大阪杯予想

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大阪杯 2013

【G2】阪神競馬場・芝2000m


【愛知杯】繊細な牝馬達による、大波乱必至のハンデ重賞!!今年も一見すると中心馬不在の混戦ムードだが・・・!!『どうしても負けられない』ワケあり陣営から飛び込んできた、驚愕の厩舎事情!!この一頭だけは見逃し厳禁!!

 大阪杯ニュース・予想

[2013/03/31()]
31日(日)に阪神競馬場で行われたG2・産経大阪杯(芝2000m)は断トツ1番人気池添騎手騎乗のオルフェーヴル(牡5・父ステイゴールド)が道中中団よりやや後方に待機して向こう場面から徐々に進出し、最後の直線で鋭伸、追い込んだ2番人気ショウナンマイティを半馬身差で退け優勝。3着はクビ差で5番人気エイシンフラッシュ。オルフェーヴルは通算18戦10勝で重賞は9勝目(海外含む)。⇒結果(全着順&払戻)


[2013/03/30()]
産経大阪杯の前日最終オッズは以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 4-5 オルフェーヴル 1.2
2 3-3 ショウナンマイティ 9
3 8-14 ヴィルシーナ 11.2
4 3-4 ダークシャドウ 12.1
5 5-7 エイシンフラッシュ 14.1
6 6-10 ヒットザターゲット 68.7
7 8-13 ローズキングダム 80.9
8 4-6 トウカイパラダイス 83
9 6-9 アスカクリチャン 223.7
10 2-2 スマートギア 228.7
11 7-12 タガノエルシコ 332.5
12 5-8 テイエムアンコール 389.8
13 7-11 マッハヴェロシティ 449
14 1-1 コパノジングー 452.5



大阪杯に出走するエイシンフラッシュが4/28に香港シャティン競馬場で行われる国際G1・クイーンエリザベス2世カップに選出され関係者は招待を受諾。同レースは昨年日本のルーラーシップが優勝し、先日フェノーメノが出走を辞退していた。


[2013/03/29(金)]
大阪杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【大阪杯2013競馬予想】中心は(5)オルフェーヴルだが芝2000mは皐月賞以来。当時は3馬身で圧勝したが舞台は東京。今回芝2000mでやや短い阪神競馬場では絶対的な信頼には疑問も3連単で(3)ショウナンマイティ、(4)ダークシャドウ、(5)オルフェーヴル、(7)エイシンフラッシュの4頭BOXで勝負。


[2013/03/28(木)]
【大阪杯2013競馬予想(4)】大阪杯では過去5年、1番人気が4年連対し、外した10年も3着(ドリームジャーニー)となっている一方で、2,4,5番人気の連対はゼロ、3番人気も1度のみ(09年優勝のドリームジャーニー)で6-9番人気が5連対している。中穴には要注意だ。また過去5年の3着内馬は全て4-6歳。4歳が7頭、6歳が6頭と特徴的。




[2013/03/27(水)]
【大阪杯2013競馬予想(3)】大阪杯では過去10年、年齢別成績で4歳馬の連対率が約3割で3着内率は4割弱と非常に優秀。また4,5歳まで広げると3着内馬30頭中20頭を占める。なお、5歳馬のチェックとしては出走回数。通算出走回数21回以上の馬は3着内率が約1割と低いが20回までの出走回数である5歳馬は3着内率が約4割と4倍を示している。また、過去9年の優勝馬は全て阪神か中山の芝1800-2000mで行われた重賞で連対ありでかつ前走5着以内。該当馬は約半数に絞られる。


