無料競馬予想とレース結果情報満載のウマトモ

今週のレース

最近のレース結果

それ以前の重賞レース結果

武蔵野ステークス 2012

【G3】東京競馬場・ダ1600m


【きさらぎ賞】多くのGIホースが誕生した淀の出世レース。今年もクラシックを狙う素質馬が多数参戦!!本番を意識した調整不足の有力馬も多いなか、『ここに来てガラッと馬が良くなった。今回はまず勝ち負けだよ』と伏兵陣営が強気発言!!ついに目覚めたアノ馬が波乱を演出!!

 武蔵野ステークスニュース・予想

[2012/11/11()]
11日(日)に東京競馬場で行われたG3・武蔵野ステークス(ダ1600m)は1番人気R.ムーア騎手騎乗のイジゲン(牡3・父エンパイアメーカー)がスタートで出遅れるも巻き返し4角入口から先頭と並びかけると先に抜け出し、4番人気ガンジスに半馬身差をつけ重賞初制覇。3着は1馬身半6番人気ダノンカモン。イジゲンは通算8戦5勝。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/11/10()]
武蔵野ステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 2-4 イジゲン 3.4
2 1-1 ナムラビクター 5.9
3 7-14 ガンジス 7.2
4 6-12 ナムラタイタン 7.6
5 4-7 シルクフォーチュン 10.1
6 2-3 トリップ 11.6
7 5-10 アドマイヤロイヤル 13.2
8 6-11 ダノンカモン 14.3
9 5-9 ストローハット 15.4
10 4-8 バーディバーディ 24.4
11 3-5 マルカフリート 36.5
12 8-15 ヒラボクワイルド 56.4
13 8-16 アーリーロブスト 94.8
14 7-13 セイリオス 95.9
15 1-2 アクティビューティ 96.1
16 3-6 スエズ 106.3



[2012/11/09(金)]
武蔵野ステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【武蔵野S競馬予想】休養明けでも走る(11)ダノンカモンから馬連全流し。抜群の安定感、そして鞍上がメンディザバル騎手。前を行く馬が多くその後の好位に付けられる先行馬には有利な展開を予想。


[2012/11/07(水)]
【武蔵野ステークス競馬予想傾向と対策(4)】武蔵野ステークスでは過去5年、3着内馬15頭中5頭が5歳馬で3,4,6歳がそれぞれ3頭、残る1頭は7歳。しかしここ2年の3着内馬は4歳と5歳のみ。そして過去5年の人気では3着内馬15頭中10頭が4-9番人気。ちなみに1番人気は3頭(2着2回、3着1回)、3番人気が3着1回、11番人気が2着1回と二桁人気馬は殆ど来ていないが4-9番人気は脅威である。


[2012/11/06(火)]
【武蔵野ステークス競馬予想傾向と対策(3)】武蔵野ステークスでは東京開催の過去10回で連対馬20頭中14頭が4角6番手以内。




【武蔵野ステークス競馬予想傾向と対策(2)】武蔵野ステークスでは過去10年、連対馬20頭中11頭が前走1着か2着。該当馬の好走率は高く、1,2着馬の3着内率はいずれも高い。また、武蔵野Sでは過去10年、連対馬20頭中18頭が前走1-4番人気。前走の人気には是非注目してほしい。


[2012/11/05(月)]
【武蔵野ステークス競馬予想傾向と対策(1)】武蔵野ステークスはジャパンカップダートの前哨戦。一昨年優勝のグロリアスノアがジャパンカップダート2着や、05年2着、08年9着のカネヒキリは、その年のJCダートを優勝。しかし1番人気の優勝は04年以降なく波乱含み。


[2012/11/04()]
武蔵野ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/11/02(金)]
ブラジルC5着のグリッターウイングは武蔵野ステークスへ。


[2012/11/01(木)]
秋嶺S勝ちのイジゲンはライアン・ムーア騎手で武蔵野ステークスへ。同騎手はまもなく短期免許で来日予定。ジャパンダートダービー7着のストローハットは福永騎手で武蔵野Sへ。


[2012/10/25(木)]
ブラジルC11着のセイリオスは田中勝騎手で武蔵野ステークスへ。


[2012/10/24(水)]
秋嶺S優勝のイジゲンは武蔵野ステークスへ。


ブラジルC優勝のナムラビクターは浦和記念へ。5着のグリッターウイングは武蔵野ステークスへ。


[2012/10/19(金)]
ジャパンダートダービー7着のストローハットは武蔵野ステークスへ。


[2012/10/17(水)]
ペルセウスS優勝のガンジスは武蔵野ステークスへ。




[2012/10/12(金)]
ブリーダーズGC2着のテスタマッタは武蔵野ステークスかJBCクラシックへ。


[2012/10/11(木)]
南部杯2着のダイショウジェットと2番人気でスタート直後に落馬、競走中止したナムラタイタンは武蔵野ステークスへ。


[2011/11/13()]
13日(日)に東京競馬場で行われたG3・武蔵野ステークス(ダ1600m)は熊沢騎手騎乗の4番人気ナムラタイタン(牡5・父サウスヴィグラス)が道中好位につけ、最後の直線で1番人気ダノンカモンを半馬身差交わして重賞初制覇。3着はクビ差で3番人気アドマイヤロイヤル。ナムラタイタンは通算17戦8勝。⇒結果(全着順&払戻)


