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2012年重賞レース結果

新潟2歳S2012

【G3】新潟競馬場・芝1600m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 新潟2歳S2012ニュース・予想

[2012/08/26()]
26日(日)に新潟競馬場で行われたG3・新潟2歳ステークス(芝1600m)は3番人気松岡騎手騎乗のザラストロ(牡2・父ホワイトマズル)が道中後方に待機し、最後の直線で外に持ち出しゴール手前で10番人気ノブレッジをアタマ差交わし重賞初制覇。3着は9番人気サウンドアリーナ。ザラストロは通算3戦2勝。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/08/25()]
新潟2歳ステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 8-17 メイショウオオゼキ 4.2
2 1-2 カラフルブラッサム 6.5
3 8-16 ザラストロ 6.8
4 4-8 エフティチャーミー 11.8
5 3-6 クラウンアトラス 12.4
6 2-3 トーセンレディ 12.8
7 8-18 モーニングコール 13.4
8 5-9 タガノラルフ 15.5
9 4-7 ノウレッジ 17.2
10 7-13 ナンヨーケンゴー 18.2
11 1-1 サウンドリアーナ 18.3
12 6-11 ユキノユウダン 31.2
13 3-5 ミナレット 31.7
14 6-12 サウンドアドバイス 33.4
15 2-4 ロジウエスト 34.1
16 7-15 シゲルイルカザ 44.9
17 5-10 ショウナンアンカー 55.5
18 7-14 コスモリープリング 91.4



[2012/08/24(金)]
新潟2歳ステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【新潟2歳ステークス競馬予想】直線の長い新潟。1600m戦といえどスタミナも必要とされよう。ここは1800mで実績のある馬を中心に広くBOXで攻めたい。(2)カラフルブラッサム、(3)トーセンレディ、(11)ユキノユウダン、(13)ナニョーケンゴーの4頭に外枠から1600mで実績のある(17)メイショウオオゼキを含め5頭馬連BOX。


【新潟2歳ステークス競馬予想傾向と対策(5)】新潟2歳Sでは過去10年、7/20以前に芝1400m以下のレースでデビューし、そのレースで2着以内に入った馬が、05、06年を除き毎年連対。早めデビューの馬から、かつ外枠を狙っていきたいところ。


[2012/08/23(木)]
【新潟2歳ステークス競馬予想傾向と対策(4)】新潟2歳ステークスでは過去10年、外枠が優勢。内枠の1、2枠は優勝ゼロ。4-7枠で連対馬20頭中13頭を占めている。




[2012/08/22(水)]
【新潟2歳ステークス競馬予想傾向と対策(3)】新潟2歳ステークスでは過去10年、優勝馬は全て前走1400m-1600m。一方、前走から距離短縮で臨んだ馬は3着に2頭が入ったのみで前走1200m以下だった馬も、3着以内に入ったのが3頭のみ。


[2012/08/21(火)]
【新潟2歳ステークス競馬予想傾向と対策(2)】新潟2歳ステークスでは過去10年、単勝4倍未満の12頭中11頭が3着以内。ただし注意すべきは2着馬。なんと10頭中半分の5頭が単勝30倍以上から輩出。


[2012/08/20(月)]
【新潟2歳ステークス競馬予想傾向と対策(1)】新潟2歳王者を決める新潟2歳ステークス。例年より一週繰り上がり8月の最終週に施行。過去5年の新潟2歳S優勝馬からは桜花賞オークス2着のエフティマイア、朝日杯FS優勝のセイウンワンダー、関東オークス優勝のシンメイフジ、ローズS2着をはじめ重賞で掲示板に名を連ねるマイネイサベルなど、後の重賞戦線で活躍する馬が多く、今年も大いに期待したい。


[2012/08/19(日)]
新潟2歳ステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/08/15(水)]
新馬勝ちのショウナンアンカーは新潟2歳ステークスへ。新馬勝ちのレッドイレヴンはいちょうSへ。新馬勝ちのフラムドグロワールは芙蓉Sへ。


[2012/08/09(木)]
新潟新馬勝ちのミナレットは新潟2歳ステークスへ。未勝利勝ちのロードシュプリームも新潟2歳Sへ。ダリア賞2着のエフティチャーミーはサフラン賞を視野に。7着のモーニングムーンは新潟2歳Sへ。