[2013/03/26(火)]
【大阪杯2013競馬予想(2)】オルフェーヴルやエイシンフラッシュ、ヴィルシーナが始動する大阪杯。その産経大阪杯では過去10年、3着以内馬30頭中22頭は前走5着以内。前走6着以下の馬は同レースで優勝ゼロで連対率はわずか5%程度に留まり割り引きが必要。またその6着以下だった場合の8頭中、そのレースがG1だった場合は5頭。そして過去10年の3着以内馬30頭中約半数の14頭は阪神芝重賞で連対経験あり。その該当馬の3着内率は約3割と優秀。阪神芝重賞の連対実績は要チェックである。また、過去10年の3着以内馬30頭中半数の15頭が中山芝重賞の連対経験馬。該当馬の3着内率は4割弱。中山、阪神競馬場の共通項といえば最後の直線にある急な坂。いずれの実績も要チェックだ。


[2013/03/25(月)]
【大阪杯2013競馬予想(1)】大阪杯では過去のG1馬と今後この大阪杯を機に活躍する未来のG1ウイナーが出走する傾向にあり注目に値する一戦。過去10年、大阪杯出走馬延べ120頭中24頭がG1馬。また大阪杯出走を経て同年のG1馬となったケースが9頭もいる。そのほか昨年優勝のショウナンマイティは宝塚記念3着、3着だったトーセンジョーダンは既に1年前の天皇賞・秋で優勝したがその大阪杯直後の天皇賞・春で2着に好走。また過去10年3着以内馬30頭中21頭は前走G2以上に出走。該当馬の3着内率は約4割で好走率も高い。またG3以上の重賞出走馬を含めると3着内馬で26頭を占める。ただG3以下のレースに出走した馬の3着内率は先のG2以上に出走した馬と比べて低く1割強に留まる。


[2013/03/24()]
大阪杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/03/12(火)]
小倉大賞典優勝のヒットザターゲットは大阪杯へ。


[2013/03/08(金)]
大阪杯へむけてオルフェーヴルとエイシンフラッシュが始動。栗東坂路で追い切り。エリザベス女王杯2着以来のヴィルシーナは帰厩して大阪杯へ向けて調整。有馬記念6着のダークシャドウは戸崎騎手で大阪杯へ。


[2013/03/07(木)]
有馬記念12着のローズキングダムは大阪杯へ。


トウカイメロディは日経賞か大阪杯で復帰する予定。10年ステイヤーズS9着以来の出走。


[2013/03/01(金)]
エリザベス女王杯2着のヴィルシーナは大阪杯から始動する。


[2013/02/27(水)]
金鯱賞7着のアスカクリチャンは大阪杯へ。




[2013/02/25(月)]
有馬記念4着のエイシンフラッシュはC・デムーロ騎手で大阪杯から兄のM・デムーロ騎手に乗り替わり香港G1・クイーンエリザベス2世カップへ向かう。


[2013/02/13(水)]
京都記念11着のヤマニンファラオは大阪杯か大阪ハンブルクCへ。


京都記念3着のショウナンマイティは大阪杯かマイラーズカップへ。


[2013/01/29(火)]
ジャパンカップ2着のオルフェーヴルは大阪杯で始動。春は宝塚記念から凱旋門賞を目指すが、大阪杯の結果次第で天皇賞・春へ参戦するプランも浮上。鞍上は宝塚記念までは池添騎手で以後は未定。なお、池添騎手は春にフランスへ遠征する予定。


[2013/01/25(金)]
池添謙一騎手はこの春約2カ月間フランスで騎乗することが明らかになった。オルフェーヴルとのコンビで凱旋門賞騎乗を意識したもので産経大阪杯で騎乗した後に渡仏する予定。オルフェーヴルは同騎手で昨夏宝塚記念を制した後に、凱旋門賞ではフランスのクリストフ・スミヨン騎手に乗り替わりとなっていた。


[2013/01/22(火)]
AJCC優勝のダノンバラードは日経賞か大阪杯へ。


[2013/01/18(金)]
エリザベス女王杯2着のヴィルシーナは大阪杯へ。ジャパンカップ2着のオルフェーヴルは2月下旬か3月上旬に帰厩して大阪杯へ進む。天皇賞・春には向かわず宝塚記念へ向かう。


