(土)]
11日(土)に小倉競馬場で行われた2歳OP・フェニックス賞(芝1200m)は1番人気佐藤哲騎手騎乗のエーシンセノーテ(牝2・父フレンチデピュティ)が道中先行策から3番人気ダイナミックガイに6馬身差をつけ圧勝。3着は1馬身1/4差でマルシゲサムライ。エイシンセノーテはは通算3戦2勝。




[2012/08/10(金)]
新馬戦を圧勝したマイネルエテルネルは追い切り後に疲れが出たため今週のフェニックス賞を回避し、当初予定していた小倉2歳ステークスへ。


[2012/08/09(木)]
小倉新馬勝ちのエピカは小倉2歳ステークスへ。


[2012/08/08(水)]
新馬戦圧勝のマイネルエテルネルは小倉2歳ステークスをパスしてフェニックス賞へ。


[2012/08/06(月)]
小倉新馬勝ちのスイートドーナッツは小倉2歳ステークスへ。


[2012/08/01(水)]
小倉新馬勝ちのマイネルエテルネルは小倉2歳ステークスへ。


[2012/07/26(木)]
中京新馬戦勝ちのメイショウユウダチは小倉2歳ステークスへ。


[2012/07/18(水)]
函館2歳S6着のトルークマクトは小倉2歳ステークスへ。8位入線も11着降着となったローガンサファイアは放牧へ出て秋まで休養。


[2011/09/04(日)]
4日(日)に小倉競馬場で行われたG3・小倉2歳ステークス(芝1200m)は浜中騎手騎乗の2番人気エピセアローム(牝2・父ダイワメジャー)が道中中団から徐々に進出し、猛追する1番人気マコトリヴァーサルを1馬身半抑えて重賞初制覇。3着は1.1/4馬身差で12番人気ハギノコメント。エピセアロームは通算3戦2勝とした。⇒小倉2歳ステークス結果(全着順&払戻)


[2011/09/03(土)]
小倉2歳ステークスの前日最終単勝オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
7-11 マコトリヴァーサル 2.4
5-7 アイラブリリ 4.5
7-10 エピセアローム 4.7
4-5 ゴーイングパワー 12
2-2 シゲルスダチ 14.5
1-1 オウケンハナミズキ 20.2
8-12 ヴェアデイロス 24.5
5-6 カノヤミノリ 25.5
6-9 メイショウダビンチ 27.4
3-3 カシノラピス 39
4-4 キンシツーストン 41.4
6-8 テイエムハエンカゼ 54.1
8-13 ハギノコメント 95.4



小倉2歳ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。予想は前走圧倒的な着差で勝利している(10)エピセアローム、(11)マコトリヴァーサル、(7)アイラブリリに(4)キンシツーストン、(5)ゴーイングパワーを加え、5頭馬単BOXで。




[2011/09/02(金)]
小倉2歳ステークスでは過去の実績から芝レースで2着馬に2馬身半以上つけて優勝した馬が毎年連対。


[2011/09/01(木)]
小倉2歳ステークスでは過去10年、3着以内30頭中26頭が前走3番人気以内。ただし、前走新馬戦で単勝1番人気だった馬が小倉2歳Sに臨んできた場合は優勝ゼロ、2着は09年ダッシャーゴーゴーのみとさびしい。


[2011/08/31(水)]
小倉2歳ステークスでは過去10年で5番人気以内が8勝、2着7回、3着7回と堅実。とくに近8年の小倉2歳Sでは5番人気以内が連続して優勝。


[2011/08/30(火)]
小倉2歳ステークスでは過去10年、6-8枠が毎年2着以内に入っており外枠有利な傾向。さらにそのうち4回が6-8枠でワンツーフィニッシュ。


[2011/08/29(月)]
小倉2歳ステークスは例年スピード決着。1200mの2歳重賞はこれで最後とあって毎年激しいスピード争いが繰り広げられる。


[2011/08/28(日)]
小倉2歳ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/08/26(金)]
マルブツイースター(牡6)は競走馬登録抹消、牛久市のアスコットファームで乗馬へ。07年小倉2歳S優勝など通算25戦3勝。


