札幌記念予想

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それ以前の重賞レース結果

札幌記念 2013

【G2】函館競馬場・芝2000m


【愛知杯】繊細な牝馬達による、大波乱必至のハンデ重賞!!今年も一見すると中心馬不在の混戦ムードだが・・・!!『どうしても負けられない』ワケあり陣営から飛び込んできた、驚愕の厩舎事情!!この一頭だけは見逃し厳禁!!

 札幌記念ニュース・予想

[2013/08/18()]
18日(日)に函館競馬場で行われたG2・札幌記念(芝2000m)は2番人気武豊騎手騎乗のトウケイヘイロー(牡5・ゴールドヘイロー)が先行策から最後の直線も他馬を寄せ付けず2着8番人気アスカクリチャンに6馬身差をつけ重賞3連勝。3着14番人気アンコイルド。1番人気ロゴタイプは5着だった。優勝したトウケイヘイローは鳴尾記念、函館記念に続き重賞3連勝。騎乗した武豊騎乗は定山渓特別のネコタイショウ、支笏湖特別のヤマイチパートナーに続きこの日は特別レース3連勝となった。⇒結果(全着順&払戻)


[2013/08/17()]
札幌記念の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 6-11 ロゴタイプ 2.5
2 7-14 トウケイヘイロー 2.7
3 2-3 ルルーシュ 8.7
4 3-5 トーセンジョーダン 13.5
5 6-12 レインボーダリア 18.7
6 8-16 アイムユアーズ 26.8
7 1-1 タッチミーノット 27.6
8 5-9 ホエールキャプチャ 33.2
9 7-13 アスカクリチャン 37.6
10 3-6 マルセリーナ 48.2
11 5-10 ネコパンチ 56.5
12 4-8 アンコイルド 59.7
13 4-7 ラブイズブーシェ 60.4
14 8-15 エアソミュール 63.4
15 1-2 オールザットジャズ 75.6
16 2-4 ネヴァブション 393.1



[2013/08/11()]
札幌記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/08/07(水)]
札幌日経OP優勝のセイカプレストは札幌記念へ。3着のリリエンタール、4着のユニバーサルバンクは丹頂Sへ。


[2013/08/04()]
4日(日)に函館競馬場で行われたOP特別・札幌日経オープン(芝2600m)は8番人気津村騎手騎乗のセイカプレスト(牡7・父イーグルカフェ)が道中後方追走から最後の直線で伸びて7番人気ロードオブザリングをクビ差抑え優勝。3着は半馬身差で5番人気リリエンタール。1番人気カレンミロティックは8着。セイカプレストは通算58戦4勝とした。




[2013/08/02(金)]
クイーンS優勝のアイムユアーズは池添騎手に手綱が戻り札幌記念へ。3着のオールザットジャズ、4着のマルセリーナも札幌記念へ。函館記念2着のアンコイルド、3着のアスカクリチャン、10着のエアソミュールも札幌記念へ。目黒記念2着のルルーシュも札幌記念へ。


[2013/07/31(水)]
目黒記念16着のネコパンチは藤田騎手で札幌記念へ。BSN賞優勝のトウショウフリークはラジオ日本賞へ。


[2013/07/19(金)]
鳴尾記念、函館記念と重賞2連勝中のトウケイヘイローは引き続き武豊騎手で札幌記念へ向か、天皇賞・秋へ直行する予定。また皐月賞馬ロゴタイプも札幌記念出走にむけて社台ファームから函館競馬場に入厩済。


[2013/07/18(木)]
函館記念5着のトウカイパラダイス、6着のレインボーダリア、7着のメイショウウズシオ、9着のネヴァブションは札幌記念へ。七夕賞優勝のマイネルラクリマは小倉記念か札幌記念へ。


