七夕賞予想

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七夕賞 2013

【G3】福島競馬場・芝2000m


【神戸新聞杯】混戦必至、波乱必至の菊花賞トライアルに不動の主役!!『本番はちょっと距離が長すぎるし、勝てるところで確実に稼いでおかないとな。かなりデキもいいし、この相手なら負けないだろう』と某陣営が超強気発言!!

 七夕賞ニュース・予想

[2013/07/07()]
7日(日)に福島競馬場で行われたG3・七夕賞(芝2000m)は1番人気柴田大知騎手騎乗のマイネルラクリマ(牡5・父チーフベアハート)が道中3-4番手追走から早目に先頭に立つと最後の直線でそのまま押し切り追い込んできた7番人気トレイルブレイザーを寄せ付けず2馬身半差で重賞初制覇。3着は3/4馬身差で14番人気タガノエルシコ。2番人気ダコールは5着。マイネルラクリマは通算17戦5勝とした。⇒結果(全着順&払戻)


[2013/07/05(金)]
七夕賞の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。七夕賞登録のゴールスキーは回避してジュライSへ。


[2013/06/30()]
七夕賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2013/06/20(木)]
新潟大賞典3着のダコールは七夕賞へ。


[2013/06/18(火)]
ドバイSC11着のトレイルブレイザーは七夕賞で復帰。




[2013/06/07(金)]
目黒記念3着のカフナは引き続き戸崎騎手で七夕賞へ。


[2013/06/06(木)]
鳴尾記念7着のナリタクリスタルは七夕賞へ。


[2013/06/05(水)]
目黒記念7着のユニバーサルバンクは七夕賞へ。


[2013/06/04(火)]
鳴尾記念2着のエクスペディションは七夕賞へ。


[2013/05/29(水)]
目黒記念12着のノーステアは七夕賞か函館記念へ。16着のネコパンチは函館記念へ。


[2013/05/09(木)]
新潟大賞典3着のダコールは七夕賞へ。


[2012/07/08(日)]
8日(日)に福島で行われたG3七夕賞(芝2000m)は内田騎手騎乗の14番人気アスカクリチャン(牡5・父スターリングローズ)が道中好位から直線抜け出して外から差を詰めた1番人気トーセンラーをハナ差抑え重賞初制覇。3着は半馬身差で7番人気ミキノバンジョー。アスカクリチャンは通算25戦6勝とした。⇒結果(全着順&払戻)


[2012/07/07(土)]
七夕賞の前日最終オッズ(人気順)は以下の通り。
人気 枠-馬番 馬名 単勝
1 3-5 トーセンラー 5.0
2 1-1 ゲシュタルト 5.5
3 5-10 タッチミーノット 5.9
4 6-12 エクスペディション 7.0
5 2-3 ダイワファルコン 7.3
6 4-7 ミキノバンジョー 15.4
7 6-11 ニシノメイゲツ 15.9
8 4-8 アニメイトバイオ 17.7
9 5-9 シンゲン 19.1
10 8-16 ケイアイドウソジン 27.8
11 1-2 トップカミング 28.2
12 2-4 イケドラゴン 38.0
13 8-15 トップゾーン 38.7
14 3-6 アスカクリチャン 39.2
15 7-14 スマートステージ 39.7
16 7-13 サンライズベガ 60.3



七夕賞の枠順が発表された。⇒枠順・出馬表。【七夕賞競馬予想】ここは菊花賞3着の実績を誇る(5)トーセンラーが本命。追込みタイプだが前走鳴尾記念で先行してトゥザグローリー、ショウナンマイティに続く3着に残った。対抗は昨年2着のタッチミーノット。馬連で1点と3連複で14点全流し。


[2012/07/06(金)]
【七夕賞競馬予想傾向と対策(5)】七夕賞は2年ぶりに福島競馬場で開催されるが、08-10年の過去3年で福島競馬場で開催された枠番別成績では1-3枠と8枠からは3着以内馬が出ておらず3着内馬は4-7枠に集中。




[2012/07/05(木)]
【七夕賞競馬予想傾向と対策(4)】七夕賞の年齢別成績では圧倒的に5歳、6歳が強く5歳は4勝2着4回、6歳は5勝2着3回。5、6歳で連対馬20頭中16頭を占めている。ちなみに3着馬も5歳が4頭、6歳が3頭おり、3着内馬30頭中23頭が5、6歳である。また通算出走回数では21戦以上の馬が6勝2着7回とキャリアを積んでいる馬を重視してみよう。


七夕賞登録のエーシンジーラインは爪の不安のため回避。七夕賞登録の福島テレビOP5着のセイカアレグロは回避して函館記念へ。七夕賞回避のエーシンジーラインは小倉記念へ。