[2011/08/25(木)]
新馬勝ちのマコトリヴァーサルは武豊騎手とのコンビで小倉2歳ステークスへ。


[2011/08/24(水)]
フェニックス賞2着のシゲルスダチは太宰騎手で小倉2歳ステークスへ。新馬勝ちのハギノコメントも小倉2歳Sへ。


[2011/08/22(月)]
新馬勝ちのメイショウダビンチ(父オレハマッテルゼ)は小倉2歳ステークス。


[2011/08/11(木)]
ダリア賞8着のシゲルスダチは小倉2歳ステークスへ。


[2011/08/04(木)]
新馬勝ちのシゲルシバグリは小倉2歳ステークスへ。


[2011/07/30(土)]
ゴーイングパワーはフェニックス賞か小倉2歳ステークスへ。


[2011/07/29(金)]
新馬勝ちのゴーイングパワーは小倉2歳ステークスへ。


[2010/09/05(日)]
5日(日)小倉競馬場で行われたG3小倉2歳ステークス(芝1200m)は1番人気で浜中騎手騎乗のブラウンワイルドが後方から最後の直線で追い込み、逃げ粘るシゲルキョクチョウをハナ差交わして優勝。3着は1/2馬身差で9番人気スギノエンデバー。⇒小倉2歳ステークス結果(全着順&払戻)


[2010/09/03(金)]
(14)シゲルキョクチョウと(8)ブラウンワイルドのフェニックス賞1,2着コンビに牝馬の(3)モアグレイスと(17)バラードソングの4頭馬単BOX。牝馬は過去の勝率、連対率も高く、余裕がある場合は、(15)のトーホウベッグや(4)カノヤキャプテンも絡めたい。


[2010/09/02(木)]
小倉2歳ステークスでは牝馬が圧倒的に強い結果を残している。性別ごとに過去10年の成績を見ると、牝馬は優勝8回で3着以内が19回。出走頭数が牡馬・せん馬とあまり変わらないので、勝率、連対率、3着内率でも牝馬が優位に立つ。小倉未勝利勝ちのエーティーガンダムはききょうSへ。


[2010/09/01(水)]
小倉2歳ステークス注目は新馬勝ちのバラードソング。新種牡馬はハーツクライの初年度産駒。父は同じく今年から新種牡馬のディープインパクトに国内で唯一勝ったことがあり、そのレース(有馬記念)で優勝を果たしている。ハーツクライ産駒初勝利を収めた牝馬が続いて初重賞制覇に挑む。


[2010/08/31(火)]
小倉2歳ステークスは過去10年、前走未勝利馬勝ちの馬が優勝6回で9回の連対。新馬は連対7回。新馬及び未勝利勝ちからのメンバーで全体の8割を占める連対率。フェニックス賞からの参戦組も3着内には来ており侮れない。


[2010/08/30(月)]
小倉2歳Sは過去10年、単勝1番人気で連対した馬は03年優勝のメイショウボーラーのみと1番人気の成績が頗る悪い。連対率でも上位5番人気までの中で最低の数値。そして2番人気も2勝ながら3着内率は30%で、5番人気内で最低、1,2番人気が苦戦傾向。しかしながら3-5番人気は3着内率50%、さらに10番人気以下が優勝2回、3着2回。人気に惑わされるのは避けたほうがいいかもしれない。


[2010/08/29(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/08/27(金)]
小倉新馬戦を圧勝したドレッドノートは新潟2歳ステークスに向かうプランもあったが小倉2歳ステークスへ向かうことになった。


[2010/08/24(火)]
小倉新馬勝ちのトーホウベッグは小倉2歳Sへ。


[2010/08/23(月)]
22日(日)のメイクデビュー情報。札幌芝1800mは四位騎手騎乗の7番人気グレートマッハ(牡2・父プリサイズエンド)が先手を取ると、直線も粘り、1番人気アドマイヤムーンの半弟プレイに2.1/2馬身差をつけ逃げ切り勝ち。 小倉芝1800mは和田騎手騎乗の3番人気マイネジャンヌ(牝2・父ロージズインメイ)が先団追走から直線伸び、1番人気サチノパートナーに1/2馬身差つけ優勝。同じく小倉の牝馬限定戦・芝1200mは福永騎手騎乗の圧倒的1番人気トーホウベッグ(牝2・父カルストンライトオ)が先団追走から直線抜け出し、7番人気レディダイヤに1.1/4馬身差をつけ優勝。 新潟芝1800mは大庭騎手騎乗の6番人気ランパスインベガス(牡2・父フジキセキ)が好位追走から直線抜け出し、追い上げた圧倒的1番人気ディープサウンドに1/2馬身差をつけ優勝。


