クイーンステークス予想

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クイーンステークス 2013

【G3】函館競馬場・芝1800m


【プロキオンステークス】激戦模様のプロキオンSに、驚愕の情報が飛び込んできた!!「あまり詳しくは言えないが、実はこの前の結果も想定内。ここまで思惑通りこれたし、かなりの稼ぎを期待していい」と相当の自信!!当社が独占入手したその内容とは・・・!! 夏競馬で予告通りの的中ラッシュ!!マスコミの注目が薄い、夏のローカル開催は情報競馬の独壇場!!今週も先週以上の儲け話の数々を独占スクープ!!その中でも最大級の熱い勝負話とは・・・!!

 クイーンステークスニュース・予想

[2013/05/23(木)]
オークス9着のローブティサージュはクイーンステークスへ。


[2013/05/16(木)]
ヴィクトリアマイル8着のアイムユアーズ、13着のオールザットジャズはクイーンステークスへ。


[2013/03/27(水)]
昨年の紫苑S優勝以来のパララサルーはクイーンステークスで復帰を視野に。


[2013/01/31(木)]
紫苑S優勝後、腱鞘炎で休養中だったパララサルー(牝4・父ディープインパクト)はクイーンステークスを視野に調整していく予定。


[2012/07/29(日)]
29日(日)に札幌競馬場で行われたG3・クイーンステークス(芝1800m)は1番人気池添騎手騎乗のアイムユアーズ(牝3・父ファルブラブ)が道中先団に取り付き最後の直線で外から早めに抜け出し、外から追い込んだ10番人気ラブフールにクビ差を付け重賞3勝目。3着は半馬身差で4番人気ミッドサマーフェア。アイムユアーズは通算9戦4勝。重賞はファンタジーS、フィリーズレビューに続く3勝目。⇒結果(全着順&払戻)




[2012/07/28(土)]
クイーンステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 5-8 アイムユアーズ 3.2
2 4-6 フミノイマージン 5.8
3 6-10 ミッドサマーフェア 5.8
4 2-2 オールザットジャズ 6.9
5 8-13 レインボーダリア 7.7
6 4-5 コスモネモシン 11
7 1-1 エリンコート 20
8 6-9 レジェンドブルー 20.2
9 7-11 シースナイプ 22.3
10 3-4 アニメイトバイオ 34.1
11 8-14 ラブフール 46.2
12 3-3 ピュアブリーゼ 54.5
13 5-7 モーニングフェイス 93.4
14 7-12 ナムラボルテージ 129.3



[2012/07/27(金)]
クイーンステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【クイーンステークス競馬予想】(8)アイムユアーズ。札幌芝1800mは先行有利。今回差し、追込が多いなかで先行力があって斤量も軽い同馬は非常に有利。馬連全流し。


[2012/07/26(木)]
クイーンS登録のサンキューアスクは疲労のため回避。オークス5着後に1000万勝ちを収めたが次走はローズSなど秋華賞トライアルを目標に調整していく。


【クイーンステークス競馬予想傾向と対策(4)】クイーンステークスでは過去10年、直近3走以内でGIに出走した馬が7勝2着8回。3着内率も3割を超え非常に好成績。特にヴィクトリアマイルが創設されて以降の過去6年では連対馬12頭中11頭が直近3走以内でG1に出走している。例外は1頭だがこちらもG2に参戦。特に直近3走でG2以上のレースに参戦したかどうかは重要なポイントになりそうだ。


[2012/07/25(水)]
【クイーンステークス競馬予想傾向と対策(3)】 クイーンステークスは過去10年、前走芝1600m-1900組が好走し連対馬20頭中13頭を占める。ただし侮れないのは2000m以上のクラスから連対馬残り7頭が輩出。前走1500m以下やダートからは連対馬なし。特に過去6年では前走芝1600-1900mの連対馬が12頭中8頭を占めていてこれはヴィクトリアマイル創設とも影響。前走ヴィクトリアマイルだった馬には注意が必要。


[2012/07/24(火)]
【クイーンステークス競馬予想傾向と対策(2)】クイーンステークスは過去10年、4角先頭集団が7勝。4角2-5番手の集団も成績が良く連対馬20頭中10頭を占める。要するに4角5番手までで連対馬20頭中17頭が占められており、先行がかなり優勢といえよう。


