日経賞予想

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日経賞 2013

【G2】中山競馬場・芝2500m


【愛知杯】繊細な牝馬達による、大波乱必至のハンデ重賞!!今年も一見すると中心馬不在の混戦ムードだが・・・!!『どうしても負けられない』ワケあり陣営から飛び込んできた、驚愕の厩舎事情!!この一頭だけは見逃し厳禁!!

 日経賞ニュース・予想

[2013/03/23()]
23日(土)に中山競馬場で行われたG2・日経賞(芝2500m)は1番人気蛯名騎手騎乗のフェノーメノ(牡4・父ステイゴールド)が道中先団から最後の直線で伸びて9番人気カポーティスターに1馬身半差をつけ重賞3勝目。3着は1馬身差で7番人気ムスカテール。⇒結果(全着順&払戻)。フェノーメノは通算10戦5勝でジャパンC5着以来のレースだった。


[2013/03/22(金)]
日経賞の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【日経賞2013競馬予想】休養明けでも(13)オーシャンブルーや(14)フェノーメノの実力馬に人気が集中しそうだが、ここは上昇馬(8)アドマイヤフライトから馬連全流し。前走御堂筋Sでは抜群の瞬発力で抜け出した勝負根性も評価したい。


[2013/03/21(木)]
【日経賞2013競馬予想(4)】日経賞は過去5年、3着内馬15頭中8頭が5歳以下で6歳以上の高齢馬も活躍している。また3着内馬15頭中11頭が4番人気以内。3連単で4番人気以内で思い切って勝負するのも面白い。


[2013/03/20(祝)]
【日経賞2013競馬予想(3)】日経賞では過去10年、3着以内馬は、前走有馬記念や中山記念、京都記念などの重賞や白富士S、御堂筋S。そのなかでもAJCCと白富士S、御堂筋Sは3着内率が5割を超える。なお京都記念組は過去10年で未勝利も延べ4頭が2着で日経賞3番人気以内だった。ちなみに今年は京都記念からの出走予定は4番人気6着のカポーティスターのみ。また過去10回の中山開催の連対馬は前年秋に京都競馬場の重賞に出走馬が多く昨年優勝のネコパンチも該当。


[2013/03/19(火)]
【日経賞2013競馬予想(2)】日経賞では過去10年、単勝3倍未満が3着内率7割と優秀も1.5倍未満の3頭は6,2,3着。相対的に5-10倍の馬が7頭連対で3着内率5割。そして日経賞は関西馬も参戦するが比較すると関東馬が優秀。阪神で行われた11年を除く過去10回で連対数が14頭と出走頭数も多い関東馬だが、勝率、連対率で関西馬の2倍の好走率。また3番人気以内に支持された関西馬13頭中連対馬は02年2着のタップダンスシチー(3番人気)、06年優勝のリンカーン(1番人気)、昨年2着のウインバリアシオン(2番人気の3頭のみ。




日経賞出走予定のフェノーメノは4/28に香港で行われるG1・クイーンエリザベス2世カップ(芝2000m)に予備登録。昨年は日本のルーラーシップが同レースを優勝している。


[2013/03/18(月)]
【日経賞2013競馬予想(1)】日経賞は今年で61回目。昨年は12番人気で単勝167.1倍のネコパンチが大逃げから優勝した。過去には98年最低人気で単勝355.7倍のテンジンショウグンが差し切って優勝、00年は10頭立てで9番人気のレオリュウホウが単勝193.9倍で優勝など過去に波乱が多い重賞でもある。ただ中山開催で07、08年は上位人気3頭が上位を独占し堅い決着もあるレース。


[2013/03/17()]
日経賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/03/15(金)]
フェノーメノは日経賞で始動し、結果次第で4/28に香港シャティン競馬場で行われる国際G1・クイーンエリザベス2世カップか天皇賞・春へ。ちなみにこのクイーンエリザベス2世Cは昨年は日本のルーラーシップが優勝。


