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スプリングステークス 2013

【G1】中山競馬場・芝1200m


荒れる続けるG1!次週は果たして…!?ヴィクトリアMで勝つための法則がここに集約!!主役不在のマイル路線!実力拮抗の京王杯SCで勝利に導くヒントも公開!

 スプリングステークスニュース・予想

[2013/03/17()]
17日(日)に中山競馬場で行われた皐月賞トライアル・G2・スプリングステークス(芝1800m)は1番人気デムーロ騎手騎乗のロゴタイプ(牡3・父ローエングリン)が道中先団から最後の直線で抜け出し、3番人気タマモベストプレイに1馬身半差をつけ優勝。3着はクビ差11番人気マイネルホウオウ。⇒結果(全着順&払戻)。ロゴタイプは通算7戦4勝で重賞は前走朝日杯FS以来の2勝目。


[2013/03/16()]
スプリングステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-5 ロゴタイプ 4.7
2 8-16 マンボネフュー 5.8
3 1-2 タマモベストプレイ 5.9
4 6-11 ヘルデンテノール 6.2
5 3-6 アクションスター 10.1
6 7-14 フェイムゲーム 10.7
7 7-13 アドマイヤオウジャ 11.3
8 4-7 テイエムダイパワー 19.6
9 4-8 サーストンニュース 22.9
10 8-15 マイネルホウオウ 25.9
11 2-4 マイネルストラーノ 29.4
12 6-12 ザラストロ 30.3
13 5-10 シンネン 31.6
14 5-9 ショウナンダイラ 57.1
15 1-1 ワイルドドラゴン 118.8
16 2-3 クレバーユニバース 128.4



[2013/03/15(金)]
スプリングステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【スプリングステークス2013競馬予想】3着までに入らないと皐月賞の出走権が…と必死の馬が多いなか、(13)アドマイヤオウジャから馬連全流し。外枠に回ったのが気がかりだが前評判も高く若駒Sでは伸び切れなかったが今回は期待。


[2013/03/14(木)]
【スプリングステークス2013競馬予想(4)】スプリングSでは過去5年、優勝馬5頭全て直近2走以内の最低着順が3着。また過去5年で1番人気は全て3着内をキープ。一方連対馬で6番人気以下が4連対で3着内に6頭おり侮れない。


[2013/03/13(水)]
【スプリングステークス2013競馬予想(3)】スプリングSでは過去10年、優勝馬9頭が前走芝1800-2000m該当馬は連対率約2割。芝2200m以上やダートからの参戦は連対がわずか1で芝1500m-1700mが1勝2着5回と6連対。




[2013/03/12(火)]
きさらぎ賞2着馬マズルファイヤーはスプリングSを回避して若葉ステークスへ。


【スプリングステークス2013競馬予想(2)】スプリングSでは過去10年、優勝馬10頭全て直近で敗れた際のタイム差が0.2秒以内。皐月賞、日本ダービーへと続くクラシック戦線を占う重要な前哨戦だけに、接戦を繰り広げている馬を中心に買い。


[2013/03/11(月)]
【スプリングステークス2013競馬予想(1)】皐月賞トライアルのスプリングステークスは今年で62回目。過去10年の優勝馬では皐月賞と日本ダービーの2冠を達成したの03年ネオユニヴァースと06年のメイショウサムソン、そして11年に菊花賞を含め三冠を達成したオルフェーヴルと、日本競馬を代表する名馬が名を連ねる。過去10年のスプリングSでは優勝馬10頭全て前走4角2-7番手。先行馬から中団より前目に付けられる馬を中心に買い。


[2013/03/10()]
スプリングステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/02/21(木)]
500万下勝ちのサーストンニュースはスプリングステークスかニュージーランドトロフィーへ。


