鳴尾記念予想

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鳴尾記念 2013

【G3】阪神競馬場・芝2000m


【セントライト記念】例年、本番に直結しない菊花賞トライアル!!今年は特に、ここ本番の陣営と叩き台の陣営の思惑がクッキリ!!某陣営は「ウチのはGIがどうとかの器じゃない。ここを確実に獲りに行く」と断言!!この夏を順調に越せなかった有力馬も多く、今年も大波乱必至!!

 鳴尾記念ニュース・予想

[2013/06/01()]
6/1(土)に阪神競馬場で行われたG3・鳴尾記念(芝2000m)は6番人気武豊騎手騎乗のトウケイヘイロー(牡5・父ゴールドヘイロー)がハナを切るとそのまま最後の直線も伸びて押し切り、馬群を割って伸びた7番人気エクスペディションに1馬身1/4差をつけ重賞2勝目。3着はクビ差で3番人気ダノンバラード。1番人気パッションダンスは6着、2番人気ダイワファルコンは10着に沈んだ。結果(全着順&払戻)。トウケイヘイローは通算15戦6勝。


[2013/05/31(金)]
鳴尾記念の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【鳴尾記念2013競馬予想】(10)トウケイヘイローと(1)モズが引っ張る形を想定。そこに比較的前目でレースができる(14)パッションダンスや(7)ダノンバラード、(15)ダイワファルコンらが好位から競馬をするとみた。この3頭に大外の(16)エアソミュールを加えて4点3連単BOXで勝負。


[2013/05/30(木)]
鳴尾記念登録のジョワドヴィーヴル(牝4・父ディープインパクト)は29日(水)の調教途中で左後脚下腿骨を粉砕骨折、予後不良となった。母はビワハイジで、半姉にG1を6勝しているブエナビスタや、アドマイヤジャパン、アドマイヤオーラ、トーセンレーヴらがいる超良血馬。デビューから2連勝した後にG1・阪神ジュベナイルフィリーズを制覇し2歳女王に輝いた。3歳になってはチューリップ賞3着、桜花賞6着後に骨折が判明。休養を余儀なくされたが今年2月の京都記念で復帰し7着に入ると、中日新聞杯で6着、ヴィクトリアマイルで4着と調子を戻していたところだった。


[2013/05/29(水)]
【鳴尾記念2013競馬予想(3)】鳴尾記念は過去5年、8枠の馬が5連勝している。そして7枠も好調で2着3回、3着2回と毎年3着内馬が出ている。人気では3着内馬15頭中12頭が5番人気以内で残る3頭中2頭も6,7番人気と比較的人気の高い馬が3着内に来ている。そして年齢別では3着内馬15頭中7頭が3歳だが、開催日が変更された今、若いめの4歳馬が狙い目かもしれない。ちなみに昨年は10頭中4歳馬が3頭出走して2-4着だった。まとめると人気があって先行できて外枠に回った馬は狙い目だろう。


[2013/05/28(火)]
【鳴尾記念2013競馬予想(2)】鳴尾記念の参考データとして、引き続き過去06年12月からの阪神芝2000mの重賞を対象に傾向をつかみたい。対象の26重賞では1番人気が勝率5割弱と非常に優秀。内訳は26戦12勝2着5回で連対率は65%に上る。ちなみに2-4番人気も優秀で軒並み3着内率が30%を超える。そして4番人気までの連対数は22勝2着16回で52連対中38連対と連対率は7割を超えている。そして前走の傾向として2,3歳限定重賞を除く19レースで出走各馬が前回勝利したレースの距離が芝2000m以上だった馬がそうでない馬よりも好走している。




[2013/05/27(月)]
【鳴尾記念2013競馬予想(1)】鳴尾記念は66回目。初夏に行われているが以前は冬に実施され、その前は現在同様初夏に行われており、その前は冬に実施されるなど頻繁に開催時期が変更されている。昨年から開催時期が6月となり、距離も2000mに変更となって宝塚記念の前哨戦に位置付けられた。昨年はトゥザグローリーが優勝し、ショウナンマイティが2着に入ったがそのショウナンマイティは続く宝塚記念で3着に好走。特に注意すべきは阪神競馬場が改修された06年12月以降に絞って芝2000mで実施された重賞データを中心に検討していく。すると阪神全面改修後の芝2000mの重賞はすべてで26レースあり、4角先頭の馬が好走率が高く連対率が3割と高い数値をマーク。2-5番手も連対率が約2割で3着内率も約3割。基本は逃げ、先行馬を中心に買い。


