無料競馬予想とレース結果情報満載のウマトモ

今週のレース

最近のレース結果

それ以前の重賞レース結果

根岸ステークス 2013

【G3】東京競馬場・ダ1400m


【スプリングステークス】ロゴタイプかフェイムゲームか、はたまたタマモベストプレイか?今年のスプリングSは強豪揃いで非常に難解だが、我々にはすでに勝利馬の見当がついている!巷で言われるような大接戦ではない。◎印を打つのは、某馬1頭でOK!潜在能力の高さもここへ向けた調整過程でも、ロゴタイプより遥かに上!

 根岸ステークスニュース・予想

[2013/01/27()]
27日(日)に東京競馬場で行われたG3・根岸ステークス(ダ1400m)は5番人気藤岡佑介騎手騎乗のメイショウマシュウ(牡5・父アドマイヤマックス)が道中後方から最後の直線で鋭伸、1番人気ガンジスをゴール直前でハナ差交わして重賞初制覇。3着は10番人気セイクリムズン。メイショウマシュウは通算12戦6勝。→結果(全着順&払戻)


[2013/01/26()]
根岸ステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-5 ガンジス 2.8
2 1-1 エーシンウェズン 4.1
3 4-8 トウショウカズン 7
4 4-7 メイショウマシュウ 9.9
5 2-3 ダノンカモン 10.5
6 3-6 ストローハット 12.7
7 2-4 タイセイレジェンド 19
8 1-2 セイクリムズン 27
9 6-12 テスタマッタ 31.7
10 7-14 ケイアイテンジン 39.1
11 5-9 トシキャンディ 42.9
12 6-11 メイショウツチヤマ 59.8
13 5-10 スティールパス 65.2
14 8-15 ヒラボクワイルド 72.4
15 8-16 ダイショウジェット 75.9
16 7-13 アーリーデイズ 195.4



[2013/01/25(金)]
根岸テークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【根岸S2013競馬予想】ここはダート1400m5戦4勝2着1回と連対パーフェクトの(5)ガンジスを信頼。(4)タイセイレジェンドは距離が長く(2)セイクリムズン、(3)ダノンカモンらはすでに7歳。ここは完勝してスムーズに競馬ダート界世代交代といきたいところ。(5)から馬連全流しで。


[2013/01/24(木)]
【根岸ステークス2013競馬予想(3)】根岸Sでは過去4年、3着内馬12頭中9頭は前走1400m以上のダート戦に出走。1400m未満だった馬は好走率も倍程度低く、距離短縮組が有利。そして過去5年の優勝馬5頭はダート1400mのOP特別か重賞で勝ち鞍あり、かつ前走5着以内。前走5着以内馬ば好走率も高く3着内率が過去5年で約4割。


[2013/01/23(水)]
【根岸ステークス2013競馬予想(2)】根岸Sでは過去10年、3着内馬30頭中18頭は前走1着。特に連対馬では20頭中14頭が該当する。他2着だった馬は3頭が優勝しており、3着が5頭。3着内馬の26頭が前走2着以内。ちなみに前走2着以下だった馬で3着内馬12頭中9頭が重賞連対馬。そして2着以下の馬では距離短縮組の方が2倍好走率が高い。そして過去5年では連対馬10頭中7頭が5歳馬。7歳以上はゼロで4歳馬は1頭のみ。




[2013/01/22(火)]
【根岸ステークス2013競馬予想(1)】フェブラリーS前哨戦・根岸Sは東京競馬開幕週にダート1400mで行われる。ダ1400mが舞台となるのはこの根岸SとプロキオンSのみ。昨年のフェブラリーS優勝馬テスタマッタも根岸Sで3着だった。なお2003年は中山ダート1200mで行われている。過去10年、3着以内馬30頭中、地方交流を含むG2以上のレースだった馬は3頭しかおらず、G3もしくはOP特別、準OPからの参戦組が圧倒的に3着内に食い込んでいる。ちなみに単勝5番人気以内で前走G2以上だった馬は2008年優勝のワイルドワンダーと昨年3着のテスタマッタの2頭。


[2013/01/21(月)]
根岸ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/01/18(金)]
JCダート14着のダノンカモンはビュイック騎手で根岸ステークスへ。