[2012/07/23(月)]
【クイーンステークス競馬予想傾向と対策(1)】エリザベス女王杯前哨戦クイーンステークス。昨年クイーンSは3歳馬アヴェンチュラが優勝し秋華賞優勝、一昨年も3歳馬アプリコットフィズが優勝し秋華賞3着と秋に繋がるレースでもある。ちなみに05年クイーンS2着のヘヴンリーロマンスは、その年の天皇賞秋を優勝。


[2012/07/22(日)]
クイーンステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/07/18(水)]
福島牝馬S2着のコスモネモシンは柴田大知騎手でクイーンステークスへ。


[2012/07/13(金)]
オークス13着後、繋靱帯炎を発症したミッドサマーフェアだはその後症状は軽く、函館に入厩しクイーンSで始動する予定。




[2012/07/12(木)]
五稜郭S勝ちのレインボーダリアはクイーンステークスへ。


[2012/07/11(水)]
福島牝馬S2着以来のコスモネモシンはクイーンステークスへ。


[2012/06/23(土)]
アイムユアーズは池添騎手でクイーンステークスへ。


[2012/06/21(木)]
マーメイドS4着のシースナイプ、7着のエリンコートはクイーンステークスへ。


[2012/06/20(水)]
オークス13着後、繋靱帯炎を発症したミッドサマーフェアは回復が早まりクイーンステークスでの始動も。


[2012/06/19(火)]
マーメイドS13着のレジェンドブルーはクイーンステークスへ。


[2012/06/08(金)]
ヴィクトリアマイル16着のオールザットジャズはクイーンステークスへ。


[2012/06/07(木)]
福島牝馬S2着のコスモネモシンはクイーンステークスへ。


[2012/05/24(木)]
オークス4着のアイムユアーズは放牧へ。クイーンステークスで始動し秋華賞へ。


[2012/05/17(木)]
オークスに出走予定だったパララサルーは16日の追い切り後、挫石を発症したため回避。未勝利、菜の花賞、アネモネSを3連勝し、前走の桜花賞は9着だった。 今後は放牧に出され、クイーンSかローズSで復帰し秋華賞を目指す。




[2012/04/26(木)]
福島牝馬S2着のコスモネモシンはクイーンステークスへ。10着のスピードリッパーもクイーンSへ。


[2012/02/11(祝)]
11日(祝)に東京競馬場で行われたG3・クイーンカップ(芝1600m)は岩田騎手騎乗の2番人気ヴィルシーナ(牝3・父ディープインパクト)が先行策から直線で後続を突き離し、1番人気イチオクノホシに1.1/4馬身差をつけ優勝。3着は1.1/4馬身差で6番人気エクセラントカーヴ。ヴィルシーナは通算4戦3勝。父ディープインパクト産駒が出走する3歳重賞は当産駒が7連勝。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/02/10(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(9)ヴィルシーナから馬連全流し。ディープ産駒が勝利を続ける3歳重賞戦線。唯一のディープ産駒が記録を続けてくれそうな予感。牡馬に揉まれて500万下のエリカ賞(2000m)を制覇し、距離短縮も歓迎。


[2012/02/09(木)]
クイーンカップでは過去の傾向から前走5着以内が8勝2着6回。前走は掲示板に載った馬を中心に


[2012/02/08(水)]
クイーンカップでは過去の傾向から前走1月に出走した馬が3着内馬30頭中18頭で8勝2着5回。12月だった馬が3着内馬30頭中8頭を占める。


[2012/02/07(火)]
クイーンカップでは過去10年、3着内馬30頭中24頭が前走芝1600m以上。過去7年の連対では14頭中13頭が前走芝1600m以上に出走。


[2012/02/06(月)]
クイーンカップでは過去10年で03年優勝のチューニーがオークス2着、04年優勝のダイワエルシエーロがオークスを制覇、昨年優勝したホエールキャプチャは桜花賞オークス2着とクラシック戦線に繋がるケースも多い。


[2012/02/05()]
クイーンカップの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2012/01/31(火)]
新馬勝ちのカフヴァールはクイーンカップへ。


[2012/01/20(金)]
阪神JF4着のイチオクノホシは蛯名騎手でクイーンカップへ。フェアリーS4着のオメガハートランドもクイーンCへ。5着のチェリーメドゥーサもクイーンカップへ。新馬勝ちのエクセレントカーヴもクイーンCへ。


[2012/01/19(木)]
未勝利勝ちのミッドサマーフェアはクイーンカップへ。


[2012/01/12(木)]
フェアリーS2着のマイネエポナはクイーンカップかアネモネSへ。9着のターフデライトはクイーンCへ。阪神JF4着のイチオクノホシはクイーンCへ。