[2012/07/31(火)]
新馬戦圧勝のマイネルエテルネルは新潟2歳ステークスへ。英ダービーに一次登録を済ませている注目馬。


[2012/07/26(木)]
中京新馬戦を勝ったサウンドアリーナは新潟2歳ステークスへ。


[2012/07/25(水)]
新潟新馬勝ちのメイショウオオゼキ、ナンヨーケンゴー、コスモアンダルシアは新潟2歳ステークスへ。中京2歳S4着のシゲルイルカザも新潟2歳Sへ。中京新馬勝ちのエイシンラトゥナはダリア賞へ。


[2012/07/23(月)]
新潟新馬勝ちのナンヨーケンゴーは新潟2歳ステークスへ。




[2012/07/20(金)]
東京新馬勝ちのトーセンレディは新潟2歳ステークスへ。新潟新馬勝ちのクラウンアトラスも新潟2歳Sへ。新潟未勝利勝ちのアイディンビューはダリア賞へ。函館未勝利勝ちのディーエスタイドはコスモス賞へ。


[2012/07/19(木)]
新潟新馬勝ちのノウレッジは新潟2歳ステークスへ。福島新馬勝ちのタイセイポラリスも新潟2歳Sへ。 新潟未勝利勝ちのアイディンビューはダリア賞へ。


[2012/07/16(月)]
新潟新馬勝ちのモーニングコールは新潟2歳ステークスへ。阪神JFを制したピースオブワールドの仔として注目を集める。


[2012/07/05(木)]
福島新馬勝ちのリアリティーは新潟2歳ステークスかダリア賞へ。同じく福島新馬勝ちのモーニングムーンはダリア賞へ。


[2012/07/04(水)]
福島未勝利勝ちのユキノユウダンは新潟2歳ステークスへ。


[2012/06/28(木)]
阪神新馬勝ちのウェーブオーキッドは新潟2歳ステークスへ。福島新馬勝ちのマイネルパントルはダリア賞へ。


[2012/06/25(月)]
新馬勝ちのウェーブオーキッドは新潟2歳ステークスへ。


[2012/06/13(水)]
9日の東京新馬戦を勝ったフラムドグロワールは新潟2歳ステークスへ。


[2011/09/04(日)]
4日(日)に新潟競馬場で行われたG3・新潟2歳ステークス(芝1600m)は柴田善騎手騎乗の4番人気モンストール(牡2・父アドマイヤマックス)が道中中団から最後の直線で抜け出し、追い込む1番人気ジャスタウェイに3/4馬身差退けデビュー2連勝の重賞初制覇。3着は5馬身差で9番人気クイーンアルタミラ。⇒新潟2歳ステークス結果(全着順&払戻)


[2011/09/03(土)]
新潟2歳ステークスの前日最終単勝オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
6-11 ジャスタウェイ 1.8
1-1 ダローネガ 6.5
3-5 ニンジャ 8.3
4-7 ラフレーズカフェ 17.4
5-10 モンストール 21.4
1-2 ニコールバローズ 25.2
3-6 アドマイヤリリーフ 26.6
8-17 クリッピングエリア 26.9
2-3 ヴュルデバンダム 31.7
4-8 ハッシュドトーン 35.5
6-12 プレノタート 41.6
7-15 ヒシマーベラス 46.5
5-9 フィロパトール 50.4
7-14 クイーンアルタミラ 51
8-16 メイショウハガクレ 58
2-4 ダンスインザマミー 59.9
8-18 ロッソコルサ 87.7
7-13 トウケイヘイロー 124





新潟2歳ステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。予想は末脚、前走の着差を考慮し(3)ヴェルデバンダム、(5)ニンジャ、(6)アドマイヤリリーフ、(10)モンストール、(11)ジャスタウェイの5頭馬単BOX。


[2011/09/02(金)]
新潟2歳ステークスではフルゲートでない年は差し追込決着の傾向で、フルゲートの年は4角4番手以内の馬が連対率・3着内率で好成績をあげている。