[2010/08/22(日)]
小倉新馬戦を勝ったジンクアッシュ、未勝利勝ちのカノヤキャプテンは中1週で小倉2歳Sへ。21日(土)のメイクデビュー情報。札幌芝1500mは四位騎手の圧倒的1番人気アドマイヤセプター(牝2・父キングカメハメハ)が中団追走から直線手前から先頭に立ち、10番人気ドナリーベに7馬身差をつけ圧勝した。勝ったアドマイヤセプターの母は03年、04年エリザベス女王杯連覇のアドマイヤグルーヴ。名牝エアグルーヴの孫となる。新潟ダ1200mは小野寺騎手騎乗の3番人気サーストンサブリナ(牝2・父フサイチコンコルド)が先手を取ると、直線後続を突き放し、1番人気ノーザンソングに大差をつけ圧勝。21日メイクデビュー小倉芝1200mは和田騎手騎乗の1番人気ジンクアッシュ(牡2・父アグネスタキオン)が3番手追走から直線抜け出し、2番人気カラフルデイズに3.1/2馬身差をつけ優勝。


[2010/08/21(土)]
新馬、フェニックス賞を2連勝したオンファイア産駒のシゲルキョクチョウは幸騎手とのコンビで小倉2歳ステークスへ。


[2010/08/20(金)]
21日(土)には札幌・芝1500m注目の新馬が3頭デビュー。キングカメハメハ×アドマイヤグルーヴ(エリザベス女王杯2勝)の仔アドマイヤセプター(牝2)、京都牝馬Sなどを制したマイネサマンサの仔マイネタバサ(牝・父ロージズインメイ) 、ダービー卿CTを制したマイネルモルゲンの半妹ランデブー(牝・父ネオユニヴァース)。


[2010/08/16(月)]
15日(日)のメイクデビュー情報。札幌芝1800mでは池添騎手騎乗の1番人気イイデタイガー(牡2・父ステイゴールド)が先手を取り直線もそのまま2番人気インパクトゲームに2馬身差をつけ優勝。札幌ダ1700mは横山騎手騎乗の1番人気オズフェスト(牡2・父シンボリクリスエス)が後方追走から直線伸び、内を突いた5番人気メイショウホウユウに3/4馬身差をつけ優勝。 新潟芝1400mでは津村騎手騎乗の11番人気ニシノクエーサー(牡2・父ストラヴィンスキー)が中団から直線で伸び、10番人気ニシノジャブラニにクビ差をつけ優勝。小倉芝1200mは福永騎手騎乗の1番人気オースミマイカ(牝2・父ディープインパクト)が先団追走から直線抜け出し、追い込んだ4番人気アルバに1.1/4馬身差をつけ優勝。


[2010/08/15(日)]
14日(土)に小倉競馬場で行われた2歳OPフェニックス賞(芝1200m)は高倉騎手騎乗の3番人気シゲルキョクチョウ(牡2・父オンファイア)が先手を取ると、直線もリードを保ち、1番人気ブラウンワイルドに2.1/2馬身差をつけ優勝。デビュー2連勝とした。この後は小倉2歳Sへ。シゲルキョクチョウの父オンファイアは今年産駒がデビューする新種牡馬で同じく新種牡馬のディープインパクトの全弟。 4日(土)のメイクデビュー情報。札幌芝1500mは岩田騎手騎乗の6番人気グランプリボス(牡2・父サクラバクシンオー)が道中中団から直線で鋭伸1番人気オールアズワンに1/2馬身差をつけ優勝。 新潟芝1600mは池添騎手騎乗の2番人気オルフェーヴル(牡2・父ステイゴールド)が中団から直線伸び、1番人気ショウナンパルフェに1.1/2馬身差をつけ優勝。オルフェーヴルはドリームジャーニーの全弟。小倉芝1200mは福永騎手騎乗の圧倒的1番人気スギノエンデバー(牡2・父サクラバクシンオー)が最後の直線で抜け出して2番人気グレートヴァリューに1.3/4馬身差をつけ優勝。


[2010/08/13(金)]
フェニックス賞は過去10年8連対で5連勝も経験している通称”フェニックス賞男”の異名をとる福永騎手。今年の夏も好調で小倉リーディングを快走する。今年は自身がダービーで騎乗したキングヘイロー産駒のフレイムヘイローに騎乗。新馬戦はブラウンワイルドの前に5着に敗れたが、2戦目で勝っている。