[2012/07/04(水)]
【七夕賞競馬予想傾向と対策(3)】ハンデ戦の七夕賞だが、過去10年で54kg以下の負担重量の馬の成績では3勝2着1回と連対が4回しかない。ちなみに昨年の優勝馬イタリアンレッドはこれに該当し52kgの負担重量だった。一方55kg以上の馬の成績では7勝2着9回と連対馬20頭中16頭を占め、負担重量が重くても成績を残している。そして55kg以上の出走馬の3着内率が3割を超えており、実績があって負担重量が重くても軽視は禁物のようだ。


[2012/07/03(火)]
七夕賞登録のダノンバラードはハンデが57kgだったため自己条件へ回避して関ヶ原Sへ。


【七夕賞競馬予想傾向と対策(2)】七夕賞は過去10年、3着以内馬30頭中22頭が前走重賞。また前走重賞だった馬の好走率は高く迷ったら前走重賞馬を選んでみるといいかもしれない。


[2012/07/02(月)]
【七夕賞競馬予想傾向と対策(1)】七夕賞はハンデ戦でサマー2000シリーズの開幕戦。昨年七夕賞優勝のイタリアンレッドは、続く小倉記念でも優勝しサマー2000シリーズチャンピオンに輝いた。過去は07年3着のユメノシルシ、08年優勝ののミヤビランベリ、09年3着のホッコーパドゥシャが七夕賞での好走を足掛かりにサマー2000シリーズチャンピオンとなった。登録馬は20頭でフルゲートでの争いとなりそう。


[2012/07/01(日)]
七夕賞の登録馬が発表された⇒登録馬・出走予定馬


[2012/06/28(木)]
福島テレビOP4着のトップカミングは七夕賞へ。


[2012/06/22(金)]
天皇賞・秋11着以来のシンゲンは七夕賞で復帰する予定。


マーメイドS14着のスマートシルエットは七夕賞か中京記念へ。




[2012/06/20(水)]
天皇賞・春16着のケイアイドウソジンは七夕賞へ。マーメイドS11着のアニメイトバイオも七夕賞へ。阿武隈S勝ちのニシノメイゲツも七夕賞へ。


[2012/06/15(金)]
名古屋大賞典3着以来のエーシンジーラインは七夕賞へ。


[2012/06/14(木)]
天皇賞・春16着のケイアイドウソジンは七夕賞へ。エプソムC9着のダイワファルコンも七夕賞へ。鳴尾記念8着のスマートギアは七夕賞へ。


[2012/06/13(水)]
エプソムC16着のサンライズベガは七夕賞へ。


[2012/06/09(土)]
小倉大賞典10着以来のエクスペディションは七夕賞へ。


[2012/06/06(水)]
京都記念9着のゲシュタルトは七夕賞へ。


[2012/05/31(木)]
目黒記念7着のタッチミーノットは七夕賞へ。


[2011/07/10(日)]
10日(日)中山競馬場で行われたG3・七夕賞(芝2000m)は中舘騎手騎乗の7番人気イタリアンレッド(牝5・父ネオユニヴァース)が道中やや後方から最後の直線外から伸び、猛追したタッチミーノットをクビ差抑え重賞初制覇。3着は1.3/4馬身差でアニメイトバイオ。イタリアンレッドは通算16戦6勝。⇒七夕賞結果(全着順&払戻)


[2011/07/08(金)]
七夕賞の枠順が発表された。⇒出馬表。(9)キャプテントゥーレが一枚上だが、(13)シャドウゲイトと競り合いそうで軸にしづらい。(5)マゼラン、(6)ケイアンドウソジン、(9)キャプテントゥーレ、(10)タッチミーノット、そして牝馬の(15)イタリアンレッドを入れて計5頭馬連で勝負。


[2011/07/07(木)]
七夕賞は今年中山競馬場芝2000mで行われるが、この中山芝2000mでは先行、差しなど好位に付けた馬が好成績。


[2011/07/06(水)]
七夕賞では過去10年優勝馬8頭を含む、3着以内馬22頭が斤量55kg以上。七夕賞登録のキングトップガンは回避して函館記念へ。


[2011/07/05(火)]
七夕賞の過去10年の傾向では、3着以内馬の17頭が前走6着以下で前走の着順はあまり参考にならなさそうだ。また単勝6番人気以下で3着以内に入った馬が10頭もいる。また七夕賞はハンデ戦とあって大いに波乱含みであることは否めない。


[2011/07/04(月)]
今年の七夕賞は福島競馬場が震災により開催中止の為、中山競馬場で行われるが、このサマー2000シリーズ第一戦はハンデ戦とあって波乱含み。小回りで直線の短く坂のある中山芝2000mの傾向を十分に考慮したほうがよさそうだ。