[2013/07/17(水)]
ジャパンC6着以来のトーセンジョーダンは予定通り戸崎騎手とのコンビで札幌記念で復帰する予定。


[2013/07/16(火)]
函館記念で重賞2連勝としたトウケイヘイローは札幌記念から天皇賞・秋へ。


[2013/07/11(木)]
五稜郭S優勝のラブイズブーシェは札幌記念へ。


[2013/06/19(水)]
ダービー5着のロゴタイプは村田騎手に手綱が戻り札幌記念へ。


[2013/06/15()]
ダービー5着のロゴタイプは札幌記念へ。


[2013/06/06(木)]
目黒記念13着のコスモラピュタは札幌日経OPへ。




[2013/05/24(金)]
ジャパンカップ6着以来休養中だったトーセンジョーダンは戸崎騎手で札幌記念で復帰する予定。


[2013/05/16(木)]
ヴィクトリアマイル2着のホエールキャプチャは札幌記念へ。


[2012/08/19(日)]
19日(日)に札幌競馬場で行われたG2・札幌記念(芝2000m)は4番人気太宰騎手騎乗のフミノイマージン(牝6・父マンハッタンカフェ)が道中後方から最後の直線で一気に鋭伸、1番人気ダークシャドウを半馬身差し切って優勝、重賞4勝目を飾った。3着は3/4馬身差で2番人気ヒルノダムール。フミノイマージンは通算26戦8勝、重賞は福島牝馬S、マーメイドS、愛知杯に続く4勝目。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/08/18(土)]
札幌記念の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-4 ダークシャドウ 2.2
2 6-9 ヒットザターゲット 4.8
3 3-3 ヒルノダムール 6.8
4 4-5 フミノイマージン 9.2
5 1-1 ロジユニヴァース 11.3
6 5-7 ハナズゴール 15.5
7 8-14 マイネルスターリー 22.3
8 7-11 ミッキーパンプキン 26.8
9 4-6 ネオヴァンドーム 33.2
10 2-2 レジェンドブルー 46.9
11 7-12 アリゼオ 56.9
12 5-8 アクシオン 78.8
13 8-13 フジマサエンペラー 106.7
14 6-10 ネヴァブション 131.2



札幌記念の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【札幌記念競馬予想】本命は(3)ヒルノダムールと(4)ダークシャドウの馬単BOX。単純にここは格の違いを見せるのではないだろうか。2年ぶりの(1)ロジユニヴァースと3歳牝馬で52kgで出走する(7)ハナズゴールを(3)(4)と絡めて馬連BOXを少々購入し、以上8点で勝負。


[2012/08/17(金)]
クイーンS11着のレジェンドブルーは岩田騎手で札幌記念へ。当初岩田騎手は回避したトーセンジョーダンに騎乗予定だった。


[2012/08/16(木)]
【札幌記念競馬予想傾向と対策(6)】札幌記念は過去10年、直近5走でG1で7着以下に敗れるも重賞で連対している馬が10頭もいる。今年の該当はロジユニヴァースやフミノイマージン、フジマサエンペラー、ヒットザターゲット、ハナズゴール、ダークシャドウ、アリゼオなど。


札幌記念に出走予定だったトーセンジョーダンは右前裂蹄発症で回避が決定。今後は白紙。同じく札幌記念に出走予定だったイケトップガンは追い切り後に骨折が判明し回避することになった。


[2012/08/15(水)]
【札幌記念競馬予想傾向と対策(5)】札幌記念では過去10年の前走を勝った馬はわずか2頭のみの連対。一方2着3着馬は9頭が連対。また6着以下だった馬が8頭も連対しており、前走は不問と考えていいだろう。特に6着以下から優勝馬が5頭出ており、注意が必要。


[2012/08/14(火)]
【札幌記念競馬予想傾向と対策(4)】札幌記念は過去10年1番人気が連対率7割、3着内率8割。2番人気以内で連対馬20頭中10頭を占めており、上位人気は安定。ただし3-4番人気は連対ゼロで5番人気は2勝2着2回。6番人気以下で6連対あり多少の荒れ馬券に期待はできるかもしれない。




【札幌記念競馬予想傾向と対策(3)】札幌記念注目は2年ぶり復活を目指すロジユニヴァース。2年前の札幌記念でアーネストリーの2着。まだ脚部に不安があり丁寧に復活を狙ってきたが最後まで進退は慎重に進められそうだ。その他は昨年2着のアクシオン、一昨年は3着で洋芝得意の同馬。サインデーサイレンス産駒の最後の馬が重賞を奪取できるか。その他はドバイDF9着以来のダークシャドウ、昨年の優勝馬でその後天皇賞を制したトーセンジョーダンらが出走する。