[2013/02/18(月)]
セントポーリア賞勝ちのヘルデンテノールはスプリングステークスへ。サンカルロの半弟で注目。


[2013/02/16()]
京成杯優勝のフェイムゲームは北村宏騎手でスプリングステークスから皐月賞へ向かう。


[2013/02/15(金)]
福寿草特別勝ちのテイエムダイパワーはスプリングステークスへ。


[2013/02/14(木)]
若駒S5着のアドマイヤオウジャは岩田騎手でスプリングステークスへ。


[2013/02/13(水)]
京成杯2着のアクションスターは池添騎手でスプリングステークスから皐月賞へ。共同通信杯5着のマンボネフューはスプリングステークスへ。7着のザラストロもスプリングSへ。




[2013/02/07(木)]
きさらぎ賞優勝のタマモベストプレイはスプリングステークスへ。


[2013/01/31(木)]
若駒S5着のアドマイヤオウジャはスプリングステークスか若葉Sへ。


[2013/01/30(水)]
東京スポーツ杯2歳S2着以来のレッドレイヴンは弥生賞かスプリングステークスで復帰する予定。


[2013/01/29(火)]
朝日杯FS優勝のロゴタイプは引き続きM・デムーロ騎手とのコンビで皐月賞へ。始動戦のスプリングSはM・デムーロの弟C・デムーロが騎乗する予定。


[2013/01/22(火)]
京成杯優勝のフェイムゲームは弥生賞かスプリングステークスへ。


[2013/01/18(金)]
東京スポーツ杯2歳S2着のレッドレイヴンはスプリングステークスへ。


ジュニアC勝ちのマイネルホウオウはスプリングステークスへ。


[2013/01/11(金)]
シンザン記念優勝のエーシントップはスプリングステークスへ。その後は結果次第で皐月賞かNHKマイルカップへ進む。


[2013/01/09(水)]
ジュニアC優勝のマイネルホウオウはスプリングステークスへ。寒竹賞勝ちのマンボネフューは弥生賞かスプリングSへ。


[2013/01/08(火)]
シンザン記念優勝のエーシントップはスプリングステークスからNHKマイルカップへ。その後、イギリスG1・セントジェームズパレスへの参戦も視野に今後調整が進められる。




[2012/12/28(金)]
東京スポーツ杯2歳S2着のレッドレイヴンはスプリングステークスへ。


[2012/03/18()]
18日(日)に中山競馬場で行われた皐月賞トライアル、G2・スプリングステークス(芝1800m)はM.デムーロ騎手騎乗の3番人気グランデッツァ(牡3・父アグネスタキオン)が道中中団に付け最後の直線で1番人気ディープブリランテと一緒に外から抜け出し、先に出たディープブリランテをゴール前で差し切り、1.1/4馬身差で重賞2勝目。3着は3馬身半差で10番人気ロジメジャー。2番人気で2歳チャンピオンのアルフレードは12着と惨敗。グランデッツァは通算5戦3勝。重賞は札幌2歳Sに次ぐ重賞2勝目。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/03/17(土)]
スプリングステークスのの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
枠-馬番 馬名 単勝
6-9 ディープブリランテ 2.3
7-11 アルフレード 4.8
8-14 グランデッツァ 6.3
8-13 ゼロス 7.7
3-3 マイネルロブスト 9.1
6-10 サトノギャラント 22.4
4-5 バンザイ 24
2-2 ストローハット 28.9
1-1 モンストール 40.6
3-4 ロジメジャー 51.6
7-12 サトノプライマシー 55.7
5-7 ビービージャパン 62.6
5-8 ショウナンカンムリ 123
4-6 コウユーサムライ 239.2



スプリングステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【スプリングステークス競馬予想】(13)ゼロスが中心。重馬場もおこなしており、きさらぎ賞を制したワールドエースにも大差で勝っている。逃げ馬が多く競り合いになければ十分圏内。馬連で(11)アルフレード、(14)グランデッツァ、(10)サトノギャラント、(9)ディープブリランテ、(3)マイネルロブスト、(5)バンザイを流しで点勝負。


[2012/03/16(金)]
【スプリングステークス競馬予想傾向と対策(5)】スプリングSでは過去10年、3着以内馬30頭中23頭が前走から中4週以上のローテーション。そうでない馬は好走率も低くレース間隔も要チェック。