[2012/01/07()]
東京2歳優駿2着のエミーズパラダイスはクイーンカップを視野に。


[2012/01/06(金)]
エリカ賞勝ちのヴィルシーナは岩田騎手でクイーンカップへ。


[2011/12/20(火)]
エリカ賞勝ちのヴィルシーナはクイーンカップへ。


[2011/12/16(金)]
阪神JF2着のアイムユアーズはクイーンカップへ。6着のガーネットチャームもクイーンCへ。18着のエイシンキンチェムは紅梅Sへ。


[2011/12/15(木)]
エリカ賞勝ちのヴィルシーナは福永騎手でクイーンカップへ。阪神JF4着のイチオクノホシもクイーンCへ。


[2011/08/14(日)]
14日(日)に札幌競馬場で行われたG3・クイーンステークス(芝1800m)は池添騎手騎乗の1番人気アヴェンチュラ(牝3・父ジャングルポケット)が先行策から直線で伸びて10番人気コスモネモシンをクビ差抑え重賞初制覇。3着は1馬身差で3番人気アニメイトバイオ。アヴェンチュラは通算5戦3勝。全姉はオークス馬トールポピー、全兄は共同通信杯を制したフサイチホウオー。⇒クイーンステークス結果(全着順&払戻)


[2011/08/13(土)]
クイーンステークス枠順。(1)レディアルバローザから馬連全流し。近走は安定しており、ヴィクトリアマイルではアパパネ、ブエナビスタと差のない勝ち負けで実力は上位。


[2011/08/12(金)]
クイーンステークスの枠順が発表された。⇒出馬表


[2011/08/11(木)]
クイーンSの最近の傾向から前走差し、追込だった馬が3着以内に食い込む傾向。


[2011/08/10(水)]
クイーンステークスは過去10年、3着以内馬30頭中17頭が前走から中9週以上で出走。逆に前走中3週以内でクイーンSに臨んだ馬は31頭いて3着以内はわずか1頭のみ。アプリコットフィズは四位騎手とのコンビでクイーンSへ。


[2011/08/09(火)]
クイーンステークスの過去の傾向から、1-3枠それぞれ連対率が30%超。対して7-8枠は3着内率が10%以下。今年も、まずは内めの枠を引いた馬に注目したい。一方単勝10倍以上で3着以内に好走した9頭のうち、7頭が1-4枠、5-8枠はわずか2頭とやはり内枠が有利。


[2011/08/08(月)]
エリザベス女王杯の試金石の一つクイーンステークス。昨年のクイーンSは3歳馬アプリコットフィズが優勝。10年前に1番人気ヤマカツスズランが優勝して以降、1番人気馬が9連敗中。


[2011/08/07(日)]
クイーンカップの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/08/04(木)]
かもめ島特別勝ちのギンザボナンザはクイーンステークスへ。除外ならポプラSへ。


[2011/08/03(水)]
ヴィクトリアマイル17着以来のアプリコットフィズはクイーンステークスへ。


[2011/08/02(火)]
漁火S勝ちのアヴェンチュラはクイーンステークスへ。


[2011/07/29(金)]
函館記念11着のダイワジャンヌはクイーンステークスへ。


[2011/07/22(金)]
都大路S11着のブライティアパルスはクイーンステークスへ。


[2011/07/21(木)]
昨年のエリザベス女王杯9着以来のサンテミリオンはクイーンステークスで復帰する予定。 ヴィクトリアマイル3着のレディアルバローザはクイーンSへ。


[2011/07/15(金)]
七夕賞3着のアニメイトバイオは関屋記念かクイーンステークスへ。


[2011/07/14(木)]
ヴィクトリアマイル12着のカウアイレーンは横山典騎手でクイーンSへ。 七夕賞3着のアニメイトバイオは蛯名騎手との新コンビで関屋記念かクイーンステークスへ。


[2011/07/01(金)]
エリザベス女王杯9着以来のサンテミリオンはクイーンステークスで復帰する予定。


[2011/06/29(水)]
マーメイドS3着のアースシンボルはクイーンステークスへ。


[2011/06/23(木)]
クイーンS3着のアースシンボルはクイーンステークスへ。


[2011/06/22(水)]
マーメイドS2着のブロードストリートは藤田騎手でクイーンステークスへ。ヴィクトリアマイル11着のコスモネモシンもクイーンSへ。


[2011/06/16(木)]
ヴィクトリアマイル12着のカウアイレーンはクイーンステークスへ。


[2011/06/09(木)]
ヴィクトリアマイル3着のレディアルバローザはクイーンステークスへ。オークス優勝のエリンコートはクイーンSをパスし、ローズステークスから秋華賞へ。