[2011/09/01(木)]
新潟2歳ステークスでは前走の末脚に注目。前走OP出走馬の上がり3Fが1位の馬は3着内率7割強で、2位の馬は3着内率4割弱。また前走新馬、未勝利戦だった馬で、新潟2歳S3着以内だった17頭中15頭が上がり3F1位。長い直線で長く使える脚をもった馬をピックアップしていきたいところだ。フェニックス賞勝ちのメイショウハガクレは江田照騎手で新潟2歳Sへ。


[2011/08/31(水)]
新潟2歳ステークスでは前走オープン特別出走馬が過去9年で3着以内10頭で3着内率25%強。フェニックス賞勝ちのメイショウハガクレは中1週で新潟2歳Sへ。


[2011/08/30(火)]
新潟2歳ステークスは1600mに変更された過去9年で3着以内馬27頭中14頭が前走1400m。また好走率では前走1600mの馬は3着内率32%。新潟2歳Sは前走1400m-1600mの馬を確認。


[2011/08/29(月)]
新潟2歳ステークスは2歳最初のマイル重賞。02年より1400mから新潟・芝・外回り1600mに変更された。ゴール前の直線は日本一長い659mでスピードはもちろん、スタミナも要求される新潟芝外1600m。ちなみに04年新潟2歳Sの優勝馬マイネルレコルト、同じく08年優勝のセイウンワンダーは、朝日杯フューチュリティステークスを優勝し2歳チャンピオンに選出。


[2011/08/28(日)]
新潟2歳ステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/08/24(水)]
新馬勝ちのサウンドオブハートは新潟2歳ステークスか芙蓉Sへ。新馬勝ちのクリッピングエリア、ヴュルデバンダムは新潟2歳Sへ。


[2011/08/22(月)]
新馬勝ちのヴュルデバンダムは新潟2歳ステークスへ。


[2011/08/19(金)]
新馬勝ちのハッシュドトーンは新潟2歳ステークスへ。同じく新馬勝ちのロッソコルサも新潟2歳Sへ。


[2011/08/16(火)]
新馬勝ちのアドマイヤリリーフは新潟2歳ステークスへ。


[2011/08/10(水)]
新馬勝ちのラフレーズカフェ、ハッシュドトーン、フィロパトールは新潟2歳ステークスへ。ダリア賞4着のプレノタートは新潟2歳Sへ。未勝利勝ちのリアルフレアは芙蓉Sへ。


[2011/08/05(金)]
新馬勝ちのトウケイヘイローは新潟2歳ステークスへ。


[2011/08/04(木)]
新馬勝ちのクリッピングエリアは新潟2歳ステークスへ。未勝利勝ちのオペラダンシングも新潟2歳Sへ。


[2011/07/28(木)]
新馬勝ちのダンスインザマミーはダリア賞へ。新馬勝ちのジャスタウェイは新潟2歳ステークスへ。


[2011/07/27(水)]
新馬勝ちのコスモパルダはダリア賞から新潟2歳Sへ。


[2011/07/23(土)]
新馬勝ちのダローネガは新潟2歳ステークスへ。


[2011/07/21(木)]
新馬勝ちのモンストールは新潟2歳ステークスへ。同じく新馬勝ちのコスモパルダはダリア賞から新潟2歳Sへ。


[2011/07/18(祝)]
新馬勝ちのコスモパルダは新潟2歳ステークスへ。未勝利勝ちのコウヨウゼウスはダリア賞へ。


[2011/07/15(金)]
新馬勝ちのエイシンキンチェム、ブランダムールはダリア賞から新潟2歳Sを睨む。


[2011/06/29(水)]
新馬勝ちのニンジャは新潟2歳ステークスへ。


[2011/06/23(木)]
新馬勝ちのクイーンアルタミラは放牧を挟んで新潟2歳ステークスへ。


[2011/06/22(水)]
新馬勝ちで新種牡馬ダイワメジャー産駒のダローネガは放牧に出され、新潟2歳ステークスを目指す。


[2010/09/05(日)]
5日(日)に新潟競馬場で行われたG3新潟2歳ステークス(芝1600m)は9番人気松岡騎手騎乗のマイネイサベルが道中後方から最後の直線で外から鋭伸、先行していた10番人気マイネルラクリマをクビ差捕らえて優勝。3着は3/4馬身差で5番人気レッドセインツ。1番人気クリーンエコロジーは10着、人気の一角だったホーマンフリップはゲート内で暴れて故障、競走除外に。⇒新潟2歳ステークス結果(全着順&払戻)