[2011/07/03(日)]
七夕賞の登録馬が発表された。⇒登録馬・出走予定馬


[2011/07/01(金)]
尼崎S優勝のマゼランは七夕賞へ。夏至S2着のオペラブラーボも七夕賞へ。


[2011/06/29(水)]
金鯱賞12着のアドマイヤメジャーは七夕賞へ。白富士S7着のトウショウウェイヴも七夕賞へ。


[2011/06/25(土)]
コスモファントムは七夕賞へ。


[2011/06/24(金)]
キャプテントゥーレは宝塚記念を回避し七夕賞へ。その後札幌記念などを視野に。


[2011/06/22(水)]
目黒記念13着のケイアイドウソジンは七夕賞へ。マーメイドS4着のイタリアンレッドも七夕賞へ。 宝塚記念に登録のあるキャプテントゥーレは七夕賞と両にらみ。馬場が悪くなるようであれば宝塚記念参戦が有力に。エプソムC6着のダンツホウテイは七夕賞か函館記念へ。五稜郭S3着のコロンバスサークルは七夕賞へ。


[2011/06/16(木)]
新潟大賞典6着のタッチミーノットは七夕賞へ。ジューンS勝ちのグラスゴッドも七夕賞へ。


[2011/06/15(水)]
エプソムC9着のマッハヴェロシティは七夕賞へ。 新潟大賞典5着のシャドウゲイトも七夕賞へ。フェブラリーS16着のコスモファントムも七夕賞へ。 金鯱賞2着のキャプテントゥーレは次走に七夕賞を予定していたが、宝塚記念参戦の可能性も。


[2011/06/10(金)]
コスモファントムは七夕賞で復帰する予定。


[2011/06/09(木)]
金鯱賞2着のキャプテントゥーレは宝塚記念に登録も七夕賞参戦が濃厚。


[2011/06/03(金)]
金鯱賞9着のサンライズベガはエプソムカップをパスして七夕賞へ。


[2011/06/01(水)]
金鯱賞2着のキャプテントゥーレは七夕賞へ。目黒記念3着のヤングアットハートも七夕賞へ。新潟大賞典6着のタッチミーノットも七夕賞へ。 金鯱賞13着のナリタクリスタルはサマー2000シリーズへ。


[2011/05/14(日)]
夏の福島競馬の代替開催は、6/18から中山開催で実施。またラジオNIKKEI賞は7/3(日)11R、七夕賞は7/10(日)第11Rで開催。


[2010/07/11(日)]
7/11(日)に福島競馬場で行われた七夕賞(G3・芝2000m)は柴田善騎手騎乗の11番人気ドモナラズ(牡5・父アフリート)が後方から最後の直線で外に持ち出し、一緒に外から伸びた6番人気アルコセニョーラをクビ差抑えて重賞初制覇。3着は1/2馬身差で1番人気サンライズベガと2番人気バトルバニヤン(同着)。ドモナラズは通算27戦6勝。柴田善騎手は宝塚記念、ラジオNIKKEI賞に続き3週連続重賞V。⇒七夕賞結果(全着順&払戻)


[2010/07/10(土)]
枠順七夕賞は福島で実績のある(7)アルコセニョーラ、(13)サニーサンデー、(12)トウショウシロッコの3頭に目黒記念2着の(11)イケドラゴンの4頭馬単BOXで。(13)サニーサンデーは福島連対100%。(7)アルコセニョーラは昨年2着で2007年同距離の福島記念覇者、(13)(12)は昨年の福島記念1,2着。


[2010/07/09(金)]
枠順が発表された。⇒出馬表


ハンデ戦の七夕賞は格上挑戦が見られ、軽ハンデに注目したいが過去10年間では苦戦傾向。ここ2年は53kgの馬が連対も全体的に56kg以上の馬が好成績。


[2010/07/08(木)]
プロキオンステークス調教では6連勝ナムラタイタンがニューポリトラックで6F77秒台の自己ベスト。サマーウインドは栗東坂路4F55秒台からラスト11秒台。


[2010/07/07(水)]
七夕賞で前週ラジオNIKKEI賞優勝のアロマカフェと同じ父(マンハッタンカフェ)はイコピコ。札幌2戦2勝で中山内回りの有馬記念を優勝。小回り適性あり。昨年の覇者サニーサンデーも侮れない。マーベラスサンデー産駒はネヴァブションやシルクフェイマスなど、中山や福島などの小回り適正十分。伯父がダービー馬サニーブライアンであることも忘れてはならない。


[2010/07/06(火)]
七夕賞の過去10年の傾向として、連対馬20頭中17頭が芝1800以上の重賞で4着以内。 5歳、6歳がそれぞれ7連対、7歳が4連対。4歳以下は2着まで。掲示板外から11頭が連対、前走着順は不問。 東京開催の00年を除き連対18頭中福島経験は9頭で、うち7頭が芝1800m以上でV。他の9頭は同じく小回りの中京、小倉、札幌の芝1800以上で7頭がV、1頭が連対。注目はエフティマイア。昨年のアルゼンチン共和国杯16着から復帰。骨折明けとなるが6-9月は6戦3勝。




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