[2012/08/13(月)]
【札幌記念競馬予想傾向と対策(2)】札幌記念では過去10年、優勝馬は全て3-5歳。ちなみに6歳以上の馬は過去10年で延べ60頭が出走し、2着が3回、3着が3回と非常に厳しい結果。また3歳で連対した3頭は、ブエナビスタ、アドマイヤムーン、サクラプレジデントでいずれも春のクラシック(桜花賞オークス皐月賞日本ダービー)の2レースに出走ししてすべて単勝3番人気以内。ちなみに今年の3歳馬はハナズゴール(チューリップ賞)とフジマサエンペラーの2頭だが先の例に該当はしない。 また3-5歳馬の3着内率は3割を超えており3着内馬30頭中3歳が3頭、4歳が9頭、5歳が12頭と計24頭を占めている。


【札幌記念競馬予想傾向と対策(1)】サマー2000シリーズで夏の北海道シリーズで唯一のG2札幌記念は48回目。過去10年ではこの札幌記念を優勝したヘヴンリーロマンス(05年)とトーセンジョーダン(11年)が天皇賞・秋を制した。また一昨年の札幌記念優勝馬アーネストリーはその翌年の宝塚記念を優勝、06年優勝のアドマイヤムーン(当時3歳)は翌年のドバイDFを制し、宝塚記念ジャパンカップを優勝し名馬の道を歩んだ。また過去15年をみても宝塚記念を制したマーベラスサンデー(96年)、オークス馬で後に天皇賞・秋を制し、繁殖牝馬としても有名なエアグルーヴ(97年、98年)、皐月賞菊花賞を制したセイウンスカイ(99年)、桜花賞秋華賞を制したテイエムオーシャン(02年)、秋華賞エリザベス女王杯を制したファインモーション(04年)、エリザベス女王杯を制したフサイチパンドラ(07年)など、G1馬が札幌記念を制する場合や、札幌記念を制してG1を制するケースが多々ある。


[2012/08/12(日)]
札幌記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/08/08(水)]
クイーンS8着のフミノイマージンは太宰騎手で札幌記念へ。


函館記念10着のネヴァブションは札幌記念へ。札幌記念回避のアーネストリーは天皇賞・秋へ。


[2012/08/04(土)]
8/4(土)に札幌競馬場で行われたOP・札幌日経OP(芝2600m)は1番人気横山典騎手騎乗のルルーシュ(牡4・父ゼンノロブロイ)が道中好位から最後の直線で伸びて9番人気メイショウクオリアに2馬身半差をつけ2分38秒8のレコードタイムで優勝。3着は2馬身差で6番人気フミノヤマギコ。ルルーシュは通算9戦5勝。9月のデビュー戦を勝利後札幌2歳Sで4着に敗れるも、年明けの500万下で勝利後に1年以上の長期休養に入り6戦して3-1-2-1-2-1と非常に安定。秋の重賞戦線での活躍が大いに期待できそうだ。


[2012/08/03(金)]
ロジユニヴァースは札幌競馬場に入厩し札幌記念で一昨年の札幌記念以来の出走を目指す。


[2012/08/02(木)]
札幌記念出走予定だったネコパンチは蹄外傷のため回避。次走は未定となっている。オークス7着のハナズゴールは札幌記念へ。


[2012/07/27(金)]
ドバイデューティフリー9着以来休養中だったダークシャドウは福永騎手が騎乗し札幌記念で復帰。


[2012/07/25(水)]
札幌記念出走予定だったアーネストリーは体調が整わず回避し一旦放牧へ。次走については未定。 天皇賞・春11着のヒルノダムールは札幌記念で始動する見通し。函館記念9着のネオヴァンドームも札幌記念へ。


[2012/07/21(土)]
天皇賞・春2着のトーセンジョーダンは札幌記念から天皇賞・秋、ジャパンC有馬記念へと昨年と同様のローテーションでG1獲りを狙う。


[2012/07/20(金)]
宝塚記念11着のヒットザターゲットは札幌記念へ。


[2012/07/19(木)]
函館記念9着のネオヴァンドームは札幌記念へ。巴賞2着のルルーシュはポプラSへ。


[2012/07/18(水)]
函館記念2着のイケトップガンは引き続き丸田騎手で札幌記念へ。6着のマイネルスターリーも札幌記念へ。


[2012/07/11(水)]
宝塚記念16着のネコパンチは札幌記念へ。


[2012/07/05(木)]
3年前のダービー馬で一昨年の札幌記念2着以来戦列を離れているロジユニヴァースは札幌記念を目標に調整中。天皇賞・春11着のヒルノダムールは札幌記念へ。