[2012/03/15(木)]
【スプリングステークス競馬予想傾向と対策(4)】スプリングSでは過去10年、過去10年の3着以内馬30頭中19頭が4回以下の出走回数。該当馬は3着内率が3割弱と、そうでない馬に比べて倍以上好走率が高い。


スプリングS登録のオコレマルーナは回避して自己条件へ。ショウナンタケル、ディアデラバンデラ、メイショウブシドウは皐月賞TR若葉Sへ。


[2012/03/14(水)]
【スプリングステークス競馬予想傾向と対策(3)】スプリングSでは過去10年、前走1800mだった馬が、7勝2着2回3着5回で好成績。


[2012/03/13(火)]
【スプリングステークス競馬予想傾向と対策(2)】スプリングSでは過去10年、連対馬20頭中14頭が芝1600m以上の重賞で2着以内かOP特別で優勝経験あり。該当馬は3着内率が3割強と好走率も高い。


[2012/03/12(月)]
【スプリングステークス競馬予想傾向と対策(1)】皐月賞トライアル・スプリングステークスは近年ナリタブライアン、オルフェーヴルが、このスプリングSを制して皐月賞日本ダービー菊花賞と三冠を達成。なお上位3頭には皐月賞への優先出走権が与えられる。


[2012/03/11()]
スプリングステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/03/08(木)]
未勝利勝ちのショウナンカンムリは吉田豊騎手でスプリングステークスへ。


[2012/03/07(水)]
若竹賞勝ちのバンザイは後藤騎手でスプリングステークスへ。武豊騎手は美浦でフィリーズレビュー参戦のビウイッチアス、スプリングS参戦のマイネルロブストの追い切りに騎乗予定。


[2012/02/25(土)]
京成杯2着のマイネルロブストはスプリングステークスへ。朝日杯FS、京成杯2着のマイネルロブストは武豊騎手でスプリングステークスから皐月賞へ。


[2012/02/16(木)]
ラジオNIKKEI杯2歳S3着のグランデッツァはM・デムーロ騎手でスプリングステークスへ。共同通信杯2着のディープブリランテは短期放牧を挟んでスプリングステークスへ。


[2012/02/15(水)]
共同通信杯5着のコスモオオゾラは弥生賞かスプリングステークスへ。


若駒S勝ちのゼロスはスプリングステークスへ。京王杯2歳S4着の後、ノド手術で休養中だったモンストールはスプリングSで復帰。ベゴニア賞勝ちののサトノギャラントもスプリングSへ。


[2012/02/03(金)]
若竹賞勝ちのバンザイはスプリングステークスへ。


[2012/01/27(金)]
京成杯2着のマイネルロブストはスプリングステークスへ。


[2012/01/26(木)]
若竹賞勝ちのバンザイはスプリングステークスへ。若駒S勝ちのゼロスは弥生賞かスプリングSへ。


[2012/01/25(水)]
朝日杯FS優勝のアルフレードは松岡騎手でスプリングステークスから皐月賞へ。朝日杯FS時は松岡騎手の落馬負傷でウィリアムズ騎手が代役を務めた。


[2012/01/19(木)]
ラジオNIKKEI杯2歳S3着のグランデッツァはスプリングステークスで始動。


[2012/01/18(水)]
東京スポーツ杯2歳S2着のフジマサエンペラーはスプリングステークスへ。


[2012/01/13(金)]
朝日杯FS優勝のアルフレードはスプリングステークスから皐月賞へ。


[2012/01/12(木)]
東京スポーツ杯2歳S2着のフジマサエンペラーはスプリングステークスへ。


[2012/01/11(水)]
福寿草特別勝ちでデビュー2連勝のサイレントサタデーは弥生賞かスプリングステークスへ。


[2011/12/22(木)]
朝日杯FS優勝のアルフレードは弥生賞かスプリングステークスから皐月賞へ。


[2011/10/02(日)]
2日(日)に中山競馬場で行われたG1スプリンターズステークス(芝1200m)は3番人気池添騎手騎乗のカレンチャン(牝4・父クロフネ)が道中中団から最後の直線で外から差し、内を突いた9番人気パドトロワに1馬身3/4をつけG1初制覇。3着はハナ差で7番人気エーシンヴァーゴウ。1番人気ロケットマンは1/2馬身差の4着。カレンチャンは通算12戦8勝とし5連勝で重賞は4連勝。京阪杯を制したスプリングソングが半兄。⇒結果(全着順&払戻)


