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京都記念 2013

【G2】京都競馬場・芝2200m


【スプリングステークス】ロゴタイプかフェイムゲームか、はたまたタマモベストプレイか?今年のスプリングSは強豪揃いで非常に難解だが、我々にはすでに勝利馬の見当がついている!巷で言われるような大接戦ではない。◎印を打つのは、某馬1頭でOK!潜在能力の高さもここへ向けた調整過程でも、ロゴタイプより遥かに上!

 京都記念ニュース・予想

[2013/02/10()]
10日(日)に京都競馬場で行われたG2・京都記念(芝2200m)は6番人気武豊騎手騎乗のトーセンラー(牡5・父ディープインパクト)が道中中団から最後の直線で外から鋭伸、3番人気ベールドインパクトに1馬身半差をつけ重賞2勝目。3着はクビ差で途中から先行したショウナンマイティ。1番人気ジャスタウェイは5着で桜花賞1番人気6着以来のレースとなったジョワドヴィーヴルは7着。トーセンラーは2年前のきさらぎ賞以来の勝利で通算16戦3勝。プリンシパルステークス優勝のスピルバーグの全兄にあたる。⇒結果(全着順&払戻)


[2013/02/09()]
京都記念の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 8-10 ショウナンマイティ 4.6
2 1-1 ベールドインパクト 4.7
3 4-4 ジャスタウェイ 4.7
4 7-8 ジョワドヴィーヴル 6.5
5 7-9 カポーティスター 7.8
6 8-11 トーセンラー 9
7 2-2 ビートブラック 9.1
8 5-5 サクラアルディート 14.1
9 3-3 ヤマニンファラオ 43.3
10 6-6 ジャミール 93.8
11 6-7 リッツィースター 111.4



[2013/02/08(金)]
京都記念の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【京都記念2013競馬予想】休養明けの馬たちは外して充実の一途(1)ベールドインパクト、追込必至の(4)ジャスタウェイ、上昇馬(5)サクラアルディートの3頭馬単BOXで勝負。


[2013/02/08(金)]
京都記念登録のキングストリートは回避して小倉大賞典へ向かう。


[2013/02/07(木)]
トウカイパラダイスは中日新聞杯へ向かう。熱発で今週の京都記念を回避。




【京都記念2013競馬予想(4)】京都記念では過去10年、3着内馬15頭中14頭が4-6歳。7歳以上は厳しい。また1番人気は毎年連対しており、連対馬は全て5番人気以内。3着内馬でも見ても15頭中13頭が5番人気以内。


[2013/02/06(水)]
【京都記念2013競馬予想(3)】過去10年の京都記念は前走4角1-4番手の馬が7連対で5-9番手も1勝だが2着に6頭いる。また、前走G1出走馬が圧倒的に強く、過去7年で優勝馬7頭中6頭が前走芝G1。


[2013/02/05(火)]
【京都記念2013競馬予想(2)】京都記念では過去10年、近3走以内の2000m以上のG1出走経験のある馬が連対馬20頭中15頭を占めている。特に2回、3回と、回数が多いほど好走率も高い。また1番人気馬は連対率8割で安定。2,3番人気の連対率はそれぞれ3割だが3着内率は5割とこちらも安定している。基本は上位人気の決着が多く、6番人気以下の連対は過去10年で3頭のみ。


[2013/02/04(月)]
【京都記念2013競馬予想(1)】京都記念は今年で106回目。数々のG1馬を輩出してきたG2。10年2着のジャガーメイルは次の天皇賞・春を優勝。また07年優勝のアドマイヤムーンはドバイデューティフリーを優勝。今年は昨年の天皇賞馬ビートブラックに一昨年の最優秀2歳牝馬ジョワドヴィーヴルや宝塚記念3着のショウナンマイティがこのレースで復活する。迎えるは日経新春杯を制したカポーティスターや毎日王冠2着、天皇賞・秋6着、中山金杯3着のジャスタウェイ、菊花賞4着でディセンバーSを制したベールドインパクトら。 日経新春杯3着のトウカイパラダイスは熱発のため京都記念を回避。


