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スワンステークス 2012

【G2】京都競馬場・芝1400m


【きさらぎ賞】多くのGIホースが誕生した淀の出世レース。今年もクラシックを狙う素質馬が多数参戦!!本番を意識した調整不足の有力馬も多いなか、『ここに来てガラッと馬が良くなった。今回はまず勝ち負けだよ』と伏兵陣営が強気発言!!ついに目覚めたアノ馬が波乱を演出!!

 スワンステークスニュース・予想

[2012/10/27()]
27日(土)に京都競馬場で行われたG2・スワンステークス(芝1400m)は3番人気内田騎手騎乗のグランプリボス(牡4・父サクラバクシンオー)が道中中団から最後の直線で伸び、逃げる6番人気テイエムオオタカを交わし1.1/4馬身差をつけ優勝。3着はハナ差で7番人気アドマイヤセプター。1番人気レオアクティブは道中後方から攻めるも伸び切れず9着。グランプリボスは通算17戦5勝で重賞は4勝目。昨年のNHKマイルC以来の勝利となった。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/10/26(金)]
スワンステークスの枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【スワンステークス競馬予想】直近の成績や斤量から3歳馬(7)オリービンを本命。対抗は一叩きされた(15)グランプリボス。ここに連勝中の3歳馬(9)レオアクティブ、距離実績はないが実力上位の(8)ダノンシャーク、京都と相性がいい(11)ショウリュウムーンの5頭馬連BOX。(7)(15)絡みを厚めに。


[2012/10/25(木)]
【スワンステークス競馬予想傾向と対策(5)】スワンステークスでは過去5年1番人気が3着内に入ったのは昨年優勝したリディルのみで2番人気はゼロ。しかし3番人気は必ず毎年3着内に入っておりうち4年は連対。一方8番人気以下がこの5年で3着内馬15頭中6頭を占めており、波乱の傾向あり。また性齢別では過去5年で3着内馬15頭中14頭が牡馬。牝馬は1頭のみ。また年齢では4歳馬が7頭でトップだが5,6歳馬が3頭ずつで3歳、7歳が一頭ずつ。今年の4歳牡馬の代表はグランプリボスやダノンシャークなど。


[2012/10/24(水)]
スワンS登録のオウケンサクラは回避して京洛Sへまわる。


【スワンステークス競馬予想傾向と対策(4)】スワンステークスで特筆すべきは前走着順。なんと前走6着以下が過去10年で3着内馬30頭中18頭を占めている。前走6-9着で5勝2着2回3着5回、前走10着以下で1勝2着2回3着3回。前走1着も3勝2着1回3着1回だが、前走は相対的に気にしない方がよさそう。巻き返しには大いに注意したい。




[2012/10/23(火)]
【スワンステークス競馬予想傾向と対策(3)】スワンステークスでは過去10年、前走スプリンターズSが4勝2着2回3着3回。今年の該当馬は6着のサンカルロと(14)着のスプリングサンダー。またセントウルSからこのスワンSに臨んだ馬が1勝2着2回、3着1回。次いで函館Sが1勝2着1回だが今年の該当馬はいない。ただ好走率は悪いがポートアイランドSから参戦した馬が2勝。今年の勝ち馬オリービンには注目だ。


[2012/10/22(月)]
【スワンステークス競馬予想傾向と対策(2)】スワンステークスでは過去10年で、3着内馬30頭中14頭が6番人気以下。優勝馬に関しては4頭が10番人気以下と波乱の傾向が強い。ちなみに1番人気は1勝で3着内率30%、2着は20%。強いて言えば3番人気が2勝2着2回、3着2回で3着内率が60%。相対的に見て人気薄でも3着内に絡む傾向のある荒れるレースが繰り広げられてきた。今年も前走勝利で臨む馬が少なく、また重賞ウィナーも少ないので人気も割れて波乱が期待できるかもしれない。