[2013/05/26()]
鳴尾記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/05/16(木)]
ヴィクトリアマイル4着のジョワドヴィーヴルは鳴尾記念へ。小倉大賞典16着のエクスペディションは鳴尾記念へ。


[2013/05/15(水)]
都大路S3着のエアソミュールは鳴尾記念へ。


[2013/05/10(金)]
天皇賞・春9着のデスペラードは鳴尾記念へ。


[2013/05/09(木)]
新潟大賞典15着のコスモファントムは鳴尾記念へ。16着のテイエムアンコールも鳴尾記念へ。


[2013/05/08(水)]
新潟大賞典優勝のパッションダンスは鳴尾記念へ。


新潟大賞典4着のサトノアポロは鳴尾記念かエプソムCへ。


[2013/05/03()]
日経賞11着のトランスワープは大野騎手で鳴尾記念へ。


[2013/03/21(木)]
中山記念優勝のナカヤマナイトは新潟大賞典から鳴尾記念、宝塚記念へ向かう。




[2013/03/07(木)]
中山記念優勝のナカヤマナイトは鳴尾記念か安田記念から宝塚記念へ。


[2012/06/02(土)]
2日(土)に阪神競馬場で行われたG3・鳴尾記念(芝2000m)は2番人気福永騎手騎乗のトゥザグローリー(牡5・父キングカメハメハ)が道中2,3番手から最後の直線で早めに抜け出し、2番人気ショウナンマイティを半馬身差抑えて重賞5勝目。3着は2馬身差でトーセンラー。⇒結果(全着順&払戻)。トゥザグローリーは通算20戦8勝。母はドバイワールドカップ2着の名牝トゥザヴィクトリー。重賞は10年中日新聞杯、11年京都記念、日経賞、12年日経新春杯に続く5勝目。


[2012/06/01(金)]
鳴尾記念の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【鳴尾記念競馬予想】近走の実績から(8)ショウナンマイティを本命。ここ3走は阪神競馬場で全て連対。2歳時にはラジオNIKKEI杯2歳Sで1番人気に支持されるなど人気がありながら期待を裏切る結果が多かったがここに来て安定。対抗は(10)トゥザグローリー。馬連で(8)から(10)と(1)アーネストリーの2点勝負。


【鳴尾記念競馬予想傾向と対策(6)】鳴尾記念は阪神競馬場で行われるが、昨年までの1800mは外回りで今回の2000mは内回りとなる。その阪神競馬場がリニューアルされた06年12月以降、阪神芝2000mで行われた3歳以上の重賞は16レースあるがその枠番別成績を見ると、「5-8枠のは12勝2着12回、1-4枠は4勝2着4回と差は歴然としていた


[2012/05/31(木)]
【鳴尾記念競馬予想傾向と対策(5)】菊花賞3着のトーセンラーはCW併せで6F83.9-11.8僚馬に2馬身先着。ダービージョッキー岩田騎手との新コンビに期待。右回りは歓迎であとは天候次第。


[2012/05/30(水)]
鳴尾記念に登録のあるサンライズベガ、オセアニアボスは回避しエプソムカップへ。同じく鳴尾記念に登録のタマモクリエイトは回避してアハルテケSへ。


【鳴尾記念競馬予想傾向と対策(4)】 今回の鳴尾記念と同時期に開催されていた金鯱賞。その過去10年の前走の着順別成績を見ると、前走2着以内に好走していた馬が3着内率が4割弱と好成績。しかし前走3着以下でも、そのレースがG1だった馬は3着内率が同じく4割弱。