[2013/02/03()]
京都記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/01/31(木)]
11年みなみ北海道S5着以来休養中のジャミールは武幸四郎騎手で京都記念へ向かう。


ラジオNIKKEI賞2着以来のヤマニンファラオは京都記念へ。


[2013/01/25(金)]
有馬記念9着のビートブラックは京都記念へ。ディセンバーS優勝のベールドインパクトも京都記念へ。


[2013/01/18(金)]
有馬記念9着のビートブラックは京都記念へ。


中山金杯3着のジャスタウェイは内田騎手で京都記念へ向かう。桜花賞6着後に骨折し戦列を離れていたジョワドヴィーヴルは京都記念で復帰する見通し。新潟記念7着以来のトーセンラーは武豊騎手で京都記念へ。昨年の宝塚記念3着以来のショウナンマイティは京都記念で復帰する予定。




[2013/01/17(木)]
日経新春杯優勝のカポーティスターは京都記念へ。3着のトウカイパラダイス、13着のロードオブザリングも京都記念へ。


[2013/01/15(火)]
日経新春杯を制したカポーティスターは京都記念へ向かう。


[2013/01/09(水)]
中山金杯3着のジャスタウェイは京都記念へ。


[2013/01/03(木)]
有馬記念12着のローズキングダムは京都記念へ。ディセンバーS優勝のベールドインパクトは京都記念へ。


[2012/12/27(木)]
宝塚記念3着以来のショウナンマイティは京都記念での復帰を検討。


[2012/10/08()]
8日(祝)に京都競馬場で行われたG2・京都大賞典(芝2400m)は5番人気池添騎手騎乗のメイショウカンパク(牡5・父グラスワンダー)が道中後方待機から最後の直線で外から鋭伸、7番人気オウケンブルースリをクビ差抑えて重賞初制覇。3着は3/4馬身差でギュスターヴクライ、1番人気フミノイマージンはハナ差4着。結果(全着順&払戻)。メイショウカンパクは通算33戦6勝とした。


[2012/10/07()]
7日(日)に京都競馬場で行われたOP・オパールS(芝1200m)は1番人気藤田騎手騎乗のテイエムオオタカ(牡4・父ホワイトマズル)が5番人気エーシンホワイティをクビ差抑え優勝。3着はクビ差で9番人気マコトナワラタナ。テイエムオオタカは通算21戦5勝とした


[2012/10/06()]
京都大賞典の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【京都大賞典競馬予想】今年のメンバーで有力馬とされる馬たちはピークを過ぎた感が否めない。ここは一つ上り調子の(2)マルカボルトに賭けたい。年明けAJCC、中山記念でも善戦。先月準OPを勝ち確実に力を付けてきた。馬連全流しで。


[2012/10/05(金)]
京都大賞典の出走馬が発表された。⇒枠順・出馬表。枠順は明日発表される。


[2012/10/04(木)]
【京都大賞典競馬予想傾向と対策(4)】京都大賞典は京都芝2400mで行われ、3角の坂、長い直線、右回りの特徴を存分に生かしたレース展開が魅力だが、過去10年のデータから近5走で、京都で行われる重賞で4着以内に入った馬が毎年連対。たとえば昨年は優勝したローズキングダムが4走前に日経新春杯で3着。一昨年は優勝したメイショウベルーガが5走前に日経新春杯を優勝、2着のオウケンブルースリがその前の年の京都大賞典で優勝。今年の該当馬筆頭は2走前に天皇賞・春を制したビートブラック、5走前が昨年の京都大賞典で3着のオウケンブルースリ、そして4走前日経新春杯で3着だったマカニビスティーだ。マカニビスティーに関しては5走前に京都芝3000mで行われた万葉Sで2着、そして昨年の天皇賞・春が4着と京都芝で好走。