[2011/10/01(土)]
スプリンターズステークスの前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。一番人気は断トツでロケットマン(シンガポール)で1.6倍、続いてダッシャーゴーゴーが5.3倍。
枠-馬番 馬名 単勝
3-5 ロケットマン 1.6
4-8 ダッシャーゴーゴー 5.3
5-10 カレンチャン 11
1-1 ラッキーナイン 14.6
3-6 サンカルロ 18.1
7-14 エーシンヴァーゴウ 18.6
4-7 フィフスペトル 19.8
7-13 ビービーガルダン 29.1
8-16 グリーンバーディー 39.6
2-3 パドトロワ 42.4
2-4 エーシンリジル 73.2
5-9 ヘッドライナー 106.2
6-11 トウカイミステリー 123.9
1-2 ケイアイアストン 154.1
6-12 アーバニティ 154.9
8-15 サンダルフォン 224.4



[2011/09/30(金)]
スプリンターズステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。比較的真ん中より内枠を引いた馬を中心に攻めたい。実績のある外国馬(1)ラッキーナイン、(5)ロケットマンに(8)ダッシャーゴーゴーがどこまで食い込めるか期待。(6)サンカルロ、そして穴で(7)フィフスペトルまで。合計5頭馬単BOXで中穴狙い。


スプリンターズステークスでは過去の傾向から、2-4走前に芝1200m以下の重賞で優勝した馬が毎年連対。昨年もキンシャサノキセキは2走前にオーシャンステークスを優勝している。特に今年1200m以下の重賞で優勝した実績がある馬は要注意。


[2011/09/29(木)]
スプリンターズステークスの出走馬が確定した。⇒登録馬・出馬表


過去10年のスプリンターズステークスの3着以内馬は前走サマースプリントシリーズや安田記念が多い。特にサマースプリントシリーズではセントウルステークスが優勝馬4頭だが北九州記念から臨んだ馬がわずか5頭で2勝3着1回と好走率が高い。ちなみに前走北九州記念からこのスプリンターズS優勝したのは07年アストンマーチャン、08年スリープレスナイトでともに牝馬。


[2011/09/28(水)]
スプリンターズステークスは過去10年、02年の新潟開催を除き7枠が4勝、4枠が3勝。2着は2枠が3頭。3着は6、7枠が3頭ずつ、中山開催で小回りだからといって外枠不利ではない傾向にある。


[2011/09/27(火)]
スプリンターズステークスでは過去10年、連対馬20頭中17頭が単勝10倍未満。ただここ2年は単勝10倍以上の馬が優勝。一方このスプリンターズS3着馬は単勝10倍以上が7頭。堅い決着も3連単、3連複購入時は注意。


[2011/09/26(月)]
45回目を迎えるスプリンターズステークス。昨年のスプリンターズSは、10番人気で香港のウルトラファンタジーが優勝。近年では海外馬としては3頭目の優勝を成し遂げた。この海外馬で優勝した3頭は昨年はじめ05年のサイレントウィットネス(香)、06年優勝のテイクオーバーターゲット(豪)とこの10年内の傾向。グローバルスプリントチャレンジの第7戦として行われるとあって、今年も海外から3頭が登録。セントウルS2着のラッキーナインや降着したが上位入線のグリーンバーディ、そしてシンガポールからロケットマンが参戦。海外馬にも目が離せないが小回りの中山競馬場で行われるスプリンターズSとあって、その傾向も踏まえて検討が必要。


