無料競馬予想とレース結果情報満載のウマトモ

今週のレース

最近のレース結果

2012年重賞レース結果

セントライト記念2012

【G2】中山競馬場・芝2200m


【JCダート】有力某馬馬主が秘密の告白。大一番を前にしながら余力なし。前走で体力使い果たしたと頭抱える・・・!人気上位に推されるのは必至だが、急転直下ここは凡走!あっても3着が精一杯だろうと見立てており、馬単派には100%消し推奨!

 セントライト記念2012ニュース・予想

[2012/09/17()]
17日(祝)に中山競馬場で行われたG2・セントライト記念(芝2200m)は1番人気蛯名騎手騎乗のフェノーメノ(牡3・父ステイゴールド)が道中中団やや前目を追走し最後の直線で楽に抜け出しそのまま押し切る形に。結局そのままゴールし14番人気スカイディグニティに1馬身差をつけ重賞2勝目。3着は1.3/4馬身差で4番人気ダノンジェラート。フェノーメノは通算7戦4勝。重賞は青葉賞に続き2勝目で今回はダービー2着以来のレースだった。これで菊花賞に弾みを付けた。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/09/16(日)]
セントライト記念の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 6-12 フェノーメノ 2.2
2 3-6 エキストラエンド 5.8
3 1-1 ベストディール 7.6
4 3-5 ニューダイナスティ 8.5
5 8-15 ダノンジェラート 10.3
6 4-8 エタンダール 13.9
7 2-3 カナロア 26.2
8 7-14 ラニカイツヨシ 26.5
9 4-7 クリールカイザー 28.9
10 8-17 アーデント 43.7
11 7-13 サンレイレーザー 62.1
12 2-4 フジマサエンペラー 69.6
13 5-10 ソルレヴァンテ 75.2
14 1-2 スカイディグニティ 103.8
15 5-9 アートサハラ 120
16 6-11 ボーイフレンド 160.4
17 8-16 コスモワイルド 243.7



16日(日)に中山競馬場で騎乗した後藤騎手は、首を痛め17日の騎乗予定3レース全て取り止め。これによりセントライト記念のソルレヴァンテは大野騎手へと乗替となった。


[2012/09/15(土)]
セントライト記念の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表


[2012/09/14(金)]
セントライト記念の出走馬が発表された。⇒枠順・出馬表。思い切って中山が苦手そうなフェノーメノをバッサリ。エタンダール、エキストラエンド、ダンンジェラート、ニューダイナスティ、クリールカイザー、ラニカイツヨシの6頭馬連BOXで大穴狙い。




[2012/09/13(木)]
【セントライト記念競馬予想傾向と対策(5)】セントライト記念では過去10年、前走2100m以上に組から6勝2着5回。連対馬の半数強を占めており、あまり出走機会のない2100m以上のレースからの参戦馬には注意したい。また前走1900m-2000mだった馬が5頭、前走1800mだった馬は3頭。逆に前走1800m未満の馬には厳しいデータ。また、過去10年のセントライト記念の連対馬では02、04年を除き、5走前までに、勝ち馬もしくは2着馬とハナ、クビ、アタマの着差で連対した経験があり。ここ3年は連対馬すべて該当馬。


セントライト記念に登録のハードロッカーは回避して自己条件の松戸特別へ。


[2012/09/12(水)]
【セントライト記念競馬予想傾向と対策(4)】セントライト記念は過去10年、前走単勝3番人気以内だった馬が3着内馬30頭中19頭を占める。特に前走2番人気だった馬は3着内率が4割を超え注目。一方前走6番人気以下だった馬から10頭の3着内馬が送りだされている。前走人気がなくても今回注意したい馬が隠れている可能性が十分にあると考えて良いだろう。


[2012/09/11(火)]
【セントライト記念競馬予想傾向と対策(3)】ダービー2着馬フェノーメノが3ヶ月半の休み明けからセントライト記念で始動。ディープブリランテに僅差で敗れた雪辱を晴らすべく8月中旬に帰厩し現在も順調に調整。東京は3勝2着1回で中山は7着、6着と不安要素は残る。セントライト記念の結果次第で菊花賞ではなく天皇賞・秋へ向かう選択肢も残されている。一方ダービー馬ディープブリランテも菊花賞天皇賞・秋を予定。


【セントライト記念競馬予想傾向と対策(2)】セントライト記念では過去10年、単勝4倍未満の馬は11頭中7頭連対。そして連対馬20頭中13頭は単勝10倍未満。10-20倍に連対馬4頭で20倍以上で3頭が優勝している。