[2012/10/03(水)]
【京都大賞典競馬予想傾向と対策(3)】京都大賞典では過去10年、前走1着馬が2勝2着1回とやや寂しい。一方前走3-5着で優勝馬6頭、2着2頭がおり、また前走6着以下でも4頭が連対していることから、前走は不問と考えて良いだろう。


[2012/10/02(火)]
【京都大賞典競馬予想傾向と対策(2)】京都大賞典は過去10年、1番人気馬は連対率7割、2番人気は連対率5割と2番人気以内で連対馬20頭中12頭を占めており、手堅いレース結果となっている。また、単勝2倍未満の馬は過去10年で4頭おり、4頭全てが連対。そして4倍未満の15頭中11頭が連対しており、このデータからも4倍未満の馬が過去10年の連対馬の半数以上を占めており、非常に堅いレースであることがわかる。ちなみに単勝10倍未満の馬が連対馬20頭中15頭を占めている。


【京都大賞典競馬予想傾向と対策(1)】今年の京都大賞典は8日(祝)と3連休の最終日に行われる。しかしこの京都大賞典を経由して天皇賞・秋を制したのは04年2着のゼンノロブロイ以降いない。昨年の覇者ローズキングダムもその後凡走、しかし2着ビートブラックは今年の春の天皇賞を優勝。09年優勝のオウケンブルースリはその後天皇賞・秋で3着、ジャパンカップ2着と善戦。08年2着のアドマイヤモナークはその年の有馬記念で最低人気の14番人気ながらダイワスカーレットの2着に入り大波乱を演じた。また07年2着のポップロックはジャパンカップでアドマイヤムーンの2着に入るなど連対馬はその年の秋のG1戦線などで活躍をしている。今年は昨年の優勝馬ローズキングダムに2着のビートブラック、3着のオウケンブルースリとG1が名を連ねるほか、札幌記念を制したフミノイマージン、阪神大賞典を制し天皇賞・春5着のギュスターヴクライ、そして準OPを勝ち上がったマルカボルトやグラスゴッドなど登録馬は15頭。


[2012/09/30()]
京都大賞典の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬。。


[2012/09/28(金)]
レインボーS優勝のマルカボルトは福永騎手で京都大賞典へ。


[2012/09/27(木)]
新潟記念7着のトーセンラーは京都大賞典パスして休養することになった。


札幌記念3着で京都大賞典からジャパンカップ有馬記念を狙っていたヒルノダムール(牡5・父マンハッタンカフェ)は右前浅屈腱炎を発症したため現役引退が決定。種牡馬入りする。通算21戦4勝。最強世代といわれた現5歳世代の一頭で皐月賞2着など3歳時は重賞で善戦、明けて4歳の産経大阪杯で重賞初制覇の後に天皇賞・春を制した。その後フランスでG2フォア賞2着、凱旋門賞10着の成績を残し、秋のG1戦線での活躍が期待されていた。


[2012/09/26(水)]
札幌記念3着のヒルノダムールは右前浅屈腱炎を発症。全治9ヶ月以上の見込み。京都大賞典からジャパンカップ有馬記念を予定していた。


[2012/09/20(木)]
宝塚記念4着のウインバリアシオンは左前浅屈腱炎を発症。休養へ。京都大賞典で始動予定だった。また後藤騎手の負傷によりローズキングダムは小牧騎手に乗り替わり京都大賞典へ。同コンビは一昨年の皐月賞4着以来。


[2012/09/13(木)]
天皇賞・春を制し、宝塚記念9着のビートブラックは幸騎手で京都大賞典へ。天皇賞・春5着のギュスターヴクライも京都大賞典へ。


[2012/09/12(水)]
新潟記念7着のトーセンラーは京都大賞典へ。


[2012/09/07(金)]
後藤騎手は今週中山開催から約4か月ぶりの復帰。NHKマイルカップでシゲルスダチに騎乗して落馬負傷し休養中だった。今週は土日ともに中山で騎乗し秋華賞トライアル紫苑Sではサンキューアスクなど8鞍に騎乗。秋のG1ではスプリンターズSで落馬した際に騎乗していたシゲルスダチ、京都大賞典でのローズキングダムなどの騎乗も決定している。