[2011/09/25(日)]
スプリンターズステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/09/23(祝)]
グローバルスプリントチャレンジ第7戦として行われるスプリンターズステークス。海外からはシンガポールのロケットマンがこのスプリンターズSに出走予定。台風の影響で馬場コンディションも悪く馬場入りしない日もあったが陣営はライバルの過去映像やデータを見て研究していく様子。他の外国馬では、セントウルステークス2着のラッキーナイン、4位入線で14着降着のグリーンバーディの香港勢は注意が必要。


[2011/09/21(水)]
スプリンターズステークスに登録した日本馬のレーティングが発表。トップはダッシャーゴーゴーで114、ついで牝馬で4ポイント付加されたエーシンヴァーゴウが108、3位はサンカルロとアーバニティで111、ついでカレンチャン 106(牝馬で+4)、ビービーガルダンが110と続く。


[2011/09/20(火)]
スプリンターズステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/09/18(日)]
スプリンターズステークスに出走予定のロケットマン(豪・セン6)が来日し輸入検疫のため千葉県白井市の競馬学校国際厩舎へ。


[2011/09/17(土)]
セントウルS6着のエーシンリジルはスプリンターズステークスへ。除外ならオパールSへ。


[2011/09/15(木)]
函館スプリントS11着のヘニーハウンドはスプリンターズステークスへ。 京成杯AH2着のアプリコットフィズはスプリンターズSに登録も出走できない場合は富士ステークスへ。


[2011/09/14(水)]
セントウルステークス3着のダッシャーゴーゴー、11着のトウカイミステリーはスプリンターズステークスへ。京成杯AH2着のアプリコットフィズもスプリンターズSへ。セントウルS9着のヘッドライナーは幸騎手でスプリンターズSへ。


[2011/09/12(月)]
サマースプリントシリーズはセントウルSを優勝したエーシンヴァーゴウが函館SS、キーンランドCを連勝したカレンチャンを抜きチャンピオンに輝いた。馬主には褒賞金4000万円、厩舎には1000万円が贈呈。シリーズ始まって以来6年連続牝馬の優勝となっている。 エーシンヴァーゴウ、カレンチャンともにスプリンターズステークスでの出走が注目される。またセントウルSで4位入線したグリーンバーディー(香港)はトウカイミステリー、スギノエンデバー、ベイリングボーイの走行を妨害、14着に降着。鞍上のアングランド騎手は9/17-9/24までの騎乗停止処分。スプリンターズSには間に合う。


[2011/09/09(金)]
キーンランドC2着のビービーガルダンはスプリンターズステークスへ。3着のパドトロワもスプリンターズSへ。


[2011/09/08(木)]
スプリンターズステークスに出走予定のロケットマン(シンガポール)は今月中旬に来日予定となっている。


[2011/09/07(水)]
アーバニティはスプリンターズSへ。スプリンターズSに選出されていた英国のインエグザイルは出走を辞退。


セントウルステークスに出走出走予定のダッシャーゴーゴーはスプリンターズステークスから香港スプリントを予定。


[2011/09/02(金)]
キーンランドC優勝のカレンチャンは引き続き池添騎手でスプリンターズステークスへ。4着のケイアイアストンもスプリンターズSへ。 セントウルステークスに出走予定の香港所属のグリーンバーディー、ラッキーナインは、関西空港に到着。この後、輸入検疫のため三木ホースランドパークに入厩。セントウルS後はスプリンターズステークスを目指す。


[2011/09/01(木)]
キーンランドC9着のジョーカプチーノは予定していたスプリンターズSは回避することになった。熱中症の影響によるもの。今後1400m以下でローテーションを組むことになりマイルチャンピオンシップにも参戦しない方向。


[2011/08/30(火)]
キーンランドC優勝で重賞3連勝のカレンチャンはスプリンターズステークスへ。


[2011/08/24(水)]
北九州記念6着のサンダルフォンはスプリンターズSへ直行。


[2011/08/23(火)]
セントウルステークス、スプリンターズステークスに選出された香港馬グリーンバーディーとラッキーナインは9/1に関西空港に到着後、三木ホースランドパークで輸入検疫を終えた後、9/7に阪神競馬場へ移動。