[2011/11/12()]
武蔵野ステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
6-12 ダノンカモン 1.8
7-13 シルクフォーチュン 4.8
1-2 アドマイヤロイヤル 6.2
8-16 ナムラタイタン 17
6-11 テスタマッタ 19.3
7-14 アドバンスウェイ 27.1
5-10 オオトリオウジャ 29.4
4-7 タイセイレジェンド 30.1
2-3 シャア 34.8
3-5 ダイショウジェット 36.1
2-4 ヒラボクワイルド 57
4-8 コンティネント 65.3
1-1 ロールオブザダイス 106.8
3-6 ビッグロマンス 110.2
5-9 クリールパッション 126.8
8-15 ピースオブパワー 178



武蔵野ステークス枠順。(12)ダノンカモンは押さえるが内枠有利といわれ、(2)アドマイヤロイヤル、(3)シャア、(5)ダイショウジェット、(7)タイセイレジェント、(10)オオトリオウジャの6頭馬連BOXで穴狙い。


[2011/11/11(金)]
武蔵野ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。武蔵野ステークスでは過去の傾向から03年以降の優勝馬8頭中7頭は1-4枠。内枠は比較的好走率も高い。


武蔵野ステークスを予想するに当たり、前走1700m以上だった馬の好走率は、前走1600m以下だった馬の好走率を大きく上回っている。距離短縮組は要チェック。


[2011/11/10(木)]
北村宏騎手は調教中に落馬骨折したため、京王杯2歳Sで騎乗予定だったダイワインスパイアは後藤騎手、武蔵野Sで騎乗予定だったロールオブザダイスは吉田豊騎手へ乗替。


武蔵野ステークスでは単勝3番人気以内の馬のうち、前走JRAのG1、G2または地方競馬のダートグレード競走以外だった馬の優勝例はない。これ以外のレースに出走した馬でも3着内2頭、3着内率は10%強にとどまっていた。前走条件戦や、OP特別、G3に出走していた馬は前評判が高くてもあまり期待薄。


[2011/11/09(水)]
武蔵野ステークスでは過去10年、3着以内馬30頭中22頭は単勝4番人気以下。3番人気以内の馬は3着内率が3割にも満たない。昨年も3番人気以内の馬は15、4、7着に敗れ大波乱。幅広く検討したほうがいい。




武蔵野S登録のエーシンジャッカルは同レースを回避する。


[2011/11/08(火)]
武蔵野ステークスは過去10年、連対馬20頭中17頭が関西馬。関西馬は関東馬の出走頭数58頭に対して93頭と出走頭数が倍近いにも関わらずこの結果である。よって連対率でも好走率が高く関東馬約5%に対して関西馬は約3.5倍の約18%の連対率。


[2011/11/07(月)]
ジャパンカップダート前哨戦の武蔵野ステークス。近年のこの武蔵野Sは波乱続きで3連複は導入後の9回中7回が万馬券、3連単は導入後7回中5回が1000倍超。そして07年以降の武蔵野S優勝馬4頭は全て単勝5番人気以下。今年も多頭数必至で主役の一角としてJCダートに駒を進めるのはどの馬か大いに注目したい。


[2011/11/06()]
武蔵野ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/11/02(水)]
東京ゴールデンP勝ちでラインクラフトの半弟・アドマイヤロイヤルは武蔵野ステークスへ。


[2011/10/26(水)]
ブラジルC4着のタカオノボルはみやこSか武蔵野Sへ。


[2011/10/21(金)]
短期放牧中の南部杯2着のダノンカモンは武蔵野ステークスへ。


[2011/10/20(木)]
南部杯7着のバーディバーディはみやこステークスか武蔵野ステークスへ。


[2011/10/19(水)]
ユニコーンS13着以来のビッグロマンスは武蔵野ステークスへ。


[2011/10/13(木)]
南部杯4着のエスポワールシチーはJBCクラシックに登録するが、武蔵野ステークスも視野に。


[2011/10/12(水)]
南部杯3着のシルクフォーチュン、5着のダイショウジェットは武蔵野ステークスへ。テレビ静岡賞勝ちのタイセイレジェンドも武蔵野Sへ。


[2011/10/05(水)]
南部杯を回避したテスタマッタ、メダリアビートは武蔵野ステークスへ。フサイチセブンはみやこSへ。


[2011/09/02(金)]
マリーンS2着のテスタマッタは武蔵野ステークスへ。


[2011/07/21(木)]
帝王賞優勝のスマートファルコンは日本テレビ盃へ。マリーンS2着のテスタマッタは南部杯か武蔵野ステークスへ。


[2010/11/14(日)]
14日(日)に東京競馬場で行われたG3武蔵野ステークス(ダ1600m)は戸崎騎手騎乗の6番人気グロリアスノア(牡4・父プリサイスエンド)が道中中団からやや前目に付け最後の直線で馬群を割いて伸び、4番人気ダノンカモンに半馬身差をつけ優勝。3着は半馬身差で9番人気ブラボーデイジー。⇒武蔵野ステークス結果(全着順&払戻)。グロリアスノアは通算13戦5勝。今年初制覇した根岸ステークスに続いて重賞は2勝目。