【スワンステークス競馬予想傾向と対策(1)】マイルチャンピオンシップの前哨戦に位置づけられているスワンステークス。しかし02年以降過去10年でこのスワンS優勝馬がマイルCSで優勝したことはなく07年に優勝したスーパーホーネットの2着が最高。ただ09年に優勝したキンシャサノキセキはその後連勝を重ね、翌年の高松宮記念を優勝。前哨戦ながら近年ではこのスワンSの勝ち馬からマイルCS優勝馬が出ない、まさに鬼門とされるこのレースでどんな波乱が待っているのか。


[2012/10/21()]
スワンステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬。京成杯AHをレコードタイムで制したレオアクティブや中京記念2着のショウリュウムーンなどが出走を予定し、マイルCSへ向けた前哨戦が京都芝1400mで繰り広げられる。


[2012/10/19(金)]
富士S回避のアドマイヤセプターはスワンステークスへ。


[2012/10/16(火)]
毎日王冠6着のグランプリボスは内田騎手でスワンステークスへ。


[2012/10/12(金)]
ポートアイランドS9着のレッドデイヴィスは北村宏騎手でスワンステークスへ。


[2012/10/11(木)]
毎日王冠12着のエイシンアポロンはスワンステークスへ。


[2012/10/04(木)]
ポートアイランドS優勝のオリービン、7着のゼロスはスワンステークスへ。


[2012/10/03(水)]
スプリンターズS6着のサンカルロはスワンステークスへ。ポートアイランドS9着のレッドデイヴィスもスワンSへ。




[2012/10/02(火)]
ポートアイランドS優勝のオリービンはスワンステークスからマイルCSへ。


[2012/09/12(水)]
京成杯AH優勝のレオアクティブは引き続き横山典騎手でスワンステークスへ。3着のスピリタスはポートアイランドステークスへ。西宮S優勝のフレールジャックもポートアイランドSへ。


[2012/09/10(月)]
京成杯AH優勝のレオアクティブはスワンステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2012/08/08(水)]
中京記念2着のショウリュウムーンはスワンステークスへ。


[2011/10/29(土)]
29日(土)に京都競馬場で行われたG2・スワンステークス(芝1400m)は小牧騎手騎乗の1番人気リディル(牡4・父アグネスタキオン)が中団追走から最後の直線で伸び、3番人気ジョーカプチーノに1馬身1/4の差をつけ約2年ぶりの重賞2勝目。3着は2馬身半差で10番人気オセアニアボス。リディルは通算10戦5勝とした。⇒スワンステークス結果(全着順&払戻)


[2011/10/28(金)]
スワンステークス枠順。(18)クレバートウショウから馬連全流し。叩き二走目上積み十分。大外枠×武豊で春の安田記念4着馬が賞金加算してマイルCS出走権を確実にしたいところ。


スワンステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。スワンステークスでは過去7年、3着以内馬21頭中14頭芝1600m以上のJRA重賞かOP特別で優勝経験あり。その該当馬は連対率が2割強、3着内率は約3割と好走率も高い。


[2011/10/27(木)]
スワンステークスは過去5年、優勝馬は全て6-8枠。6-8枠の好走率は、1-5枠の好走率を上回る。京都の芝外回りで直線が長いだけに外枠がやはり有利か。


[2011/10/26(水)]
スワンステークスでは過去10年、3着以内馬30頭中24頭が前走JRA重賞に出走。これらの馬は好走率でもそうでない馬と比べて約3倍の好走。また前走JRA重賞以外で2着以下だった馬は47頭いてスワンSで3着以内に好走したのは、09年2着のアーリーロブスト(前走:白山大賞典3着)のみ。基本は前走JRA重賞か、平場OPなら1着馬から選択したい。


[2011/10/25(火)]
スワンステークスでは過去10年、1番人気馬は0勝2着、3着が1回ずつと非常に期待外れの結果。そして1番人気で中6週以内だった7頭は全て4着以下。




[2011/10/24(月)]
スワンステークスは03-06年の間は4年連続で単勝10番人気以下の伏兵馬が優勝。近年でもスワンSは波乱傾向。3連複は02年の発売以降9年間すべて万馬券。3連単は04年発売以降1000倍を下回ったのが08年の1度のみ。05年には108万円の超高額配当が飛び出したスワンS。人気薄の馬も十分チェックしたいレースである。