[2012/06/28(木)]
宝塚記念16着のネコパンチは札幌記念へ。


[2012/06/27(水)]
宝塚記念7着のアーネストリーは札幌記念へ。8着のナカヤマナイトも札幌記念を視野に。11着のヒットザターゲットは札幌記念へ。宝塚記念13着のモンテクリスエスは札幌日経OPへ。ポップロックの半弟で青嵐賞、尼崎Sを連勝中のカノンコード(牡6・父クロフネ)も札幌日経OPへ。


[2012/06/26(火)]
天皇賞・春2着後球節炎を発症し休養していたのトーセンジョーダンは症状が順調に回復し札幌記念で復帰を目指す。 宝塚記念3着のショウナンマイティは天皇賞・秋が目標に、札幌記念、毎日王冠あたりを視野に調整される見通し。オークス7着のハナズゴールはローズステークスの予定も、体調次第で札幌記念に出走するプランが浮上。


[2012/06/13(水)]
エプソムC11着のモンテエンは函館記念か札幌記念へ。


[2012/06/08(金)]
エリザベス女王杯2着後、骨折のため休養していたアヴェンチュラは札幌記念での復帰を視野に。


[2012/06/05(火)]
来週から3ヶ月間(6/9-9/9まで)、JRAサマーステージにおいてJRAサマーシリーズキャンペーンが行われる。サマージョッキーズシリーズ優勝騎手を予想して的中者の中から抽選でオリジナル賞品がプレゼントされるほか、サマースプリントシリーズ、サマー2000シリーズ、サマーマイルシリーズの優勝馬を当てるサマーホース賞も新設。また近代競馬150周年記念関連イベントとして、函館記念、中京記念、小倉記念、札幌記念、新潟記念5つレースが近代競馬150周年記念関連イベントとして「JRA2連福」(馬連・枠連・ワイドの通常の払戻金に売上げの5%相当額を上乗せするサービス)の対象レースととなる。


[2012/05/18(金)]
ヴィクトリアマイル15着のフミノイマージンはクイーンステークスか札幌記念へ。


[2012/05/04(祝)]
天皇賞・春11着のヒルノダムールは放牧へ。札幌記念あたりでの復帰を目指す。


[2012/04/30(祝)]
天皇賞・春11着のヒルノダムールは連覇ならず、宝塚記念もパスして放牧へ。札幌記念あたりを視野に始動する。凱旋門賞、キングジョージなどの海外遠征プランもあったがこちらも白紙へ。


[2011/08/21(日)]
21日(日)に札幌競馬場で行われたG2・札幌記念(芝2000m)は福永騎手騎乗の1番人気トーセンジョーダン(牡5・父ジャングルポケット)が先行集団から最後の直線で伸びて、5番人気アクシオンをハナ差抑えて重賞3勝目を飾った。3着は半馬身差で2番人気レッドディザイア。トーセンジョーダンは通算15戦8勝。⇒札幌記念結果(全着順&払戻)


[2011/08/19(金)]
札幌記念の枠順が発表された。⇒出馬表。昨年3着の(2)アクシオンから馬連で全流し。比較的ヒモ荒れする札幌記念。軸は実績のある馬から流していきたい。


[2011/08/18(木)]
札幌記念の過去10年の傾向から、連対馬20頭中18頭が3-5歳。優勝馬10頭は3-5歳、2着馬は10頭中8頭が3-5歳。特に札幌記念が定量戦となった5年前から連対馬10頭すべて3-5歳。


[2011/08/17(水)]
過去10年、札幌記念では単勝1番人気馬が3着内率80%。またGI勝ちの1番人気は4頭が出走しいずれも3着以内。しかし人気からも連対馬が出ていて伏兵馬を探す必要もありそうだ。


[2011/08/16(火)]
札幌記念では過去の傾向から、優勝馬10頭中9頭が近5走以内に重賞で連対。さらに重賞Vだった馬はそのうち7勝2着6回。3着内率は3割強。逆に重賞で近5走で重賞連対実績のない馬には厳しいデータ。


[2011/08/15(月)]
札幌記念は夏唯一のG2定量戦G1参戦馬が集結しやすい。このサマー2000シリーズ第4戦の札幌記念にはアーネストリーが参戦予定だったが、軽度の捻挫で回避となっている。


[2011/08/14(日)]
札幌記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/08/10(水)]
宝塚記念9着のトーセンジョーダンは札幌記念へ。 ダービー8着のオールアズワンは札幌記念を見送り、神戸新聞杯かセントライト記念へ。