[2012/09/10(月)]
【セントライト記念競馬予想傾向と対策(1)】菊花賞トライアル・セントライト記念では上位3着までの馬に菊花賞への優先出走権が与えられる。しかし同レースから菊花賞を制したのは01年4着のマンハッタンカフェが最後。近年では昨年2着のトーセンラーが菊花賞で3着。09年3着だったフォゲッタブルが菊花賞で2着だった。しかし09年セントライト記念優勝のナカヤマフェスタは翌年宝塚記念を制し、その後凱旋門賞で2着と世界で活躍。好走馬がのちに活躍するケースは数多く、注目の重賞。


[2012/09/09()]
セントライト記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/09/06(木)]
京都新聞杯3着のエキストラエンドはセントライト記念へ。ラジオNIKKEI賞11着のサンレイレーザーはピンナ騎手でセントライト記念へ。


[2012/08/30(木)]
京成杯優勝以来体調が整わず休養していたベストディールは内田騎手でセントライト記念から復帰する予定。


[2012/08/29(水)]
ジャパンダートダービー3着のアートサハラはセントライト記念へ。




[2012/08/23(木)]
ダービー8着のエタンダールは松岡騎手でセントライト記念へ。京都新聞杯3着のエキストラエンドはセントライト記念へ。ローエングリンの半弟で注目。


[2012/08/22(水)]
佐渡特別勝ちのニューダイナスティは岩田騎手でセントライト記念へ。


[2012/08/21(火)]
ラジオNIKKEI賞12着のアーデントはセントライト記念へ。


[2012/08/16(木)]
ラジオNIKKEI賞12着のアーデントはセントライト記念へ。


[2012/08/15(水)]
京成杯を制し、その後休養中だったベストディールは内田騎手でセントライト記念へ。


[2012/08/10(金)]
ラジオNIKKEI賞5着のクリールカイザーはセントライト記念へ。


[2012/08/08(水)]
日本ダービー2着のフェノーメノはセントライト記念から始動し、菊花賞へ。京成杯優勝後、休養中だったベストディール(牡3・父ディープインパクト)はセントライト記念で始動し、菊花賞を狙う。


宝塚記念5着のマウントシャスタは神戸新聞杯かセントライト記念で始動する予定。ダービー4着のワールドエースは神戸新聞杯かセントライト記念で始動。


[2012/07/26(木)]
NHKマイルC優勝のカレンブラックヒルはセントライト記念、オールカマー、毎日王冠で始動し天皇賞・秋へ。


[2012/07/19(木)]
京成杯優勝後休養していたベストディールはセントライト記念で復帰する予定。




[2012/07/16(月)]
ジャパンダートダービー3着のアートサハラはセントライト記念へ。


[2012/07/04(水)]
ラジオNIKKEI賞5着のクリールカイザーはセントライト記念へ。


[2012/07/02(月)]
4連勝でNHKマイルカップを制したカレンブラックヒルは天皇賞・秋を視野に入れているが、セントライト記念での始動し距離延長での実績を確認するとみられる。ちなみにこれまでのデビュー4戦はすべてマイル戦。


[2012/05/30(水)]
ダービー2着のフェノーメノは秋はセントライト記念で始動する予定。でその後、菊花賞でハナ差に泣いたG1タイトルを狙う。


[2011/09/18(日)]
18日(日)に中山競馬場で行われた菊花賞TR・G2セントライト記念(芝2200m)は柴田善騎手騎乗の6番人気フェイトフルウォー(牡3・父ステイゴールド)が道中中団から直線伸びて3番人気トーセンラーに1.1/4馬身差をつけ重賞2勝目。3着は1.1/4馬身差で1番人気サダムパテック。フェイトフルウォーは通算7戦3勝。⇒セントライト記念結果(全着順&払戻)。上位3頭には菊花賞への優先出走権が与えられる。


[2011/09/17(土)]
セントライト記念の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。なおショウナンパルフェは右肩跛行のため出走取消。
枠-馬番 馬名 単勝
7-14 サダムパテック 3.8
1-1 ベルシャザール 4
1-2 トーセンラー 4.6
4-8 ユニバーサルバンク 13.7
6-11 フェイトフルウォー 15.7
3-5 ラヴェルソナタ 16.7
4-7 ショウナンバーズ 19.5
2-3 ヒットザターゲット 23.8
5-10 ハーキュリーズ 23.9
6-12 ターゲットマシン 24.1
2-4 ムスカテール 27.3
8-16 トウシンイーグル 31.4
8-17 ロイヤルクレスト 33
5-9 レッドセインツ 41.8
7-15 マイネルメダリスト 63.3
3-6 クワイアーソウル 116.9
7-13 マイネルギブソン 152.5
8-18 ショウナンパルフェ 取消



セントライト記念の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。上昇馬で注目できる馬がなく、春に活躍した馬中心に攻めたい。(1)ベルシャザール、(11)フェイトフルウォー、(14)サダムパテックの3頭馬単BOXで。


