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ステイヤーズステークス 2012

【G2】中山競馬場・芝3600m


【スプリングステークス】ロゴタイプかフェイムゲームか、はたまたタマモベストプレイか?今年のスプリングSは強豪揃いで非常に難解だが、我々にはすでに勝利馬の見当がついている!巷で言われるような大接戦ではない。◎印を打つのは、某馬1頭でOK!潜在能力の高さもここへ向けた調整過程でも、ロゴタイプより遥かに上!

 ステイヤーズステークスニュース・予想

[2012/12/01()]
1日(土)に中山競馬場で行われたG2・ステイヤーズステークス(芝3600m)は8番人気北村宏騎手騎乗のトウカイトリック(牡10・父エルコンドルパサー)が道中中団から直線内を突いて伸びて、4番人気ファタモルガーナに1馬身1/4差をつけ重賞3勝目。3着はクビ差で2番人気デスペラード。1番人気のメイショウウズシオは8着。トウカイトリックは通算57戦9勝。他重賞は07年ダイヤモンドS、10年阪神大賞典。ディープインパクトと同期でもある。 ⇒結果(全着順&払戻)。なお、1週目正面の直線コースで競走を中止したメイショウクオリア(牡7・父マンハッタンカフェ)は他馬に関係なく、疾病を発症、検査の結果、右第一指関節脱臼で予後不良処分が取られた。08年京都新聞杯優勝など通算43戦4勝。


[2012/11/30(金)]
ステイヤーズステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【ステイヤーズS競馬予想】(11)ファタモルガーナが中心。せん馬になって以降成績は安定。格上挑戦だが血統的にも十分ポテンシャルあり。(11)から馬連全流しで。


[2012/11/29(木)]
ステイヤーズS登録のコスモグレースフルは回避して次週の自己条件戦へ回る。


【ステイヤーズステークス競馬予想傾向と対策(4)】ステイヤーズSでは過去10年、3着内馬30頭中16頭が前走4角10番手以下。そして同レースで単勝人気の高い馬は人気どおりの成績を残している。そして過去10年で3着内馬30頭中24頭が馬番で9番以内。小回りの中山競馬場だけあって圧倒的に内枠有利。またステイヤーズSでは過去5年、3着内馬15頭中半数を超える8頭が5番人気以下。そして5頭が7歳以上と高齢。一方3歳馬は4頭、4歳馬3頭。そして15頭中せん馬が3頭でそれ以外は牡馬。


[2012/11/28(水)]
【ステイヤーズステークス競馬予想傾向と対策(3)】ステイヤーズSでは過去10年、前走アルゼンチン共和国杯以外の14頭中10頭が前走京都で出走。そしてこの10頭中6頭が、そのレースで上がり3Fが5位以内。今回前走京都だった馬は5頭が登録し全て上がり3Fが5位以内。




[2012/11/27(火)]
【ステイヤーズステークス競馬予想傾向と対策(2)】ステイヤーズSでは過去10年、3着内馬30頭中半数を超える16頭が前走アルゼンチン共和国杯。好走率もそれ以外からのレース組と比べて高く、今年も4頭が登録している。またその16頭中10頭が同レースで5着以内だったが6着以下でも6頭が3着以内に食い込んでおり、今年の4頭は全て二桁着順だが注意が必要。そしてそのアルゼンチン共和国杯で上がり3Fが5位以内だった馬は16頭中12頭を占めている。今回登録の4頭は対象外だがこの中には昨年の覇者マイネルキッツも含まれる。


[2012/11/26(月)]
【ステイヤーズステークス競馬予想傾向と対策(1)】国内最長距離の平地重賞であるステイヤーズSは中山3600mで行われる。スタミナが要求される長丁場の1戦では参考レースがないことから波乱も多く、昨年は09年春の天皇賞馬マイネルキッツが制したが、それより過去5年の06-10年の優勝馬5頭は全て重賞初制覇だったように、重賞勝ち鞍がない馬の活躍も見られる。


[2012/11/25()]
ステイヤーズステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/11/22(木)]
福島記念11着のケイアイドウソジンはステイヤーズステークスへ。


[2012/11/15(木)]
アンドロメダS3着のアドマイヤラクティはステイヤーズステークスへ。


[2012/11/09(金)]
アルゼンチン共和国杯12着のフォゲッタブルはステイヤーズステークスへ。


[2012/11/08(木)]
菊花賞2着のスカイディグニティはステイヤーズSを回避し年内は休養。日経新春杯を視野に。


[2012/11/07(水)]
アルゼンチン共和国杯14着のマイネルキッツはステイヤーズステークスへ。


[2012/11/02(金)]
菊花賞2着のスカイディグニティはステイヤーズステークスへ。


[2012/10/25(木)]
新潟記念3着のアスカクリチャンは田中勝騎手で福島記念へ。




[2012/10/24(水)]
菊花賞3着のユウキソルジャーはステイヤーズステークスへ。


菊花賞4着のベールドインパクトはステイヤーズステークスか香港ヴァーズへ。


[2012/05/02(水)]
筋肉痛で天皇賞・春を回避したマイネルキッツはステイヤーズステークスを目標に調整。


[2011/12/03()]
3日(土)に中山競馬場で行われたG2・ステイヤーズステークス(芝3600m)は三浦騎手騎乗の4番人気マイネルキッツ(牡8・父チーフベアハート)が道中中団から2週目の向こう正面から徐々に進出し、最後の直線で先頭に立つと6番人気イグアスに1.1/4馬身差をつけ優勝。3着は3馬身半差で12番人気トウカイトリック。マイネルキッツは重賞3勝目。通算42戦8勝。⇒結果(全着順&払戻)