[2010/11/13(土)]
武蔵野ステークス枠順。東京ダートが3勝2着3回、3着1回と3着内率100%の(12)ユノゾフィーや(14)バーディバーディに人気が集まりそうだが、ここは(11)ナニハトモアレの変わり身に期待。連闘で挑んできたが今年2月に東京ダ1600mの準OPでは圧勝している。(11)から馬連総流しで。


[2010/11/12(金)]
武蔵野ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表


横山騎手は今週から復帰。土日で9鞍に騎乗する。日曜日には赤松賞でダンスファンタジア、武蔵野ステークスでユノゾフィーなど有力馬に騎乗。


[2010/11/11(木)]
武蔵野ステークスの過去の傾向から、近走昇級したばかりの馬の活躍が目立つ。07年優勝のエイシンロンバードは3走前、08年優勝のキクノサリーレは前走、昨年優勝のワンダーアキュートは2走前にそれぞれ準OPを勝ちあがったばかりだった。


[2010/11/10(水)]
武蔵野ステークスの過去10年で02年中山ダ1800mで行われたレースも含み、前走1800-2000mから臨んだ馬が好成績。一方前走1600mの成績は優勝ゼロ2着1回のみ。距離短縮歓迎といったところか。


9月末中山で落馬負傷した横山騎手が今週末の東京競馬から復帰が決定。全治3ヶ月程度の見込みだったが、回復が早まった。先月末から美浦で調教騎乗を再開しておりペルーサにも騎乗。武蔵野ステークスではユノゾフィーに騎乗する。


[2010/11/09(火)]
武蔵野ステークスは過去10年、3歳と5歳がそれぞれ5勝。4歳、6歳は2着が2回ずつ。特に3歳馬は好走率も高く勝率は約2割、3着内率は約35%に上る。3歳馬には要注意。


[2010/11/07(日)]
武蔵野ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/11/05(金)]
みやこSに登録のあるマチカネニホンバレは武蔵野ステークスへ向かう。


[2010/10/29(金)]
プロキオンS9着以来戦列を離れているグロリアスノアは武蔵野ステークスで復帰。


[2010/10/27(水)]
ジャパンダートダービー3着のバトードール、マーキュリーC8着のマチカネニホンバレは武蔵野ステークスへ。プロキオンS3着のナムラタイタンは武蔵野Sか霜月Sへ。


[2010/10/21(木)]
南部杯5着のバーディバーディは武蔵野ステークスへ。


[2010/10/20(水)]
秋嶺Sを勝ったユノゾフィーは武蔵野ステークスへ。


[2010/10/13(水)]
レパードSを勝ったミラクルレジェンドはクイーン賞が目標。ペルセウスSを勝ったダノンカモン、テレビ静岡賞を勝ったエーシンクールディは武蔵野ステークスへ。


[2010/10/10(日)]
ペルセウスSを勝ったダノンカモンは武蔵野ステークスへ。


[2010/09/24(金)]
プロキオンS9着のグロリアスノアは武蔵野Sへ。


[2010/09/21(火)]
20日(祝)阪神競馬場で行われたオープン・エニフS(ダ1400m)は秋山騎手騎乗の1番人気ケイアイガーベラ(牝4・父SmartJones)が2番手から直線抜け出して3番人気トーホウドルチェに5馬身差をつけ圧勝。さらにアタマ差の3着に2番人気セイクリムズン。勝ったケイアイガーベラは前走のプロキオンSで重賞初制覇を飾っており、2連勝。通算11戦7勝。この後、武蔵野ステークスかJBCスプリントへ進む。


[2010/09/03(金)]
サマーチャンピオン2着のダイショウジェットは武蔵野Sへ。


[2010/08/11(水)]
タマモホットプレイは渡辺薫騎手、ミリオンディスクは蛯名騎手でクラスターCへ。スーニは川田騎手、ダイショウジェットは柴山騎手でサマーチャンピオンへ。


[2010/08/10(火)]
09年ドバイワールドカップ8着後、屈腱炎で休養していたカジノドライヴは秋に帰厩予定。復帰戦は未定。


[2010/08/03(火)]
8/16に盛岡で行われる交流G3クラスターC(ダ1200m)の出走予定馬は、アイルラヴァゲイン、サマーウインド、タマモホットプレイ、ミリオンディスク、メイショウバトラーの5頭。補欠1位はガブリン。 8/18に佐賀で行われる交流G3サマーチャンピオン(ダ1400m)の出走予定馬はヴァンクルタテヤマ、スーニ、セレスハント、ダイショウジェットの4頭。補欠1位はトーホウドルチェ。




Copyright (C) 無料競馬予想ウマトモ. All Rights Reserved.