[2011/09/16(金)]
セントライト記念回避予定のロイヤルクレストは一転参戦が決定。


[2011/09/15(木)]
セントライト記念では過去10年で3着以内馬30頭中21頭が前々走より前走の着順以上。セントライト記念登録のあるマルタカシクレノンは鎌ヶ谷特別へ。同じくセントライト記念に登録のルイーザシアターは九十九里特別へ。また同じくセントライト記念登録のあるロイヤルクレストは回避し自己条件へ。


[2011/09/14(水)]
セントライト記念で面白いのが、過去のデータから、前々走6-9着の馬が優勝4頭3着以内8頭で好走率も高い。


[2011/09/13(火)]
セントライト記念は過去10年、優勝馬10頭中7頭が前々走でJRAのOPレースに出走。逆に前々走にOPクラス出走馬は連対率、3着内率も高い。


[2011/09/12(月)]
菊花賞トライアルのセントライト記念はかつてシンボリルドルフがこのレースの勝利をステップに菊花賞を優勝、無敗で三冠馬に。セントライト記念の過去10年では、10年前の4着マンハッタンカフェが菊花賞を優勝。菊花賞へは繋がらなかったが、04年優勝コスモバルクは06年に国際G1シンガポールエアラインズインターナショナルCを優勝、09年優勝のナカヤマフェスタは10年宝塚記念を制覇したのち凱旋門賞で2着。このセントライト記念から多くのG1ホースが輩出されているだけに目が離せない。


[2011/09/11(日)]
セントライト記念の登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/09/08(木)]
阿賀野川特別勝ちで3連勝のオーシャンブルーは球節炎発症でセントライト記念を回避。


[2011/09/01(木)]
浦佐特別勝ちのラヴェルソナタは横山騎手でセントライト記念へ。


[2011/08/31(水)]
ダービー3着のベルシャザールは引き続き後藤騎手でセントライト記念へ。すみれS8着以来のマイネルギブソンもセントライト記念へ。


[2011/08/26(金)]
NHKマイルC2着のコティリオンは左前脚屈腱炎を発症。全治約9ヶ月の見込みで放牧へ。セントライト記念での復帰を目指していた。


[2011/08/25(木)]
阿賀野川特別勝ちのオーシャンブルーはセントライト記念へ。ダービー10着のユニバーサルバンクも田辺騎手でセントライト記念へ。


[2011/08/19(金)]
ユニバーサルバンクは田辺騎手との新コンビでセントライト記念へ。


[2011/08/17(水)]
ダービー11着のトーセンラーはセントライト記念で始動。


[2011/08/12(金)]
ダービー11着のトーセンラーはセントライト記念へ。14着のコティリオンはセントライト記念で始動し、結果次第で菊花賞かマイル路線か決定。


[2011/08/10(水)]
ダービー8着のオールアズワンは札幌記念を見送り、神戸新聞杯かセントライト記念へ。


[2011/08/04(木)]
ラジオNIKKEI賞2着のマイネルラクリマはセントライト記念へ。ダービー13着のフェイトフルウォーもセントライト記念で始動予定。


[2011/07/30(土)]
ダービー7着のサダムパテックは神戸新聞杯を見送り、セントライト記念へ。


[2011/07/29(金)]
ダービー3着のベルシャザールはセントライト記念での始動。


[2011/07/08(金)]
ラジオNIKKEI賞9着のショウナンパルフェはセントライト記念へ。


[2011/07/07(木)]
ラジオNIKKEI賞4着のターゲットマシンはセントライト記念へ。


[2011/07/05(火)]
ラジオNIKKEI賞優勝のフレールジャックは放牧へ。神戸新聞杯かセントライト記念から結果次第で菊花賞天皇賞・秋へ。


[2011/07/01(金)]
ダービー14着のコティリオンは神戸新聞杯かセントライト記念で始動。


[2011/06/01(水)]
日本ダービー13着のフェイトフルウォーは放牧へ。秋はセントライト記念から始動予定。


[2010/09/20(祝)]
セントライト記念優勝のクオークスター、2着ヤマニンエルブ、3着のアロマカフェは菊花賞へ。ヤマニンエルブは蛯名騎手騎乗に戻り大逃げを宣言。


[2010/09/19(日)]
19日(日)に中山競馬場で行われた菊花賞TR、3歳G2セントライト記念(芝2200m)は3番人気ヤマニンエルブが大逃げするなか、藤岡佑介騎手騎乗の4番人気クォークスター(牡3・父アグネスタキオン)が後方追走から4角から徐々に進出、直線で猛追しゴール前でクビ差捕らえて重賞初制覇。3着は3/4馬身差で2番人気アロマカフェ。1番人気ゲシュタルトは直線伸び切れず14着に敗れた。クォークスターは通算8戦3勝。3着までに菊花賞への優先出走権が与えられる。 ⇒セントライト記念結果(全着順&払戻)