[2013/01/17(木)]
有馬記念12着のローズキングダムは大阪杯へ。


[2013/01/14()]
ジャパンC2着のオルフェーヴルは大阪杯で始動、宝塚記念へ向かう。上半期は国内に専念してドバイ遠征プランはなくなった。天皇賞・春は昨年大敗しており流動的であり今年も昨年の雪辱を晴らすべく凱旋門賞が最大目標となる。


[2013/01/03(木)]
ジャパンカップ2着だったオルフェーヴルの春の予定は定まっていないが、国内専念なら大阪杯で始動し天皇賞・春は使わない見通し。一方ドバイ遠征も視野に入れられており、3/30にメイダン競馬場で行われる世界最高賞金のレース・G1・ドバイワールドカップ(AW2000m)、ドバイシーマクラシック(芝2410m)が候補にあがっており、春の2戦目は宝塚記念となる見通し。




[2012/12/20(木)]
エリザベス女王杯2着のヴィルシーナは大阪杯で始動。


[2012/04/01()]
1日(日)に阪神競馬場で行われたG2・大阪杯(芝2000m)は6番人気浜中騎手騎乗のショウナンマイティ(牡4・父マンハッタンカフェ)が道中後方から最後の直線外から鋭伸、ゴール手前で1番人気フェデラリストを捕らえ1.1/4馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で2番人気トーセンジョーダン。⇒結果(全着順&払戻)。ショウナンマイティは通算12戦4勝とした。


[2012/03/31(土)]
大阪杯の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
6 5-6 フェデラリスト 2.0
9 7-9 アーネストリー 4.8
2 2-2 トーセンジョーダン 6.3
1 1-1 ナカヤマナイト 6.9
8 6-8 ローズキングダム 8.7
11 8-11 ショウナンマイティ 14.1
5 5-5 コスモファントム 62.9
4 4-4 ダンツホウテイ 69.2
7 6-7 ナリタクリスタル 92.1
12 8-12 メイショウカンパク 134.9
3 3-3 フライングアップル 147.9
10 7-10 ソリタリーキング 198.3



大阪杯枠順・出馬表。【大阪杯競馬予想】実績馬(9)アーネストリーを本命。対抗は(1)ナカヤマナイト、(6)フェデラリストの2頭で3頭馬単BOXで(9)から多めに。(2)トーセンジョーダンの調教があまり評価が高くなく、また、荒れた馬場と阪神2000mを前目で競馬ができる(9)を軸に。


[2012/03/30(金)]
大阪杯の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表


【大阪杯競馬予想傾向と対策(5)】大阪杯では過去7年で当レースが今年の3戦目という馬が毎年連対。ローテーションも注意してチェックしたい。


大阪杯登録のスマートギアは回避して新潟大賞典へ。


[2012/03/29(木)]
【大阪杯競馬予想傾向と対策(4)】大阪杯では過去10年、前走2着以内で6勝2着4回と連対馬の半数。しかし前走4着以下で3勝2着6回、3着7回と巻き返しも十分あり。


アメリカのケント・デザーモ騎手(42)が短期騎手免許を取得。今週末から1カ月で藤沢和調教師、山本英俊オーナーが身元引受。大阪杯でペルーサとコンビを組む予定だったがフライングアップルに騎乗。


[2012/03/28(水)]
【大阪杯競馬予想傾向と対策(3)】大阪杯は関西馬が12連勝。ただし2着は過去10年で半分の5頭が関東馬。そして出走馬が少ない関東馬の過去10年の連対率・3着内率は関東馬が高く好走している。ちなみに今年の大阪杯の登録馬で関東馬はフェデラリスト、ナカヤマナイト、フライングアップルの3頭。


[2012/03/27(火)]
【大阪杯競馬予想傾向と対策(2)】大阪杯では過去10年、1番人気は6勝2着2回、3着1回と連対率8割、3着内率が9割と安定。2番人気は、2着3着1回のみと結果が伴っていない。3番人気は3勝2着1回、3着1回。注目は4-9番人気で1勝しかないが2着6回、3着7回。相手探しは4番人気以下か。また単勝10倍未満が9勝を挙げているが10倍以上から2着5頭、3着7頭が出ており、やはり相手探しは回人気も含めて検討したほうがよさそうだ。