[2011/06/08(水)]
ヴィクトリアマイル12着のカウアイレーンはクイーンステークスへ。


[2011/05/24(火)]
オークス優勝のエリンコートは社台ファームへ放牧、クイーンステークスから秋華賞で2冠を狙う。


[2011/05/18(水)]
ヴィクトリアマイル3着のレディアルバローザはクイーンステークスへ。


[2011/04/27(水)]
阪神牝馬S4着のプロヴィナージュはマーメイドステークスかクイーンステークスへ。


[2010/08/15(日)]
15日(日)に札幌競馬場で行われたG3クイーンステークス(芝1800m)は武豊騎手騎乗の2番人気アプリコットフィズ(牝3・父ジャングルポケット)が道中先団につけ直線手前から先頭に立ちそのまま押し切って3番人気プロヴィナージュに1馬身差をつけ優勝。武豊騎手は復帰後、初の重賞V。3着はハナ差で6番人気カウアイレーン。1番人気ヒカルアマランサスは8着。勝ったアプリコットフィズは通算6戦3勝でクイーンCに続き重賞2勝目。桜花賞は5着、オークスは6着だった。⇒クイーンS結果(全着順&払戻)


[2010/08/14(土)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(1)ショウリュウムーンから総流し。重馬場ながらチューリップ賞を制した際の脚質、そして前が詰まった桜花賞でも末脚は十分古馬に交じっても上位。オークスは惨敗したが、距離的には2000mまでくらいか。四位騎手に騎乗が変わり、その変わり身にも期待。


[2010/08/13(金)]
過去10年間のクイーンSで3着以内馬の大半の28頭が前走1か月以上のローテーション。


[2010/08/11(水)]
クイーンSの過去10年の傾向から、前走1着からクイーンSを制した馬は、02年のミツワトップレディだけとなっている。ちなみにマーメイドステークスの優勝馬が過去10年に3頭出走し、すべて3着以下に敗れている。一方で前走2着だった馬は4頭が優勝。ちなみにその4頭は、GI 連対経験馬か重賞2勝以上。前走3着馬は出走頭数が4頭とかなり少ないものの、2頭が2着。前走1着にはこだわらず、前走2着でも実績のある馬や前走3着の馬がいたら要チェックである。


[2010/08/10(火)]
クイーンSは過去10年、連対20頭中14頭は芝1800以上で優勝経験があり、また連対20頭すべてが前走芝1600m以上を走っている。そして連対20頭中16頭は重賞2着以内の実績があり。年齢では4歳、5歳が好調。6歳以上は1連対のみ。休み明けは割引の必要がないようで2ヶ月半以上の休養明けでも8頭連対しているのは興味深い。


[2010/08/09(月)]
クイーンステークスの出走情報。ウェディングフジコ=吉田隼、ショウリュウムーン=四位、ヒカルアマランサス=ホワイト、ブラボーデイジー=岩田、レジネッタ=池添。


[2010/08/08(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/08/05(木)]
ヴィクトリアマイル5着のブロードストリートはクイーンSを回避。体調が整わず一旦放牧へ。


[2010/08/04(水)]
アプリコットフィズは武豊騎手とのコンビでクイーンSへ。武豊騎手騎乗で桜花賞に挑む予定だったが、落馬骨折のため、桜花賞は横山騎手、オークスは四位騎手が騎乗していた。マーメイドS6着のムードインディゴ、オークス17着のショウリュウムーンもクイーンSへ。


[2010/07/30(金)]
オークス8着のモーニングフェイスはクイーンSへ。除外の場合は自己条件のマレーシアCへ。


[2010/07/29(木)]
七夕賞13着のダイワジャンヌはクイーンSか新潟記念へ。


[2010/07/22(木)]
マーメイドS5着のヒカルアマランサスはホワイト騎手が騎乗してクイーンステークスへ。


[2010/07/16(金)]
巴賞7着のピエナビーナスはクイーンステークスへ。


[2010/07/15(木)]
七夕賞13着のダイワジャンヌはクイーンステークスか新潟記念へ。


[2010/07/09(金)]
放牧中のムードインディゴはクイーンステークスへ。




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