[2013/03/07(木)]
ダイヤモンドS16着のネコパンチは日経賞で連覇を狙う。


トウカイメロディは日経賞か大阪杯で復帰する予定。10年ステイヤーズS9着以来の出走。


[2013/03/06(水)]
大阪城S6着のグラスゴッドは日経賞か大阪ハンブルクCへ。


[2013/03/01(金)]
日経新春杯2着のムスカテールは日経賞へ。中山記念6着のダノンバラードは戸崎騎手で日経賞へ。


[2013/02/27(水)]
御堂筋S優勝のアドマイヤフライトは福永騎手で日経賞へ。


[2013/02/22(金)]
有馬記念2着のオーシャンブルーはC・デムーロ騎手で日経賞へ。




[2013/02/21(木)]
ダイヤモンドS10着のケイアイドウソジンは日経賞へ。アメジストS優勝のサトノエンペラーも日経賞へ。


[2013/02/20(水)]
ダイヤモンドS16着のネコパンチは日経賞へ。


[2013/02/14(木)]
京都記念6着のカポーティスターは日経賞へ。8着のサクラアルディートは大阪城Sへ。


[2013/02/13(水)]
有馬記念2着のオーシャンブルーは日経賞で始動する予定。日経新春杯2着のムスカテールも日経賞へ。


京都記念4着のビートブラックは阪神大賞典か日経賞へ。9着のジャミールは大阪ハンブルクCへ。


[2013/01/25(金)]
AJCC2着のトランスワープは日経賞へ。


[2013/01/23(水)]
AJCC4着のサトノアポロ、12着のネコパンチは日経賞へ。


[2013/01/22(火)]
AJCC優勝のダノンバラードは日経賞か大阪杯へ。


[2013/01/18(金)]
日経新春杯2着のムスカテールは日経賞へ。ジャパンC5着のフェノーメノは日経賞で復帰する予定。


[2013/01/10(木)]
有馬記念2着のオーシャンブルーは日経賞から始動する予定。




[2013/01/09(水)]
万葉S優勝のデスペラードは引き続き武豊騎手で日経賞か阪神大賞典から天皇賞・春を目指す。


[2012/12/27(木)]
有馬記念15着のネヴァブションは日経賞へ。


[2012/12/06(木)]
ジャパンC5着のフェノーメノは日経賞から始動する予定。


[2012/03/24()]
24日(土)に中山競馬場で行われたG2・日経賞(芝2500m)は江田騎手騎乗の12番人気ネコパンチ(牡6・父ニューイングランド)が大逃げから最後の直線でも粘り切り追い込んだ2番人気ウインバリアシオンに3馬身半差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で1番人気ルーラーシップ。ネコパンチは通算47戦5勝とした。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/03/23(金)]
日経賞の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【日経賞競馬予想】(13)ルーラーシップの独壇場となりそうな様相。不良のAJCCをぶっちぎり優勝し、明日の雨も心配はなさそう。だが馬券的には穴狙いで中山得意の(10)フェイトフルウォーを狙いたい。京成杯、セントライト記念と中山で重賞を2勝。不良馬場はダービー時のもので除外すれば圏内。(10)から馬連全流しで万馬券狙い。


[2012/03/22(木)]
【日経賞競馬予想傾向と対策(4)】日経賞では過去10年、GI・JpnIの出走経験のある馬が7勝、2着5回。05年以降は7年連続でG1出走経験馬が優勝している。また近走でG1に3,4走している馬は3勝2着4回と好成績。


日経賞登録のスマートロビンは、メイショウウズシオは回避して大阪ハンブルクCへ。


[2012/03/21(水)]
【日経賞競馬予想傾向と対策(3)】日経賞では過去10年の傾向から前走の着順が前々走の着順と同じか上回る成績の馬が連対馬20頭中17頭を占める。ちなみに前走、前々走と1着で連勝してきた馬の3着内率は66.7%。


M・デムーロ騎手が騎乗停止となりトーセンラーは内田騎手に乗り替わって日経賞へ。


[2012/03/20(祝)]
【日経賞競馬予想傾向と対策(2)】日経賞は過去10年、前走中山競馬場馬が6勝、2着5回。前走京都競馬場だった馬は、3着内率が3割を超え、注目に値する。前年の有馬記念で5着以内だった馬が連対率約8割とを驚異的な数値。今年の該当馬は有馬記念4着だったルーラーシップ。