安田記念13着のローズキングダムは後藤騎手で京都大賞典へ。宝塚記念4着のウインバリアシオンは岩田騎手で京都大賞典から天皇賞・秋へ。宝塚記念3着のショウナンマイティはまだ疲労が取れず、秋後半以降の復帰を目指している。


[2012/09/05(水)]
安田記念13着のローズキングダムは京都大賞典で始動。


[2012/08/31(金)]
天皇賞・春を制し、宝塚記念9着のビートブラックは京都大賞典から始動。なお天皇賞・秋には出走しない見通し。阪神大賞典8着のオウケンブルースリも京都大賞典で復帰。


[2012/08/23(木)]
安田記念13着のローズキングダムは京都大賞典で始動。阪神大賞典8着以来のオウケンブルースリは京都大賞典で復帰する予定。


[2012/08/16(木)]
宝塚記念4着のウインバリアシオンは京都大賞典から始動して天皇賞・秋、ジャパンC有馬記念へ。


[2012/06/28(木)]
宝塚記念4着のウインバリアシオンは休養し秋に復帰する予定。京都大賞典から天皇賞・秋へ向かう可能性が高い。


[2012/06/27(水)]
天皇賞・春を制し、宝塚記念9着のビートブラックは放牧へ出て京都大賞典で始動。


[2012/05/05(祝)]
5日(祝)に京都競馬場で行われたG2・京都新聞杯(芝2200m)はウィリアムズ騎手騎乗の5番人気トーセンホマレボシ(牡3・父ディープインパクト)が道中2番手から最後の直線で抜け出し、2番人気ベールドインパクトに2馬身半差をつけ重賞初制覇。3着は3/4馬身差で1番人気エキストラエンド。⇒結果(全着順&払戻)。トーセンホマレボシは通算6戦3勝。トーセンジョーダンの半弟にあたる。


[2012/05/04(祝)]
京都新聞杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【京都新聞杯競馬予想】(6)エキストラエンドを本命。前走弥生賞で5着だったが6着のフェノーメノが青葉賞で楽勝。ここは負けられない。(6)から馬連全流し。


[2012/05/03(祝)]
【京都新聞杯競馬予想傾向と対策(4)】京都新聞杯では過去10年、年明けデビューの馬が毎年必ず3着以内に入っている。例えば昨年京都新聞杯優勝のクレスコグランドは1/5デビューで3着のサウンドバスターも1/8デビュー、一昨年では優勝したゲシュタルトが1月デビュー。


ベールドインパクトは四位騎手とのコンビで京都新聞杯へ。


[2012/05/02(水)]
【京都新聞杯競馬予想傾向と対策(3)】京都新聞杯では過去10年、前走皐月賞組が好成績。前走皐月賞から4勝で3着内馬8頭輩出。次いで毎日杯から2勝3着内馬3頭を輩出。また500万下特別から2勝2着6回3着3回と3着内馬11頭を輩出している点は要注意。


[2012/05/01(火)]
【京都新聞杯競馬予想傾向と対策(2)】京都新聞杯では過去10年、1番人気が2勝と寂しい。オッズ別成績では3倍未満が7頭中たったの1連対。3-20倍未満で8勝2着7回なので、かなりの人気馬は期待を裏切っていながら、そこそこ人気のある馬が連対している。


[2012/04/30(祝)]
【京都新聞杯競馬予想傾向と対策(1)】60回目を迎える京都新聞杯。日本ダービーのトライアルではないがここで1,2着に入れば賞金が加算され日本ダービーの出走可能性が見えてくる。過去では04年優勝のハーツクライ、05年優勝のインティライミが日本ダービー2着。


[2012/04/29(祝)]
京都新聞杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/04/23(月)]
ムーニーバレーRC賞勝ちのニューダイナスティは中1週で京都新聞杯へ。新緑賞勝ちのカポーティスターは青葉賞へ。出走できない場合はプリンシパルS、京都新聞杯も視野に日本ダービー出走を狙う。