[2011/10/23(日)]
スワンステークスの登録馬が発表された⇒登録馬・出馬表


[2011/10/20(木)]
清水S勝ちのミキノバンジョーはスワンステークスへ。道頓堀S勝ちのフラガラッハはルメール騎手とのコンビでスワンSへ。


[2011/10/19(水)]
NHKマイルC8着以来のフォーエバーマークは三浦騎手でスワンステークスへ。


[2011/10/13(木)]
キーンランドC9着のジョーカプチーノはスワンステークスへ。


[2011/10/11(火)]
ポートアイランドS2着のロードバリオスはスワンステークスへ。


[2011/10/07(金)]
ポートアイランドS4着のクレバートウショウ、5着ラインブラッド、10着コスモセンサーはスワンステークスへ。


[2011/10/06(木)]
道頓堀S勝ちのフラガラッハはスワンSへ。


[2011/10/05(水)]
スプリンターズS7着のサンカルロはスワンステークスへ。


[2011/09/30(金)]
昨年のNHKマイルC2着以来のダイワバーバリアンは富士ステークスかスワンステークスへ。京成杯AH5着のエアラフォンはピンナ騎手でスワンSへ。


[2011/09/24(土)]
グランプリボスはメンディザバル騎手(仏)でスワンステークスで復帰する予定。その次はデムーロ騎手(伊)でマイルチャンピオンシップへ。


[2011/09/22(木)]
昨年のNHKマイルC2着以来のダイワバーバリアンはスワンステークスか富士ステークスで復帰する予定。


[2011/09/16(金)]
京成杯AH5着のエアラフォンはスワンステークスへ。朱鷺S10着のサワノパンサーもスワンSへ。


[2011/09/15(木)]
京成杯AH4着のオセアニアボスはスワンステークスへ。


[2011/09/14(水)]
キーンランドC10着の湘南アルバはスワンステークスへ。京成杯AH5着のエアラフォンは富士ステークスかスワンSへ。


安田記念8着のシルポートは毎日王冠へ。その後結果次第で天皇賞・秋かスワンステークスへ。 安田記念12着のエーシンフォワードはスワンステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2011/09/09(金)]
英G1・セントジェームズパレスS8着以来のグランプリボスはスワンステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2011/09/07(水)]
安田記念12着のエーシンフォワードはスワンステークスへ。


[2011/08/19(金)]
屈腱炎で休養中のマルカフェニックスはスワンステークスで復帰、連覇を狙う。


[2011/08/17(水)]
安田記念12着のエーシンフォワードはスワンステークスで復帰する予定。


[2011/08/12(金)]
米子S勝ちのリディルはスワンステークスへ。


[2011/07/13(水)]
米子S勝ちのリディルはスワンSからマイルCSへ。


[2011/07/06(水)]
米子S勝ちのリディル放牧へ。スワンステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2011/06/18(土)]
英G1・セントジェームズパレスS8着のグランプリボスは、スワンステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2011/06/09(木)]
安田記念4着のクレバートウショウはスワンステークスか富士ステークスからマイルチャンピオンシップへ。


[2010/10/30(土)]
30日(土)に京都競馬場で行われたG2スワンステークス(芝1400m)は福永騎手騎乗の3番人気マルカフェニックス(牡6・父ダンスインザダーク)がスタート良く中団に待機、最後の直線やや外目鋭く伸びて2年ぶりの重賞制覇。2着は1.1/2馬身差で9番人気ショウナンアルバ、3着はハナ差で10番人気ジョーカプチーノ。1番人気エーシンフォワードは9着だった。⇒スワンステークス結果(全着順&払戻)。優勝したマルカフェニックスは通算32戦6勝(重賞2勝。08年阪神C)とした。