[2012/03/19(月)]
【日経賞競馬予想傾向と対策(1)】3年前に日経賞1、2着のアルナスライン、マイネルキッツは、天皇賞(春)で1着2着が入れ替わりワンツーフィニッシュ。マイネルキッツは2年前に日経賞を制して天皇賞・春で2着。06年日経賞勝ち馬リンカーンは次走天皇賞・春で2着と春の天皇賞に向けて重要な前哨戦。今年はAJCCを制したルーラーシップや一昨年の覇者マイネルキッツ、ダイヤモンドSを制したケイアイドウソジンらが名を連ねる。


[2012/03/18()]
日経賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/03/15(木)]
阪神大賞典に登録のあるアクシオン、ゴールデンハインド、ケイアイドウソジンは回避し、次週の日経賞へ。同じく阪神大賞典登録のモンテクリスエスは大阪ハンブルクCへ。


[2012/03/08(木)]
中日新聞杯14着のアクシオンは日経賞へ。迎春S勝ちのコスモロビンも日経賞へ。仁川S4着のマカニビスティーは阪神大賞典か日経賞へ。


[2012/03/01(木)]
御堂筋S勝ちのメイショウウズシオは日経賞へ。


[2012/02/25(土)]
ダイヤモンドS4着のヤングアットハートは日経賞へ。


[2012/02/23(木)]
京都記念4着のトーセンラーはきさらぎ賞優勝以来のM・デムーロ騎手で日経賞へ。京都記念6着のウインバリアシオンは武豊騎手で日経賞へ。菊花賞7着以来のフェイトフルウォーは来週帰厩し日経賞で始動する予定。


[2012/02/22(水)]
AJCC優勝のルーラーシップは引き続き福永騎手で日経賞へ。ダイヤモンドS4着のヤングアットハート、10着のマイネルキッツ、12着のサンテミリオン、15着のネコパンチは日経賞へ。 日経新春杯10着のナムラクレセントは阪神大賞典へ。ダイヤモンドS優勝のケイアイドウソジンは阪神大賞典か日経賞へ。


[2012/02/21(火)]
ダイヤモンドS2着のギュスターヴクライは阪神大賞典か日経賞へ。


[2012/02/16(木)]
AJCC7着のネヴァブションは日経賞へ。


[2012/02/15(水)]
京都記念6着のウインバリアシオンはノーザンファームしがらきへ短期放牧へ出て阪神大賞典か日経賞から天皇賞・春を目指す。


[2012/02/10(金)]
菊花賞7着以来のフェイトフルウォーは日経賞で復帰する予定。


[2012/02/08(水)]
有馬記念5着のトーセンジョーダンは大阪杯か日経賞から天皇賞・春へ。


[2012/01/26(木)]
AJCC4着のサンテミリオンはダイヤモンドステークスか日経賞へ。 AJCC2着のナカヤマナイトは日経賞か大阪杯へ。その後鳴尾記念から宝塚記念へ。


[2012/01/15()]
15日(日)に京都競馬場で行われたG2・日経新春杯(芝2400m)は1番人気福永騎手騎乗のトゥザグローリー(牡5・父キングカメハメハ)が道中中団から最後の直線で抜け出し、3番人気ダノンバラードに1.1/4馬身差をつけ優勝。3着は半馬身差で8番人気マカニビスティー。⇒結果(全着順&払戻)。トゥザグローリーは通算18戦7勝で重賞4勝目。


[2012/01/14(土)]
日経新春杯の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
3-3 トゥザグローリー 1.6
1-1 スマートロビン 4.4
8-11 ダノンバラード 7
6-7 ビートブラック 15.6
5-6 ナムラクレセント 20.5
2-2 スマートギア 26.1
8-12 リベルタス 29.8
7-9 マカニビスティー 36
7-10 マゼラン 55.3
5-5 トップカミング 83.7
4-4 メイショウクオリア 86.1
6-8 ブルースターキング 176.5



日経新春杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。直線キレ味鋭い(2)スマートギアから馬連全流しで穴狙い。7歳になったが上がりの脚は健在。叩き3走目で上積みに期待。