[2012/04/20(金)]
皐月賞8着のメイショウカドマツは武豊騎手で京都新聞杯へ。


[2012/04/19(木)]
はなみずき賞勝ちのショウナンカンムリは京都新聞杯へ。


[2012/04/18(水)]
大寒桜賞勝ちのトーセンホマレボシはウィリアムズ騎手で京都新聞杯へ。皐月賞6着のサトノギャラントもダービートライアルか京都新聞杯へ。


[2012/04/17(火)]
はなみずき賞勝ちのショウナンカンムリは京都新聞杯かダービーTRプリンシパルSへ。


[2012/04/12(木)]
大寒桜賞勝ちのトーセンホマレボシはウィリアムズ騎手で京都新聞杯へ。


[2012/04/04(水)]
アザレア賞3着のアドマイヤバラードは京都新聞杯へ。


[2012/03/28(水)]
大寒桜賞を勝ったトーセンホマレボシは京都新聞杯へ。


[2012/03/21(水)]
弥生賞5着のエキストラエンドは京都新聞杯へ。


[2012/02/12()]
12日(日)に京都競馬場で行われたG2・京都記念(芝2200m)は5番人気武豊騎手騎乗のトレイルブレイザー(牡5・父ゼンノロブロイ)が先団追走から最後の直線で早めに抜け出し1番人気ダークシャドウに2馬身差をつけ重賞2勝目。3着は1.1/4馬身差で3番人気ヒルノダムール。⇒結果(全着順&払戻)。トレイルブレイザーは通算19戦6勝とした。


[2012/02/11(祝)]
京都記念の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
1-1 ダークシャドウ 2.2
7-7 ウインバリアシオン 4.1
8-9 ヒルノダムール 4.3
4-4 トーセンラー 6.4
3-3 トレイルブレイザー 13.3
6-6 ゲシュタルト 20.5
5-5 ロードオブザリング 48.9
2-2 リッツィースター 60.7
8-8 スイートマトルーフ 158.5



[2012/02/10(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(9)ヒルノダムールが本命。同歳で有馬記念先着のトゥザヴィクトリー、ルーラーシップが強い勝ち方を見せ、昨年春の天皇賞馬としては負けられない一戦。(1)ダークシャドウ、(3)トレイルブレイザー、(4)トーセンラー、(6)ゲシュタルト、(7)ウィンバリアシオンの5頭馬連流しで。


[2012/02/09(木)]
京都記念に出走予定の馬で今年は前走有馬記念だった馬はヒルノダムールのみ。またトレイルブレイザーが前走香港ヴァーズに出走。その他前走G2以上で好成績だったのはジャパンカップ5着のウィンバリアシオン、AJCC3着のゲシュタルト、天皇賞・秋2着のダークシャドウ、菊花賞3着のトーセンラーなど。ちなみに京都で重賞勝ち鞍があるのは天皇賞・春を制したヒルノダムール、きさらぎ賞を制したトーセンラー、京都新聞杯を制したゲシュタルトの3頭。


リッツィースターは和田騎手で京都記念へ。


[2012/02/08(水)]
京都記念では過去10年、優勝馬10頭中9頭が前走有馬記念か香港国際競走、日経新春杯。別定戦とあって、実力馬が優位。京都記念出走予定のヒルノダムールは春の結果次第ではイギリスG1・キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスに参戦も。


[2012/02/07(火)]
京都記念は過去6年連続で1番人気が連対しており、6年連続で5番人気以内のワンツーフィニッシュ。単勝オッズでは過去10年、連対馬20頭中16頭が10倍未満。ただ3着は10頭中7頭が10倍以上。


[2012/02/06(月)]
京都記念は過去10年で02年優勝のナリタトップロード、07年優勝のアドマイヤムーン、09年優勝のアサクサキングス、10年優勝のブエナビスタなど、歴代のG1馬が名を連ねる。今年の京都記念は11頭の登録と少ないが、昨年の天皇賞・春を制したヒルノダムールや昨年の日本ダービー菊花賞2着のウィンバリアシオン、天皇賞・秋2着のダークシャドウなどが有力馬。