[2012/03/26(月)]
【大阪杯競馬予想傾向と対策(1)】昨年の大阪杯は優勝したヒルノダムールが、続く天皇賞・春も連勝し、3着のエイシンフラッシュは続く天皇賞・春で2着。大阪杯2着のダークシャドウは天皇賞・秋で2着。今年の有力馬は昨年の天皇賞・秋の覇者トーセンジョーダン、宝塚記念を制したアーネストリー、連勝を続けるフェデラリスト、そしてジャパンカップ優勝馬ローズキングダムなど。


[2012/03/25()]
大阪杯の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/03/23(金)]
ペルーサは体調が整わず大阪杯を回避しメトロポリタンSかメイSへ。騎乗予定だったケント・デザーモ騎手は来日延期の可能性も。


[2012/03/22(木)]
ケント・デザーモ騎手(米・42)は3/31から日本で騎乗。大阪杯でペルーサに騎乗する予定。


[2012/03/21(水)]
11日(日)の阪神競馬で落馬骨折した蛯名騎手は4/21(土)の東京開催で復帰予定。これにより大阪杯のフェデラリストには横山典騎手、阪神牝馬Sのアパパネには岩田騎手、桜花賞のイチオクノホシは田辺騎手が騎乗。


[2012/03/15(木)]
フェデラリストは主戦の蛯名騎手が負傷のためM・デムーロ騎手で大阪杯へ。有馬記念5着のトーセンジョーダンは岩田騎手で大阪杯へ。


[2012/03/09(金)]
有馬記念5着のトーセンジョーダンはまもなく帰厩し大阪杯で始動する予定。


[2012/03/08(木)]
中日新聞杯優勝のスマートギアは大阪杯を視野に。15着のコスモファントムも大阪杯へ。 中山記念優勝のフェデラリストはドバイデューティフリーの招待がなく、輸入検疫が間に合わないため大阪杯へ。


[2012/03/07(水)]
大阪城S2着のショウナンマイティは大阪杯へ。


[2012/03/02(金)]
ローズキングダムは後藤騎手で大阪杯へ。AJCC2着のナカヤマナイトも大阪杯へ。ダービー5着以来のクレスコグランドは大阪杯で復帰予定。


[2012/02/29(水)]
中山記念8着のナリタクリスタル、11着のレッドデイヴィスは大阪杯へ。


[2012/02/22(水)]
ケント・デザーモ騎手(米)が3/31から短期騎手免許を取得して来日予定。大阪杯でペルーサに騎乗する予定となっている。有馬記念5着のトーセンジョーダンは大阪杯で始動する予定。神戸新聞杯を出走取り消して以来のクレスコグランドは大阪杯か大阪ハンブルクCで復帰。


[2012/02/18(土)]
有馬記念10着のアーネストリーは態勢が整わずドバイ遠征を断念し大阪杯か鳴尾記念へ。


[2012/02/16(木)]
有馬記念12着のローズキングダムは大阪杯で始動。


[2012/02/11(祝)]
有馬記念12着のローズキングダムは大阪杯で始動する予定。


[2012/02/08(水)]
有馬記念5着のトーセンジョーダンは大阪杯か日経賞から天皇賞・春へ。


[2012/02/03(金)]
有馬記念12着のローズキングダムは大阪杯で始動する予定。


[2012/02/02(木)]
AJCC2着のナカヤマナイトは日経賞か大阪杯へ。


[2012/02/01(水)]
白富士S2着のペルーサは大阪杯へ。


[2012/01/26(木)]
AJCC2着のナカヤマナイトは日経賞か大阪杯へ。その後鳴尾記念から宝塚記念へ。


[2011/04/03(日)]
3日(日)阪神競馬場で行われたG2・大阪杯(芝2000m)は藤田騎手騎乗の1番人気ヒルノダムール(牡3・父マンハッタンカフェ)が道中中団待機から最後の直線で先に抜け出し、追い込んできた8番人気ダークシャドウをハナ差おさえ1分57秒8のレコードで重賞初制覇。3着はクビ差でエイシンフラッシュ。⇒大阪杯結果(全着順&払戻)