[2010/09/17(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表。(13)クォークスターから馬連総流し。中山向きな脚質に大いに期待。中山は4戦して1着2回の2着2回と連対率100%。ここを勝って確実に菊花賞への切符をモノにしたいところだ。


[2010/09/16(木)]
セントライト記念過去10年の傾向をまとめると、(1)連対20頭中17頭が2000m以上。残り3頭は、03年優勝ヴィータローザ、07年優勝のロックドゥカンブがラジオNIKKEI賞(芝1800m)で優勝、05年優勝のキングストレイルは京王杯2歳S(芝1400m)2着の実績馬。(2)連対20頭中6頭がダービー直行組。北海道優駿を間に挟んだコスモバルクや札幌記念を挟んだマイネルチャールズを含めると8頭がダービー出走組で着順は不問。条件戦からの参戦なら3着以内。(3)1番人気馬は2勝ながら2着は5回の連対率7割、2番人気は3勝2着2回3着1回と好成績。1番人気で連対を外した3頭のうち2頭は前走1000万条件からの上がり馬。残りフサイチジャンクは血統から知名度はあったが重賞連対歴なし。実績馬であれば信頼を置いていいと考えられる。◎総合的にダービー4着のゲシュタルト、ラジオNIKKEI賞優勝アロマカフェ、2着クォークスターが中心か。アロマカフェの父マンハッタンカフェはセントライト記念4着から菊花賞を制し、後の有馬記念も優勝。武豊騎手との新コンビで重賞連勝を狙う。クォークスターも藤岡佑介騎手との新コンビで重賞初制覇を狙う。


[2010/09/15(水)]
セントライト記念で前走重賞以外だった場合の過去10年の連対馬は前走3着以内の実績。好走率の面でも4着以下と大きな開きがある。前走重賞以外なら着順に要注目だ。


[2010/09/14(火)]
菊花賞への優先出走権がかかるセントライト記念は3着までに優先出走権が与えられる。過去10年、3着以内馬の半分が前走重賞に出走。しかも前走重賞だった馬は好走率3割強と結果も残している。出走予定馬では日本ダービー4着のゲシュタルト、ラジオNIKKEI賞勝ちのアロマカフェ、2着クォークスターは中心の一角だろう。


[2010/09/12(日)]
登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/10(金)]
栗東ではセントライト記念を目指すダービー4着ゲシュタルトが1週前追い。P併せで一杯に追われ6F80.3-12.4。連勝中のミキノバンジョーはP単走6F75.8-12.2の好タイム。美浦では同じく連勝中のベストアンサーがP5F67.1-13.5。ラジオNIKKEI賞2着のクォークスターがW6F84.2-13.0。


[2010/09/09(木)]
ラジオNIKKEI賞2着のクォークスターは藤岡佑介騎手で、また7着のシャイニンアーサー、日高特別勝ちのリリエンタール、支笏湖特別3着のミッションモードもセントライト記念へ。


[2010/09/08(水)]
ラジオNIKKEI賞を制したアロマカフェはセントライト記念へ。鞍上は武豊騎手。


[2010/08/27(金)]
ラジオNIKKEI賞を制したアロマカフェは鞍上が武豊騎手に替わりセントライト記念へ。ダービー4着のゲシュタルトなどもセントライト記念に進み、そこから菊花賞へ駒を進めるものとみられる。


[2010/08/26(木)]
ラジオNIKKEI賞2着のクォークスターはセントライト記念へ。


[2010/08/22(日)]
500万を勝ちのゲームマエストロはセントライト記念へ進む。


[2010/08/20(金)]
500万下勝ちのフェイルノートはセントライト記念へ


[2010/08/17(火)]
500万下を勝ちのフェイルノートはセントライト記念へ。


[2010/08/14(土)]
ラジオNIKKEI賞2着のクォークスターはセントライト記念で復帰。


[2010/07/22(木)]
ダービー12着のリルダヴァルはホワイト騎手が騎乗し自己条件のマレーシアCで復帰する予定。


[2010/07/07(水)]
ラジオNIKKEI賞6着のリリエンタールは1戦挟んでセントライト記念へ。ラジオNIKKEI賞12着のレッドスパークルは放牧へ。


[2010/07/06(火)]
ラジオNIKKEI賞を勝ったアロマカフェは放牧。セントライト記念あたりから始動し菊花賞へ。5着のトゥザグローリーはノーザンファームへ放牧。




Copyright (C) 無料競馬予想ウマトモ. All Rights Reserved.