[2012/01/13(金)]
日経新春杯を狙う有馬記念3着トゥザグローリーは栗東坂路4F64秒0と軽めの調整。ハンデ58.5kgをどう克服するか注目。


日経新春杯では前走2200m以上に出走した馬の好走率は、それ以外の場合と比べて好走率が高い。


[2012/01/12(木)]
日経新春杯競馬予想と傾向。日経新春杯は過去10年、3着以内馬30頭中21頭が前走3着以内。好走率も高く注目。そして前走3着以内」で今回も3着以内だった21頭中11頭は前走条件戦に出走。ハンデ戦の影響か、前走3着内馬の中でも条件上がりの馬なら侮れない。


ビートブラックは浜中騎手で日経新春杯へ。日経新春杯に登録のドリームノクターンは回避して松籟Sへ。


[2012/01/11(水)]
伝統のハンデキャップレース日経新春杯の競馬予想と傾向。09年に単勝11番人気のテイエムプリキュアが優勝など波乱含みで近年単勝1番人気で優勝は04年シルクフェイマスのみ。昨年の日経新春杯は単勝1-3番人気で3着以内を占め堅い決着となった。年齢別では過去10年、3着以内馬30頭中25頭が5歳以下。好走率でも5歳以下が高く若い馬が狙い目。6歳以上で3着以内に入った5頭中、09年優勝のテイエムプリキュアを除けば、4頭は単勝10倍未満。


[2012/01/10(火)]
日経新春杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2012/01/08()]
有馬記念3着のトゥザグローリーは日経新春杯へ。


[2012/01/07()]
万葉S2着のマカニビスティーは日経新春杯へ。


[2012/01/04(水)]
中山金杯登録のリベルタスは回避して日経新春杯へ。 比叡Sを勝ったスマートロビンは日経新春杯へ。有馬記念3着のトゥザグローリーは日経新春杯かAJCCへ。


[2012/01/03(火)]
有馬記念13着のキングトップガンは川崎記念か日経新春杯へ。


[2011/12/31(土)]
中山金杯登録のあるゲシュタルトは回避して日経新春杯かAJCCへ。


[2011/12/22(木)]
ステイヤーズS5着のナムラクレセントは日経新春杯へ。


[2011/12/15(木)]
中日新聞杯2着のゲシュタルトは中山金杯か日経新春杯へ。


[2011/12/10(土)]
ステイヤーズS5着のナムラクレセントは日経新春杯へ。


[2011/12/07(水)]
ステイヤーズS8着のモンテクリスエスは万葉Sか日経新春杯へ。


[2011/04/02(土)]
2日(土)に阪神競馬場で行われたG2・日経賞(芝2400m)は福永騎手騎乗の1番人気トゥザグローリー(牡4・父キングカメハメハ)が先団追走から最後の直線で早めに抜け出し、2番人気ペルーサに2馬身半差をつけ重賞3勝目。3着は半馬身差で3番人気ローズキングダム。⇒日経賞結果(全着順&払戻)


[2011/04/01(金)]
日経賞の枠順が発表された。⇒出馬表。(5)ペルーサ、(9)ローズキングダムの馬単ウラオモテ2点で勝負。(1)トゥザグロ-リーは斤量が前走から2kg増で少々不利か。(4)ビッグウィークも斤量59kgはやや荷が重い。一方(9)ローズキングダムも59kgだがここは武騎手に期待。(5)ペルーサは馬体の大きさで58kgを苦にしないはず。


[2011/03/31(木)]
日経賞の過去の傾向から末脚の切れるタイプが3着以内に食い込む傾向。近走の上がり3Fに注目したい。


[2011/03/30(水)]
日経賞では過去10年、前走6着以下で臨み日経賞で3着以内に巻き返した4頭全て前走2200m-2500m。日経賞出走のビッグウィークは四位騎手と参戦。


[2011/03/29(火)]
今年の日経賞は阪神2400mとなったが、過去10年、3着以内馬30頭中20頭が前走2200m-2500mレースに出走。こられの馬は連対率も高い。