[2011/08/03(水)]
ヴィクトリアマイル17着以来のアプリコットフィズはクイーンステークスへ。


[2011/07/29(金)]
マリーンS4着のピサノエミレーツは札幌記念へ。


[2011/07/28(木)]
函館記念優勝のキングトップガンは札幌記念へ。3着のアクシオン、6着のダンスインザモア、8着のマイネルスターリーも札幌記念へ。2着のマヤノライジンは現役続行で札幌記念出走を表明していたが見送り秋に備える。4着のメイショウクオリア、12着のメインストリームはみなみ北海道Sへ向かう。


[2011/07/27(水)]
七夕賞4着のシャドウゲイトは札幌記念へ。金鯱賞10着のネオヴァンドームは浜中騎手で札幌記念へ。


[2011/07/26(火)]
重賞2連勝のキングトップガンは札幌記念へ。秋はオーストラリア・フレミントンで行われるメルボルンカップ参戦も。函館記念2着のマヤノライジンも引退プランを撤回し札幌記念を目指す。


[2011/07/21(木)]
七夕賞12着のキャプテントゥーレは札幌記念へ。白富士S勝ちのカリバーンは札幌記念で復帰する予定。


[2011/07/20(水)]
アーネストリーは札幌記念で始動し天皇賞・秋からジャパンカップをパスして有馬記念へ。


[2011/07/19(火)]
金鯱賞10着のネオヴァンドームも札幌記念へ。


[2011/07/14(木)]
七夕賞12着のキャプテントゥーレは札幌記念出走を取りやめ放牧。


[2011/07/09(土)]
宝塚記念優勝のアーネストリーは今月末に函館へ移動し札幌記念を目指す。


[2011/07/07(木)]
有馬記念14着以来のレッドディザイアは札幌記念で復帰する予定。


[2011/07/06(水)]
常総S勝ちのヤングアットハートは札幌記念か新潟記念へ。


[2011/06/30(木)]
ダービー8着のオールアズワンは札幌記念へ。


[2011/06/29(水)]
宝塚記念優勝のアーネストリーは札幌記念から天皇賞・秋へ。その後ジャパンカップ有馬記念も想定。2着のブエナビスタはノーザンファームしがらきへ放牧へ。秋は天皇賞(秋)、ジャパンカップ有馬記念へ。


[2011/06/27(月)]
アーネストリーは父グラスワンダー(99)と宝塚記念親子制覇。今後凱旋門賞には向かわず、札幌記念から天皇賞・秋へ。


[2011/06/24(金)]
キャプテントゥーレは宝塚記念を回避し七夕賞へ。その後札幌記念などを視野に。


[2011/06/17(金)]
宝塚記念回避のアンライバルドは札幌記念から天皇賞・秋へ。


[2011/06/08(水)]
昨年の有馬記念14着以来のレッドディザイアは札幌記念で復帰する予定。


[2010/08/22(日)]
22日(日)に札幌競馬場で行われたG2札幌記念(芝2000m)は佐藤哲騎手騎乗の1番人気アーネストリーが道中3番手から直線外から抜け出し、粘る5番人気ロジユニヴァースに1.3/4馬身差をつけ優勝。3着は1.1/4馬身差で7番人気アクシオン。アーネストリーは中日新聞杯、金鯱賞に続き重賞3勝目。前走の宝塚記念は3着だった。通算17戦8勝。⇒札幌記念結果(全着順&払戻)


[2010/08/21(土)]
枠順。(1)マイネルスターリーが本命、この馬、前走の函館記念以外の勝利は全て札幌。独特の洋芝を好む典型的な馬と言えるかもしれない。対抗は(6)アーネストリー。宝塚記念3着の実力でここも堅実に圏内。次は(15)ジャミール。先日の函館記念で2着と健闘も、引き続き秋のG1戦線では賞金を稼ぎたいところ。あとは(10)ロジユニヴァースまで広げ、4頭馬単BOXで勝負。


[2010/08/20(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。過去の傾向から、前走函館か札幌だった馬はその他の競馬場で出走した馬より好走する傾向にある。洋芝という影響もあるようだが、前走函館または札幌で出走した馬は侮れない。


[2010/08/19(木)]
札幌記念の過去10年の優勝馬10頭中4頭は牝馬。また、牝馬は15頭中7頭が3着以内。好走率でも牡馬・せん馬を上回る。08年は牝馬出走がなかったが09年は当時3歳のブエナビスタが2着。牝馬出走には要注意。