[2011/04/02(土)]
3日(日)に行われるG2大阪杯(阪神芝2000m)前日前売りオッズでは1番人気がキャプテントゥーレで3.8倍、2番人気がヒルノダムールで4.0倍、3番人気がドリームジャーニー4.7倍、ダノンシャンンティ、エイシンフラッシュが6.0倍と続く。大阪杯枠順


大阪杯枠順。(8)ヒルノダムールから馬連全流し。勝ちきれないレースが続くが、安定感ならこの馬。他の人気馬が斤量的に不利な点も加味し、昨年同様大荒れの予想。昨年はテイエムアンコール-ゴールデンダリアで馬単77,450円を的中。今年も獲りにいく。


[2011/04/01(金)]
大阪杯の枠順が発表された。⇒出馬表


[2011/03/31(木)]
大阪杯過去10年の優勝馬10頭は全て前走5着以内。


[2011/03/30(水)]
大阪杯では過去10年、連対馬20頭中14頭が、近2走以内に連対あり。近2走以内に連対がなかった馬から連対馬が6頭がいるが、うち5頭が近2走ともに海外含むGIに出走だった。大阪杯出走のリディルは武豊騎手の騎乗が決定。


[2011/03/29(火)]
大阪杯注目の一頭はダノンシャンティ。NHKマイルカップ以来の勝利を狙うが1週前追い切りではCW6Fを81秒台-12秒台。今後安田記念から宝塚記念へ。もう一頭は一昨年の有馬記念宝塚記念を制したドリームジャーニー。順調に調整中。大阪杯の後は香港で行われるクイーンエリザベス2世Cを狙う。


[2011/03/28(月)]
大阪杯には過去面白いデータがある。過去10年の優勝馬はすべて関西馬だが、優勝馬の前走は中山5頭、東京1頭中京が2頭。連対でも中山、東京で計14頭。


[2011/03/27(日)]
大阪杯の登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/03/23(水)]
有馬記念4着以来のペルーサは大阪杯を目指していたが日経賞へ。スピカS優勝のダイワファルコンは大阪杯へ。


[2011/03/09(水)]
中山記念2着のキャプテントゥーレ、11着のミッキードリームは大阪杯へ。


[2011/03/03(木)]
中山記念2着のキャプテントゥーレは大阪杯へ。


[2011/03/02(水)]
中山記念11着のミッキードリームは大阪杯へ。洛陽S2着のリディルも大阪杯へ。


[2011/02/24(木)]
京都記念3着のヒルノダムールは大阪杯へ。


[2011/02/23(水)]
洛陽S2着のリディルは大阪杯へ。


[2011/02/19(土)]
有馬記念7着のエイシンフラッシュは大阪杯で始動する。


[2011/02/17(木)]
京都記念3着のヒルノダムールは大阪杯へ。


[2011/02/16(水)]
京都記念4着のダノンシャンティは大阪杯へ。大阪杯の結果次第でイギリスへ遠征。しない場合は安田記念へ。


[2011/02/11(祝)]
小倉大賞典7着のナリタクリスタルは大阪杯か新潟大賞典へ。


[2011/02/03(木)]
有馬記念13着のドリームジャーニーは大阪杯から天皇賞・春へ。


[2011/01/20(木)]
日経新春杯4着のナムラクレセントは放牧し、阪神大賞典か大阪杯が目標。


[2011/01/14(金)]
有馬記念13着のドリームジャーニーは大阪杯から天皇賞・春を目指す。調整次第で中山記念を挟む。




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