[2010/09/03(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(17)エーシンブラン、(6)サイレントソニックのダリア賞1,2着コンビと(2)リーサムポイント、(12)レッドセインツの4頭馬単BOXで勝負。いずれも脚質から新潟の長い直線で差し脚が生きるタイプと判断。


[2010/09/02(木)]
新潟2歳ステークス優勝馬は過去8年で6頭が2・3月生まれという面白いデータが存在する。一方4月以降に生まれた馬は過去8年で6連対。2歳デビュー間もない重賞だけに早めに生まれた馬に優位性がみられる。新潟2歳S登録のメイショウナルトは回避、野路菊Sへ。


[2010/09/01(水)]
新潟2歳ステークスは前走芝1400未満からの出走馬は43頭中2着2回3着1回、芝1800mは18頭中3着2回のみ。芝1400~1600mからの3着以内が多く、ダートからの連対はない。前走3着以下は過去8年で20頭中2着が一頭のみであとは4着以下。連対は1頭だけに相当厳しい。また馬体重440kg未満の馬は19頭中2着1回のみ。暑さの厳しい折、小柄な馬のスタミナは厳しそう。前走6番人気以下は29頭中1着1回2着1回3着2回といまいち。それなりに人気を集めた馬から買うべきか。


[2010/08/31(火)]
新潟2歳ステークスでは距離が1600mに変更された過去8年、4コーナーで先頭だった馬は優勝していない。直線が日本一長い659mを誇る新潟だけに中団から差し脚の効く馬を選択したほうがよさそうだ。


[2010/08/30(月)]
02年から1600mに変更された新潟2歳Sだが、その過去8年の優勝馬の前走は芝1400mか芝1600mである。2着でみても2頭が芝1200mだった以外は芝1400mか芝1600mとなっている。好走率でも同様の結果となっている。


[2010/08/29(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/08/28(土)]
ラインクラフトの半妹で新馬勝ちしたヴァナディース、ダリア賞2着のサイレントソニックは新潟2歳ステークスへ。


[2010/08/26(木)]
新潟新馬勝ちのデラコリーナは新潟2歳Sへ。


[2010/08/25(水)]
デビュー勝ちのハーツクライ産駒ウインバリアシオンは新潟2歳Sは見送り、野路菊Sへ。


[2010/08/24(火)]
新潟新馬勝ちのランパスインベガスはこのまま新潟競馬場に滞在し、新潟2歳Sを視野に調整。


[2010/08/23(月)]
22日(日)のメイクデビュー情報。札幌芝1800mは四位騎手騎乗の7番人気グレートマッハ(牡2・父プリサイズエンド)が先手を取ると、直線も粘り、1番人気アドマイヤムーンの半弟プレイに2.1/2馬身差をつけ逃げ切り勝ち。 小倉芝1800mは和田騎手騎乗の3番人気マイネジャンヌ(牝2・父ロージズインメイ)が先団追走から直線伸び、1番人気サチノパートナーに1/2馬身差つけ優勝。同じく小倉の牝馬限定戦・芝1200mは福永騎手騎乗の圧倒的1番人気トーホウベッグ(牝2・父カルストンライトオ)が先団追走から直線抜け出し、7番人気レディダイヤに1.1/4馬身差をつけ優勝。 新潟芝1800mは大庭騎手騎乗の6番人気ランパスインベガス(牡2・父フジキセキ)が好位追走から直線抜け出し、追い上げた圧倒的1番人気ディープサウンドに1/2馬身差をつけ優勝。


[2010/08/22(日)]
21日(土)のメイクデビュー情報。札幌芝1500mは四位騎手の圧倒的1番人気アドマイヤセプター(牝2・父キングカメハメハ)が中団追走から直線手前から先頭に立ち、10番人気ドナリーベに7馬身差をつけ圧勝した。勝ったアドマイヤセプターの母は03年、04年エリザベス女王杯連覇のアドマイヤグルーヴ。名牝エアグルーヴの孫となる。新潟ダ1200mは小野寺騎手騎乗の3番人気サーストンサブリナ(牝2・父フサイチコンコルド)が先手を取ると、直線後続を突き放し、1番人気ノーザンソングに大差をつけ圧勝。21日メイクデビュー小倉芝1200mは和田騎手騎乗の1番人気ジンクアッシュ(牡2・父アグネスタキオン)が3番手追走から直線抜け出し、2番人気カラフルデイズに3.1/2馬身差をつけ優勝。