[2011/12/02(金)]
ステイヤーズステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。(2)ビートブラック、(5)ナムラクレセント、(6)ネコパンチ、(8)ビッグウィークの4頭馬単BOX。いずれも距離適性や近走の成績からチョイス。


ジャパンカップダートの過去の傾向から、勝率が高いのは3歳馬で、優勝馬が3頭。3歳馬は3着内率も高く過去10年で約25%。


[2011/12/01(木)]
ステイヤーズステークスでは過去10年優勝馬10頭中7頭が近3走で芝2200m以上のレースに出走。長距離戦線を歩んできた馬は要注意。


[2011/11/30(水)]
ステイヤーズステークスは過去10年、前走アルゼンチン共和国杯が優勝馬6頭、連対馬12頭。3着内率でも約35%。


[2011/11/29(火)]
ステイヤーズステークスは過去10年、4歳馬が3着以内馬8頭、5歳が7頭、6歳が6頭。直近5年では連対馬10頭中8頭が3-5歳。


[2011/11/28(月)]
ステイヤーズステークスの優勝馬は、菊花賞を制したデルタブルースなど3000m超のG1レースの菊花賞春の天皇賞で好走した馬が連に絡む。




[2011/11/27()]
ステイヤーズステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2011/11/25(金)]
天皇賞・秋17着のビッグウィークはルメール騎手でステイヤーズステークスへ。


[2011/11/24(木)]
京都大賞典7着のマイネルキッツはステイヤーズステークスへ。主戦の松岡騎手が落馬負傷したため鞍上は未定。ユートピアS3着のデルマドゥルガーもステイヤーズSへ。


[2011/11/18(金)]
アルゼンチン共和国杯5着のビートブラックは安藤勝騎手でステイヤーズステークスへ。8着のフォゲッタブル、9着のコスモヘレノス、13着のナムラクレセントもステイヤーズSへ。


[2011/11/12()]
アルゼンチン共和国杯優勝のトレイルブレイザーはジャパンカップは除外の可能性が高く、香港ヴァーズを視野に。招待されなかった場合はステイヤーズステークスへ。5着のビートブラックはジャパンカップかステイヤーズSへ。


[2011/11/12()]
天皇賞・秋17着のビッグウィークはステイヤーズステークスへ。アルゼンチン共和国杯13着のナムラクレセントはステイヤーズステークスか鳴尾記念へ。


[2011/11/11(金)]
アルゼンチン共和国杯8着のフォゲッタブル、14着のピエナファンタストはステイヤーズステークスへ。


[2011/10/13(木)]
京都大賞典7着のマイネルキッツはステイヤーズステークスへ。


[2010/12/04(土)]
4日(土)に中山競馬場で行われたG2ステイヤーズステークス(芝3600m)は松岡騎手騎乗の5番人気コスモヘレノス(牡3・父グラスワンダー)が先団追走から最後の直線で抜け出し、追い込んだ2番人気ジャミールを3/4馬身差抑えて重賞初制覇。3着は1.1/4馬身差で3番人気ネヴァブション。⇒ステイヤーズステークス結果(全着順&払戻)


[2010/12/03(金)]
ステイヤーズステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。(9)ジャミールでから馬連総流し。(4)フォゲッタブルは斤量58kgに疑問符。そして(5)トウカイメロディ、(7)ネヴァブションなどと比較して配当妙味と安定性から(9)を選択。


[2010/12/02(木)]
ステイヤーズステークスは関西馬が優勝8回、2着7回、3着8回と成績では関東馬に大きな溝を開けている。


[2010/11/30(火)]
ステイヤーズステークスは過去10年単勝1番人気が、6勝2着1回と好成績、2番人気は未勝利だが3着内率5割で3番人気3着内ゼロ。一方4-5番人気は2着・3着で5頭ずつ、6-7番人気は4勝と、4-7番人気は捨てがたい。


ステイヤーズステークス注目の一頭、フォゲッタブルは京都大賞典6着以来となる。鞍上はデムーロ騎手。


[2010/11/29(月)]
3600mという最長距離の重賞ステイヤーズステークス。中山競馬場はゴール直前の坂に代表されるように起伏が大きく、3600mというステイヤーズステークスの長丁場では持久力とスピードが必要となる。


[2010/11/28(日)]
ステイヤーズステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/11/26(金)]
ジャパンカップを除外になったネヴァブションはステイヤーズステークスへ。


[2010/11/17(水)]
京都大賞典6着のフォゲッタブルはステイヤーズステークス連覇を目指す。


[2010/11/11(木)]
菊花賞10着のトウカイメロディはステイヤーズステークスへ。アルゼンチン共和国杯5着エアジパングもステイヤーズSへ。


[2010/11/10(水)]
オールカマー10着のミッキーミラクルはステイヤーズステークスへ。アルゼンチン共和国杯2着のジャミールもステイヤーズSへ。ジャパンカップ、ステイヤーズステークスを視野に入れていたマイネルキッツは、体調が整わず年内休養で来年の天皇賞・春を目標に立て直し。


[2010/11/05(金)]
札幌記念7着後、歩様に乱れが生じたため戦列を離れていたマイネルキッツは5日に帰厩。ジャパンカップに間に合わなければステイヤーズステークスから有馬記念が有力。


[2010/10/28(木)]
京都大賞典6着のフォゲッタブルはアルゼンチン共和国杯を見送る。今後は有馬記念を目標にするが、その前に1戦挟む。ステイヤーズステークスが有力。


[2010/10/27(水)]
菊花賞6着のトウカイメロディはステイヤーズステークスへ。




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