[2011/03/28(月)]
日経賞は過去10年、3着以内馬30頭中26頭が前走5着以内。好走率でも6着以下を大きく引き離している。


[2011/03/27(日)]
日経賞の登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/03/23(水)]
マイネルキッツは松岡騎手で日経賞から天皇賞・春へ。有馬記念4着以来のペルーサは大阪杯を目指していたが日経賞へ。


[2011/03/22(火)]
東北関東大震災の影響で3/27まで中止決定していた中山競馬は引き続き4/17まで中止に。そして中山で実施予定だった日経賞は4/2(土)阪神で行われ距離が2500mから2400mに変更される。マイネルキッツは松岡騎手で日経賞へ。


[2011/03/14(月)]
東北関東大震災により、3月の中山開催が中止となり、日経賞の開催も未定となった。


[2011/03/11(金)]
京都記念優勝のトゥザグローリーはリスポリ騎手で日経賞へ。アメジストS勝ちのタッチミーノットも日経賞へ。


[2011/03/10(木)]
京都記念12着のヒカルカザブエは日経賞へ。


[2011/03/09(水)]
アルゼンチン共和国杯10着以来のトリビュートソングは日経賞へ。


[2011/03/03(木)]
エリザベス女王杯6着以来のコロンバスサークルは日経賞で復帰。


[2011/03/02(水)]
中山記念10着のトーセンクラウンは日経賞へ。有馬記念15着以来のジャミールは24日に帰厩。日経賞か大阪ハンブルクCで復帰する予定。


[2011/02/26(土)]
京都記念優勝のトゥザグローリーは引き続きリスポリ騎手で日経賞へ。


[2011/02/25(金)]
京都記念6着のビッグウィークは日経賞へ。


[2011/02/24(木)]
アメジストS勝ちのタッチミーノットは日経賞へ。


[2011/02/23(水)]
札幌記念7着のマイネルキッツは25日に帰厩し、日経賞で復帰する予定。ダイヤモンドS7着のアースシンボル、12着のミヤビランベリも日経賞へ。


[2011/02/21(月)]
京都記念優勝のトゥザグローリーは日経賞へ。


[2011/02/17(木)]
日経新春杯3着のローズキングダムは来週帰厩、日経賞へ。京都記念7着のビッグウィークも日経賞へ。有馬記念4着のペルーサは横山騎手に手綱が戻り、日経賞から天皇賞・春へ。


[2011/02/10(木)]
有馬記念4着のペルーサはまもなく帰厩し日経賞で始動。


[2011/02/03(木)]
日経新春杯3着のローズキングダムは引き続き武豊騎手で日経賞から天皇賞・春、宝塚記念へ。成績次第で来年は海外遠征の可能性も。


[2011/01/28(金)]
日経新春杯3着のローズキングダムの次走は日経賞が有力。


[2011/01/27(木)]
爪不安で休養中のマイネルキッツは日経賞で復帰する予定。


[2011/01/24(月)]
AJCCを制したトーセンジョーダンは次走阪神大賞典か日経賞から天皇賞・春へ。


[2011/01/16(日)]
16日(日)に京都競馬場で行われたG2日経新春杯(芝2400m)はリスポリ騎手騎乗の2番人気ルーラーシップ(牡4・父キングカメハメハ)が中団待機から徐々に進出、最後の直線で抜け出し、3番人気ヒルノダムールに2馬身差をつけ重賞2連勝。1番人気ローズキングダムはさらにハナ差の3着。ルーラーシップ通算9戦5勝。母はオークス天皇賞・秋などを制した名牝エアグルーヴで、半姉にはエリザベス女王杯2勝のアドマイヤグルーヴ、半兄はフォゲッタブル。⇒日経新春杯結果(全着順&払戻)


京都競馬は降雪の影響を想定して日経新春杯の前日発売が中止に。


[2011/01/15(土)]
日経新春杯枠順。(11)ヒルノダムールから馬連で総流し。一息入れられ、斤量にも恵まれた。馬体の軽い(5)ローズキングダムの斤量58kg、鳴尾記念、有馬記念とローテが厳しい(8)ルーラーシップは配当的にも割引が必要かと。