[2010/08/21(土)]
新潟新馬勝ちのラインクラフトの半妹ヴァナディース、新潟未勝利勝ちのキッズニゴウハン、福島新馬勝ちのニシノクエーサー、クラウンフィデリオは新潟2歳ステークスへ。


[2010/08/20(金)]
21日(土)には札幌・芝1500m注目の新馬が3頭デビュー。キングカメハメハ×アドマイヤグルーヴ(エリザベス女王杯2勝)の仔アドマイヤセプター(牝2)、京都牝馬Sなどを制したマイネサマンサの仔マイネタバサ(牝・父ロージズインメイ) 、ダービー卿CTを制したマイネルモルゲンの半妹ランデブー(牝・父ネオユニヴァース)。


[2010/08/18(水)]
フェニックス賞3着のセキサンキセキは新潟2歳Sへ。


[2010/08/17(火)]
未勝利勝ちのポピュラーストックは新潟2歳Sへ。


[2010/08/16(月)]
ドリームジャーニーの全弟で新潟新馬戦勝ちのオルフェーヴルは一息入る予定。精神面の成長を促す。 15日(日)のメイクデビュー情報。札幌芝1800mでは池添騎手騎乗の1番人気イイデタイガー(牡2・父ステイゴールド)が先手を取り直線もそのまま2番人気インパクトゲームに2馬身差をつけ優勝。札幌ダ1700mは横山騎手騎乗の1番人気オズフェスト(牡2・父シンボリクリスエス)が後方追走から直線伸び、内を突いた5番人気メイショウホウユウに3/4馬身差をつけ優勝。 新潟芝1400mでは津村騎手騎乗の11番人気ニシノクエーサー(牡2・父ストラヴィンスキー)が中団から直線で伸び、10番人気ニシノジャブラニにクビ差をつけ優勝。小倉芝1200mは福永騎手騎乗の1番人気オースミマイカ(牝2・父ディープインパクト)が先団追走から直線抜け出し、追い込んだ4番人気アルバに1.1/4馬身差をつけ優勝。


[2010/08/15(日)]
4日(土)のメイクデビュー情報。札幌芝1500mは岩田騎手騎乗の6番人気グランプリボス(牡2・父サクラバクシンオー)が道中中団から直線で鋭伸1番人気オールアズワンに1/2馬身差をつけ優勝。 新潟芝1600mは池添騎手騎乗の2番人気オルフェーヴル(牡2・父ステイゴールド)が中団から直線伸び、1番人気ショウナンパルフェに1.1/2馬身差をつけ優勝。オルフェーヴルはドリームジャーニーの全弟。小倉芝1200mは福永騎手騎乗の圧倒的1番人気スギノエンデバー(牡2・父サクラバクシンオー)が最後の直線で抜け出して2番人気グレートヴァリューに1.3/4馬身差をつけ優勝。


[2010/08/14(土)]
新潟の新馬戦を勝ったディープインパクト産駒レッドセインツは四位騎手とのコンビで新潟2歳Sへ。今週のメイクデビュー情報。主な注目馬は14日(土)に新潟芝1600mでデビューするドリームジャーニーの全弟、オルフェーヴル(牡・父ステイゴールド)と15日(日)札幌ダ1800mでデビューするロザージュ(牝・父ジャイアンツコーズウェイ)母Adieuは米G1・フリゼットSを制している良血馬。


[2010/08/11(水)]
新潟新馬戦を勝ったクリーンエコロジーは新潟2歳Sへ。小倉新馬戦を勝ったウインバリアシオンは新潟2歳Sか野路菊Sを視野に。


[2010/08/09(月)]
ダリア賞を勝ったエーシンブランは新潟2歳ステークスへ。


[2010/08/08(日)]
8日(日)のメイクデビュー情報。小倉芝1200mは2番人気スカラブレイ(牡2・父ゼンノロブロイ)が先団から最後の直線に入って抜け出し、1番人気メイショウナルトに2.1/2馬身差をつけ優勝。新潟芝1800mでは1番人気クリーンエコロジー(牡2・父キングカメハメハ)が先団から最後の直線も伸び7番人気カフェラピードに3馬身差をつけ優勝。 7日(土)に新潟競馬場で行われた2歳オープン・ダリア賞(芝1400m)は北村宏騎手騎乗の3番人気エーシンプラン(牡2・父スウェプトオーヴァーボード)が中団から最後の直線で抜け出し、1番人気サイレントソニックに1.1/2馬身差をつけ優勝。