[2013/01/17(木)]
ギャラクシーS優勝のガンジスは内田騎手で根岸ステークスへ。 JBCスプリント優勝のタイセイレジェンドは根岸Sからフェブラリーステークスへ。その後、結果次第でドバイゴールデンシャヒーンを視野に入れる。


[2013/01/11(金)]
ギャラクシーS5着のストローハットは根岸ステークスへ。


[2013/01/10(木)]
JBCクラシック5着のテスタマッタは根岸ステークスからフェブラリーステークスへ。


[2012/12/28(金)]
JBCスプリント優勝のタイセイレジェンドは根岸ステークスからフェブラリーステークスへ。


[2012/12/27(木)]
ギャラクシーS優勝のガンジスは根岸ステークスへ。


[2012/12/11(火)]
カペラS優勝のシルクフォーチュンは引き続き横山典騎手で根岸ステークスへ。2着エーシンウェズンも根岸Sへ向かう。9着のセイクリムズンは岩田騎手で兵庫GTへ。


[2012/12/05(水)]
JCダート14着のダノンカモンは根岸ステークスへ。




[2012/11/08(木)]
JBCスプリント優勝のタイセイレジェンドは根岸ステークスへ。


[2012/01/29()]
29日(日)に東京競馬場で行われたG3・根岸ステークス(ダ1400)は藤岡康太騎手騎乗の4番人気シルクフォーチュン(牡・父ゴールドアリュール)が道中後方から最後の直線で伸び、9番人気トウショウカズンに1馬身半差をつけ重賞2勝目。⇒結果(全着順&払戻)。3着はハナ差で5番人気テスタマッタ。シルクフォーチュンは通算25戦7勝とした。


[2012/01/28(土)]
根岸ステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
3-5 ダノンカモン 2.5
6-12 セイクリムズン 6.8
5-9 シルクフォーチュン 7.2
4-8 ヒラボクワイルド 10.5
8-15 タイセイレジェンド 10.9
6-11 テスタマッタ 13.4
1-2 サクラシャイニー 14.1
2-4 トウショウカズン 17.6
7-14 ティアップワイルド 21.3
1-1 ブライトアイザック 26.5
5-10 セレスハント 46.9
2-3 ダイショウジェット 51.6
3-6 フェラーリピサ 52.8
4-7 ゼンノベラーノ 69.6
7-13 オオトリオウジャ 93
8-16 エベレストオー 122.2



[2012/01/27(金)]
根岸ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。堅く(5)ダノンカモン、(8)ヒラボクワイルド、(11)テスタマッタ、(12)セイクリムズンの4頭馬単BOXで。


内田騎手は今週から復帰。28日(土)は4鞍、29日(日)は6鞍の計10鞍、いずれも東京で騎乗。根岸ステークスではタイセイレジェンドに騎乗。


[2012/01/26(木)]
根岸ステークスでは過去7年で前3走以内に4番人気以内で1着になった馬が必ず連対。


[2012/01/25(水)]
根岸ステークスでは過去10年、中山開催を除き7,8枠から優勝なしで2着が1頭ずつと外枠が不利。


[2012/01/24(火)]
根岸ステークスは過去の傾向から03年の中山を除き過去9回で、前走1200mだった馬が5勝、2着4回。前走1400mから優勝がわずか1頭で2着2頭、3着6頭と厳しいデータ。


[2012/01/23(月)]
フェブラリーステークス前哨戦根岸ステークスは過去5年で比較的5番人気以内の決着。過去10年の年齢別成績では5歳馬が優勝3回、2着7回で連対率も3割弱と非常に高い。


[2012/01/22()]
根岸ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表




[2012/01/18(水)]
大和Sを勝ったトウショウカズンは根岸ステークスへ。


[2012/01/12(木)]
JCダート5着のダノンカモンは根岸ステークスへ。東京大賞典3着のテスタマッタは岩田騎手で根岸Sへ。


[2012/01/11(水)]
カペラS3着のタイセイレジェンドは間もなく復帰予定の内田騎手で根岸ステークスへ。ジャニュアリーS勝ちのティアップワイルドも根岸Sへ。


[2012/01/04(水)]
ギャラクシーS勝ちのヒラボクワイルドは根岸ステークスへ。兵庫GT2着のセイクリムズンも吉田隼人騎手で根岸ステークスへ。兵庫GT取消のダイショウジェットも根岸Sへ。