[2012/05/29(火)]
【鳴尾記念競馬予想傾向と対策(3)】鳴尾記念は上半期の総決算宝塚記念の重要なステップレースとして今年から6月に移行。その注目の一頭は道悪の中山記念10着のあと間隔をあけて立て直したトゥザグローリー。安田記念を回避して鳴尾記念に挑むショウナンマイティ。前走の産経大阪杯は、GI馬3頭を含む強豪を尻目に最後方から追い込み重賞初制覇。今一番勢いがあるのはこの馬だろう。昨年の宝塚記念優勝馬アーネストリーは大阪杯をひと叩きし夏場に調子を上げるタイプだけに上積み必至。その他中日新聞杯を制したスマートギアや菊花賞3着のトーセンラーなどに注目。


【鳴尾記念競馬予想傾向と対策(2)】今年から鳴尾記念は3回阪神開催、そして距離が1800mから2000mに延長されるが、今年と同じ条件で開催された97-99年の鳴尾記念では前走で2000m未満のレースから出走した馬はすべて4着以下。また今年の鳴尾記念とほぼ同じ時期(5月下旬)に同じ距離でで開催された金鯱賞の過去10年では前走で2000m未満に出走した馬が連対率がわずか2%と大苦戦。距離延長組はかなり割り引いたほうがいいだろう。


[2012/05/28(月)]
【鳴尾記念競馬予想傾向と対策(1)】従来暮れの阪神で行われた鳴尾記念は今年から6月に移行され、宝塚記念の前哨戦として生まれ変わった。06-11年は年末に阪神・芝1800m外回りだったが、今年から芝2000mに変更。昨年の宝塚記念優勝馬アーネストリーが登録するようにこの鳴尾記念は6/24に行われる宝塚記念の前哨戦と位置付けられている。




[2012/05/27()]
鳴尾記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/05/25(金)]
ショウナンマイティは安田記念に登録も現在補欠1番手で除外された場合は鳴尾記念へ。


[2012/05/23(水)]
目黒記念登録のトゥザグローリーは回避して福永騎手で鳴尾記念へ。その後宝塚記念を狙う。


[2012/05/18(金)]
大阪杯優勝のショウナンマイティは安田記念を予定しているが、賞金的に除外の可能性もあり、その場合は鳴尾記念かエプソムCへ回る見込み。


[2012/05/17(木)]
大阪杯6着のアーネストリーは鳴尾記念での始動に向け16日は坂路調教。その後は宝塚記念連覇を狙う。


[2012/05/11(金)]
新潟大賞典2着のダンツホウテイは鳴尾記念へ。11着のトーセンラーも鳴尾記念へ。 新潟大賞典4着のダノンバラードは鳴尾記念か目黒記念へ。


[2012/05/10(木)]
新潟大賞典9着のスマートギアは鳴尾記念かエプソムカップへ。


[2012/05/09(水)]
新潟大賞典優勝のヒットザターゲットは鳴尾記念へ。


[2012/04/26(木)]
中山記念10着後、ドバイ遠征を見送ったトゥザグローリーは鳴尾記念から宝塚記念へ。


[2012/04/20(金)]
大阪杯5着のナカヤマナイトは鳴尾記念から宝塚記念へ。


[2012/04/05(木)]
大阪杯5着のナカヤマナイトは鳴尾記念か宝塚記念へ直行。


[2012/04/04(水)]
大阪杯6着のアーネストリーは鳴尾記念から宝塚記念へ。


[2012/02/18(土)]
有馬記念10着のアーネストリーは態勢が整わずドバイ遠征を断念し大阪杯か鳴尾記念へ。


[2012/01/26(木)]
AJCC2着のナカヤマナイトは日経賞大阪杯へ。その後鳴尾記念から宝塚記念へ。


[2011/12/03()]
3日(土)に阪神競馬場で行われたG3・鳴尾記念(芝1800m)はデムーロ騎手騎乗の4番人気レッドデイヴィスが道中後方から最後の直線外から伸びて6番人気ショウナンマイティをクビ差抑えて優勝。3着は半馬身差で1番人気サダムパテック。レッドデイヴィスは通算9戦4勝で重賞3勝目。前走京都新聞杯10着後に骨折が判明約7ヶ月ぶりのレース。⇒結果(全着順&払戻)。鳴尾記念は昨年同様上位を3歳馬が独占するという結果となった。(昨年は1着ルーラーシップ、2着ヒルノダムール、3着リルダヴァル)