[2012/02/05()]
京都記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2012/02/03(金)]
京都記念に出走予定だったアーネストリーは体調が整わず回避。ドバイワールドカップ出走については未定。 天皇賞・秋2着以来のダークシャドウは京都記念で始動する予定。


香港ヴァーズ6着のトレイルブレイザーは武豊騎手で京都記念からドバイか香港遠征。


[2012/02/02(木)]
香港ヴァーズ6着のトレイルブレイザーは京都記念へ。その後はドバイか香港への遠征を視野に。


[2012/01/27(金)]
有馬記念6着のヒルノダムールは京都記念へ。


[2012/01/26(木)]
関門橋S勝ちのヒットザターゲットは小倉大賞典か京都記念へ。 日経新春杯優勝のトゥザグローリーは京都記念か中山記念からドバイへ。


[2012/01/19(木)]
日経新春杯4着のビートブラックは京都記念を視野に。


[2012/01/18(水)]
香港ヴァーズ6着のトレイルブレイザーは京都記念へ。


[2012/01/12(木)]
菊花賞3着以来のトーセンラーは京都記念で始動する。香港ヴァーズ6着のトレイルブレイザーは京都記念へ。


[2012/01/04(水)]
有馬記念4着のルーラーシップは京都記念かAJCCへ。有馬記念6着のヒルノダムールは京都記念で始動し、3/31ドバイのメイダンで行われるドバイワールドカップ(AW2000m)、ドバイシーマクラシック(芝2410m)を狙う。


[2012/01/03(火)]
ジャパンカップ5着のウインバリアシオンは京都記念へ。


[2011/12/27(火)]
有馬記念10着のアーネストリーはドバイへ遠征。ドバイワールドカップ(AW2000m)かドバイシーマクラシック(芝2410m)かへ進むが京都記念をステップに調整される。


[2011/10/09(日)]
9日(日)に京都競馬場で行われたG2・京都大賞典(芝2400m)は1番人気後藤騎手騎乗のローズキングダムが道中3番手から最後の直線で抜け出し、4番人気ビートブラックに1.1/4馬身差をつけ優勝。3着はクビ差で3番人気オウケンブルースリ。⇒結果(全着順&払戻)。ローズキングダムは通算15戦6勝(重賞5勝)。ローズキングダムはこのまま順調であれば天皇賞・秋へコマを進めるものとみられる。


[2011/10/08(土)]
京都大賞典の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
7-7 ローズキングダム 2.1
3-3 ジャガーメイル 4.8
4-4 オウケンブルースリ 6
5-5 ネコパンチ 8.5
8-8 ビートブラック 8.7
6-6 マイネルキッツ 13.4
1-1 フォゲッタブル 16
2-2 ナムラマース 38.8



[2011/10/07(金)]
京都大賞典の枠順が発表された。⇒出馬表。久々でも京都で実績のある(3)ジャガーメイルと少頭数で気持ちよくマイペースに持ち込めそうな(8)ビートブラックの馬単ウラオモテが本命。59kgの負担重量が不安だがここでは実力上位の(7)ローズキングダムを入れて馬単3頭BOX。


[2011/10/06(木)]
京都大賞典は過去5年、3着以内馬15頭すべて4角3番手以下。今年は登録馬も少なく、道中好位から中団から攻める馬に注目かそして過去5年の連対馬10頭中8頭出走メンバー中2位以内の上がり3Fをマーク。例外は07年2着のポップロック、08年優勝のトーホウアラン。末脚重視で選ぶと答えが見つかるかも。


宝塚記念11着のビートブラックは安藤勝騎手で京都大賞典へ。


[2011/10/05(水)]
京都大賞典では過去10年の連対馬20頭中14頭がGI・3着以内経験馬。そのGT・3着以内実績馬は連対率が4割弱と優秀。昨年も菊花賞馬オウケンブルースリが2着、秋華賞3着のプロヴィナージュが3着。