[2011/07/21(木)]
サンカルロはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/06/18(土)]
CBC賞優勝のダッシャーゴーゴーは放牧へ出て、セントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/06/14(火)]
CBC賞優勝のダッシャーゴーゴーはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/06/09(木)]
ワンカラットは左前蹄骨骨折が判明し全治3ヶ月程度。スプリンターズステークスには間に合う見込み。 安田記念5着のジョーカプチーノはセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2011/04/07(木)]
高松宮記念11着降着のダッシャーゴーゴーはCBC賞へ。秋はセントウルステークスからスプリンターズステークスへ。


[2010/10/03(日)]
3日(日)に中山競馬場で行われたG1スプリンターズステークス(芝1200m)は香港馬の10番人気H.ライ騎手騎乗のウルトラファンタジー(セン8・父EncostaDeLago)がハナを切り、先団を形成、道中ローレルゲレイロにハナを譲るも4角手前から再度先頭に立ち最後の直線に入り、そのまま逃げ切って優勝。タイムは1分07秒04。2着にハナ差で入線したダッシャーゴーゴーは進路妨害で4着となり、繰り上がりで2着にはハナ+1.1/4馬身差で3番人気キンシャサノキセキ、3着には1/2馬身差で7番人気サンカルロが入った。⇒スプリンターズS結果(全着順&払戻)。一番人気の香港馬グリーンバーディは7着だった。スプリンターズステークスで2位入線のダッシャーゴーゴーはサンカルロの走行を妨害して4着に降着。鞍上の川田騎手は10/9-10/17までの開催日4日間の騎乗停止処分。


[2010/10/02(土)]
スプリンターズステークスの前日最終オッズ。単勝1番人気はセントウルS2着の香港馬グリーンバーディーで3.3倍、2番人気は函館SS、キーンランドC連勝のワンカラットで5.4倍、春のG1高松宮記念を制したキンシャサノキセキが6.2倍、同レース2着のビービーガルダンが7.0倍、昨年の覇者ローレルゲレイロが9.3倍と続く。枠順


枠順。(6)グリーンバーディーを本命。レーティングも上位で前走のセントウルステークスの走りを見れば日本の芝そして最後の坂への適性は問題なし。総流しで攻めるも(2)ダッシャーゴーゴー、(3)サンカルロ、(5)ビービーガルダン、(7)ウルトラファンタジ、(8)ワンカラット、(14)キンシャサノキセキを厚めにいきたい。


[2010/10/01(金)]
スプリンターズステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。春のスプリントG1高松宮記念を制したキンシャサノキセキは7枠14番、昨年の覇者ローレルゲレイロは5枠9番、セントウルステークス優勝の3歳馬ダッシャーゴーゴーは1枠2番、サマースプリントチャンピオンのワンカラットは4枠8番、香港のグリーンバーディーは3枠6番に入った。セプテンバーSを勝ったヤマカツマリリン、スプリンターズS除外のメリッサ、エイシンタイガーはオパールSへ。


[2010/09/30(木)]
スプリンターズステークスに出走のローレルゲレイロは年内引退が決まっており、今回が国内でのラストラン。その後は選出されれば香港国際競走を予定している。


[2010/09/29(水)]
スプリンターズSのプレレーティングが発表。 トップは香港馬グリーンバーディー の 118、次いでローレルゲレイロ、キンシャサノキセキの115、ビービーガルダンと香港馬身ウルトラファンタジーの114、 サンカルロが112、セントウルSを制したダッシャーゴーゴーが111と続いている。


スプリンターズステークスは過去10年牝馬が6連対。そのうち5頭が前走重賞で連対。また外国馬は2頭連対しているが、ともに前走は日本で3着以内。グリーンバーディーは前走のセントウルS2着からの出走で注目度は高い。サマージョッキーズシリーズチャンピオンの藤岡佑介騎手はスプリンターズステークスでワンカラット、秋華賞ではサンテミリオン、菊花賞ではクォークスターと、悲願の初G1制覇へ向けて大きなチャンスを迎えた。