[2010/08/11(水)]
小倉新馬戦を勝ったムジョウ、ダリア賞5着のラバーフローは小倉2歳Sへ。


[2010/08/08(日)]
8日(日)のメイクデビュー情報。小倉芝1200mは2番人気スカラブレイ(牡2・父ゼンノロブロイ)が先団から最後の直線に入って抜け出し、1番人気メイショウナルトに2.1/2馬身差をつけ優勝。新潟芝1800mでは1番人気クリーンエコロジー(牡2・父キングカメハメハ)が先団から最後の直線も伸び7番人気カフェラピードに3馬身差をつけ優勝。


[2010/08/07(土)]
7日(土)のメイクデビュー情報。小倉ダ1000mではホワイト騎手騎乗の圧倒的1番人気ムジョウ(牡2・父ファルブラヴ)が2番手から7番人気クランチタイムに1/2馬身差をつけ優勝。新潟芝1400mは蛯名騎手騎乗の3番人気レッドエレンシア(牝2・父ジャングルポケット)が先団から直線伸びて2番人気ミエノゴーゴーに1.1/4馬身差をつけ優勝。


[2010/08/05(木)]
小倉新馬戦をレコード勝ちしたブラウンワイルドはフェニックス賞へ。


[2010/08/04(水)]
未勝利勝ちのシゲルシャチョウ、小倉新馬戦を圧勝したドレッドノートは小倉2歳Sへ。


[2010/08/03(火)]
小倉新馬戦を圧勝したドレッドノートは小倉2歳Sへ。


[2010/08/02(月)]
8/1 (日)のメイクデビュ-情報。函館芝1800mはホワイト騎手騎乗の4番人気ゲットハッピー(牡2・父マンハッタンカフェ)が先行から直線も伸び、6番人気メジロマリシテンに2.1/2馬身差をつけ優勝。1番人気に推されたスマイルジャックの全弟テーオーゼウスは9着。新潟芝1600mは田中勝騎手騎乗の9番人気ムライチンタ(牝2・父ヘクタープロテクター)が好位追走から直線伸び、8番人気カトルズスルーをハナ差抑えて優勝。1番人気ヒシカルロスは7着。新潟ダ1200mは内田騎手騎乗の2番人気リュウシンヒーロー(牡2・父クロフネ)が先団追走から直線抜け出し、13番人気ユウキマリアッチに1.3/4馬身差をつけ優勝。1番人気フジハヤブサは4着。小倉芝1800mは福永騎手騎乗のウインバリアシオン(牡2・父ハーツクライ)が先団追走から直線抜け出し、4番人気タガノエベンヌに3馬身差をつけ優勝。


[2010/08/01(日)]
7/31(土)のメイクデビュー情報。新潟芝1200mでは内田騎手騎乗の3番人気ピュアオパール(牝2・父ロックオブジブラルタル)が好位から直線伸び、1番人気アタッキングゾーンに3.1/2馬身差をつけ優勝。小倉芝1200mは佐藤哲騎手騎乗の1番人気ドレッドノート(牡2・父メイショウオウドウ)が先手を取ると、直線後続を突き放し、3番人気アマノレインジャーに6馬身差をつけ圧勝した。


[2010/07/30(金)]
小倉新馬戦を圧勝したタイセイマグナムはフェニックス賞へ。8/1(日)にデビュー予定の主な注目馬情報。函館・芝1800mではダービー2着でスプリングSや関屋記念を制したスマイルジャックの全弟テーオーゼウス(牡・父タニノギムレット) 、新潟・芝1600mでは阪神JF2着ダノンベルベールの半弟サトノアポロ(牡・父シンボリクリスエス)が、小倉・芝1800mではクイーンSを制したエアザイオンの仔ネオザイオン(牡・父アグネスタキオン) 、愛知杯を制したマイネソーサリスの仔マイネソルシエール(牝・父ロージズインメイ) など。


[2010/07/29(木)]
小倉新馬勝ちのタイセイマグナムはフェニックス賞へ。


[2010/07/28(水)]
ドリームジャーニーの全弟オルフェーヴルはまもなくデビュー来月中旬の新潟か小倉を予定。


[2010/07/26(月)]
小倉新馬戦を4馬身差で圧勝したオンファイア産駒シゲルキョクチョウはフェニックス賞から小倉2歳Sへ。同じく小倉新馬戦圧勝のタイセイマグナムも小倉2歳ステークスへ。