宝塚記念11着のビートブラックは安藤勝騎手で京都大賞典へ。


[2011/10/04(火)]
京都大賞典では過去10年、3着以内馬30頭すべて前走7着以内。そして単勝10倍未満で3着以内に入った19頭中18頭は前走4着以内。京都大賞典では人気の高い馬は前走チェック。


[2011/10/03(月)]
京都大賞典は昨年牝馬のメイショウベルーガが優勝。次走のエリザベス女王杯で2着。09年の優勝馬オウケンブルースリはジャパンカップで2着と、この先に行われる天皇賞・秋や有馬記念などのGI戦線を占ううえでも見逃せない一戦。


[2011/10/02(日)]
京都大賞典の登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/09/30(金)]
香港ヴァーズ4着以来のジャガーメイルは四位騎手で京都大賞典で復帰する予定。


[2011/09/21(水)]
オールカマーをパスしたヤングアットハートは京都大賞典かアイルランドTへ。札幌記念7着のマイネルスターリーはアイルランドTへ。


[2011/09/16(金)]
函館記念15着のナムラマースは京都大賞典へ。


[2011/09/14(水)]
目黒記念8着のマイネルキッツは京都大賞典へ。


[2011/09/01(木)]
京都大賞典で始動するローズキングダムは後藤騎手とコンビを組む。その後の天皇賞・秋、ジャパンカップ有馬記念は短期免許で来日するイオリッツ・メンディザバル騎手とのコンビが決定。メンディザバル騎手は08年から3年連続で仏リーディングに獲得した名手。日経賞10着の後、故障で休養していたビッグウィークは帰厩。毎日王冠か京都大賞典から天皇賞・秋へ。


[2011/08/31(水)]
宝塚記念15着のフォゲッタブルは京都大賞典で始動する予定。


[2011/08/26(金)]
ローズキングダムは京都大賞典へ。当初天皇賞・秋で始動する予定だった。


[2011/08/24(水)]
目黒記念8着のマイネルキッツは京都大賞典で復帰する予定。


[2011/08/11(木)]
香港ヴァーズ4着以来のジャガーメイルは京都大賞典で始動する予定。宝塚記念13着のトゥザグローリーも京都大賞典で始動。


[2011/08/05(金)]
天皇賞・春10着のオウケンブルースリは京都大賞典へ。


[2011/07/22(金)]
天皇賞・春10着のオウケンブルースリは京都大賞典で復帰する予定。


[2010/10/19(火)]
京都記念と東京新聞杯は来年から日曜日に移設される。


[2010/10/10(日)]
10日(日)に京都競馬場で行われたG2京都大賞典(芝2400m)は2番人気池添騎手騎乗のメイショウベルーガ(牝5・父フレンチデピュティ)が道中やや後方から最後の直線で伸び、一緒に外から猛追した1番人気オウケンブルースリを半馬身退けて重賞2勝目。3着は3馬身差で4番人気プロヴィナージュ。フィールドベアーは出走を取消。⇒京都大賞典結果(全着順&払戻)。メイショウベルーガは通算30戦7勝。重賞は今年の日経新春杯に次いで2勝目となった。今後エリザベス女王杯に参戦する公算が高い。2着オウケンブルースリは天皇賞(秋)へ参戦する方向。


[2010/10/09(土)]
京都大賞典枠順。(10)ドリームフライトから馬連総流し。有力馬(9)オウケンブルースリ、(2)メイショウベルーガ、(8)スマートギア、(11)フォゲッタブルと全て追込馬。少頭数でスローペースで単騎逃げができれば逃げ残りも十分可能性あり。