[2010/09/28(火)]
落馬負傷した横山典弘騎手は27日、中心性頚髄(けいずい)損傷と頭蓋骨(ずがいこつ)骨折と診断され、全治不明。命に別条はないが、症状から今週のG1・スプリンターズステークスを含め年内復帰は厳しい状況に。今年は重賞11勝のうちG1は2勝。自己最多記録の年間12勝を上回るペースで来月の秋華賞ではオークス馬サンテミリオン、天皇賞・秋でブエナビスタなどを予定していた。スプリンターズステークスで騎乗予定だったマルカフェニックスには松岡騎手が騎乗することに。


スプリンターズステークスの過去10年の傾向 として、まず連対20頭中15頭は前走5着以内であった。前走2桁着順からは01年トロットスター、09年ローレルゲレイロがともに優勝でともにその年の高松宮記念を制していた。また、連対20頭中17頭は近2走で重賞の連対実績あり。残り3頭は03年1着デュランダル(セントウルS3着)、07年1着アストンマーチャン(北九州記念6着)、09年1着ローレルゲレイロ(安田記念14着)。そして連対20頭中16頭は重賞2勝以上の実績馬。


[2010/09/27(月)]
10/3(日)中山競馬場で開催されるG1スプリンターズステークス。秋のGI戦線第一弾だがGIレースの中では最も短い距離で最速スプリンターを決めるこのレース。近年では、競馬の国際競走シリーズ「グローバル・スプリント・チャレンジ」に組み込まれたこともあり、外国の強豪馬も数多く参戦。今年は先のセントウルS2着のグリーンバーディー、ウルトラファンタジーの香港馬2頭が参戦。さらに当日の中山競馬場最終レースは、通常の払戻金に売上の5%相当を上乗せするJRAプレミアムレース「中山オータムプレミアム(サクラバクシンオーメモリアル)」となる。その他スプリンターズS当日のイベントは、「レース検討会&回顧」サッカーワールドカップでは、予選の勝敗だけではなく得点までも的中させた、モデルの小森純さんをゲストに迎えてスプリンターズステークスのレース検討会&回顧が行われる。スプリンターズステークスでも予想の女神が降臨??検討会は11:35頃、回顧は16:45頃を予定。


[2010/09/26(日)]
スプリンターズステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/25(土)]
スプリンターズステークスは過去10年、1番人気の馬は連対馬7頭、2番人気は3着以内馬を8頭を送り出しており、1,2番人気はともに比較的安定している。


[2010/09/23(祝)]
スプリンターズステークスを考察するに当たり、日本馬に絞って過去10年、3着以内馬27頭中、26頭が直近3走以内の重賞で3着以内の実績。逆に直近3走の重賞3着以内に入っていない、もしくは未出走の馬で当レースに3着以内に入った馬は06年3着のタガノバスティーユのみ。海外馬では05年優勝のサイレントウィットネスは前走安田記念で3着、06年優勝のテイクオーバーターゲットは前走セントウルSで2着。いずれにせよ直近3走の重賞で3着以内の実績があるか要チェックである。


[2010/09/22(水)]
スプリンターズSに登録した日本馬のレーティングが発表。上位馬はキンシャサノキセキ、ローレルゲレイロが 115、ビービーガルダンが114、サンカルロが112、ダッシャーゴーゴーが 111。この上位5頭には優先出走権が与えられる。その1位で春のスプリント王者キンシャサノキセキ。セントウルSを疝痛で取消したが23日に1週前追い切りを行い、スプリンターズSへ出走が決定。


[2010/09/21(火)]
第44回 スプリンターズステークスは以前は12月に行われていたが、秋G1第一弾として行われるこの時期になって早10年、03年から3年連続で連対のデュランダルの追い込みや、04年不良馬場で4馬身差をつけで逃げ切ったカルストンライトオ、05年サイレントウィットネス(香港)、06年テイクオーバーターゲット(豪)と、外国馬の活躍も見逃せない。