[2010/08/18(水)]
札幌記念で過去10年の3着以内馬30頭中11頭は芝2000m以上のG1で3着以内経験があり、該当馬は連対率3割強、3着内率は4割強と優秀。05年には菊花賞2着のファストタテヤマが12番人気で2着、有馬記念3着のコイントス(13番人気)が3着に入った。G1好走馬はたとえ最近が凡走でも注意したほうがよさそう。


[2010/08/17(火)]
札幌記念は過去10年、連対20頭中17頭に芝2000m以上での勝ち鞍、残り3頭も1800mでの勝利実績あり。また20頭中13頭は札幌・芝で勝ち鞍。そして連対20頭中16頭は重賞勝ち馬で、そのうち5頭はG1馬。さらに連対20頭中12頭は前走掲示板。残り8頭中4頭は函館記念組で残り4頭はG1からの参戦。実力があって洋芝での勝ち鞍は要チェック。札幌記念に挑む3歳馬ヒルノダムールは、この後、菊花賞へ直行する予定となっている。


[2010/08/16(月)]
札幌記念の騎乗予定: ヤマニンキングリー⇒武豊、マイネルスターリー⇒三浦、アクシオン⇒岩田、エアジパング⇒吉田隼、エイシンドーバー⇒藤岡佑。出走予定だったトーセンクラウンは体調が整わず、同レースを回避。一旦放牧から秋に復帰する予定。


[2010/08/15(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬。マイネルキッツやロジユニヴァースなどG1実績馬が出走予定。


[2010/08/14(土)]
14日(土)に札幌6Rで1位入線のサクラエンブレムは走行妨害で11着に降着。騎乗したホワイト騎手は21日-29日まで開催日4日間の騎乗停止に。短期免許で来日、騎乗停止処分を受けたため、このまま帰国することに。札幌記念出走のマイネルスターリーの鞍上は白紙となった。


[2010/08/13(金)]
キャプテントゥーレは新潟記念から朝日杯チャレンジカップを予定。札幌記念で使われる可能性も。札幌記念には有力馬が多数出走予定。中心は昨年のダービー馬ロジユニヴァース。前走の宝塚記念では主戦の横山騎手がブエナビスタに騎乗したため、安藤勝騎手が騎乗したが、今回は横山騎手に手綱が戻り復活の期待がかかる。次は昨年の天皇賞・春を制し、今年は2着のマイネルキッツ。11月の豪G1メルボルンCを目指す。その他函館記念を制したマイネルスターリーや宝塚記念3着のアーネストリー、またジャミールや、昨年の覇者ヤマニンキングリーや皐月賞2着のヒルノダムールなど。


[2010/08/06(金)]
宝塚記念13着のロジユニヴァースは横山騎手騎乗で札幌記念へ。


[2010/08/05(木)]
函館記念10着のシャドウゲイトは札幌記念へ。


[2010/08/04(水)]
宝塚記念3着のアーネストリー、シンガポール航空国際C11着ヤマニンキングリーは札幌記念へ。


[2010/08/02(月)]
31日(土)に函館競馬場で行われた準オープン・漁火S(芝1800m)はホワイト騎手騎乗の1番人気トーセンジョーダン(牡4・父ジャングルポケット)が好位から直線抜け出し、8番人気ミッキーパンプキンに1.1/4馬身差をつけ優勝。2歳時には3連勝でホープフルSを優勝し、明け3歳の共同通信杯で2着に入り、期待されたが裂蹄。今回の勝利でホープフルS以来約1年8ヶ月ぶりの勝利となった。通算9戦4勝。半兄は08年日経新春杯2着などのダークメッセージとなる。


[2010/08/01(日)]
1日(日)に小倉で行われたG3小倉記念(芝2000m/サマー2000シリーズ第3戦)は酒井騎手騎乗の9番人気ニホンピロレガーロ(牡7・父アドマイヤベガ)が中団から直線伸びて4番人気バトルバニヤンをハナ差抑え優勝。4ヶ月ぶり復帰の武豊騎手騎乗のスマートギアは1番人気に推されるも、追い込み届かず1.3/4馬身差の3着。小倉記念結果(全着順&払戻)勝ったニホンピロレガーロの半兄はガーネットSなど重賞5勝のニホンピロサート。通算28戦6勝で重賞初制覇。出走予定だったアドマイヤオーラは馬場入場後に右肩跛行を発症、直前で競走除外に。小倉記念の売上は47億148万7700万円で前年比92.7%と下がったが、アドマイヤオーラの競走除外による返還金が9億380万600円あったため、それを加え56億528万8300円とすれば前年比110.5%と増加であった。武豊騎手が復帰したことも功を奏した。 小倉記念が終了しサマー2000シリーズはドモナラズが単独首位に立ち。ジョッキーズシリーズは柴田善騎手が25ptで首位となっている。