[2010/08/07(土)]
7日(土)のメイクデビュー情報。小倉ダ1000mではホワイト騎手騎乗の圧倒的1番人気ムジョウ(牡2・父ファルブラヴ)が2番手から7番人気クランチタイムに1/2馬身差をつけ優勝。新潟芝1400mは蛯名騎手騎乗の3番人気レッドエレンシア(牝2・父ジャングルポケット)が先団から直線伸びて2番人気ミエノゴーゴーに1.1/4馬身差をつけ優勝。


[2010/08/06(金)]
新潟新馬戦圧勝のリュウシンヒーローは新潟2歳Sへ。


[2010/08/05(木)]
小倉新馬戦を圧勝したドレッドノート、新潟新馬戦を勝ったリュウシンヒーローは新潟2歳Sへ。


[2010/08/04(水)]
新潟新馬戦を勝ったリーサムポイントは新潟2歳Sへ。


[2010/08/02(月)]
8/1 (日)のメイクデビュ-情報。函館芝1800mはホワイト騎手騎乗の4番人気ゲットハッピー(牡2・父マンハッタンカフェ)が先行から直線も伸び、6番人気メジロマリシテンに2.1/2馬身差をつけ優勝。1番人気に推されたスマイルジャックの全弟テーオーゼウスは9着。新潟芝1600mは田中勝騎手騎乗の9番人気ムライチンタ(牝2・父ヘクタープロテクター)が好位追走から直線伸び、8番人気カトルズスルーをハナ差抑えて優勝。1番人気ヒシカルロスは7着。新潟ダ1200mは内田騎手騎乗の2番人気リュウシンヒーロー(牡2・父クロフネ)が先団追走から直線抜け出し、13番人気ユウキマリアッチに1.3/4馬身差をつけ優勝。1番人気フジハヤブサは4着。小倉芝1800mは福永騎手騎乗のウインバリアシオン(牡2・父ハーツクライ)が先団追走から直線抜け出し、4番人気タガノエベンヌに3馬身差をつけ優勝。


[2010/08/01(日)]
7/31(土)のメイクデビュー情報。新潟芝1200mでは内田騎手騎乗の3番人気ピュアオパール(牝2・父ロックオブジブラルタル)が好位から直線伸び、1番人気アタッキングゾーンに3.1/2馬身差をつけ優勝。小倉芝1200mは佐藤哲騎手騎乗の1番人気ドレッドノート(牡2・父メイショウオウドウ)が先手を取ると、直線後続を突き放し、3番人気アマノレインジャーに6馬身差をつけ圧勝した。


[2010/07/30(金)]
8/1(日)にデビュー予定の主な注目馬情報。函館・芝1800mではダービー2着でスプリングSや関屋記念を制したスマイルジャックの全弟テーオーゼウス(牡・父タニノギムレット) 、新潟・芝1600mでは阪神JF2着ダノンベルベールの半弟サトノアポロ(牡・父シンボリクリスエス)が、小倉・芝1800mではクイーンSを制したエアザイオンの仔ネオザイオン(牡・父アグネスタキオン) 、愛知杯を制したマイネソーサリスの仔マイネソルシエール(牝・父ロージズインメイ) など。


[2010/07/29(木)]
阪神新馬勝ちのホーマンフリップは新潟2歳ステークスへ。


[2010/07/28(水)]
ドリームジャーニーの全弟オルフェーヴルはまもなくデビュー来月中旬の新潟か小倉を予定。


[2010/07/26(月)]
小倉新馬戦を勝ったハーツクライ産駒のバラードソングは新潟2歳ステークスを視野に。新潟新馬戦勝ちのリーサムポイントも新潟2歳Sを予定。同じく新潟新馬戦を勝ったカトルズタッチはダリア賞へ。