[2011/12/02(金)]
鳴尾記念の枠順が発表された。⇒出馬表。外枠の3歳2頭が人気しそうだが(1)スマートギアを狙う。開幕週の内枠に入りやや有利。追込だが、阪神1800mは長い直線で後ろからでも十分届く。(1)から全流し。


鳴尾記念ではG1で好勝負できなくても、それ以外のレースで連対した馬は過去の傾向からも要チェック。鳴尾記念出走予定だったトーセンレーヴは追い切り後心房細動発症で回避。


[2011/12/01(木)]
鳴尾記念では前走G1で2-5番人気だった馬が好成績。特に3歳馬は要チェック。


鳴尾記念登録のミステリアスライトは回避してディセンバーSへ。


[2011/11/30(水)]
鳴尾記念では前走5着以内だった馬よりも、6着以下だった馬が好走。たとえば前走6-9着だった馬は過去10年で3着以内馬31頭中13頭。比較的前走GIだった馬が多く、前走着順に関係なくG1だった馬は要注意。


ダノンスパシーバはムルタ騎手で鳴尾記念へ。


[2011/11/29(火)]
鳴尾記念は昨年は3歳馬が1-3着を独占も過去10年の傾向では6歳馬が5勝。一方好走率では3歳馬が3着内率3割弱、4歳馬が4割弱。


[2011/11/28(月)]
昨年の鳴尾記念は3頭しか出走しなかった3歳牡馬が3着以内を独占。1着のルーラーシップと2着のヒルノダムールは、年が明けてから重賞を制覇するなど活躍。


[2011/11/27()]
鳴尾記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2011/11/24(木)]
福島記念8着のマゼランは鳴尾記念へ。


[2011/11/22(火)]
カシオペアS9着のスマートギアは鳴尾記念へ。


[2011/11/21(月)]
修学院S勝ちのダノンスパシーバは鳴尾記念へ。


[2011/11/18(金)]
カシオペアS11着のマッハヴェロシティは鳴尾記念へ。


[2011/11/17(木)]
ジャパンカップ登録のカリバーンは鳴尾記念へ。


[2011/11/16(水)]
アイルランドT勝ちのトーセンレーヴは鳴尾記念へ。レッドデイヴィスは帰厩し、鳴尾記念へ。


[2011/11/14(月)]
アンドロメダS優勝のユニバーサルバンクは鳴尾記念か中日新聞杯へ。


[2011/11/12()]
アルゼンチン共和国杯13着のナムラクレセントはステイヤーズステークスか鳴尾記念へ。


菊花賞8着のショウナンマイティは武豊騎手で鳴尾記念へ。


[2011/11/09(水)]
菊花賞10着のフレールジャックは鳴尾記念か中日新聞杯へ。 アルゼンチン共和国杯4着のカリバーンはジャパンカップへ。除外なら鳴尾記念へ。


[2011/11/03(祝)]
天皇賞・秋12着のアクシオンは鳴尾記念か中日新聞杯へ。 菊花賞8着のショウナンマイティは鳴尾記念か中山金杯へ。


[2011/11/01(火)]
紅葉S勝ちのヒットジャポットは鳴尾記念へ。


[2011/10/29(土)]
菊花賞5着のサダムパテックは鳴尾記念へ。


[2011/10/18(火)]
アイルランドT勝ちのトーセンレーヴは鳴尾記念か福島記念へ。


[2010/12/04(土)]
4日(土)に阪神競馬場で行われたG3鳴尾記念(芝1800m)は岩田騎手騎乗の2番人気ルーラーシップ(牡3・父キングカメハメハ)が道中中団から最後の直線で鋭伸、1番人気ヒルノダムールに半馬身差で重賞初制覇。3着はクビ差で4番人気リルダヴァル。⇒鳴尾記念結果(全着順&払戻)。ルーラーシップは通算7戦4勝。母は名牝エアグルーヴで半姉アドマイヤグルーヴ、半兄フォゲッタブルに続く重賞制覇。今回はダービー5着以来の出走だった。