[2010/10/08(金)]
京都大賞典の枠順が発表された。⇒出馬表。10/10 (日)の京都大賞典が行われる京都競馬場は、一般入場料が無料になるフリーパスの日。この日は、先着30,000名様に「JRA-VANソフトケース入り京都競馬場オリジナルステッカー」がプレゼントされる。さらに、プレゼントに同封の引換券を10/24(日)の菊花賞当日に京都競馬場に持参すると、先着6,000名様に「京都競馬場オリジナル新聞ホルダー」がプレゼントされる。また、当日はせんとくんが来場。


[2010/10/07(木)]
京都大賞典は過去10年で5歳馬が6頭優勝し3着以内馬は10頭。また4歳馬、優勝2回2着5回、3着2回と連対率、3着内率で好成績。4-5歳を中心に検討か。


[2010/10/06(水)]
京都大賞典で連覇を狙うオウケンブルースリは昨年のジャパンカップ2着以来、約1年ぶりの復帰戦。昨年は7ヶ月ぶりで59キロを背負い快勝している。今年は斤量マイナス1キロで有利か。メンバーでただ1頭のG1馬に注目が集まる。


京都大賞典に登録のある次の2頭は回避:ザサンデーフサイチ→オクトーバーS、カミダノミ→清滝特別。


[2010/10/05(火)]
京都大賞典でフォゲッタブルに武豊騎手が騎乗するため、スマートギアは武幸四郎騎手とのコンビで京都大賞典へ挑む。アドマイヤメジャーは京都大賞典にも登録があるが、毎日王冠出走が濃厚。なお、主戦の川田騎手が騎乗停止のため鞍上は吉田隼人騎手の予定。


[2010/10/04(月)]
京都大賞典において過去10年、4角先頭で3着以内に残ったのは、03年に優勝したタップダンスシチー、01年2着のスエヒロコマンダーの2頭のみ。逆に、4角6番手以下で優勝が5頭。京都競馬場2400mは直線が400mと長く、重賞でも逃げて実績がある馬ならいいが、基本は差し、追い込みが有利となる傾向にある。


[2010/10/03(日)]
京都大賞典の登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/10/01(金)]
宝塚記念10着のフォゲッタブルは武豊騎手が騎乗し京都大賞典で復帰する。


[2010/09/30(木)]
朝日CC3着のアドマイヤメジャーは京都大賞典か毎日王冠へ。京都大賞典を視野に入れていたトーセンジョーダンはアイルランドTへ。


[2010/09/16(木)]
宝塚記念11着のイコピコは京都大賞典かアイルランドTで復帰予定。 新潟記念4着のメイショウベルーガは京都大賞典からエリザベス女王杯へ。


[2010/09/15(水)]
朝日CC2着のプロヴィナージュ、3着のアドマイヤメジャーは京都大賞典へ。


[2010/09/12(日)]
朝日CC2着のプロヴィナージュは様子を見ながら、京都大賞典、エリザベス女王杯を視野に。


[2010/09/09(木)]
新潟記念4着のメイショウベルーガ、宝塚記念11着のイコピコは京都大賞典で復帰する。


[2010/09/08(水)]
宝塚記念10着のフォゲッタブルは状態を見て、京都大賞典へ。


[2010/09/01(水)]
漁火Sを勝ったトーセンジョーダン、札幌記念5着のジャミールは京都大賞典へ。


[2010/08/27(金)]
宝塚記念10着のフォゲッタブルは近日中に帰厩。京都大賞典で復帰する予定。


[2010/08/26(木)]
ジャパンカップ2着後、脚部不安のため戦列を離れているオウケンブルースリは京都大賞典で復帰する予定。


[2010/08/17(火)]
クイーンS2着のプロヴィナージュは京都大賞典からエリザベス女王杯を目指す。


[2010/08/14(土)]
宝塚記念10着のフォゲッタブルは京都大賞典で始動する予定。


[2010/07/02(金)]
宝塚記念12着のマイネルアンサーは放牧、札幌日経オープンか京都大賞典で復帰。


[2010/06/04(金)]
昨年のジャパンカップ2着後、戦列を離れているオウケンブルースリは宝塚記念には参戦せず、京都大賞典で始動予定。




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