[2011/12/22(木)]
ギャラクシーSを勝ったヒラボクワイルドは幸騎手で根岸ステークスへ。8着のアイアムアクトレスは大和Sか根岸Sへ。14着のアーリーロブストは大和Sへ。


[2011/12/15(木)]
JCダート3着のエスポワールシチーは東京大賞典は見送り、平安ステークスか根岸ステークスからフェブラリーステークスへ。


[2011/11/24(木)]
武蔵野S3着のアドマイヤロイヤルは休養し根岸ステークスからフェブラリーステークスを視野に。


[2011/01/30(日)]
30日(日)に東京競馬場で行われたG3根岸ステークス(ダ1400m)は幸騎手騎乗の2番人気セイクリムズン(牡5・父エイシンサンディ)が中団から最後の直線で進出、併走した3番人気ダノンカモンに1.1/4馬身差をつけ重賞2連勝。3着は3馬身差で10番人気ダイショウジェット。セイクリムズンは通算23戦8勝。⇒根岸ステークスレース結果(全着順&払戻)。今後上位馬のフェブラリーステークス参戦が注目される。


[2011/01/28(金)]
根岸ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。本命は(5)ダノンカモン。重賞勝ちこそないものの近5走は連対100%と非常に安定。相手は(6)ケイアイガーベラ、(1)セイクリムズン、そして休養明けだが(12)サクセスブロッケンを入れ4頭馬単BOXで勝負。


ホープフルSを勝ったベルシャザールはデムーロ騎手で共同通信杯へ。全日本2歳優駿を制したビッグロマンスも共同通信杯へ。京成杯3着のプレイはセントポーリア賞か共同通信杯へ。


[2011/01/27(木)]
根岸Sに出走予定だったラブミーチャンは歩様に乱れが生じ回避。


[2011/01/26(水)]
根岸Sは過去10年、連対馬20頭中15頭が5、6歳。連対率でも他の世代に差を付けている。根岸S出走予定だったユノゾフィーは調教中に両前脚を故障し競走馬登録を抹消。


[2011/01/25(火)]
根岸ステークスは過去10年、3着以内馬30頭中20頭がダート1400mの準オープン以上で優勝経験あり。実績馬は近走に関わらずそれなりに注目したほうが良さそうだ。


[2011/01/24(月)]
サクセスブロッケンが昨年6月の地方交流G1帝王賞8着以来、根岸ステークスで復帰。


[2011/01/23(日)]
根岸ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2011/01/21(金)]
地方交流G1・南部杯を優勝したオーロマイスターは根岸S登録もフェブラリーS直行が濃厚。ジャニュアリーS10着のダイワディライトは北村宏騎手で根岸ステークスへ。ジャニュアリーS2着のツクバホクトオーは根岸Sへ。除外ならすばるSへ。


[2011/01/19(水)]
大和Sを勝ったダノンカモンは根岸ステークスからフェブラリーステークスへ。2着のナムラタイタンは根岸Sへ。


[2011/01/16(日)]
大和Sを勝ったダノンカモンはフェブラリーステークスが目標。間に根岸ステークスを挟む可能性もあり。


[2011/01/13(木)]
ジャニュアリーSを勝ったティアップワイルドは根岸ステークスへ。


[2011/01/08(土)]
JCダート11着のオーロマイスターは根岸ステークスへ。結果次第でドバイワールドカップかゴドルフィンマイルへ挑戦。


[2011/01/05(水)]
昨年の帝王賞8着以来戦列を離れているサクセスブロッケンは根岸ステークスからフェブラリーステークスへ。


[2010/12/21(火)]
カペラSを制したセイクリムズンは根岸ステークスへ。ギャラクシーSを制したケイアイガーベラも根岸Sへ。


[2010/12/20(月)]
ギャラクシーステークスを制したケイアイガーベラは根岸ステークスへ。


[2010/12/15(水)]
カペラSを制したセイクリムズンは根岸Sへ。結果次第でフェブラリーステークスへ。


[2010/12/07(火)]
JCダート11着のオーロマイスターは根岸ステークスへ。


[2010/11/19(金)]
銀嶺Sを勝ったスターボードは根岸ステークスへ。


[2010/11/09(火)]
根岸ステークスは東京ダート1400mで行われる。




Copyright (C) 無料競馬予想ウマトモ. All Rights Reserved.