[2010/10/29(金)]
スワンステークスの枠順が発表された。⇒出馬表。(7)ヘッドライナー。スプリンターズSは惨敗したが、得意の京都は侮れない。(7)から馬連総流し。


台風14号による競馬開催への影響で天皇賞・秋、スワンSの金曜日発売は中止。


[2010/10/28(木)]
スワンステークスの出走馬が確定⇒⇒登録馬


昨年NHKマイルC優勝馬ジョーカプチーノがスワンステークスでダービー以来約1年半ぶりに復帰。


[2010/10/27(水)]
スワンステークス過去10年の傾向から3着以内馬30頭中12頭は前走スプリンターズS。また、前走1200mだった馬が優勝、2着、3着それぞれ7回ずつ、実に距離延長組が3着内の7割を占める。前走1600mは優勝3回、2着2回、3着1回で好走率は約13%に対し、前走1200mは好走率が約25%を占める。スプリンターズS6着以下の馬が、スワンSで3着以内に9頭も入っている。直線の短い中山で行われるスプンターズS。多少ごちゃついて掲示板を外したとしても、スワンステークスで巻き返す馬がかなり多い。


[2010/10/26(火)]
スワンステークスの過去10年からオッズ別に3着内の結果をみると、3倍未満は3着内ゼロ、3-5倍未満で優勝1回2着1回、3着1回、かなりひどい数値といえよう。一方5倍-9.9倍は1着4回、2着4回、3着3回、10倍-19.9倍で優勝2回、2着2回、3着3回と5-20倍で過去10年3着以内の6割を占める。侮れないのが20倍から100倍未満で優勝3回、2着3回、3着3回で全体の3割を占める。超大穴が来るわけではなさそうだが、逆に単勝5倍未満も買いづらく、データ上は中穴狙いか。


第142回天皇賞(秋)は前々日29日(金)も発売。あわせてスワンステークスも発売される。


[2010/10/25(月)]
スワンステークスでは単勝1番人気馬が10連敗中。スワンSを単勝1番人気で制したのは、99年のブラックホークまで遡る。しかも、2着がたったの1回、3着も1回。一方単勝6番人気以下が5勝、3着以内は30頭中15頭と半分を占めている。さらに単勝10番人気以下が4勝。マイルCSの前哨戦と位置付けられているレースだけに多頭数となるせいか、馬券も比較的荒れ気味。


[2010/10/24(日)]
スワンステークスの登録馬が発表された。⇒登録馬


[2010/10/15(金)]
スプリンターズS15着のプレミアムボックスはスワンステークスへ。スプリンターズS2着のキンシャサノキセキはマイルチャンピオンシップか阪神カップか、香港スプリントのいずれかへコマを進める。


[2010/10/14(木)]
オパールSを勝ったグランプリエンゼルはスワンステークスへ。エーシンフォワードはスミヨン騎手、ヘッドライナーは酒井騎手でスワンSへ。


[2010/10/13(水)]
サワヤカラスカル、エイシンタイガーはスワンステークスへ。


[2010/10/07(木)]
セントウルS11着のショウナンアルバはスワンステークスへ。天皇賞・秋の選出馬だったイギリスのジターノエルナンド、マックラブ、サミットサージ、スワンステークスと富士ステークスの選出馬だったザユージュアルキューティーは出走を辞退。天皇賞(秋)、スワンS、富士Sの外国馬の参戦はなくなった。


[2010/10/06(水)]
スプリンターズステークス3着サンカルロ、9着のマルカフェニックス、15着のプレミアムボックス、そしてエーシンフォワード、コスモセンサー、マイネルレーニアはスワンステークスへ。


[2010/09/23(祝)]
アイビスSD9着のシンボリグランはスワンSか京洛Sで復帰。 米子S2着のオセアニアボスは富士ステークスかスワンステークスへ。


[2010/09/16(木)]
セントウルS11着のショウナンアルバはスワンステークスへ。京成杯AH2着のキョウエイストームは富士ステークスかスワンSへ。


[2010/08/18(水)]
シンボリグランはスワンステークスか京洛ステークスで復帰する予定。




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