[2010/07/31(金)]
宝塚記念13着のロジユニヴァースは横山騎手に手綱が戻り、札幌記念へ。


[2010/07/29(木)]
函館記念2着のジャミール、7着のメイショウクオリア、10着のシャドウゲイトは札幌記念へ。マイネルキッツは28日に札幌に入り、来月の札幌記念を予定。11月オーストラリアで行われるメルボルンカップは登録済。


[2010/07/28(水)]
宝塚記念3着のアーネストリー、函館記念3着のドリームサンデー、5着フィールドベアー、12着サクラオリオンは札幌記念へ。


[2010/07/26(月)]
函館記念を制したマイネルスターリーは札幌へ移動。次走も引き続きホワイト騎手騎乗で札幌記念を目指す予定。


[2010/07/25(日)]
25日(日)、サマー2000シリーズ第2戦G3函館記念(函館芝2000m)はホワイト騎手騎乗の2番人気マイネルスターリー(牡5・父スターオブコジーン)が好位から直線抜け出して1番人気ジャミールに3.1/2馬身差をつけ重賞初制覇。3着はクビ差で5番人気ドリームサンデー。マイネルスターリーは通算25戦7勝。⇒函館記念結果(全着順&払戻)


[2010/07/24(土)]
宝塚記念15着のアクシオンは札幌記念へ。


[2010/07/14(水)]
マイネルキッツは札幌記念で始動。その後はメルボルンCなど豪州遠征に前向きな姿勢。


[2010/07/12(月)]
巴賞を勝ったメイショウクオリアは函館記念か札幌記念へ。


[2010/07/11(日)]
函館グランドオープン記念5着のベルモントルパンは札幌記念へ。


[2010/07/02(金)]
宝塚記念で13着に敗れたロジユニヴァースは体調次第で札幌記念へ。 15着のアクシオンは放牧後、同じく札幌記念を使う可能性も。


[2010/07/01(木)]
今年のサマーシリーズはサマースプリント(函館SS、アイビスSD、北九州記念、キーンランドC、セントウルS)、サマー2000(七夕賞、函館記念、小倉記念、札幌記念、新潟記念)に分かれて開催。騎手部門は対象レース20の重賞とが拡大して実施。


[2010/06/30(水)]
宝塚記念15着のアクシオンは今週中に放牧へ。札幌記念を目指す。


[2010/06/28(月)]
宝塚記念3着のアーネストリーは札幌記念から天皇賞・秋へ。


[2010/06/18(金)]
天皇賞・春18着降着のトーセンクラウンは札幌記念で復帰。


[2010/06/08(火)]
夏競馬の一部でクイックピックが発売。海外では馬券購入時に、コンピュータが馬番や枠番を自動選択する「クイックピック」という方式が導入され、JRAでも手軽に馬券を購入できる方法として「JRAクイックピック投票」を実施。今年はGIレースの施行週に、そのGIレースを行う競馬場で発売するなど、「期間」「場所」を限定した発売。夏競馬では、8/21、8/22に札幌記念が開催される札幌競馬場や、6/19 ~7/11の函館競馬場、7/10、7/11七夕賞が行われる福島、8/7,8/8、8/28,8/29の関屋記念・新潟記念が行われる新潟、 6/26,6/27の宝塚記念が行われる阪神競馬場などで実施。


[2010/06/04(金)]
ダービー8着のサンディエゴシチーは状態次第で札幌記念を視野に。


[2010/06/03(木)]
日経新春杯7着後、脚部不安で放牧中のベストメンバーは5日に帰厩。函館記念から札幌記念へ。天皇賞・春で18着に降着後、休養していたトーセンクラウンは札幌記念を視野に。


[2010/06/02(水)]
ダービー9着のヒルノダムールは放牧へ。回復次第では札幌記念を視野に。




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