[2010/07/25(日)]
25日(日)のメイクデビュー情報。函館芝1200mではホワイト騎手騎乗の5番人気エーシンジャッカル(牡2・父フジキセキ)が先行から直線逃げ粘り3番人気コウミョウガツジをクビ差抑え優勝。新潟芝1000mでは柴田善騎手騎乗の3番人気カトルズタッチ(牝2・父マヤノトップガン)が先行して最後の直線伸び、5番人気コスモアバッチに1.1/2馬身差をつけ優勝。同じく新潟芝1800mは内田騎手騎乗の4番人気リーサムポイント(牡2・父アグネスタキオン)が中団から直線鋭伸、9番人気マイネルメダリストに3馬身差をつけ快勝小倉芝1200mでは高倉騎手騎乗の2番人気シゲルキョクチョウ(牡2・父オンファイア)が最後の直線で後続を放し1番人気シュアーウインに4馬身差をつけ快勝。父オンファイアは今年初産駒でディープインパクトの全弟。同じく小倉ダ1000mは国分騎手騎乗の6番人気タイセイマグナム(牡2・父スターリングローズ)が先行から最後の直線で後続を放して4番人気ネヴァープリンスに5馬身差をつけ圧勝。


[2010/07/24(土)]
24日(土)のメイクデビュー情報。新潟芝1600mでは吉田豊騎手騎乗の3番人気ヴァナディース(牝2・父ロックオブジブラルタル)が好位追走から6番人気コスモフローラを捕らえ1.1/4馬身差で優勝。05年桜花賞NHKマイルCを制したラインクラフトの半妹にあたる。小倉では牝馬限定戦芝1200mが行われ、福永騎手騎乗の2番人気バラードソング(父ハーツクライ)が好位から直線伸びて7番人気エビデンドラムをハナ差捕らえて優勝。父ハーツクライ産駒のJRA初勝利となった。


[2010/07/23(金)]
新潟新馬勝ちのマイネイサベルは新潟2歳Sへ。阪神で新馬勝ちのエーシンブラン、未勝利勝ちのラバーフローはダリア賞へ。


[2010/07/22(木)]
新潟新馬勝ちのレッドセインツは短期放牧へ。新潟2歳ステークスを視野に調整される。


[2010/07/15(木)]
天皇賞馬ヘヴンリーロマンスの仔ヴェイロンは新馬戦を制し一旦放牧、新潟2歳ステークスを目指す。新馬勝ちのエーシンジェネシス、フロールジェナ、未勝利勝ちのマイネルロガールはダリア賞へ。


[2010/07/11(日)]
福島で新馬勝ちしたクラウンフィデリオは新潟2歳Sへ向かう。馬の状態次第で一戦挟む。新馬勝ちのサイレントソニック、フロールジェナはダリア賞へ。


[2010/07/09(金)]
10(土)、11(日)にデビューする注目の新馬。10(土)は阪神芝1400mではダーズンローズ(牡2・父フジキセキ)。半兄にロサード(重賞5勝)、ヴィータローザ(重賞3勝)、半姉ロゼカラー(重賞1勝)といういわゆるバラ一族の良血馬。同レースにはフライングアップルの半弟モスカートローザ(牝2・父ディープインパクト) もデビュー。函館芝1800mではポップロックの半弟スピードドリッパー(牝2・父ファルブラヴ)、福島芝1200mに仏G1(モルニ賞)馬・サクラアレス(牡2・父サクラプレジデント)。11(日)福島芝1800mでは天皇賞馬ヘヴンリーロマンスの仔ヴェイロン(牡2・父キングカメハメハ)がデビュー。


[2010/07/07(水)]
阪神新馬勝ちのエーシンプランは小倉2歳Sか新潟2歳Sのいずれかへ参戦。未勝利勝ちのラバーフローはダリア賞かフェニックス賞へ。


[2010/07/06(火)]
福島未勝利勝ちのコスモマスタング(牡2・父アドマイヤマックス)は放牧を挟み、新潟2歳Sへ。


[2010/06/30(水)]
新馬戦圧勝のホーマンフリップは新潟2歳Sへ。


[2010/06/29(火)]
新馬勝ちのホーマンフリップは新潟2歳ステークスへ。


[2010/06/27(日)]
阪神新馬戦を勝ったアニメイトバイオの半妹ホーマンフリップは新潟2歳Sへ。




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