[2010/12/03(金)]
鳴尾記念の枠順が発表された。⇒出馬表。(2)ショウリュウムーンと(10)ヒルノダムールからそれぞれ馬連で総流しで大穴に期待。(2)ショウリュウムーンは同じ阪神のG3チューリップ賞でアパパネを下し優勝。斤量53は非常に有利。(10)ヒルノダムールも阪神で行われた若葉ステークスではペルーサの2着、同じ坂のある皐月賞で2着と実力上位。


[2010/12/02(木)]
鳴尾記念が行われるのは阪神芝外1800m。そのリニューアル後の阪神芝外1800mでは、1番人気が連対率5割強、3着内率で6割強、2番人気は3着内率5割強と好成績。過去4年の鳴尾記念でも、3着内馬13頭中10頭が単勝5番人気以内である。


[2010/11/30(火)]
鳴尾記念の距離が変更された過去4年、連対馬8頭中6頭が前走G1-G2。やや格下で挑んでくる馬には要注意。


鳴尾記念の注目の一頭、ルーラーシップはダービー5着以来の復帰戦。鞍上は岩田騎手。


[2010/11/29(月)]
06年に阪神競馬場がリニューアルされてから阪神外芝1800mとなった鳴尾記念。07年2着のエイシンデピュティが翌年の宝塚記念に優勝、06年、08年優勝のサクラメガワンダーが昨年の宝塚記念で2着など、後のGIでも活躍。


[2010/11/28(日)]
鳴尾記念の登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/11/26(金)]
修学院Sを勝ったダンツホウテイは鳴尾記念へ。


エリザベス女王杯4着のリトルアマポーラは四位騎手で鳴尾記念へ。アンドロメダS2着のリルダヴァルは鳴尾記念へ。


[2010/11/24(水)]
昨年のダイヤモンドS12着以来戦列を離れているフローテーションは鳴尾記念で復帰する予定。


[2010/11/18(木)]
ダービー5着のルーラーシップは鳴尾記念で復帰。


[2010/11/17(水)]
マイルCSを回避したエイシンアポロンは厩舎で調整し、回復次第で鳴尾記念か阪神カップへ。


アンドロメダSを勝ったアドマイヤメジャーは鳴尾記念へ。2着のリルダヴァルも鳴尾記念へ。ノベンバーSを勝ったレッドシューターはキャピタルSか鳴尾記念へ。


[2010/11/15(月)]
アンドロメダSを勝ったアドマイヤメジャーは鳴尾記念へ。


[2010/11/12(金)]
トゥザグローリーは登録したマイルチャンピオンシップへの参戦が決定。鳴尾記念も視野に入れていた。


[2010/11/11(木)]
エプソムC5着以来のゴールデンダリアは鳴尾記念で復帰。シルポートも鳴尾記念へ。


[2010/11/10(水)]
天皇賞・秋9着のアクシオンは連覇のかかる鳴尾記念へ。


[2010/11/04(木)]
カシオペアS勝ちのトゥザグローリーはマイルCS登録も除外の可能性が高く、鳴尾記念を目指す。ダービー5着以来戦列を離れているルーラーシップは4日に帰厩。鳴尾記念で復帰する予定。


[2010/11/03(祝)]
天皇賞・秋10着のヤマニンキングリーはジャパンカップか鳴尾記念へ。カシオペアSを勝ったトゥザグローリーは福島記念、鳴尾記念から有馬記念を目標に調整。 カシオペアS2着のナムラクレセントは鳴尾記念へ。


[2010/10/30(土)]
菊花賞7着のヒルノダムールは鳴尾記念へ。


[2010/10/21(木)]
秋華賞16着のショウリュウムーンは放牧を挟み、鳴尾記念へ


[2010/09/01(水)]
新潟記念14着のアルコセニョーラは鳴尾記念へ。




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