[2010/07/25(日)]
25日(日)のメイクデビュー情報。函館芝1200mではホワイト騎手騎乗の5番人気エーシンジャッカル(牡2・父フジキセキ)が先行から直線逃げ粘り3番人気コウミョウガツジをクビ差抑え優勝。新潟芝1000mでは柴田善騎手騎乗の3番人気カトルズタッチ(牝2・父マヤノトップガン)が先行して最後の直線伸び、5番人気コスモアバッチに1.1/2馬身差をつけ優勝。同じく新潟芝1800mは内田騎手騎乗の4番人気リーサムポイント(牡2・父アグネスタキオン)が中団から直線鋭伸、9番人気マイネルメダリストに3馬身差をつけ快勝小倉芝1200mでは高倉騎手騎乗の2番人気シゲルキョクチョウ(牡2・父オンファイア)が最後の直線で後続を放し1番人気シュアーウインに4馬身差をつけ快勝。父オンファイアは今年初産駒でディープインパクトの全弟。同じく小倉ダ1000mは国分騎手騎乗の6番人気タイセイマグナム(牡2・父スターリングローズ)が先行から最後の直線で後続を放して4番人気ネヴァープリンスに5馬身差をつけ圧勝。


[2010/07/24(土)]
24日(土)のメイクデビュー情報。新潟芝1600mでは吉田豊騎手騎乗の3番人気ヴァナディース(牝2・父ロックオブジブラルタル)が好位追走から6番人気コスモフローラを捕らえ1.1/4馬身差で優勝。05年桜花賞NHKマイルCを制したラインクラフトの半妹にあたる。小倉では牝馬限定戦芝1200mが行われ、福永騎手騎乗の2番人気バラードソング(父ハーツクライ)が好位から直線伸びて7番人気エビデンドラムをハナ差捕らえて優勝。父ハーツクライ産駒のJRA初勝利となった。


[2010/07/19(祝)]
小倉新馬戦を圧勝したブラウンワイルドはフェニックス賞へ。小倉新馬戦を大差勝ちしたメモリアルイヤーは新馬戦同様九州産限定戦のひまわり賞へ。新馬デビュー情報。ボストンハーバーの弟ウエストハーバー(牡2・父ミスターグリーリー)は8/8の小倉芝1200mでデビュー。エアデジャヴーの仔で、兄姉にエアシェイディ、エアメサイアがいるエアジョイント(牡2・父ディープインパクト)は早ければ中山デビュー。昨年NHKマイルCを制したジョーカプチーノの弟ジョーアポロン(牡2・父ネオユニヴァース)は札幌でデビュー。


[2010/07/15(木)]
新馬2戦目を完勝したエイシンオスマンはフェニックス賞へ。


[2010/07/13(火)]
今週から小倉競馬がいよいよスタート。8週に渡り開催されるが重賞は小倉記念(8/1・G3・芝2000m)、北九州記念(8/15・G3・芝1200m)、小倉2歳ステークス(9/5・G3・芝1200m)の3重賞。武豊騎手も早ければ来週にもこの小倉で復帰する予定。


[2010/07/09(金)]
10(土)、11(日)にデビューする注目の新馬。10(土)は阪神芝1400mではダーズンローズ(牡2・父フジキセキ)。半兄にロサード(重賞5勝)、ヴィータローザ(重賞3勝)、半姉ロゼカラー(重賞1勝)といういわゆるバラ一族の良血馬。同レースにはフライングアップルの半弟モスカートローザ(牝2・父ディープインパクト) もデビュー。函館芝1800mではポップロックの半弟スピードドリッパー(牝2・父ファルブラヴ)、福島芝1200mに仏G1(モルニ賞)馬・サクラアレス(牡2・父サクラプレジデント)。11(日)福島芝1800mでは天皇賞馬ヘヴンリーロマンスの仔ヴェイロン(牡2・父キングカメハメハ)がデビュー。


[2010/07/07(水)]
阪神新馬勝ちのエーシンプランは小倉2歳Sか新潟2歳Sのいずれかへ参戦。未勝利勝ちのラバーフローはダリア賞かフェニックス賞へ。


[2009/06/30(水)]
新馬勝ちのホーマンルッツはフェニックス賞へ。




Copyright (C) 無料競馬予想ウマトモ. All Rights Reserved.