[2011/01/14(金)]
日経新春杯の枠順が発表された。⇒出馬表


日経新春杯の出走馬が確定。出走馬


[2011/01/13(木)]
日経新春杯では5歳勢が毎年連対馬を送り出しており優勝5回、2着6回と勝率、連対率でも好成績。次いで4歳勢が優勝2回、2着2回だが、3着が6回と3着内率では5歳勢にヒケをとらない。また単勝1番人気は04年のシルクフェイマス1頭のみで3着内率も40%と寂しい。しかし優勝馬のほとんどは5番人気以内(9頭)。比較的上位人気が優勝している。日経新春杯を見合わせ、AJCCへ出走予定だったルーラーシップだが、追い切り次第で日経新春杯に出走。リスポリ騎手が騎乗。


札幌記念7着以来休養中のマイネルキッツは京都記念を爪不安で回避。調整が間に合えば日経賞での始動を視野に。


[2011/01/12(水)]
日経新春杯のハンデが発表。登録済のローズキングダムは58kgとなり出走する方向。日経新春杯後は当初ドバイ遠征予定していたがあきらめて、国内に専念する方向。今後、天皇賞・春や宝塚記念への出走が予想される。ルーラーシップは日経新春杯を回避。ローズキングダムが出走するため。次週のAJCCで重賞2勝目を狙う。その他注目はステイヤーズSを制したコスモヘレノス。鞍上は松岡騎手から丹内騎手に乗替。


[2011/01/11(火)]
日経新春杯はハンデ戦だけに、実績馬と上がり馬の激突が楽しみ。01年優勝のステイゴールドが、次走ドバイのG2を制し、年末の香港国際G1を制覇したほか、04年のシルクフェイマスは同年宝塚記念で2着、08年優勝のアドマイヤモナークは暮れの有馬記念で2着、09年のテイエムプリキュア、10年のメイショウベルーガは、ともに同年秋のエリザベス女王杯で2着に入っている。


[2011/01/10(祝)]
日経新春杯の登録馬が発表された。⇒登録馬。注目はジャパンカップを制し、有馬記念を疝痛で出走回避したたローズキングダムだが出走はハンデ次第。


[2011/01/08(土)]
疝痛で有馬記念を取り消したローズキングダムは復調し現在調整中。ハンデ次第で日経新春杯へ参戦。有馬記念6着のルーラーシップは日経新春杯かAJCCへ。


[2011/01/03(月)]
有馬記念4着のペルーサは日経賞で始動。


疝痛で有馬記念を取消したローズキングダムが、栗東坂路で調教を再開。4F53秒台をマーク。ハンデ次第で日経新春杯で始動。有馬記念12着のメイショウベルーガも日経新春杯へ。


[2010/12/31(金)]
鳴尾記念2着のヒルノダムールは日経新春杯へ。有馬記念12着のメイショウベルーガも日経新春杯へ。


[2010/12/29(水)]
有馬記念4着のペルーサは放牧。日経賞から始動、天皇賞・春へ。


[2010/12/23(祝)]
鳴尾記念2着のヒルノダムールは日経新春杯へ。


[2010/12/16(木)]
中日新聞杯3着のゲシュタルトは中山金杯か日経新春杯へ。オリオンS勝ちのビートブラックは日経新春杯へ。中日新聞杯16着のメイショウクオリアも日経新春杯へ。


[2010/12/15(水)]
マイネルキッツは来月帰厩し京都記念で復帰、日経賞→天皇賞・春を目指す予定。 中日新聞杯6着のナムラクレセントは日経新春杯へ。鳴尾記念2着のヒルノダムールは日経新春杯へ。


[2010/12/09(木)]
日経賞で復帰を目指すマイネルキッツは京都記念出走も検討。


[2010/12/04(土)]
ステイヤーズステークス2着のジャミールは日経新春杯へ。


[2010/11/26(金)]
トモの外傷のため秋シーズンを休養したマイネルキッツは日経賞での復帰が有力。


[2010/11/09(火)]
日経新春杯は京都芝2400mで行われる古馬ハンデ重賞。




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