[2010/09/20(祝)]
スプリンターズステークスの2週前登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/09/17(金)]
疝痛のためセントウルSを取消したキンシャサノキセキは症状が軽く、週末から調教を再開。様子を見ながら次走が決められる。安田記念8着のマルカフェニックスは横山騎手、キーンランドC6着のウエスタンビーナスは柴田善騎手でスプリンターズSへ。セントウルS1番人気6着のスカイノダンは福島民友Cを視野に


[2010/09/16(木)]
セントウルS3着のメリッサ、4着のヘッドライナー、10着のショウナンカザン、安田記念8着のマルカフェニックスはスプリンターズステークスへ。海外から登録のあったシンガポールのロケットマンは出走辞退。京成杯AH5着のサンカルロはスプリンターズSを目指すが、除外ならポートアイランドSへ。7着のテイエムアタックはポートアイランドSへ。京都金杯15着以来戦列を離れているマイネルレーニアも同レースで復帰予定。


[2010/09/14(火)]
セントウルSを優勝したダッシャーゴーゴー、2着のグリーンバーディーはスプリンターズステークスへ。


[2010/09/12(日)]
12日(日)に阪神競馬場で行われたG2セントウルステークス(芝1200m)は川田騎手騎乗の4番人気ダッシャーゴーゴー(牡3・父サクラバクシンオー)が道中中団から最後の直線で伸びて、2番人気グリーンバーディーをクビ差抑えて重賞初制覇。3着は5番人気メリッサ。1番人気スカイノダンは6着だった。優勝したダッシャーゴーゴーは通算10戦3勝。小倉2歳SやCBC賞で2着の実績あり。これでサマースプリントシリーズが終了しチャンピオンは函館スプリントS、キーンランドCを制したワンカラットに。褒賞金として馬主には4000万円、厩舎関係者に1000万円が贈呈される。⇒セントウルS結果(全着順&払戻)


[2010/09/10(金)]
スプリンターズS前哨戦セントウルSに出走予定のグリーンバーディー(香港)は9日阪神競馬場で調教。動きは軽快。4か月前の前走GI初制覇を決めた7歳のせん馬だが、08と09年のGI香港スプリントではローレルゲレイロに先着している実力馬で決して侮れない。レディルージュは栗東坂路で4F49.6-12.3の一番時計。ここ最近ではメリッサが50.0が最高タイムで40秒台は8月以降初。


[2010/09/09(木)]
キンシャサノキセキは美浦P単走。ラスト1F12.2。斤量がカギだがここで弾みをつけ、スプリンターズステークスへ向かいたい。北九州記念Vのメリッサは坂路単走。4F53.4-12.3とこちらも好タイム。


[2010/09/08(水)]
セントウルステークスに出走予定のグリーンバーディー(香港)は競馬学校で調整。ダート4F60.3からしまい13.9をマーク。約4カ月ぶりの実戦も、万全の臨戦態勢。コパノオーシャンズは藤岡佑介騎手、ショウナンアルバは柴田善騎手が騎乗決定。今週のセントウルSでサマーシリーズが終了するが、スプリントシリーズは函館スプリントS、キーンランドC連勝のワンカラットが20ptでトップを独走。最終戦のセントウルSではG2のため12ptが与えられるが、逆転できるのはアイビスSD勝ちのケイティラブ、北九州記念勝ちのメリッサの2頭のみ。優勝賞金は5000万円。


[2010/09/07(火)]
セントウルステークス注目は高松宮記念制したキンシャサノキセキ。春秋連覇を狙う同馬がいよいよスプリンターズSに向け始動。約半年ぶりだが、休養明けの実績もあり。斤量の59kgがカギ。北九州記念を制したメリッサは勝てばサマースプリントチャンピオンだが坂克服がカギ。その他香港のグリーンバーディー、CBC賞を制したヘッドライナー、北九州記念2着の上昇馬スカイノダンなどが注目。


[2010/09/06(月)]
スプリンターズステークス当日に行われる中山オータムプレミアムのレース名が「サクラバクシンオーメモリアル」に決定。4974票を集めた。2位はデュランダルで1394票、3位はフラワーパーク903票、4位がアストンマーチャン775票、5位がスリープレスナイト711票だった。




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